!』に登場。, ステージ6と最終ステージにて、ギャンゴと共に(最終ステージではさらにメフィラス星人も)登場。 !』パンフレット 2015年3月14日発行 編集:, 「STAFF INTERVIEW 脚本 小林雄次×中野貴雄」Blu-ray『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!! 【弱点補正】相手の弱点属性が通常攻撃に付与されていた場合のみ1.1になる。それ以外は1 以前のニュースは こちら. 11月6日 攻略ヒント. [CDATA[ 11月7日 限定マーケット. ウルバトをはじめたばかりの方は★6の怪獣が少ないため,エタルガーさんの怪獣召喚の恩恵は大きなものになると思います。 先程エタルガーさんは全体的に能力が高いとお伝えしました。 ガンバライジングも楽しんでいます。 ダメージ={必殺技攻撃力×0.78-(防御力(近)+防御力(遠))×0.2}×相性補正×弱点補正 反撃は通常攻撃と同じ扱いなのでこの計算式をそのまま当てはめて計算すればいいです。, 安くて即戦力になるのはゲランダとバジリスです。ゲランダは攻撃力が高めで継承スキルも便利、バジリスは覚醒させればキングオブモンスと合わせて末永く使えます。 ダメージ=(攻撃力×射程補正-射程に対応する防御力×0.4)×相性補正×弱点補正 !」に登場。, 第9話ではケムール人の呪いによってウルトラセブンの背中に取り憑き、ケムール人が倒された後も背後霊として背負われたまま物語が終わる。, 第11話ではセブンに突然襲いかかって目を潰し、視力を奪ったうえで打撃を仕掛ける。最後は、精神を集中して心眼を開いたセブンの巴投げで倒される。, 『ウルトラマンボーイのウルころ』にザラブ星人の変身した姿として登場。エースを圧倒するが不意を突かれ、背中にチョップ攻撃を受けて倒れる。, 特撮テレビ番組『ウルトラマンマックス』第13話「ゼットンの娘」に登場。劇中ではゼットン怪獣と呼称されている。, ゼットン星人がウルトラマンマックスを倒すため、地球へ送り込んだ侵略用の生体兵器。宇宙空間を飛行する際には、青く光る隕石のような姿へ変化する。顔に点滅する発光体や頭に回転する2本の角を持つ初代同様の容姿に、やはり同様の火球と怪力が武器。特に怪力については、マックスを片手で投げ飛ばせる。また、頑強な表皮に覆われているために少々の攻撃では微動だにしないうえ、全身を包み込む強力なバリアゼットンシャッター[10]でマックスのあらゆる必殺技を防ぐ。マックスとその救援に駆けつけたウルトラマンゼノンを立て続けに窮地に陥れるが、ゼノンから託された新装備マックスギャラクシーを得て再起したマックスのギャラクシーカノンによって、ゼットンシャッターを破られて倒される。, かつて初代ウルトラマンを倒した最強の怪獣として、ドキュメントSSSPとドキュメントMATに1件ずつ記録が残っている。本編では戦力増強を図ったGUYSが新たに製作するプロトマケット怪獣の候補として挙げられ、実体化前のシミュレーション用プログラムとして仮想戦場に登場するのみであり、現実世界には登場しない。身長や体重も設定のみ、現実世界でリアライズした場合に想定される数値である。, 同じく新マケット怪獣の候補として挙がったグドン、バードン、ツインテール、ベムスター、そしてメビウスなどが断念されたことを経てテストされ、グドンとの対決をあっさりと制するが、トリヤマが誤って床に落とした時のショックで外送入力のプライオリティーに内部ポテンシャルが占拠し、外部入力を無効化したため[44]、シミュレーション終了後に暴走してコンピュータウイルス化し、仮想戦場で勝手に暴れ出す。テストの都合上、GUYSのコンピュータシステムと直結されていた仮想戦場はゼットンの攻撃により基幹システムを損傷し、GUYS基地の機能が麻痺寸前になる。, プロトマケットメビウスが投入されるも簡単に倒され、やむなくヒビノ・ミライ=本物のウルトラマンメビウスが自らをデジタルデータ化して仮想戦場に突入し、戦うことになる。本物と同様の能力を駆使してメビウスを苦戦させるが、ミクラスとウインダムがメビウスの救援に現れたことで劣勢となり、さらにはバリヤーが頭上に張られていないことをジョージに見抜かれてメビウスの流星キックを受け、最後はメビウスのライトニングカウンター・ゼロによって消滅する。その後、GUYSのメインコンピュータからはゼットンのデータが念入りに消去・破棄される。, 第21話では怪獣墓場に漂っている姿が描かれている。また、第24話ではウインダムをファイヤーウインダムに強化する際、火炎を使う怪獣としてパンドンやブラックエンドとともにデータが使用される。, 『ウルトラマンメビウス』のDVD附属のイラストノベル『ザ・ウルトラマンメビウス』に登場。