※2020年10月19日更新~全てのテストが完了しましたので総評を追記しました。 こんにちは!Omiです。 コムテックのセパレート型レーザー探知モデルはいつ発売されるのかと気になっていた方は多いと思いますが、ようやく「Z … ドラレコに引き続きですが、昨日コムテックのHPでZERO 808LV発売を見て本サイトの比較レビューを期待しておりました♪ 64GBでなく32GB以下製品のリンクにしておいたほうが良いのではないでしょうか。, 私自身は一度32GBのもので試していまいちうまく行かなかった(通信自体はできるが共有データのダウンロードができない等)ので諦めて純正を買いました。 実証実験ありがとうございました!!! 情報が散見されます。 ちなみにSUV(クーペタイプじゃない)に乗っているので願わくは吊り下げ設置でのレビューだとうれしいです♪, MA様 コムテック レーザー受信対応レーダー探知機zero708lvとzero808lvの違いを比較します。 ... 18バンド復調 ... また、コムテックのドライブレコーダーzdr-015の口コミレビュー・仕様を紹介します。 & … ls100とls10の違いを比較! 記事によれば開示資料で「推奨レポートライン」が黒塗りされていたということなので,レポートラインの距離は可変なのでしょう。, RS2様 フォローお願いします!, 「コムテックのレーザー探知対応のレーダー探知機「ZERO 807LV」のレビュー、評価」. 806Vをs808LVに換装するか否か今のところ試案中ですので引き続きこちらのサイトを参考に検討予定ですのでよろしくお願いたいします!!! ものについてはコムテックの機械では読み込めない、との カードの値上がりはコロナの巣ごもりゲーム需要かと思ってました(笑), >708LVを買ってしまった私としては少し残念な結果ですが、 omi様 ... 9月くらいに909LSのレビューが上がってくるだろうし 808以上の性能で某社LS700に匹敵するならカトちゃんから買 …

スバルXVの時から使っていたYUPITERU GWR73sdから、出たばっかりのCOMTEC ZERO 808LVに買い替えました。, ユピテルと迷っていましたが画面は4.0インチでデカイってことでコムテックに。最新のレーザー式オービスに対応です。, 裏側はマッド仕上げで安っぽさは無いです。1つ前の807LVと比べてレーザー部分がフラットになりましたね。レーザー受信性能は約150%向上したらしいです。, 付属品は、リモコン、ワンタッチ取付ステー、サンバイザークリップ、USBシガープラグコード、両面テープ、粘着シート、microSDHCカード、リモコン用面ファスナー。, もちろんオプションのOBD2-R3 OBD2アダプターも購入です。適合表を見るとRAV4ガソリンは適合表には載ってないんだけど、なんとかなるだろ~って事で。, ついでにディスプレイモードを撮ってみました。どんな感じに動作するのか雰囲気がわかると思います。, 今まで設置いていたユピテルのレーダー探知機と置き換えるだけなのでサクッと取り付け。レーザーを受信しやすくする為に車体中央に置くのが良いんでしょうけど今まで通り右側に。中央だと見た目的にちょっとね。, OBD2-R3ケーブルの設定はマツダ車でよく使われる設定で行けました。ユピテルの時もマツダ車の設定で行けていたので大丈夫だろうと思ってた。, 第一印象はデカイ!画面は大きいのもが正義だと思っていましたが、意外に視界に入ってるくというか遮るというか・・・ちょっとじゃまかな~一回り小さいほうが収まりが良いかもしれませんね。, 起動するのに時間がちょっとかかるかな。操作性としては画面をフリックすると一瞬遅れて画面が切り替わる感じで動作します。コムテックはフルマップではないのも気になっていましたが、思ったほど不便ではなかった。肝心のレーザー探知は・・・出会ったことがないからどうなんでしょうね。, 待ち受け時のメーター類の表示は楽しいですね。いろいろ表示できすぎて何を選んだら良いか迷います。ハイブリッド車でOBD2接続をするとハイブリッド専用の画面が用意されているのでかなり面白い表示ができると思います。, もともとスピードを出すほうじゃないですけどレーザー探知機を過信せず安全運転で行きましょう。, Author:半透明特定とかしないでね。TOYOTA RAV4、SUBARU XV、WR250Xのカスタム、水冷PC、スマホ、ガジェット等、買った物とか興味あるものとかいっろいろ。ブログ移転 2018.12.12FC2ブログ(メルヘン殺伐)2006.04.29-2018.12.11※私の記事等を見て作業して、動かなかったり壊れたりしても自己責任でお願いしますね。, コムテック レーザー受信対応レーダー探知機 ZERO 808LV 無料データ更新 新型レーザー式オービス対応/レーザー取締共有システム搭載/小型オービスダブル対応/レーダー波識別対応/ゾーン30対応 ユーザー投稿システム搭載 OBD2接続 GPS ドライブレコーダー連携, コムテック OBD2接続アダプター OBD2-R3 レーダー探知機用 OBDII 電源供給 4m.

