3rd進出 4回 4. 小ちゃいのは、コバンザメ君‼

日本通運「侍ジャパン」応援サイトでもFull-Countスペシャル記事を配信中!. 大リーグのサイ・ヤング賞が11日(日本時間12日)に発表され、ナ・リーグはレッズのトレバー・バウアー投手が初受賞した。最終候補入りしていたカブス・ダルビッシュ有投手の日本人初受賞はならなかった。, 【PR】セ・リーグを代表する選手たちのオリジナルコンテンツも セ界を変えるエネルギーを。「JERA セ・リーグ」特設サイト, ダルビッシュは今季12試合登板して、8勝(3敗)を挙げて日本人初の最多勝を獲得。リーグ2位の防御率2.01、同4位の93奪三振をマークした。レンジャーズ時代の2013年以来7年ぶりにサイ・ヤング賞の最終候補入りしていたものの、5勝(4敗)、リーグ1位の防御率1.73、同2位の100奪三振のバウアーに軍配が上がった。, サイ・ヤング賞は全米野球記者協会(BBWAA)の投票で決定される。投票はポストシーズン前に行われるため、プレーオフの成績は考慮されない。バウアーは1位27票、2位3票で201ポイントを集めた。ダルビッシュは1位3票、2位24票、3位2票で123ポイントを獲得。デグロムは2位3票、3位23票、4位4票で89ポイントだった。, ア・リーグのサイ・ヤング賞はインディアンス・ビーバーが満票で選出された。ツインズの前田健太も日本人最高位の2位だったものの、惜しくも日本人初受賞はならなかった。, 【詳報】前田健太、日本人初サイ・ヤング賞ならず 日本人最高位2位も3冠ビーバー満票選出, 「日本の野球はしっかりしている」 元U-23代表が頂点を極めた舞台で感じた強み(侍ジャパン応援特設サイトへ). 落研出身のAz・乳豚(にゅーとん)・じょん太がトークや企画でチャンネルを盛り上げます!, ゴールデンボンバー樽美酒研二プロフィールまとめ|真のSASUKEファイターを目指すエンターテイナー, SASUKE2017秋 第34回大会|史上最強の女性!ジェシー・グラフなどの注目選手とエリア紹介!, SASUKE 2018 3rd STAGE 各エリア紹介 そしてSASUKE2018 PR動画完成!!, 【待ちくたびれたよ!】SASUKE2019開催決定!|新エリアも登場!放送日はいつになる??, 【これだけでいいの!?】飼い猫が餌をかなりの頻度で吐くけどどうしよう!それが改善したたった1つの方法とは?, 【こんな時間だって食べたい!】太らない夜食ってあるの?ファミレスだってラーメンだって大丈夫!大事なのは食べ方と組み合わせ.

大リーグのサイ・ヤング賞が11日(日本時間12日)に発表され、ナ・リーグはレッズのトレバー・バウアー投手が初受賞した。

日本通運「侍ジャパン」応援サイトでもFull-Countスペシャル記事を配信中!. 1: 名無しさん 2016/07/30(土) 14:25:09.17 ID:fpMUzG2Y0 山田勝己 1stステージクリア率 .370(27-10) 2ndステージクリア率 .400(10-4) 3rdステージクリア率 .250(4-1) ファイナルステージクリア率 .000(1-0) 出場27回(歴代2位) 最優秀成績3回(歴代3位) SASUKEオールスターズ(サスケ-)とは、TBSの「SASUKE」に挑戦している有力選手たちを差す。メンバー達が結成したのではなく、番組側によって定義されたもの。メンバーは全員プロのスポーツ選手やタレントではなく、一般人である。, 「SASUKEオールスターズ」という単語は、第6回頃から既に番組で使われていたものの、当初は有力選手のことを指す言葉として使用されていた。, 第10回から一部の有力選手のことのみを指す言葉として使用され始め、第10回に山田勝己以外のオールスターズが1stで脱落した際は「山田以外のオールスターズが全滅」ということが強調された。また、第11回にオールスターズが全員1stを突破した際は「オールスターズが全員1stをクリア」ということが強調されるなど、番組側が積極的に「SASUKEオールスターズ」という単語を用いるようになり、メンバー自身も番組内で単語を用いるようになった。