, 再びウルトラの国を襲撃しようとするバット星人により、ウルトラ兄弟を不意打ちするために送り込まれる。本作でのバット星人には「ゼットンの養殖にかけては宇宙一」という設定が付加されており、今回登場したのはその大量に養殖されたものである(容姿は初代と同じ)。手始めに宇宙空間でメビウスを攻撃するが、ウルトラマンに一撃で倒される。その後も大量に送り込まれるが、ウルトラ兄弟によって次々と倒される。, 『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』第11話「ウルトラマン」から第13話「惑星脱出」に登場。, オキからは「ウルトラマンでも倒せなかった最強の怪獣」と言われている宇宙恐竜。ケイトが操る怪獣の中でも最強クラスの存在で、彼女がレイを覚醒させるために送り込む。往来の火球やバリヤー、波状光線(今作では光線を吸収しなくても放てる)などの他、機敏な動きによる格闘にも秀でており、初戦ではこれらの武器・能力を駆使してゴモラ、リトラ、エレキングの三匹がかりでも歯が立たない圧倒的な強さを見せつける。最終決戦でもゴモラを退け、キングジョーブラックとも互角に戦うが、そこへパワーアップしたEXゴモラが乱入し、EX超振動波を受けて倒された。, だが、その遺伝子はレイブラッド星人の手によって回収されていたらしく、後にゲーム版『NEO』でEXゼットンとして復活することとなる。, 『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル NEVER ENDING ODYSSEY』第3話「大暴走! 11月8日 ヒント. 7000石をポンと出せるなら、即決マーケットのガルベロスです。どんなクエストに連れて行っても活躍してくれます。 ここでは、ウルトラマン・セブン・タロウ・ジャック・エース・レオの順にゼットン1体に挑んで行く6対1連戦であり、ゼットンの攻撃力と防御力が非常に高い。連戦の為、それまで各自が減らしたゼットンの体力は回復しない。 ウルバト初心者さん・無課金ユーザー向けの情報発信をしております。 日替わり出品. ガンバライジングも楽しんでいます。 『ウルトラマンボーイのウルころ』に登場するゼットン ... ケイトが操る怪獣の中でも最強クラスの存在で、彼女がレイを覚醒させるために送り込む。 ... ウルトラゾーン』のコントコーナー「不良怪獣ゼットン」(全6回)に主人公として登場。 今現在はマーケットで手に入りませんが、ギエロン星獣、ニセダイナは使いやすいです。アリーナでも活躍させたいならグルジオキング、ガピヤ星人アベルは流行りの怪獣に強く頼りになります。. スキルエッグデバイス. ザ・グレイトバトル外伝』に、ステージ2「不思議な森」のボスとして登場。, 足場が縦にもいくつもある木の虚の中で文字通り縦横無尽に瞬間移動しつつ、(プレイヤーに攻撃されなくとも)波状光線の時のような構えで弾を撃ってくる。, 科特隊基地を襲撃。原作と異なり、ウルトラマンはゼットン火球の連射を浴びて倒される。主人公は自機であるロボット「R-GUN」で立ち向かうが、ゼットンには敵わない(ウルトラマン、主人公共にイベント戦闘なので必ず敗北する)。, 2004年発売のPlayStation 2ソフト「ウルトラマン」のストーリーモード最終ステージの敵として登場。, 火球での攻撃、テレポーテーションなどを使ってくる。キャッチリングは引きちぎり、八つ裂き光輪はバリヤーで防ぐ。スペシウム光線は吸収して撃ち返しウルトラマンを倒す。原作通りのスペシウム光線を使用するとウルトラマンは倒されるが、科特隊モードで無重力弾を命中させれば倒すことができる。また、ウルトラマンがゼットンを倒すことも可能。しかし、総じて難易度は高いステージである。ストーリーモードで倒すことができれば怪獣天下モードや怪獣大乱闘モードで使用可能になる。, 2002年発売のPlayStation 2ソフト『ウルトラマン Fighting Evolution 2』のウルトラモード3つ目、最後のウルトラモード「大地球侵略作戦」怪獣軍団最強最後の生き残り(ラストボス)として登場。 【相性補正】有利相性…1.3 同相性…1 不利相性…0.7 『ウルバト』では初めて登場した、ニセモノでもロボットでもない正真正銘の光の戦士(闇と模倣の巨人扱いではあるが)。固有スキルの効果ですさまじい強さを発揮するものの、3ターンが経過し効果が消えると一気に弱体化してしまう。 ショップ.

ウルバト初心者さん・無課金ユーザー向けの情報発信をしております。 あなたの質問は、まともに回答する価値があるとは思えません, 魔王獣イベ、相変わらず報酬酷いな。 【『ウルバト』はこんなゲーム】 【チュートリアルで手に入る怪獣】 【メインクエストクリア報酬で手に入る怪獣】 【ストーリー以外のミッション報酬で手に入る怪獣】 【ショップで安価な★1怪獣】 【即決マーケットで購入すべき怪獣】 【結局、どいつを育てればいいのか?

