自由席には学割+往復割引で12,000円で乗れるが、「のぞみ」自由席も同じ料金。 新大阪駅の東海道・山陽新幹線の時刻表ダイヤ(博多方面、東京方面)の情報を掲載しています。平日ダイヤ・土曜ダイヤ・日曜・祝日ダイヤを掲載。日付指定して時刻表を検索することもできます。 各駅停車「こだま」の所要時間は列車によって違い、約4時間~5時間。, 「こだま」は列車の本数が少なく、1時間に1本以下。 n700系のぞみ・ひかり・こだま; 700系のぞみ・ひかり・こだま; 700系ひかり「ひかりレールスター」 500系こだま; 山陽・九州新幹線. この3つの方法について詳しくご紹介したい。, JR西日本のe5489に会員登録すると購入できる「こだまスーパー早特きっぷ」。 通常料金で「こだま」に乗るメリットは全くないと言っていい。 日本旅行『新幹線&宿泊』プラン, 新大阪-博多の所要時間は、「のぞみ・みずほ・さくら」で約2時間30分。 ©Copyright2020 たくみっく.All Rights Reserved. 参考までに、エクスプレス予約でも「こだま」自由席に安く乗れるが、料金は「のぞみ」指定席と同じ。, 「こだま」の自由席には安く乗る方法がほとんどない。 学生なら学割と往復割引を利用すると、指定席に12,530円で乗れる。 これを利用すると、新大阪-博多の新幹線料金は最安値! この新幹線パックで予約すると、新幹線・ホテルが同時に割引! 「こだま」の新幹線パックを利用すると、1人18,760円、2人で合計37,520円お得!, 往復新幹線とホテルを同時予約すると格安な新幹線ホテルパック。 ただし、東京駅 - 名古屋駅間のこだまは211 - 220号(219号は新大阪行き)、東京駅 - 三島駅間のこだまは241 - 250号。, 東京 - 新大阪間の臨時「のぞみ」に割り当てられている号数のうち、320号以降は九州新幹線内完結列車(新下関駅発着列車を含む)と重複している。また、「こだま」の810号台も博多南線内完結列車と重複している。ただし九州新幹線内完結列車の列車番号には「5000+号数+A」、博多南線区間列車には「2000+号数+A」がそれぞれ与えられているため、列車番号の重複はない。, 東海道本線(熱海 - 豊橋、豊橋 - 米原、大垣 - 美濃赤坂) - 御殿場線 - 身延線 - 飯田線 - 岡多線△ - 武豊線, 6169A ひかり169号 東京駅 - 小田原駅間付近 4号車 26-915にて (1987年8月20日収録), N700A・N700A改造車のみ。2015年3月13日までは全編成が270 km/h。, 2014年4月1日時点。N700A、N700A改造車含む。東海道新幹線に乗り入れない車両を除く。, この日の「こだま210号」が新丹那トンネル内で運転手不在の「無人走行」を行っていたことがのちに判明。当初は「三島駅で交替の運転士が腹痛により乗り遅れ、運転台に便乗の運転士がCTC指令の指示により代替を勤めた」としていたが、実際は運転手が出発直前、走行可能な状態にしたまま客ドアの異常点検を行って結果電車から閉め出されたことと、無人走行に気づいた車両検査掛が「客席に便乗していた」運転士に代替を頼むまで13 kmも走行していたことが3か月後の新聞スクープにより発覚した。, 『JTB時刻表』1998年7月号p.967、1999年6月号p.967で確認。1999年6月号には「※6/1からの近郊区間図です。」という注釈とともに1998年7月号にはなかった「※東海道新幹線(東京-熱海間)は含まれません。」の注釈が加わっている。, 新大阪駅構内および下り列車の到着アナウンスでも同様。上り列車の到着アナウンスでは「JR京都線」、「JR神戸線」と愛称を使用する。, 本線を高架橋とせず盛り土構造のままとし、新駅の関連部分を高架橋で現行の本線に沿わせる工法。掛川駅がこの方式で建設されたため、一部では掛川方式と言われる。, 山陽新幹線内完結列車の1往復は2020年3月まで700系が引き続き使用されていた。, 2012年3月17日のダイヤ改正では300系の運用が終了し、700系・N700系16両編成全編成に飲料の自動販売機を設置(700系初期車の16両編成はマスコットグッズの自動販売機も設置)し、「こだま」での車内販売は全廃。16両編成の「こだま」の車内では自動販売機のみで飲料のみの販売(700系初期車の16両編成で運転する「こだま」では自動販売機のみでマスコットグッズも購入可)となるも、2014年3月15日に700系・N700系16両編成の車内の自動販売機が全廃。「のぞみ」・「ひかり」の車内では自動販売機全廃後も車内販売で飲料が購入可能。, 時刻表には車内販売・ビュフェ・電話サービスは中止の上での利用との断りが記されていた。, 半径2500m。山陽新幹線以降は一部に規格外の曲線があるが、大半は半径4000m以上である。, 特に「のぞみ」は数分おきに運転されているため、繁忙期には次の列車がすぐに来る。逆に新幹線が遅れた場合、在来線の接続列車は15分程度までは待つことが多く、JR各社線以外の鉄道路線もその接続待ちを取ることも珍しくない。