, ただ6人の間にもそれぞれ全盛期にズレがあり、山田、秋山、山本の3人が3〜10回大会、竹田、長野、白鳥の3人が11〜17回大会と考えるとわかりやすい。前者3人は山田と山本が初めてFINALに進んだ第3回からの8大会中、計6大会で最優秀成績を占めている(オールスターズ全体で見れば7回)。後者3人は長野が初めてFINALに進んだ第11回からの7大会中、計6大会で最優秀成績を占めている上、3人合わせて1stステージクリアが21回/21回、3rdステージ進出が18回/21回という恐ろしい数値を叩き出している。, 6人全員が単独での最優秀成績を経験しており、竹田以外の5人はFINAL進出の経験がある。また、6人全員が複数回パイプスライダーに進出しており、全員に1度以上のリタイヤ経験がある。最終競技者も白鳥以外の5人が経験と第2期までのSASUKEを象徴する存在であった。最多出場記録(山本)、最多2nd 3rd進出記録(竹田)、連続2nd進出記録(長野・竹田)、連続3rd進出記録(竹田)、最多FINAL進出記録(長野)、最多最優秀成績記録(長野)、最多STAGEクリア(竹田)と数多くの記録を樹立し、現在も破られていないものも多い。, メンバーの中では秋山和彦が第4回、長野誠が第17回に完全制覇を達成している。仕事において出世を遂げたメンバーも多く、メンバーは各地域のイベントなどにも多数出演している。, 有力選手の目安を知るのにゼッケン番号がしばしば用いられる。 基本的に有力選手ほど100に近いゼッケンを与えられる。SASUKEオールスターズはゼッケン90番台後半を与えられることが多く、番号が固定化されたメンバーが番組側からオールスターズの認定を受けることが通例となっている。, 山田勝己、山本進悟は第4回からゼッケン90番台後半で固定されている。しかし、山本は30回大会以降では自身の成績が振るわない事もあってか、80番台や90番台前半のゼッケンでの出場も多くなりつつある。, 秋山和彦は完全制覇後の第6回から90番台後半で固定されている。第4回で完全制覇を達成したが、その後は3大会連続1stのジャンプハングでリタイア。100番を付けて臨んだ第9回は、スタートエリアの5段飛びで左足を着水してしまいリタイア。第13回に日没後の1stでエリアが弱視の影響で見えにくいことが災いしてリタイアしたことから、第14回から第24回までは、71や81といった早めのゼッケンを与えられることが多くなっている。, 竹田敏浩は第9回からゼッケン90番台後半で固定されている。 しかし、オールスターズの中では一番早く登場することもあり、第18回ではゼッケンが与えられていなかった。また、第30回大会以降では、山本と同様に成績が振るわない事もあり、80番台や90番台前半での登場も多くなっている。, 長野誠は第10回からゼッケン90番台又は100番で固定され、番組内で上記の4人を含んだ計5人が「SASUKEオールスターズ」として扱われるようになる。, 白鳥文平は第13回からゼッケン90番台後半で固定され、第14回には実況の初田啓介に「オールスターズの仲間入りを果たして」と解説され、正式に仲間入りを果たしたことが発表された[2]。, 6人全員が3rdの最終エリア・パイプスライダー、またはFinalに進出した翌大会にゼッケン90番台後半で固定されるようになっている。, 初期にはゼッケン100番の多くをメンバーである山田勝己、秋山和彦の2人が独占していた。2人の成績が下降すると、変わって全盛期を迎えた長野誠が引退に至るまで背負い続けた。但し、第25回、第26回大会では漆原裕治、第30回大会では森本裕介、第31回大会では又地諒がそれぞれゼッケン100(第30回は記念大会のため、3000番)をつけた。 SASUKEの大会結果一覧(サスケのたいかいけっかいちらん)は、SASUKEの各大会の概要と結果の一覧を掲載したものである。, 究極のサバイバルアタックSASUKE 合計18エリア(1st-8 2nd-6 3rd-3 FINAL-1), 史上唯一、屋内(東京ベイNKホール)で行われた。この大会では、落下地点に水が用意されているエリアは滝登り、滝下り、逆走コンベアーのみで、それ以外は全てマットが敷かれてあった。