比較結果を拝見し808LVへの換装は断念し、しばらく806V+LS10の2台体制維持にいたしました♪ コムテック ZR-13ドライブレコーダー相互通信ケーブル 4m【ZERO 803V 802V 705V 704V 903VS 等対応】, WSD16G-706V 無線LAN内蔵SDHCカード コムテック レーダー探知機 ZERO706V用, ユピテルA530とCOMTEC ZERO505Mの違いを比較!ミラー型レーダーレビュー, HZ2000とGZ2000の違いを比較!4K有機ELテレビ「ビエラ」口コミ・仕様の調査, NP-TZ300とNP-TZ200の違いを比較!ナノイーX食洗器口コミ・仕様を調査, ソニー A8HとA9Gの違いを比較!BRAVIAの口コミレビュー・価格や寸法を調査, HA-A50TとATH-ANC300TWの違いを比較!ワイヤレスイヤホン口コミ・仕様を調査, ワンタッチ取付ステー、サンバイザークリップ、USBシガープラグコード(長さ4m)、両面テープ、粘着シート、microSDHCカード, ワンタッチ取付ステー、サンバイザークリップ、USBシガープラグコード(長さ4m)、両面テープ、粘着シート、microSDHCカード、リモコン用面ファスナー. ホームページにも書いてある「従来モデルより約150%向上」の効果は正直に言ってわからなかった。しかし少なくとも言えることは従来のビー玉型レンズ同等かそれ以上である可能性が高い。やはり光, を受けるという性質上、いくら感度アップを図っても実際に受信できる距離としてはこれが限界なのかもしれない。レーザーはレーダーの様に反射による回り込みが極めて少ない事が理由の一つであろう。R423では300mの距離が確認できた。これはZERO807LVにおいてもほぼ一緒であるが、これだけの距離が安定的にとれているのであれば十分効果は期待できる。もしかすると、オービス側の設置環境や個体によって出力調整されているのもしれない。, 直射日光に当たっていようが夜であろうが確認された事は一切無い。うまくレーザーの光を見分けているようだ。, コムテック レーザー受信対応レーダー探知機 ZERO 808LV 無料データ更新 新型レーザー式オービス対応/レーザー取締共有システム搭載/小型オービスダブル対応/レーダー波識別対応/ゾーン30対応 ユーザー投稿システム搭載 OBD2接続 GPS ドライブレコーダー連携, コムテック OBD2接続アダプター OBD2-R3 レーダー探知機用 OBDII 電源供給 4m. ・事業内容 自社メディア運営 カー用品の企画・広告・卸売・マーケティング・コンサルティング, (C) 2015-2020ドライブレコーダーの専門サイト LaBoon! セルスターの「AR-7」とほぼ同じタイミングで5月にコムテックからも2020年モデルの一体型レーダー探知機「ZERO 808LV」が発表され、6月にはその一つ下のクラス「ZERO 708LV」が発表されています。, 個人的に待ち望んでいたのはセパレートタイプのフルマップモデルで「ZERO 708LV」「ZERO 808LV」はこれには該当しませんが、本機はレーザー受信性能が150%向上と記載されており、従来機と比べると一定以上の改善はなされているようです。, 「受信性能が150%向上」という表現は何を以って「受信性能」と定義するのかにもよりますし、探知距離が2.5倍になったとは書かれてませんのでレーザー探知機距離はそれほど伸びていない可能性もありますね。, コムテックのレーザー探知モデルの受信部は、2019年モデルの「ZERO 707LV/807LV」ではこのようなレンズ形状でした。, 因みにこれらの製品が発売された時点でのユピテル・セルスターのレーザー対応モデルは、このようなフラットなデザインの受信部です。, セルスターは2020年の5月時点でもこのフラットデザインを踏襲、ユピテルについては2019年後半からレンズむき出しのタイプに変更しています。(エスフェリックレンズで探知距離が伸びた), 一方でコムテックは2020年の一発目のモデル「ZERO 608LV」ではユピテルとは逆にフラットデザイン化しました。, 一方で今回発表されている「ZERO 708LV」「ZERO 808LV」については、「超広角レンズおよび高感度センサーを採用。またレーザー受信部の構造を見直すことにより、離れた場所や広い角度でのレーザー受信も可能。従来モデルよりレーザー受信性能は約150%向上しました。」との記載が見られます。, この画像を見ただけでは受信部の形状は分からないのですが、説明書を見ると初期のユピテルや現在のセルスターと同様にフラットデザインのようです。, 「ZERO 608LV」の説明書を見ると「ZERO 708LV」「ZERO 808LV」の受信部とはまた異なるデザインのようですので、受信部は完全に別物かも知れません。