ウルトラマンに変身する前に、無重力弾を頭に命中させておかなければ倒せない。, 1987年に発売された、ファミリーコンピュータ ディスクシステムのソフト『ウルトラマン2 出撃科特隊! ウルトラ兄弟6人全員が倒されると、ゾフィーが助けに現れ、彼を操作してゼットンと闘う。この時のゼットンは攻撃力と防御力が下がっている。 特撮ゲームも好きです。 ダメージ=(攻撃力×射程補正-射程に対応する防御力×0.4)×相性補正×弱点補正 メンテナンス明けにマーケットに登場する新怪獣(今回はレジェンド怪獣!)についてお伝えします。, ウルバト初期からプレイする無課金ユーザー・ギラファが,新登場する怪獣のスキルを考察していきます。, 「マーケットに登場する新怪獣を購入した方が良いの?」そんなお悩み解決を目指していきます。, 2020年10月21日(水)メンテナンス終了後 ~ 2020年11月4日(水)11:50(予定)まで, 次章でハイパーゼットン(イマーゴ)さんの固有スキルについて全力で考察していきます!, 必殺または攻撃で相手を倒した時、次のフェイズ終了時まで、倒した相手と同相性のランダムな相手1体のスキル発動を封印する(ガード/反撃は除く) バトル中1回のみ、必殺を受ける時、ダメージ量を破滅的にダウンする、SPが最大までアップする。 バトル中1回のみ、3ターン目以降に、スキルボタンで形態・パラメータ・固有スキルの一部が変化する(オートプレイ時は3ターン目の行動開始時に発動), ※固有スキルの効果赤字部分は、固有スキルをLv.12まで上げた際に「覚醒スキル」として解放されます。 ※固有スキルの効果「同相性のランダムな相手1体のスキル発動を封印する」は ウルトラマンベリアル陛下の身代わり効果で味方が倒された場合も発動します。, 必殺または攻撃で相手を倒した時、次のフェイズ終了時まで、倒した相手と同相性のランダムな相手1体のスキル発動を封印する(ガード/反撃は除く) 形態変化直後のフェイズ中のみ、行動回数が1回増える。 自分フェイズ終了時、最も防御力(近)と防御力(遠)の合計が高い味方の周囲に移動する。, レジェンド怪獣のみでアリーナ防衛チームを編成していると,ハイパーゼットン(イマーゴ)さんと戦うときは不利になると考えられます。, ハイパーゼットン(イマーゴ)さんで相手を倒すと,倒した相手と同じ属性の怪獣のスキルを封印します(誰を封印するかはランダム)。, レジェンド怪獣のみで防衛チームを編成すると,ハイパーゼットン(イマーゴ)さんに怪獣が1体倒されたあと,仲間の怪獣のスキル発動が封印されるということです。, *ハイパーゼットン(イマーゴ)さんの登場は,アリーナの防衛チームが固まっている現状を変えようとする運営さんの意志を感じますね。, 移動力アップがあれば継承させるのが理想ですが,ない場合は必殺技を高める方向でいきます。, ゴーデス(第2形態)さんやガタノゾーアさんがアリーナで登場したら,かなり高い耐久性を持っていることが想定されます。, 勿論,ゴーデス(第2形態)さんやガタノゾーアさん以外にも耐久性を高めた怪獣はいるでしょう。, 必殺技の威力を高めるということは,ファイブキングさんやゼットンさんのような,必殺技を打っても与えられるダメージ量を激減させてくる怪獣との相性が悪くなることを意味します。, 必殺技攻撃力アップ(+430)のスキルは,スキルエッグデバイスを頑張れば手に入ります。, まだお持ちでない方は,繰り返しスキルエッグデバイスを行って是非手に入れてください!, ギラファは,ハイパーゼットン(イマーゴ)さんの高い能力に非常に期待しています(; ・`д・´), ハイパーゼットン(イマーゴ)さんを加えたアリーナ挑戦チームで,こんなのはいかがでしょうか?, ③3ターン目にトレギアさんのスキルで,相手のチームの身代わりスキルを封印します(シェパードンさん等もいる想定です), ④そしてジャグラスジャグラーさんの必殺技を2回打ち,ガタノゾーアさんを倒しましょう, *ハイパーゼットン(イマーゴ)さんの必殺技でガタノゾーアさんを倒せる場合は,ジャグラスジャグラーさんの必殺技ではなくハイパーゼットン(イマーゴ)さんの必殺技で倒します。, 必殺技の威力を高めまくるチームができていない人は,ハイパーゼットン(イマーゴ)さんを購入することで,そこを補うことができます。, また,ウルトラ戦士と戦うイベントにもハイパーゼットン(イマーゴ)さんは有利になるでしょう。, 余談ですが,ハイパーゼットン(イマーゴ)さんの登場により,ギラファのチームにいるエタルガーさんの存在価値が揺らいでいます(笑), ハイパーゼットン(イマーゴ)さんの活用法はエタルガーさん以上に難しいかもしれませんが,「慣れればエタルガーさんよりも強いのでは?」, 皆様がマーケットで怪獣を購入した後で「思ったより使えなかった…!」