, この大会から出場している常連選手は、山田勝己、山本進悟、大森晃、ケイン・コスギ、三浦英一、飯島豊久、立川福裕ら。飯島は第5回、大森は第7回、三浦は第9回、立川は第10回、山田は第12回まで皆勤賞。山本は現在も皆勤賞を続けている。, 筋肉番付公式書籍の見解によると、ケイン・コスギ、池谷幸雄が完全制覇の最有力候補と目されていたが、それぞれ3rd、2ndでの脱落という大番狂わせとなった[1]。, SASUKE1998秋 合計18エリア(1st-7 2nd-6 3rd-4 FINAL-1), この大会から野外スタジオ(緑山)で行われるようになる。田邊智恵が女性で史上初の1stクリアを達成。今大会の本命と目された池谷直樹は1stの序盤エリア・ぶら下がり丸太での脱落となり、大番狂わせに会場はざわめいた[1]。, 2ndから雨が降り始め、スパイダーウォークでの脱落者が続出。2大会連続出場の挑戦者の中には「前回より滑る」と語るものもいた[1]。, この回サブ実況として初田啓介が初出演した(第13回から第30回までは22-23、25-26回を除きメイン実況に昇格)。以降第12回まで実況は古舘と初田の2名体制となっていた。また、この回より、垂木勉がナレーションを務める。, SASUKE1999春 合計18エリア(1st-7 2nd-6 3rd-4 FINAL-1), 初の春開催。1stにローリング丸太が新設され、前回ファイナリストおよび最優秀成績の田中光を含む41人がこのエリアでリタイア。その影響で、1stは13人クリアと、前回から大幅に減少した。, 3rdを6人中5人がクリアし、FINAL進出者は史上最多だったが、今回も全滅した。大森晃は3大会連続FINAL進出。初の1st&2ndダブル最速タイムを達成した山本進悟も初のFINAL進出となった。山田勝己は残りわずか30cmほどでタイムアップし、今大会以降、完全制覇に最も近い男と呼ばれるようになる。, SASUKE1999秋 合計18エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-1), 1stクリア者は37人と史上最多となった一方、山本進悟と大森晃は自身初の1stリタイア。, 2ndではスパイダーウォークで脱落者が相次ぎ、2ndで最多記録となる26人がリタイア。クリア者は11人で同じく最多となった。また今大会で初めて2ndの実況を前半のみだがサブ実況の初田啓介が担当した。, 3rdにクリフハンガーが新設され、パイプスライダーのゴール地点が離された。この2つのエリアでリタイア者が続出する中、ただ一人FINALへ進出した秋山和彦が初の完全制覇を達成した。, SASUKE2000春 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 完全制覇が出たことにより初の全面リニューアル。1stにジャンプハング、そり立つ壁が新設され、さらにローリング丸太での脱線が猛威を振るい、73人目までクリア者は0。そんな中、初出場の竹田敏浩が初の1st成功者となる。1st通過者は3人のみで、第18回までは最低記録だった。, 今大会から2ndを必ず夜に行うようになる。2ndで竹田、山田勝己が脱落したことで、3rd進出者は山本進悟ただ1人となった。山本は2ndで左肩の痛みが出るも、3rdパイプスライダーまで到達した。なお、3rdまでで100人全員が脱落したため、初めてFINALが行われなかった大会となった。, SASUKE2000秋 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 今大会は、当時深夜に放送されていた『筋肉精鋭』の三色筋肉の成績優秀者から18人が出場した。, 1stは最低記録となる82人目までクリア者0人。ジャンプハングが猛威を振るい、50人以上がこのエリアでリタイアした。畠田好章は初めてジャンプハングで最上段を掴むことに成功し、そのままネットの上を転がるようにしてクリア。その後ケイン・コスギがこの方法を真似て行い、次の大会から一気に普及するようになる。前回最優秀成績の山本進悟、2大会ぶりに出場した完全制覇者の秋山和彦が1stでリタイア。