, この点に関し国鉄時代に、実際の距離で計算しないのは不当であるとして、実際の距離で計算した場合との差額の返還を求める, JRの通学定期は大学生(各種学校生を含む)・高校生・中学生・小学生の4種類向けの運賃設定があるが、FREXパルではいずれも同額となっている。, ただし、小田原駅から東京方面への通勤では、普通車全席自由席となっている「こだま」でも着席できない場合があるとされている。出典は, 三島駅に停車し(同駅始発列車を含む)、朝の7時台から9時10分までに東京駅へ到着する「こだま」は1969年(昭和44年)に2本、1989年(平成元年)に5本、1993年(平成5年)に7本、2004年(平成16年)以降現在までは10本(うち4本は土曜・休日運休)。このほか、三島駅は通過するが、浜松・静岡両駅に停車して同時間帯に東京駅へ到着する「ひかり」が現在3本設定されている。, 製造時に研磨加工途中で発生した停電により、表面硬度のための高周波焼入れ時の残留応力が戻ったためとされ、その後、製造時にはX線による, 東京行6本(途中停車駅:熱海)と、名古屋行2本(途中停車駅:浜松)。いずれも深夜帯での運行だったため、通常より速度を落として走行した。, 東京駅から昼間の定期列車が毎時丁度に発車するのは、1996年3月15日まで運行された「ひかり」以来13年ぶりである。, 所定の最高速度は160 km/h。210 km/hは運転士の裁量で許される上限だった。, 高速運転を行っていた阪急側が、高架側から踏切に進入する人や車の見通しが悪くなることを嫌ったという理由を示した本もある。, 国土交通省鉄道局監修『数字でみる鉄道2005』(財)運輸政策研究機構、2005年10月、p.22, 新幹線静岡空港駅は無理、輸送力傷む…JR東海”. 安いのは「バリ得こだま」なのか?それとも…?, 往復&宿泊するなら「こだま」も最も安い! また、「のぞみ」で往復するパックは23,400円なので、片道料金は実質8,200円。 こだま号の自由席は、東海道新幹線の場合、1号車から7号車と、13号車から15号車というのが基本です。ただし、団体の予約や多客が予想される日には、13号車から15号車のいずれかが指定席となる日がありまので、駅の案内には注意するようにしてください。 オリジナルの2013年12月12日時点によるアーカイブ。 2013年12月12日閲覧, 木俣政孝「100系New新幹線─設計上の狙い─」『鉄道ファン』285号、1985年。, 谷村康行『非破壊検査 基礎のきそ』 日刊工業新聞社、2011年4月26日初版第1刷発行、117頁、, 「JR、私鉄動き出す――阪神間なお運行ストップ」『毎日新聞』大阪本社1995年1月18日付夕刊、4版、1面。, 「京都―新大阪 新幹線が復旧」『毎日新聞』大阪本社1995年1月21日付朝刊、14版、1面。, 永島道弘『私鉄電車 新幹線をゆく』交友社『鉄道ファン』1963年7月号(通巻25号)p.57, 山下勝久『阪急電鉄(京都線)新幹線借用終る』交友社『鉄道ファン』1964年4月号(通巻34号)p.66, 鉄道ピクトリアル 2014年10月号「東海道新幹線50年」掲載の1965年10月1日実施ダイヤの一部分より。, 鉄道ピクトリアル 2014年10月号「東海道新幹線50年」掲載の1965年11月1日実施ダイヤの一部分より。, 新幹線運行管理システム(通称 COMTRAC〈コムトラック〉:Computer aided Traffic Control System), https://archive.is/20070811050807/http://www.kanaloco.jp/railroad/entry/railroad279/, 昭和毎日「さよなら0系新幹線:東海道新幹線が開通 新しい鉄道時代の幕開け」内にある岐阜羽島駅の写真内, https://archive.is/20120719040539/http://www.47news.jp/CN/201006/CN2010060201000276.html, https://web.archive.org/web/20130927081805/http://www.at-s.com/news/detail/775165823.html, https://web.archive.org/web/20131206130545/http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20131203/CK2013120302000085.html, “滋賀の新幹線新駅「終わった話」とJR東海社長が一蹴 「もったいない」と中止にしたが今になって…”, https://web.archive.org/web/20141001044449/http://www.sankei.com/west/news/140710/wst1407100027-n1.html, “N700Aの追加投入について ~全ての東海道新幹線が「N700Aタイプ」になります~”, http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000028233.pdf, https://archive.is/20160625121213/http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160624-OYT1T50147.html, http://www.sankei.com/west/news/160624/wst1606240067-n1.html, https://web.archive.org/web/20160625210147/http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000030982.pdf, https://web.archive.org/web/20140303184255/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140227/k10015581091000.html, “指令所から直接、車内放送が可能に---9月から東海道新幹線のセキュリティを順次”, https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000025-rps-bus_all, 東海道新幹線の新しいサービスについて 〜N700系 インターネット環境の充実などについて〜, “新幹線車内無料Wi-Fi「Shinkansen Free Wi-Fi」サービスの開始について”, http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000037613.pdf, 東海道新幹線に無料Wi-Fi導入へ N700A全車両が対象、2018年夏から順次 JR東海, “新幹線車内無料 Wi-Fi「Shinkansen Free Wi-Fi」サービスの整備完了について”, https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040233.pdf, http://web.archive.org/web/20160305073013/https://www.nsr.go.jp/archive/jnes/atom-library/seika/000010404.pdf, http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha03/08/080514_.html, http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha03/08/080520_.html, http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha07/08/081220_.html, https://web.archive.org/web/20140104154049/http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0103/jj_140103_1133219909.html, https://web.archive.org/web/20140103182234/http://mainichi.jp/select/news/20140104k0000m040056000c.html, https://web.archive.org/web/20141001144302/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141001/k10015015851000.html, http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01H01_R01C14A0MM0000/, https://web.archive.org/web/20150630031015/http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150630/k10010132651000.html, “東海道新幹線 静岡駅~掛川駅間で発生した脱線防止ガード外れの原因と対策について”, http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000033571.pdf, http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/273605.html?utm_int=detail_contents_news-link_002, http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000034269.pdf, http://www.asahi.com/articles/ASK6P7HXGK6PPTIL026.html, https://mainichi.jp/articles/20170622/k00/00e/040/218000c, http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000034435.pdf, http://