, 2019年11月のテストではユピテルのエスフェリックレンズの探知距離がコムテック・セルスターの製品に比べて若干探知が早い傾向が認められるような状況がありましたが、「従来モデルよりレーザー受信性能は約150%向上しました。」が本当であれば、ユピテルの優位性が揺らぐ可能性がありますね。, なお、「ZERO 708LV」「ZERO 808LV」のレーダー探知機としての機能をまとめるとこちらの表の通りとなります。, あとはKバンドの探知距離と誤報の少なさがポイントになると思いますが、コカ・コーラ自販機の動体検知ミリ波の周波数と小型オービスに使われるレーダー波の周波数の切り分けは困難なようなので、ここは改善されていないだろうと予測します。, デザイン面では2019年モデルの「ZERO 807LV」とほとんど同じで、4型液晶はレーダー探知機としては最大サイズとなります。, ※カメラ撮影を前提としている為に反射防止フィルムを貼っていますが、通常の使用目的であればフィルムは不要です。, 最大の相違は冒頭でも説明したレーザー受信部の形状で、「808LV」は平面の光沢素材となっています。, セルスターの現行モデルは「ZERO 807LV」と同様に平面の光沢素材となっています。s, インターフェイスについては、2017年モデルから大幅な変更が加えられていますが、コムテックのレーダー探知機は感圧式タッチパネル+リモコン操作を前提としたインターフェイスの作りになっています。, 「ZERO 808LV」も静電式タッチパネルとはなっているものの、一部を除いては他のモデルと共通したメニュー項目となっている為、リモコンモデルを切り捨てたユピテルの様にタッチパネル操作に最適化はされていませんが、慣れるとそれなりに使い易く感じます。, タッチパネル操作に慣れてしまえばリモコンは使わなくなりますね。(リモコンは箱に戻しました), 社外品の無線LAN SDカードについては、手元にあった第四世代の東芝FlashAirが問題なく使用可能でした。, ユピテル・コムテックのWiFi対応レーダー探知機で社外無線LAN SDカードを使う方法, コムテックのレーダー探知機は起動画面と警報音を任意の画像・音声にカスタマイズが可能です。, 測位の精度とGPS警報のタイミングなどのアルゴリズムに関しては、2019年モデルの「ZERO 807LV」と全く同様でしたので、基本機能は従来のコムテックのレーダー探知機と同じと見て良いでしょう。, コムテックのレーダー探知機はフルマップレーダースキャン機能がありませんので、警報対象が走行中の道路の前方にあるのかどうなのかが分かりにくいのは相変わらずです。, また、警報対象が前方の右左折した道路上にある場合、比較的距離が近いにも関わらず警報されない事があります。, レーダー探知の感度調整は、従来の取締りの帯域の「Xバンド」、小型オービスの「Kバンド」の個別に行う事が可能で、警報音も別々になりますが、こちらの仕様も旧でモルの「ZERO 807LV」と同じです。, センシス製のKバンド24.1GHz帯を使用した小型オービスは可搬式と固定式の2種類が運用されていますが、狙ってテストが可能な固定式は埼玉県北本市と岐阜県大垣市の二箇所にしかありませんし今後も増える様子はありません。(従来のレーダー式オービス・ネズミ捕りのXバンドとは周波数が違います), 逆に可搬式は増加傾向だそうです。(以下朝日新聞の記事に出ている小型オービスはは価格帯から予測して、東京航空計器のレーザー式ではなくセンシス製のKバンドレーダー式だと、オービス評論家の今井さんが解説してます。), 今年度は未配備の山形、茨城、新潟、鳥取、山口、徳島、高知、鹿児島、沖縄の9県警に計10台を置く。すでに配備実績がある北海道や埼玉、千葉、岐阜、三重、大阪、兵庫、福岡、佐賀など18都道府県警にも計33台を追加する。費用は1台800万円ほどだ。, 今回は先行して埼玉県北本市にあるセンシス製の小型オービスで「ZERO 807LV」との新旧挙動比較を行いました。, ①レーダー探知機の相互電磁波干渉をできるだけ避ける為、間に1台分のスペースを開けた上でアルミ板で仕切り, ②ドライブレコーダーはノイズが少ない2カメラのコムテックの「HDR963GW」と更にフロントにガーミンの「mini」を設置, ④速度によってレーダー探知の感度を調整する「ASC」と「LSC」の設定は常時感度最高になるようにしています。, ⑥ダッシュボード右に「ZERO 807LV」、「ZERO 808LV」は電源OFF, ⑦ダッシュボード右に「ZERO 808LV」、「ZERO 807LV」は電源OFF, 今回のテストでは筐体の設置位置の差による探知距離の優劣は認められず、それぞれ6回の計測距離の平均値は「ZERO 807LV」が92m、「ZERO 808LV」が143mと、新しい製品が1.5倍の探知距離という動画コンテンツとしては理想的な結果となりました。