, 初めて2ndで脱落者が出なかった大会となった。今大会も3rdで全滅し、2大会連続ファイナル進出無しとなった。, SASUKE2001春 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2)(※2ndのブリッククライムはエリア扱いされず), 前回全員がクリアした2ndは初めて大きくリニューアルされ、ケイン・コスギが自己最低記録となる2ndリタイア。, 山本進悟が第5回のリベンジを果たし、リニューアル後、初のファイナリストが誕生したが、左肩の脱臼というアクシデントに見舞われ、スタート直後で無念のリタイアとなった。, 今大会はSASUKE史上最高視聴率の26.0%を記録し、番組の人気はピークを迎えた。, SASUKE2001秋 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 初めて第1エリアが五段跳びにリニューアルし、約50人がリタイア。山田勝己は今大会前に引退を宣言していたが、翌第9回に撤回。, 2ndでは感電防止のため逆走コンベアーが停止され、制限時間が当時では最長となる100秒に設定された。, 3rd時に雨が本格的に降り始め、FINAL時には嵐のような豪雨に。当時は1日で4ステージに挑戦していたため延期は許されず、大雨の中でファイナルは決行された。ヨルダン・ヨブチェフは初出場にしてファイナル進出。最優秀成績のケイン・コスギは今大会以降出場していない。, SASUKE2002春 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 今大会は1stで会場に笑いが起きる場面が多く、ゼッケン80番終了時のスタジオトークで古舘伊知郎を初めとする3人が「笑かしてくれますね」と口を揃えてコメントするほどであった。現在はSASUKEオールスターズの白鳥文平はこの回に初出場し、ジャンプハングでは史上初となる片足での跳躍でクリア(そり立つ壁でリタイア)。, 3rdが第5回以来となる大型リニューアルとなり、ランブリングダイス、ランプグラスパーが新設。さらにクリフハンガーに下り段差が追加され、パイプスライダーのゴール地点の距離が延びた。長野誠は3rd初挑戦かつ最初の挑戦者にして最優秀成績者となる。, SASUKE2002秋 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 1stの終盤にターザンロープが新設され、挑戦者のスタミナを奪い、時間との戦いが一層厳しくなった。最速タイムは中田大輔の2.85秒残しで、これは歴代最速タイムの中で最少記録。979番 - 999番まで21人連続で1stリタイアし、1000番の山田勝己以外のSASUKEオールスターズメンバーが全滅した。, 山田は第6回同様最後の1人となり、通算3度目の最優秀成績者となる。山田は今大会以降、3rdに進出していない。, SASUKE2003春 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 今大会は開催前に『体育王国』内の企画で、「モンキーバーズ(100mうんてい)」で予選会を実施(3名出場)。その中の小林信治が3rd進出を果たした。, 1stローリング丸太での脱落者が相次ぎ、このエリアで40人以上がリタイア。ゼッケン95番 - 100番まで6人連続で1stをクリアし、前回とは対照的にSASUKEオールスターズが全員1stをクリアした(白鳥はこの時、まだSASUKEオールスターズのメンバーではなかった)。1stクリア者は11人と、第4回以来となる二桁に。, 秋山和彦は完全制覇の第4回以来、3年半振りとなる1stクリアを果たし、3rdまで進出した。長野誠が第9回のリニューアル後、初の3rdクリアを果たし、3大会ぶりのファイナリストが誕生した。, SASUKE2003秋 合計19エリア(1st-7 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 台風接近により初の開催延期となっている。また、初めて1st後半の挑戦者は日没後での挑戦となった。