など後悔しないために,購入前に参考にして貰えると嬉しいです。, 特撮大好きなギラファです。悪の美学に惹かれつつ,特撮の感想を書いています。 ・通常攻撃 !』に登場。, バット星人が怪獣兵器を生み出す実験のために怪獣墓場を荒らしていた中、宇宙で暴れていた個体。ある小惑星上にてウルトラマンゼロと戦っていたが、バット星人に回収されて姿を消した。この後、この個体はハイパーゼットンへと改造されることとなる。, これまで同様火球を武器とし、ゼロスラッガーを持ったゼロと素手で互角に渡り合い、プラズマスパークスラッシュによる斬撃にもあまりダメージを受けず、エメリウムスラッシュも吸収して波状光線として撃ち返すなど、その強豪ぶりは健在で、ゼロからも「ウルトラマンを倒しただけのことはある」と賞されている。, マグマ星人(SD)が隠し玉として持っていたスパークドールズでダークライブする。降星町を火球で破壊しようとした所を千草がウルトライブしたウルトラマン(SD)と健太がウルトライブしたウルトラマンティガ(SD)に阻止され、月面で対決。当初は劣勢だったがライブしていたマグマ星人(SD)が分離して加勢したことで優位に立った隙を突き、再び火球による遠距離射撃(マグマ星人(SD)曰く『超遠距離砲』)で降星町を狙うが、ウルトラマン(SD)とウルトラマンティガ(SD)にまたしても阻まれて失敗。最終的には駆け付けたウルトラマンギンガにマグマ星人(SD)共々ギンガクロスシュートで敗北。この時バリアで防ごうとするが破られている。スパークドールズはギンガによって宇宙へと運ばれた。, 映画『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル ウルトラ怪獣☆ヒーロー大乱戦!』に登場。, ライブパッドを使った「ウルトライブシミュレーション」で友也がライブし、健太がライブしたドラゴリー(SDI)、ヒカルがライブしたゾアムルチ(SDI)と戦い、最後は乱入してきた千草がライブしたザムシャー(SDI)にドラゴリー、ゾアムルチ共々倒される。, ウルトラマンマックスに倒された同族の仇を討たんとするスラン星人クワイラに操られ地球に襲来した。, エックスとの初戦ではサイバーアーマーを装着したエックスを完全に叩きのめしながらも止めは刺さずテレポートで撤退。大地がサイバーゼットンのカードの開発を焦る布石を作る。そしてクワイラの目論見通り再戦にて完成したゼットンアーマーを装着して洗脳されるエックスや巨大化したクワイラと共に、真の標的であるウルトラマンマックスを3対1という圧倒的有利な状況で追い詰める。, しかし、サイバーエレキングのカードを利用してアーマーの洗脳を解いた大地の活躍により、エックスの意志が復活。ゼットンアーマーの全能力を制御するに至ったエックスと同じ力を至近でぶつけ合う壮絶な戦いの末にゼットンシャッターをエックスの新たな技・ゼットントルネードで破られ、上空からのザナディウム光線を受けてスパークドールズに縮小された。, Xioが開発したサイバー怪獣の1体。両腕に「Z」の文字があしらわれている。大地が当麻博士(スラン星人クワイラが化けた姿)から渡されたゼットンのスパークドールズを元に完成させた。しかしそのデータには、クワイラによってアーマー装着時にエックスの意志を奪い、意のままに操れるプログラムが仕組まれていた。このプログラムにはプロテクトがかけられており外部からの改変を受け付けなかったが、大地によってサイバーエレキングの力で強引に除去された。劇場版でもワタルによってサイバーカードが使用され、アスナが放ったゴモラ振動砲と合わせる形でランドマスケッティからゼットンレールキャノンを放ち、球状になってウルトラマンを苦戦させるゴーグファイヤーゴルザの攻撃を妨害し、ウルトラマンの勝利に一役買った。, 触角宇宙人 バット星人小森セイジが霧崎から与えられた怪獣兵器。小森によって怪獣育成セットから召喚された[65]。腕から放つ波状光線[65]や光波バリヤー[65]で光線を防ぎ、タイガを圧倒するが、最期はタイガトライストリウムの風真烈火斬に敗れる。, 特撮テレビ番組『レッドマン』第129、132、134話に登場。着ぐるみは『帰ってきたウルトラマン』に登場したゼットン2代目の流用。CS放送でもゼットン2代目として紹介された。, アンドロメロスと格闘戦を繰り広げる。他の怪獣と合体して強化変身する能力を持ち、グワガンダと合体して合体ゼットンになるが、メロスのコスモオーラーで焼き尽くされた。, 合体ゼットンは腕が4本で角がクワガタの顎状になっており、口にはグワガンダの触角が付いている。