, レーザーと比べるとレーダー波は周囲の電磁波の影響を受け易く毎回の結果の誤差が大きいのですが、今回は5勝1敗で「ZERO 808LV」の勝ちとなりました。, また、探知距離だけでなくレーダー波の強度も「ZERO 808LV」が+1レベルの表示になっている状況が多く、この結果だけで判断すると「ZERO 808LV」のKバンド探知能力は向上したと言えます。, ただし、レーダー波の探知は毎回の誤差も多いので、この結果をどう捉えるかは見た方にお任せします。, 大阪遠征の前に先行してKバンドに対する挙動を今まで一番おすすめしてきたユピテルの「LS700」と比較してみました。, 通常の場合「LS700」は誤報カットの為に受信レベル2以上の警報設定での運用をおすすめしていますが、今回は以下の設定で比較しました。, 初めは「ZERO 808LV」のKバンド感度はHIGH、「LS700」はレベル1以上警報の設定です。, 次に「ZERO 808LV」のKバンド感度をLOW、「LS700」はレベル2以上警報の設定でのテストを行いましたが、「ZERO 808LV」は全く検知しなくなりましたので、LOWでの検知結果はありません。, 前回の「ZERO 807LV」との比較結果も合わせて集計するとこちらの表の通りになります。, ユピテルの「LS700」は毎回の誤差が少なく、平均値が中央値に近いのですが「ZERO 808LV」は周囲の電磁波の影響を受け易いのか毎回の誤差が非常に大きくなっています。, ユピテルの「LS700」の電磁波の影響を受けているのかも知れませんが、車内や周囲の電磁波の環境はケースバイケースですのでこのバラツキを見ると少々不安になります。, これから増えるであろうセンシス製のMSSSはレーザー式よりもはるかに高性能だそうで、150m手前から車両を検知します。, 違反判定ポイントと撮影ポイントに関しては情報が拾えていないのですが、ラジオライフにはこちらのセンシスのPR動画から撮影ポイントは50mであると読み取れると書かれています。, 何れにしても120~30m先からの探知では、スピード違反をしているとほぼ減速が間に合わないと思います。, 「LS700」をレベル1以上検知にすると平均で180m地点から警報が出ていますが、誤報もかなり増えるので難しいところです。, こちらに関しては「LS700」「ZERO 807LV」「AR-W86LA」「AR-7」「LS10」「AL-01」との挙動を大阪府内の固定式取締機4台にて比較しました。, 「レーザー受信能力150%向上!」の触れ込みは一体何だったのでしょうか…と言わざるを得ない結果です。, もちろん、このテスト結果が全てではないですし環境やテスト方法によっても結果は変わると思いますが。, 誤報テストに関しては電磁波干渉による影響を出来るだけ少なくする為、24.1GHz帯を受信しないセルスターの製品は除外し、「LS700」「ZERO 807LV」の3機種での比較を行っています。, 【2020年夏版】「ZERO 909LS」「LS700」「ZERO 807LV」「ZERO 808LV」の都内での誤報テスト結果, 先代の「ZERO 807LV」よりもやや誤報が多めですが、この差は誤差の範囲でしょう。, ①レーザー探知距離は「ZERO 807LV」「LS700」と比べると20~25%程度短い, ②Kバンド探知距離は「LS700」のレベル2以上を警報の設定とほとんど同等で、「ZERO 807LV」の1.4倍程度, ③10km当たりの誤報は4.5回と「LS700」のレベル2以上を警報の設定の2.3回と比べると2倍程度、「ZERO 807LV」とほぼ同等, 結論としては導入コスト、ランニングコストを考慮しないのであればユピテルの「LS700」一択、ネットでは「LS70a」がおすすめです。, 次点ではコムテックの「ZERO 807LV」の方がレーザー探知距離が長く、価格も安いのでコムテックの製品であれば「ZERO 707LV」「ZERO 807LV」のいずれかがおすすめとなります。, 加湿器 16L 大容量 超音波式 花粉対応 乾燥対策 上から給水 水漏れしない 水循環 濾過 お手入れ簡単 床置き リモコン付き 水量確認可能 静音 省エネ 空焚き防止 KEECOON価格:25999円(税込、送料無料) (2020/10/23時点), 毎日更新! 808LVについては継続してテスト中ですが、コムテックの製品は周囲の電磁波の影響を受けやすい気がしますね。 その点、ユピテルは平均値が中央値に近くなりバラツキは少ないのですが…。, 1つ目の動画の0:50あたりを見ると判定が50m程度,1:00あたりを見ると44mになっていますね。