web.archive.org/web/20171215071609/http://www.asahi.com/articles/ASKDD6FCWKDDUTIL06B.html, https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201712/0010832675.shtml, https://www.sankei.com/west/news/180525/wst1805250009-n1.html, https://www.sankei.com/west/news/180610/wst1806100014-n1.html, https://www.yomiuri.co.jp/national/20190727-OYT1T50226/, https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000040387.pdf, https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200701/k10012490601000.html, 鉄道トリビア (99) 東海道新幹線の線路で最初の営業運転をした電車は阪急電車だった, http://www.asahi.com/travel/rail/news/TKY200812130136.html, https://web.archive.org/web/20130801092524/http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013072990070009.html, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=東海道新幹線&oldid=80457357, 東海道新幹線は東海道本線(在来線)の線増(複々線)として建設された経緯があるため、実キロと営業キロとの間に大きな差がある。, このうち、東海道新幹線単独駅は2駅(在来線が他社管理となる駅も計上すると10駅)である。, 早朝・深夜を除き、「のぞみ」の1時間あたり片道最大運転本数が12本へと2本増加。いわゆる、「, 東京駅 - 新大阪駅間の所要時間を最大7分短縮し、すべての「のぞみ」が2時間30分以内で運転。最短所要時間も、2時間22分から2時間21分へと1分短縮。, 需要の多い時間帯に、山陽新幹線直通「のぞみ」の1時間あたり片道最大運転本数が6本へと1本増加(東京駅基準で上り着11時台のみ例外的に7本)。, ●:停車、▲:この駅のうち0 - 2駅に停車、→:通過、◆:臨時列車または臨時延長(臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある)。, 東京駅 - 岡山駅・広島駅間:80 - 120号台(82号・115号は東京駅 - 姫路駅間、早朝の80号は西明石発東京行き), 品川駅・名古屋駅 - 博多駅間:70号台(早朝の品川発博多行きは79号・名古屋発博多行きは75号・77号、夜の博多発名古屋行きは76号・78号), 名古屋駅 - 東京駅間:70号台(夜の東京発名古屋行きは71号、早朝の名古屋発東京行きは70号〈臨時列車〉・72号), 東京駅 - 岡山駅間:500 - 520号台(500号・521号は東京駅 - 広島駅間), 新横浜駅・名古屋駅 - 広島駅・博多駅間:530号台(531号は名古屋発博多行き、533号は新横浜発広島行き、535号は名古屋発広島行き), 積み立てるべき新幹線鉄道大規模改修引当金の積立期間 承認日から15年を経過する日までの期間, 上表は東海道新幹線のみを利用する場合または東海道新幹線と山陽新幹線とにまたがって利用する場合の特急料金である。山陽新幹線のみを利用する場合の特急料金は「, 指定席特急料金は、閑散期は一律200円引き、繁忙期は一律200円増し。自由席は通年で同額。, グリーン車を利用する場合には、自由席特急料金と同額(ただし特定特急券区間も1,760円)の特急料金に利用区間に応じたグリーン料金を加算した金額となる。「, 「のぞみ」の指定席を利用する場合の特急料金は、上表の金額に「のぞみ」指定席利用区間ののぞみ加算額を加算した金額となる(自由席利用時は上表と同額)。「, 名古屋、米原、京都、新大阪駅などで当日中に新幹線⇔在来線の特急・急行列車を乗り継ぐ場合に在来線特急・急行料金が半額になる制度がある。「, 通常 東京駅 - 名古屋駅 - 岐阜駅間 11,520円(のぞみ普通車指定席+東海道線), 普通車用 12,795円(「しらさぎ」と「ひかり」をともに指定席で乗り継いだ場合の通常14,660円に対し割引率12.7%), グリーン車用 15,945円(上記と同じ乗り継ぎ方で通常20,460円に対し割引率22.1%), 「やくも」と「のぞみ」をともに普通車指定席で乗り継いだ場合の通常の値段は19,860円であり、割引率は11.4%である。, 東京都(区内)⇔新大阪(市内) 12,160円(指定席13,750円 11.6%), 4月1日:東京第一運転所が東京第一車両所、東京第一運転所大井支所が東京第二車両所、東京第二運転所が東京運転所に改称。