また、倒されるシーンがイラストで記載されるに留まっており、着ぐるみは作られていない。1982年2月号[68]では他の改造怪獣たちが復活しているが、再生ゼットンや合体ゼットンは復活していない。, ゲーム『大怪獣バトル ULTRA MONSTERS NEO』のオリジナル怪獣として初登場。, 『大怪獣バトル』オリジナルのゼットンの進化形態。甲虫のような外見はさらに虫のような部分が強調されるように変化し、頑丈な甲殻と鋭利なクロー、発光体の変化など全身のスタイルが変わっている。能力も格段にパワーアップしており、一兆度の火球は連射可能となったうえ、それすら上回る百兆度の火球「トリリオンメテオ」及び「100トリリオンメテオ」までも発射可能となった。この他、通常のゼットンにはなかった飛行能力が備わっており、常に宙を浮きながら移動する姿も見られ、さらに背中からのジェット噴射で猛スピードで飛びまわることもできる。そのジェット噴射で飛んだ際に体当たりしながら放たれた炎で敵を焼き尽くす「ゼットンバックファイア」という技も持つ。, 全体的なステータスはゼットンをはるかに上回っており、しかも最大の必殺技「100トリリオンメテオ」は最高威力の光属性を持っている。また、第6弾ではレイブラッド星人と組むことで「アルティメットメテオ」というタッグ必殺技を発動させることが可能。, 『大怪獣バトル ULTRA MONSTERS』NEO第14話「暴走!ヴィットリオ」、第15話「最終レイオニクス決戦!」に登場。, 『ウルトラギャラクシー』でケイトが操っていたゼットンの遺伝子をレイブラッド星人がカネゴンのバトルナイザーに入れ、主人公達の戦いのエネルギーを吸収させることで進化させたもの。実質上、『NEO』のストーリーモードにおけるラストボスであり、レイブラッド星人が憑依した状態で主人公たちに襲い掛かる。だが、返り討ちに遭い、最後の手段として一兆度の火球で平行世界を滅ぼそうとするも、レイモンと共に現れたかつての主人だったケイトの声で正気に戻り、通常のゼットンに戻りながらケイトと共に光の中へ消え、その影響で融合をキープできなくなったレイブラッド星人も消滅した。, 伝説のアイテム・ギガバトルナイザーが封印された炎の谷をテリトリーにしており、百兆度の火球トリリオンメテオ[注釈 8]を武器にしている。メビウスからも存在を知られていた。, 炎の谷の門番的な役割も担っており、ギガバトルナイザーを求めてやって来たメビウスとメカザムに襲い掛かる。圧倒的な力で2人を追い詰めるも、メビウスとメカザムの手によってギガバトルナイザーが解き放たれ、特殊なフィールドが消滅したことで形勢逆転。最後はメビウスのメビュームブレードとメカザムのソードザンバーによる2段攻撃を受けて爆砕した。, バット星人がこれまでのゼットンの優れた部分だけを抽出して作り出した[72]、ゼットンの新たな進化形態。怪獣だけでなく「人間たちの絶望と恐怖心」を餌に成長していくことで覚醒した。, 劇中で「ハイパーゼットン」と呼ばれるのは完全体のイマーゴのみで、他は単に「ゼットン」と呼ばれる。バット星人にコントロールされ、彼の意のままに動く。いずれの形態でも1兆度を超える暗黒火球を放つことが可能[73]。, 繭の状態。スフィアをはじめ、バット星人が集めてきたさまざまな怪獣や生命体を捕食し、人間たちの絶望の悲鳴を吸収することで成長する。, この状態でも中から鋭い爪の付いた触手を伸ばして獲物を捕食し、石化光線や暗黒火球を発射できるなど、動けない点以外は十分な戦闘力を持ち、一度はダイナを倒した。, しかし、ダイナが自らコクーンの中に入りハイパーゼットンの成長を押さえ込むという、バット星人さえも想定外の出来事が起こり、覚醒を著しく遅らされることになる。, コクーンから孵化した形体で、幼体にあたる。顔は通常のゼットンと同じだが、頭部の角は前を向いた鉤爪のようになっており、顔の下からも上に伸びる牙が生え、身体は超巨大な多足の昆虫型となっている。, 武器は伸縮自在の鎌状に変形した前脚ギガンティスクロー[73]や、コクーン同様の触手、背中の発光体から放つ暗黒火球[73]。また、コクーン同様に胴体から刺突用の鋭利な触手を生やして攻撃することが可能。まだ幼体だが、暗黒火球の射程は長距離砲撃を行えるほど長く、1発を複数に分裂させることも可能なほか、鎌の一撃でコスモスを瀕死にまで追い込み、ゼロのプラズマスパークスラッシュすら通じない圧倒的な戦闘力を持つ。, ゼロ、コスモスを圧倒する実力を見せるが、ダイナの復活により形勢が逆転。ゼロ、ダイナ、コスモスのファイナルウルティメイトゼロ・トリニティで倒される。しかしその直後、バット星人自らが円盤ごと融合することで、ハイパーゼットン(イマーゴ)へと進化した。, バット星人が宇宙船ごと融合し、ギガントから脱皮することによって誕生した完全体で、滅亡の邪神や究極のゼットンとも呼ばれる。