今大会以降も、制限時間がより長くなる傾向から、収録が夜まで食い込むことが多くなっている。, 山田康司は第4回以来となるゼッケン1番の1stクリア(初出場でのクリアは初)。その後69人目までクリア者が出なかったが、後半にクリアラッシュが続き、2大会連続でゼッケン95番 - 100番連続で1stクリア。, 2ndでは8人連続クリアという記録が生まれた。脱落者は山田勝己1人。山田勝己はこの回を最後に2ndに進出していない。, 3rd進出者は第4回以来2回目の二桁となり、ファイナリストは3人と、第5回のリニューアル後では最多。, 長野誠はわずか0秒11の差で完全制覇を逃し、山田勝己に代わって完全制覇に最も近い男と呼ばれるようになる。, 第1回以来メイン実況を務めてきた古舘伊知郎はこの回をもってSASUKE実況から降板した。, SASUKE2004春 合計20エリア(1st-8 2nd-5 3rd-5 FINAL-2), 今大会からメイン実況が初田啓介になり、駒田健吾がサブ実況で初出演をした。山田勝己が初の欠場をしたため、この大会から山本進悟は唯一の皆勤賞となる。, 今大会は開催前に『黄金筋肉』内で「SASUKEトライアル」を実施。1stの成績と残りタイムを争い、総合ランキング上位30名と女子ランキング上位10名が出場権を獲得(残りの参加者は従来通りスタッフの判断による)、ゼッケンもその成績を参考に決められた。実力の認められた97番以上の4人が順番に上位を独占。また、上位5名のメンバーはSASUKEトライアル上位5名のメンバーでもある。, 1stが第5回以来の大型リニューアルとなり、マイナーチェンジを含む5つの新エリアが新設された。, 2ndで5人連続失敗の後、5人連続成功という記録を作った。山本進悟は第1回大会以来となる2ndでのリタイア。, 長野誠は大森晃以来の3大会連続ファイナリストとなるが、またも完全制覇は果たせなかった。, 今大会は初めてエリア数が20となり、エリアの番号もこれまでは各ステージを通して連番で数えていたが、ステージごとに第1エリア、第2エリア…と数えるようになった。, SASUKE2005謹賀新年 合計22エリア(1st-9 2nd-5 3rd-6 FINAL-2)(※), 初の冬開催。新エリアは序盤に2つのみだったが、当時の1st最長コースになった。そのため、1stの制限時間が前回より23秒増しの103秒となった。1stでは66人目までクリア者が現れなかったが、67人目の長崎峻侑が最初のクリア者となった。その後はクリア者も増え、第5回以来のリニューアル以降では当時の最多となる14人が1stをクリア。白鳥文平が正式にSASUKEオールスターズ入りを果たし、6人で固定される。, 3rdにジャンピングバー、クライミングバー、デビルブランコが新設され、パイプスライダーのゴール地点の距離も更に伸びた。SASUKE史上初、3rd最終エリア到達者が現れなかった(※クライミングバーとデビルブランコは、この大会のみエリア扱いされていない)。小林信治は3rd最初の挑戦者にして最優秀成績となり、これは第9回の長野誠以来。, この回から選手の挑戦前に身長と体重が表示されるようになった。また小笠原亘がサブ実況で初出演をして2ndの実況はサブ実況が担当するようになり、この回から第21回まで実況は初田・小笠原の2名体制となっていた。, SASUKE2005真夏 合計24エリア(1st-9 2nd-5 3rd-8 FINAL-2), 初の夏開催。最高気温34℃の猛暑でスタミナ切れする選手が続出。白鳥文平は出番前に熱中症となりダウンするも、100番の長野誠の後に挑戦し、1stを突破した。, 長野が自身初の2ndでのリタイアとなり、今大会唯一の2ndリタイア者となった。熱中症にかかった白鳥、右肩の故障を抱えていた竹田敏浩が揃って上位入り。竹田は3rd最後の挑戦者となり、11回目の出場で初の最優秀成績者となる。, SASUKE2005冬 合計24エリア(1st-9 2nd-5 3rd-8 FINAL-2), この回の1stのコース全長は101.2mであり、初めて100mを超えた。ゼッケン89番 - 100番までの12人は全員1stクリア経験者。