大阪第一運転所が大阪第一車両所に改称。同時に、乗務員部門は大阪運転所、交番検査部門と車両配置は大阪第二車両所、台車検査部門は大阪第三車両所として分割。, 10月2日:700系の増備に伴い、東京 - 博多間直通の定期「のぞみ」が500系・700系に統一。前日限りで2階建て車両2両食堂車つきの100系X編成が定期運用を終了。新大阪駅を介して山陽区間に直通する「こだま」(改正前は静岡 - 岡山間に1往復)が消滅。, 3月11日:東京 - 博多間、東京 - 広島間直通の「ひかり」の一部列車をそれぞれ、東京 - 広島間、東京 - 岡山間の運転に短縮(ただし臨時延長運転あり)。前日限りで食堂車・ビュフェの営業が終了。, 10月1日:早朝に東京 - 新大阪間に「のぞみ」1往復を増発。新横浜駅停車の「のぞみ」を16本から32本に拡大し、山陽区間直通の「のぞみ」は夜間の東京駅発岡山駅行き1本を除いて新横浜駅停車に。700系の増備に伴い、東京駅発着の定期「のぞみ」は前述の増発1往復を除いて500系・700系に統一。, 10月1日:東京 - 新大阪間の「ひかり」1本を「のぞみ」に置き換えることで「のぞみ」30分間隔に、, 3月13日:ダイヤ改正実施。山陽新幹線に直通する定期の「のぞみ」すべてがN700系で運用。, 3月16日:ダイヤ改正実施。山陽新幹線直通列車に「N700A」を投入。新大阪駅27番線供用開始。東京駅発7時・8時・17時台に臨時「のぞみ」を1本ずつ追加設定。オーディオサービス中止(NHKラジオ第1放送は継続)。, 10月1日:開業50周年を迎え、東京駅・静岡駅・名古屋駅・新大阪駅で記念の出発式開催, この過密な運行のやり繰りのため、すべての車両を高性能ブレーキを導入した最高速度285 km/hのN700Aに統一し、ATCを改良して上り終点の東京駅入線時にブレーキがかかり始める地点をより駅に近づけることで高いスピードを数秒間長く維持できるよう工夫。また、系列企業の, 当初は2020年3月19日が「のぞみ」の1時間あたり12本運行の初日となる予定だったが、新型コロナウイルス感染症の流行による需要減により「のぞみ」の運行本数を減らす, 00分発のひかりは山陽新幹線内は速達(新大阪駅 - 岡山駅間ノンストップ、あるいは新神戸駅・姫路駅のみ停車)、30分発のひかりは山陽新幹線内は各駅に停車。45分発のひかりは大半が臨時列車として運転。, 00分発の「ひかり」は山陽新幹線内は速達型(岡山駅・広島駅・小倉駅のみ停車)であり、12分発の「ひかり」は新神戸駅・姫路駅に停車、24分発の「ひかり」は山陽新幹線内は各駅に停車、48分発の「ひかり」は岡山駅までノンストップもしくは新神戸駅・姫路駅に停車し、岡山駅以西各駅に停車。, 00分発の「ひかり」は山陽新幹線内は速達型(岡山駅・広島駅・小倉駅のみ停車)であり、12分発の「ひかり」は新神戸駅・姫路駅・岡山駅・福山駅・広島駅からの各駅に停車、24分発の「ひかり」は山陽新幹線内は各駅に停車、36分発の「ひかり」は新神戸駅・姫路駅に停車、48分発の「ひかり」は新大阪止まり、岡山駅までノンストップもしくは広島駅まで各駅に停車。, 「ひかり180号」から「ひかり183号」と「ひかり190号」「ひかり191号」の計6本が米原駅に停車。, ●:停車、▲:この駅のうち1駅に停車、→:通過、◆:臨時列車(時間帯によっては定期列車となる場合がある), ●:停車、▲:この駅のうち0 - 2駅に停車、→:通過、◆:臨時列車(臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある), *2:「ひかり※」が小田原駅に停車しない場合、東京駅は31分発、停車する場合は35分発。, *:「ひかり※」が小田原駅に停車しない場合は東京駅は33分発、停車する場合は37分発。, ●:停車、▲:この駅のうち0 - 2駅に停車、→:通過、◆:臨時列車、または臨時延長(臨時列車は、時間帯によっては定期列車となる場合がある), ※:4時間周期で、新大阪発着→岡山発着→新大阪発着→博多発着→…と発着駅が変わる。, *1:熱海・三島のうち両方とも通過の場合、東京駅は10分発、どちらか1駅停車なら06分発。浜松に停車する場合、新大阪駅は59分着、そうでないなら56分発。, *2:▲のどちらかの駅に停車する場合は36分発、どちらにも停車しない場合は40分発。, *3:*1の「ひかり」が浜松駅に停車する場合、新大阪駅は56分着、停車しない場合は59分着。, ●:停車 ▲:この駅のうち0 - 2駅に停車 →:通過 ◆:臨時列車または臨時延長(臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある), *1:▲のどちらかの駅に停車する場合、東京駅は36分発、どちらにも停車しない場合は40分発。, *2:▲のどちらかの駅に停車する場合、東京駅は39分着、どちらにも停車しない場合は43分着。, ●:停車、▲:この駅のうち0 - 2駅に停車、→:通過、◆:臨時列車または臨時延長(臨時列車は時間帯によっては定期列車となる場合がある), 臨時「のぞみ」新大阪行きを東京18時53分発、19時53分発の2本新設。