スマートな人型でより昆虫的な姿となっており、腕は突起状で、伸縮自在の翼や尻尾も生えている。融合したバット星人は頭部の発光体に宿っており、そこで一心同体に近い形となってハイパーゼットンをコントロールしている。ゼットン特有の「ピポポポポポポ」という電子音も発するが、鳴き声はこれまでの個体に比べてかなり低い。, 大きさはギガントよりも小さくなったが、戦闘力や機動力は飛躍的に向上しており、コクーンやギガント時以上に威力の洗練された暗黒火球[73]を胸から放つほか、攻撃を防ぐハイパーゼットンバリヤー[73]や、まるで残像が残るように超速移動するハイパーゼットンテレポート[73]、ウルトラマンの光線を吸収・増幅して波状光線として撃ち返すハイパーゼットンアブゾーブ[73]など、ゼットンの基本能力を極限までパワーアップさせたさまざまな武器・能力を持つ。暗黒火球は威力だけでなく以前同様に分裂可能で、軌道をある程度は自由に調整できるなどの強化もなされている。また、テレポートは擬似分身攻撃を、アブゾーブは吸収したエネルギーを跳ね返すだけでなく、それぞれ暗黒火球に上乗せするなどの応用が利き、臨機応変な戦闘をこなせる。背中の翼を展開しなくても飛行できるが、展開した場合は尻尾も伸びるうえ、最高速度はマッハ33に達する。邪気が高まると、全身から触れたものを焼き尽くす暗黒火炎コラプサーオーラ[73]を吹き出す。, 吸収したスフィアを元に、怪獣兵器(アントラー、キングパンドン、ブラックキング、ベロクロン、タイラント)を生み出せる。この能力の披露シーンは本編ではカットされたが、後にイベント上映や『新ウルトラマン列伝』でのディレクターズカット版で正式に披露された。, 初戦ではゼロ、ダイナ、コスモスを圧倒するが、その3人が合体して現れたウルトラマンサーガとの激戦では互角に渡り合った後、バット星人が「つまらない生き物」と何よりも見下していた人間であるチームUの作戦で文字通り足を掬われ、動きを止められた隙を突かれてサーガカッターで翼を切断され[注釈 9]、サーガパンチャーの猛攻を受ける。それでも飛行して逃走を試みるが、サーガに宇宙まで弾き飛ばされ、全力で放った暗黒火球をもサーガプロテクションに防がれ、最後はサーガマキシマムで中のバット星人ごと倒されて大爆発する。それと同時に、バット星人に捕らわれていた地球(フューチャーアース)の生物たちも、みな解放された。, ウルトラマンギンガとウルトラマンビクトリーを倒すためにチブル星人エクセラー(SD)が遣わしたエージェント・ゼットン星人ベルメ(SD)がモンスライブし、UPGの持つビクトリウム・キャノンを狙って彼らの基地であるライブベース近辺に現れる。, 背部の翼こそ使用しないものの圧倒的な戦力は健在で、ハイパーゼットンテレポートやウルトラマンギンガストリウムのスペシウム光線をハイパーゼットンアブゾーブで打ち返すなどの戦法でギンガを翻弄するうえ、彼を盾にすることによってUPGのビクトリウム・キャノンを封じる。その後、ビクトリーが加勢してもなお互角の戦いを繰り広げるが、ウルトラマンタロウの導きでギンガストリウムがコスモミラクル光線を発動すると、ハイパーゼットンアブゾーブを押し返されて敗退する。戦いの後、スパークドールズはヒカルとショウが回収した。, だが、この戦いは最凶最大の敵・ビクトルギエル誕生までの時間稼ぎに過ぎず、エクセラーはこの隙にライブベースを占拠し、ビクトルギエルを生み出してしまう。, レイバトスにより復活させられた個体が、キングジョー、グドン、ツインテール、バードン、ビクトルギエルと共に出現し、ウルトラマンゼロとウルトラマンオーブに襲いかかるが、ルナミラクルゼロのウルトラゼロランスによる攻撃とオーブ(ハリケーンスラッシュ)のビッグバンスラストを同時に受け、倒される。, ゼットン星人マドックによって操られているハイパーゼットンで、翼を展開する前のイマーゴの腕が鎌に変化したような両腕を持つ。ハイパーゼットンバリヤーやハイパーゼットンアブソーブは使用していないが、前者は設定上は使用可能とされる[80]。マドックによって調査されていたウルトラマンオーブのデータがインプットされており、オーブを倒す切り札とされていた。, 当初は工場に収まるサイズまで縮小しており、地下に隠れていたが、ナオミを救出に現れたガイに居場所を知られたマドックによって巨大化する。スペシウムゼペリオン形態で現れたオーブのスペリオン光輪を鎌で受け止めて弾き返した後、ハリケーンスラッシュ形態に姿を変えたオーブと対決する。一時はオーブをテレポートで翻弄するが、オーブも瞬間移動能力を使用したために次第に押され、暗黒火球を連射するもオーブが召喚したオーブスラッガーランスから放たれたオーブランサーシュートで相殺され、最後は胸の発光器官を破壊されてビッグバンスラストを受け、爆散する。