ゼッケン89番 - 96番まで8人連続で1stクリアという記録も生まれ、1stクリア者は、リニューアルが施された第5回以降では最多の16人。, SASUKE史上初の3大会連続3rd全滅。しかし、山田康司が第14回のリニューアル後、初のデビルブランコクリア者となった。白鳥文平は、7度目の出場で初の最優秀成績者となる。これでオールスターズ全員が最優秀成績を経験。, SASUKE2006秋 合計24エリア(1st-9 2nd-5 3rd-8 FINAL-2), 3年振りに秋に開催された。開催前にSASUKE出場権獲得バスツアー(1人出場)、SASUKE出場最終予選会(8人出場)、職業別鳶代表決定戦(2人出場)、更に台湾でも予選会が行われた(1人出場)。その中で1stを突破したのは、最終予選会第2位の安達雄太、台湾のリー・エンチの2名。, 竹田敏浩は7大会連続の3rd進出もクリア目前で落下した。第5回のFINALリニューアル後、長崎峻侑は初の10代でのファイナリストとなった。長野誠が7年振り、13大会振りの完全制覇を達成。これにより、史上初の完全制覇者の秋山和彦がこの大会をもって引退。現時点で、オールスターズが6人揃って出場した最後の大会である。, 長野のFINAL挑戦前には「頂点に最も迫った男達の無念」と題し、第4回 - 第16回の最優秀成績者、ファイナリストの映像がメドレー形式で流れた。, また、翌週には完全ドキュメントとして、今大会の裏側に密着した『SASUKEに生きる男たち』が放送された。, 新SASUKE2007春 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 第5回同様、完全制覇が出たことにより全面リニューアルが施された。制限時間は史上最長タイの130秒。今大会のみ公正を期すため1200m走を予め行い、その先着順にゼッケンを好きなように選ぶというルールが適用された。, 3rdの新クリフハンガーで残る3人がリタイア。長野誠はコースアウトで失格。最優秀成績者が複数人出たのは史上初。, 前回(第17回)までは4:3のSD撮影で収録されていたが、今大会から16:9のHD撮影での収録に変更されハイビジョン制作となった。, 新SASUKE2007秋 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 今大会は、開催前にマッスルパーク代表決定戦(1人出場)、アメリカでの予選会(2人出場)が行われた。, 1stは新エリア1つと復活エリアが2つ設置されたが、所々でエリアがマイナーチェンジされ、更に制限時間は前回より15秒短い115秒だった。78人目までクリア者0は、第6回の82人に次いでワースト2位。79人目の山田康司が1人目の成功者となり、前回に続き鷲見裕二もクリア。しかしその後、SASUKEオールスターズを含む有力選手が全滅。結果的に1st成功者は2人のみで、第5回の3人を下回る史上最少のクリア人数となった。ゼッケン90番以降の挑戦者が全滅したのも史上初。, 残った2人は2ndのサーモンラダーで脱落。史上初めて2ndでの100人全滅となった。, 新SASUKE2008春 第20回記念大会 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 「第20回記念大会」と題された今回は、第10回同様、ゼッケンが1901番から2000番までとなった。なお、1901番は初の完全制覇者である秋山和彦であった。, SASUKE出場予選会(4人出場)、第2回アメリカ予選会(2人出場)が行われた。その中で1stを突破したのは、アメリカ予選会1位のリーヴァイ・ミューエンバーグ。ハーフパイプアタックで着地ミスなどによる脱落が相次いだ。2大会連続で1stクリア者が3人以下は史上初。, 2ndで奥山義行、長野誠が脱落したことにより、3rd進出者はリーヴァイのみとなり、第5回以来となる1人となった。初出場者の最優秀成績は第2回以来。また、外国出身選手としては初の最優秀成績者となった。, SASUKE2008秋 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 今大会は、開催前にSASUKEトライアル2008夏(11人出場)、第3回アメリカ予選会(3人出場)が行われた。