これにより、同時間帯では1時間あたりの「のぞみ」の設定可能本数が最大10本となった。, 「のぞみ」が最大10本設定可能な時間帯を下りの一部時間のみから、上りおよび日中の広い時間帯へ拡大。, 東京新大阪間の「ひかり」をN700化することで後続の「のぞみ」の東京 - 新大阪間の所要時間を約3分短縮。, 早朝・深夜の「のぞみ」8本、日中時間帯の上下毎時1本の「のぞみ」29本の計37本の最高速度を三島駅 - 新大阪駅間の一部区間で285 km/hに引き上げ、所要時間を3分短縮。, 早朝・深夜の「のぞみ」4本を東京駅 - 新大阪駅間において最速2時間22分で運行。, ※56分:2016年3月26日ダイヤ改正より、東京下り毎時20分発「のぞみ」が運行されない場合、N700系を使用した一部列車が53分着となる。, すべての定期「のぞみ」「ひかり」をN700系に統一したことにより、「のぞみ」28本、「ひかり」23本が東京駅 - 新大阪駅間において3分短縮。, (N) :全列車N700系(これ以外の全ての列車でN700系が使用される場合がある)。, ※56分:東京下り毎時20分発「のぞみ」が運行されない場合、N700系を使用した一部列車が53分着となる。, (N) :全列車N700系(これ以外のすべての列車でN700系が使用される場合がある)。, 東京駅 - 新大阪駅間:101 - 142号、※191 - 195・351 - 356・382・391 - 394・422号, 東京駅 - 新大阪駅間:定期列車は301 - 306号(305号のみ東京駅 - 名古屋駅間)、臨時列車は308号, 東京駅 - 博多駅間:定期列車は30 - 57号、臨時列車は64・66 - 77・79号, 東京駅 - 岡山駅間:100 - 127号(126・127号のみ東京駅 - 姫路駅間), 東京駅 - 新大阪駅間:定期列車は200 - 281・283号、臨時列車は310 - 337・339号, 東京 - 名古屋間 : 73号(土休日運休 東名間を94分で結ぶ同区間の歴代最速列車), 東京駅 - 博多駅間:定期(一部臨時)列車は100 - 129号、臨時列車は189 - 199号, 東京駅 - 岡山駅間:150 - 175・177号(150・177号のみ東京駅 - 姫路駅間), 名古屋駅 - 博多駅間:180 - 185号(181・182号のみ名古屋駅 - 広島駅間), 東京駅 - 新大阪駅間:定期列車は200 - 273・275号、臨時列車は300・302 - 337・339号, 東京駅 - 新大阪駅間:400 - 430号台(東京駅 - 名古屋駅間不定期列車を含む), 東京駅 - 名古屋駅間:440 - 480号台(東京駅 - 静岡駅・浜松駅間を除く), 東京駅 - 新大阪駅間:定期列車は100 - 160号台・臨時列車は170 - 250号台, 東京駅 - 博多駅間:定期列車は1 - 33号・臨時列車は34号と80 - 90号台, 東京駅 - 新大阪駅間:定期列車は200 - 280号台・臨時列車は300 - 390号台および400 - 430号台で列車番号に9000台が冠される, 東京駅 - 岡山駅・広島駅間:100 - 140号台(135号・102号は東京駅 - 姫路駅間、100号は西明石駅→東京駅間), 東京駅 - 博多駅間:定期列車は1 - 70号台・臨時列車は150 - 190号台で列車番号に6000台および7000台が冠される, 品川駅・名古屋駅 - 博多駅間:80・90号台(早朝の品川発博多行きは99号・名古屋発は95・97号、博多発は96・98号), 東京駅 - 岡山駅間:460 - 480号台(462号は三原駅→東京駅間、487号は東京駅→姫路駅間), 新横浜駅・名古屋駅 - 広島駅・博多駅間:490号台(493号は新横浜駅→広島駅間、491・495号は名古屋→広島駅間、490号は広島駅→名古屋駅), 臨時列車は290号台・300 - 390号台・400 - 420号台で列車番号に9000台が冠される, 東京駅 - 岡山駅・広島駅間:100 - 140号台(135号・102号は東京 - 姫路間、早朝の100号は西明石発東京行き), 品川駅・名古屋駅 - 博多駅間:80・90号台(早朝の品川発博多行きは99号・名古屋発博多行きは95・97号、夜の博多発名古屋行きは96・98号), 新横浜駅・名古屋駅 - 広島駅・博多駅間:490号台(491号は名古屋発博多行き、493号は新横浜発広島行き、495号は名古屋発広島行き), 臨時列車は280 - 290号台・300 - 390号台・400 - 430号台で列車番号に9000台が冠される, 東京駅 - 岡山駅・広島駅間:100 - 140号台(135号・102号は東京駅 - 姫路駅間、早朝の100号は西明石発東京行き), 品川駅・名古屋駅 - 博多駅間:90号台(早朝の品川発博多行きは99号・名古屋発博多行きは95号・97号、夜の博多発名古屋行きは96号・98号), 名古屋駅 - 東京駅間:90号台(早朝の名古屋発東京行きは90号〈臨時列車〉・92号), 東京駅 - 岡山駅間:460 - 480号台(460号・481号は東京駅 - 広島駅間).