, 上記のハイパーゼットン デスサイスが再生した個体。マドックにスペアの肉体として用意された少女の姿の人工生命体マーヤ(の腕輪に宿ったマドック)によって操られている。, 1か月前から市街地の上空にたびたび現れてはマーヤと共に突然姿を消し、人々を混乱させていた。その後、ガイに目的を知られたマドックが、ガイ=オーブを始末させるために地上へ降下させる。オーブオリジン形態で現れたオーブとの戦闘では、ハイパーゼットンテレポートと暗黒火球を駆使して追い詰めるが、強固な自我を持ったマーヤがマドックの意思が宿っている腕輪を破壊したことによって弱体化し、オーブカリバーで斬られて大ダメージを受ける。最後は、サンダーブレスター形態にフュージョンアップしたオーブのゼットシウム光線を受け、爆散する。, ウルトラマンによって北欧の森林地帯に封印されていた、光属性の魔王獣。これまでのゼットンと異なり顔面の発光体が魔王獣特有のマガクリスタルになっており、胸部の発光体は青くなっている。, 1908年、ルサールカと呼ばれる地帯においてウルトラマンオーブ(オーブオリジン)と激戦を繰り広げる。その果てにオーブのオーブスプリームカリバーを浴び、カリバーを吸収しながらも周辺一帯を破壊し尽くす大爆発を起こして消滅する。クレナイ ガイはウルトラマンのカードを手に入れるが、近くにいた現地の少女・ナターシャがこの爆発に巻き込まれてしまい、彼女を救えなかった自責の念がオーブ / ガイの心に暗い影を落とすことになった。その後、経緯は不明だがマガゼットンの怪獣カードはジャグラスジャグラーの手元に渡ることとなり、最終的に魔王獣たちを束ねる存在であるマガオロチの復活に利用されることとなった。, この時に起きた大爆発は、人間側にも原因不明のミステリー「ルサールカ大爆発」として認知されている[注釈 10]。, 『てれびくん』・『幼稚園』・円谷プロダクションによる「ゼットン強化アイデアコンテスト」のグランプリ作品として登場[87]。, ゼットンの遺伝子に強化改造を施して生み出した個体。体格はEXゼットンより太く、腕や背中などに名前の通りの炎の意匠が取り入れられているのが特徴。角は垂れ下がり、左腕は巨大な鎌となっている。身体は相手の如何なる攻撃も通じないほど硬い。, 舞台作品『ウルトラマンライブステージ2・宇宙恐竜最強進化!』に登場。別名「人工宇宙恐竜」。, 地球侵略を狙うレギュラン星人の生体実験によって生み出された、ゼットンの進化形態。すべての宇宙に終わりをもたらすべく、事件の黒幕であるセミ人間に操られている。通常のゼットンとは異なり、強い外敵との戦いによってフラストレーションを発し、それを成長ホルモンへ変えることにより、幼体→半甲殻体→甲殻体→繭状体→成体と5段階に成長する。その進化の鍵となるのはゼットンの主人であるゼットン星人の存在であり、ゴース星人にゾフィーによって卵の状態で託され、彼が父親として育て上げたゼットン星人の子供が、クローンゼットンをめぐる事件に巻き込まれることになる。, レギュラン星人に操られ、幼体の状態で地球に現れてウルトラマンガイアを圧倒する。その後、レギュラン星人らの宇宙基地に侵入したウルトラマンらと半甲殻体から甲殻体へ進化しながらの戦いを経てレギュラン星人にさらわれ、セミ人間の超能力で操られたゼットン星人の子供を取り込み、繭状体へ変化する。羽化して成体「クローンゼットン・ファイナル」となった後、集結した初代マン、ティガ、ダイナ、ガイア、コスモスと戦闘を繰り広げ、強力な防御力で戦いを優位に進めるが、現れたゴース星人を吸収した後に沈黙し、ウルトラマン5人の必殺攻撃を受けて倒された。, バルタン星人の切り札として登場。マックス、ノア、タロウ、セブン、初代マンを相手に劣勢に追い込む。, エンペラ星人復活を企む暗黒四天王が率いる怪獣軍団の1体。ウルトラ6兄弟をまとめて相手にするが、エネルギーを集結させたタロウのコスモミラクル光線で倒された。, 『メビウス』最終回後の出来事とされ、冒頭でマグマ星人やゴモラと共にウルトラ戦士と戦うが、最後はウルトラセブンのエメリウム光線に敗れる。, サロメ星人の率いるロボット怪獣の1体として登場。同じくジュダ・ゾグ(第一形態)・エンペラ星人と共にウルトラマンゼロやウルトラ戦士と戦うが、最後はウルトラマンのスペシウム光線に敗れた。, 第一部ではボスキャラクターとして登場。ウルトラマンに倒されたギギが最後の切り札として残していった怪獣で、ウルトラ戦士たちを圧倒するが、過去の世界から助っ人として現れたウルトラマンベリアル(アーリースタイル)の出現により逆転され、一斉攻撃で倒された。, 第二部ではEXゼットンがボスキャラクターとして登場。全ウルトラ戦士を追い詰めるが、ティガとナイスの機転により駆け付けたウルティメイトフォースゼロのメンバーの合流により形勢が逆転し、一斉攻撃で倒された。