, SASUKE史上初めて新エリアが設置されなかったが、一部のエリアでエリア名が変更されている。, ゼッケン97番 - 100番まで4人連続で1stを突破するなど、クリア者は9人。2ndでは5人連続で失敗していたが、後にリーヴァイ・ミューエンバーグを除く3人が2ndを突破。, 今大会も3rd突破者はおらず、これで史上初の4大会連続FINAL進出者0となった。そんな中、竹田敏浩は初の新クリフハンガー成功者となった。長野誠はグライディングリングが滑りにくいというトラブルで上手く進めずFINAL進出を逃した。, この大会以降、SASUKEオールスターズの白鳥文平は6年後の第30回大会まで、長期に渡り欠場することとなる。, SASUKE2009春 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 今大会と第23回、第26回はメイン実況が小笠原亘。今大会は、開催前にSASUKE予選会2009春(7人出場)を実施。その中で3rdに進出したのは、菅野仁志と漆原裕治の2人。, 1stに2つのエリアが新設され、そのうちの一つであるスライダージャンプで有力選手が多数失敗し、第19回以来2度目となるSASUKEオールスターズ1st全滅。, 2ndでは5人全員がサーモンラダーをクリアし、4人が3rdへ進出。全員が3rd初挑戦だった。その中で漆原が第12回の白鳥文平以来となる3rd初挑戦でクリアとなり、リニューアル後初のファイナリストとなった。, SASUKE2009秋 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 今大会は、開催前にSASUKE予選会2009秋(6人出場)、アメリカ予選会(10人出場。予選会の模様は米国内で「American Ninja Warrior」のタイトルで放送された)が行われ、予選会から史上最多となる計7人が1stを突破した。, ゼッケン92番 - 100番までの9人は全員1stクリア経験者であり、ゼッケン92番 - 97番まで6人連続で1stをクリアした。山本進悟は3年ぶり、6大会ぶりとなる1stクリア。長野誠の挑戦時にスライダージャンプでシステムトラブルがあったため、約43分の休憩後に1stの再挑戦が行われた。1stクリア者は長野誠の完全制覇によりリニューアルが施された第18回以降で初めて二桁となり、かつ第18回以降で最多となる16人である(第27回で更新)。, 2ndでは第2回以来となる1人目から7人連続のリタイア。その後はクリアラッシュが続き、リニューアル後最多となる7人が3rd進出。3rd進出者は山本以外全員リニューアル後の3rd経験者と、前回とは対照的な顔ぶれとなる。, 菅野仁志が初のFINAL進出、長野誠は5度目のFINAL進出となった。SASUKE史上初めて同じ形態でのFINALの制限時間変更が行われ、前回から5秒減って40秒となった。長野はこれで通算8度目の最優秀成績者となる。, また、SASUKE第1期に3大会連続ファイナリストとなった大森晃が当時の芸名である「モンキッキー」名義で16大会ぶりに出場した(ジャンピングスパイダーでリタイア)。, SASUKE2010元日 合計25エリア(1st-9 2nd-6 3rd-8 FINAL-2), 今大会は予選会が行われなかったためか、リーヴァイ・ミューエンバーグを中心とするアメリカ代表の選手は出場せず。第1回から23回目の出場となった山田勝己は、今大会をもって引退した(第26回に復活)。, 3rdでは2人目の橋本亘司から、第3回以来となる5人連続クリア。竹田敏浩は史上最多を更新する13回目の3rd進出を果たしたが、今回も脱落。新クリフハンガーを3rd進出者7人全員が突破した。, ファイナリスト5人は第3回と並び、史上最多タイ。奥山義行は39歳で、最年長ファイナリストとなった。漆原裕治がSASUKE史上3人目の完全制覇を達成。, 初田啓介が第21回以来3大会ぶりにメイン実況に復帰し、小笠原亘、佐藤文康がサブ実況を務め、初の3人実況体制となった。