, 第一部でクール星人の配下として登場。途中でEXゼットンにパワーアップし、EXレッドキングと共にゼロを追い詰めるが、駆け付けたギンガのギンガセイバーで一度は倒される。しかし、クール星人の手によって巨大化し、さらにパワーアップする。最後はウルトラ戦士たちの合体光線で倒された。, EXゼットンが登場。第一部ではチブル星人エクセラーの配下として1体が登場し、第二部ではガッツ星人の配下として数体が登場。, 第一部ではマガゼットンが登場。さらに、MCのお姉さんに化けたゼットン星人によって集められた観客の声援のエネルギーを利用し、バルタン星人がゼットンの能力を取り込んだことで、ボスキャラクターのゼットンバルタン星人に変貌する。, 第二部では通常、EXゼットン、クローンゼットン・ホワイト、クローンゼットン・ハーフ、マガゼットンが、宇宙恐魔人ゼットに率いられて登場。さらに、通常のゼットンがバルタン星人の大群と合体することで、ゼットンバルタン星人に変貌する。, ウルトラの国の怪獣独房にアイロス星人、ガンダー、パンドンと共に収容されていたが、セブン抹殺とウルトラ族の全滅を企むダーク・ゴッドの作戦により脱獄。他の3体と共にメカ改造強化を受けてパワーアップする。セブンを追い詰めるが、ウルトラの国の新兵器ウルトリアバイクによって他の三体共々破壊された。, ファミコン世界から地球侵略を企む怪獣帝国のボス。怪獣だけでなくバルタン星人やザラブ星人といった宇宙人をも配下に持つ実力の持ち主。人語を話すなど知能も高い。地球人のタロウ少年がコントロールするウルトラマンと戦い、一度は倒すが、コントローラーIIにより復活したウルトラマンのスペシウム光線残像乱れ打ちと八つ裂き光輪によって倒された。, かっとびランドの警察官として登場。ウルトラマンたちと共に犯罪者のキュラソ星人を捕まえるが脱獄される。, かつてウルトラマンを倒し、メフィラスの誘いに乗って銀河最強武闘会に参加する。最初は敵だが、闘士となった後はウルトラマン達に協力する立場に加わる。また、敵であった頃はメフィラスに渡されたハイパーエネルギーでハイパーゼットンへとパワーアップする。後にダークベンゼンが率いる別個体の「ゼットンII」が登場する。, 『ウルトラマンSTORY 0』(講談社の「マガジンZ」連載)第二話「奇跡のM87光線」に登場。初代と比べて腕が細くなっていたり、口吻が見えているなど、昆虫に似た容姿となっている。, ある辺境の星のクワガタのような昆虫が、光の国で起こった事故のプラズマ光に含まれるディファレーター因子を浴びたことによって進化した。現れた複数個体すべてがゾフィーによって撃退された後、普通の個体より数倍巨大な個体が現れ、ゾフィーを追い詰める。しかし、人々の願いや生きたいと叫ぶ星の声によって復活したゾフィーのM87光線を受け、倒される。本作では、ゾフィーがM87光線を編み出したのがこの時の戦いとされている。, 『ウルトラマン THE FIRST』の「怪獣墓場」「科特隊宇宙へ・後編」などに登場。, バルタン星人が、地球を破壊し制圧するために怪獣墓場で多数の怪獣の死体(作中でウルトラマンに倒されたベムラー、ネロンガや、劇中では戦わなかったスカイドンやテレスドンなど)から造っていた。元宇宙飛行士ジャミラが死の間際に放った言葉「黒い恐怖」の正体である。地球にはウルトラマンやベムラーの乗っていた宇宙船と同じような、色の黒い隕石に乗って襲来する。, 姿形はテレビ版と大きく異なり、頭部から胸まではオリジナルと同じだが、下半身はカマキリのような這いつくばった状態で、腕や脚は異常に長く、背中には巨大な突起が無数にある。その大きさは島ほどもあり、ウルトラマンの身長がせいぜい顔の発光体ぐらい。使用する技は、顔の発光体から放つ散弾のような怪光線と太い一条の光線。火球の使用やスペシウム光線を吸収することもない。バルタン本隊の全滅後も活動を続け、防衛軍の三個師団と米軍基地、さらに科特隊基地を叩き潰す。破格の巨体と強力な光線でウルトラマンをも圧倒し、最後は光線で彼を倒した。が、その陰から科特隊によって新型ミサイル(形状や使用法はテレビ版とは違うものの「無重力弾」。スペシウム光線の倍の威力を持つ)を打ち込まれ、顔の発光体を撃ち抜かれ爆砕した。, 『大怪獣バトル ULTRA MONSTERS』については、#『大怪獣バトル ULTRA MONSTERS』に登場するゼットンを参照。, 1987年に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステムのソフト『ウルトラマン 怪獣帝国の逆襲』に登場。, 最終ステージにて、画面右端全体を使った巨大怪獣として登場。プレイヤーが操作するウルトラマンの約3倍の大きさを有する。