!スリルや爽快感を求めて方々にオススメ!。パリのディズニーのアトラクションを、実際に乗って怖いと感じた順にランキング形式で紹介します。 フランスに寝仏…!ポップなブッダ達に会える寺院「PAGODE HONG HIEN」に行ってきた, 「こんにちは」と喋るミッキーや、野生の動物etc…アメリカのディズニーワールドに「本場」を見せつけられた. ディズニーアンバサダーホテルのミッキーマウスルームが凄すぎた!ミッキーづくしの部屋と豪華すぎる特典!! 上海ディズニーランド怖いアトラクションランキングTOP5!絶叫系アトラクション紹介、絶叫苦手でも乗れる?

バズのシューティングアトラクションも5分待ち。, アトラクション自体は日本の物とほとんど変わりませんでした。バズが説明してくれるところ。, そして事前に「パリのスペースマウンテンは日本の比じゃない」という情報をGETしていたので、ワクワクしながらスペースマウンテンへ!ミッション2なんですね。, それもそのハズ。パリのスペースマウンテンは日本の物に比べて約2倍の速度で建物内を走り抜けるのです。そしてグルングルン回ります。これは面白い! wikipediaより引用 パークを1周する蒸気機関車。1周25分。客車はパーク側のみオープンなので風が吹き込まず、そこまで肌寒くない。途中で「カリブの海賊」の内部を見学できる。停車駅はメインストリートUSA、フロンティアランド、フ... ドナルドがディズニー映画の世界を旅する3Dシアター。ディスカバリーランド・シアターに2018年10月1日オープン。, トロッコに乗って白雪姫が王子様と結ばれるまでのストーリーをたどろう。ハッピーエンドのシーンがあるのはパリ版だけ。トロッコは6人乗りで世界最大。, 映画『ダンボ』に登場するサーカス列車「ケイシージュニア」をモチーフにしたミニコースター。カリフォルニア版と違い結構なスピードで走るのが特徴です。. ディズニーランドパリのスペースマウンテンは、日本とは別物と思った方が良いくらい違います。, アトラクションのスタートと同時にスターウォーズおなじみのBGMを聞くことができ、アトラクション中はレーザーや爆撃音も聞こえるので宇宙で戦闘している気分を味わえます。, アトラクションのスタートと同時に猛スピードで走り出すのは、初見はもちろん2回目以降もビビります。, その圧倒的スピードに加え、1回転ループやコークスクリューのような予想外の動きが加わります。, 暗い中を走るので、今自分が上を向いているのか下を向いているのか分からなくパニックです。, ハイペースマウンテンを日本のディズニーでイメージするなら、センターオブジアースの速度で走るレイジングスピリッツという感じですかね。, 第4位は、ディズニーランドパリにしかない絶叫アトラクション『クラッシュコースター』です。, クラッシュコースターは、映画『ファインディングニモ』に登場するキャラクター”クラッシュ”の甲羅に乗って、海中を疾走する回転型ローラーコースターとなっています。, ローラー型コースターで渦潮に巻き込まれてしまうという設定なので、ライドがグルグルとスピンしながら進むのが特徴です。, 普通に前を向いて進む時もあれば、後ろ向きで進んだり、頻繁に向きが変わり目が回りそうになります。, 60km/hの速さで走るだけでも怖いのに、そこに進行方向が分からない怖さが加わり、特に後ろ向きで落ちる時はかなりの絶叫ポイント。, 急旋回、急上昇、急降下しながら猛スピードで走るアトラクションは、日本のディズニーでは味わえない「新感覚」の絶叫アトラクションでした。, USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)にある「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」が系統の近いアトラクションです。, ディズニーランドパリの絶叫系アトラクション5位は、ウォルトディズニー・スタジオにある『RCレーサー』です。, トイ・ストーリーに登場する、恐竜のおもちゃ「レックス」が操縦するラジコンのアトラクション。, ディズニーランドパリで6番目に怖かったアトラクションは、ディズニーランドパークの『インディジョーンズ・テンプル・オブ・ペリル』です。, 『インディジョーンズ・テンプル・オブ・ペリル』は、古代遺跡をトロッコで駆け抜ける、ローラーコースタータイプのアトラクションで、360度回転するループがあるのが魅力のアトラクションとなっています。, 東京ディズニーシーにもあるインディジョーンズのアトラクションですが、パリ版のインディジョーンズは東京ディズニーシーの『レイジング・スピリッツ』に近いアトラクションとなっています。, どうやら、東京ディズニーシーのレイジングスピリッツは、パリの『インディジョーンズ・テンプル・オブ・ペリル』を参考にしているらしいです。, なので、パリ版インディジョーンズはインディ要素が少し薄く、インディ好きにはちょっと物足りないかなと思います。, ただ、ディズニーシーのレイジングスピリッツと同じようなジェットコースターではあるものの、外観やキューライン(待機列)の景色は違っていて、日本より遺跡探検してる感が強かったです。, ライドもグネグネしたコースや360°ループがあるのは同じですが、乗っている時の振動はパリの方が感じました。, ガタガタという揺れがトロッコに乗っている感が出ていましたし、良い意味で不安を煽られました。, 絶叫レベルとしては、東京ディズニーシーのレイジングスピリッツと同等なので、レイジングに乗れる方は大丈夫だと思います。, ディズニーランドパリで7番目に怖かったのは、ウォルトディズニースタジオの『トイ・ソルジャー・パラシュート・ドロップ』です。, 映画『トイ・ストーリー』に登場するおもちゃの兵隊さん達”トイソルジャー”のパラシュートアトラクションとなっています。, パラシュートに乗って、上昇・下降を繰り返すアトラクションで、動きとしてはタワテラと似ています。, ただ、タワテラ程のスピードはなく、ゆっくりと上下運動を繰り返すので、タワテラほどの絶叫はありません。, 『トイ・ソルジャー・パラシュート・ドロップ』はタワテラと違って、屋外のアトラクションなので、パークの景色を一望できます。, 8位は、ウォルトディズニースタジオの『レミーのおいしいレストラン:ザ・アドベンチャー』です。, 映画『レミーのおいしいレストラン』をテーマにしたアトラクションで、レミーと同じ大きさになってグストーのレストランを駆け巡る4Dアトラクションとなっています。, 3人2組のネズミ型のライドでレールのない道を進んでいく感じが、プーさんのハニーハントのようなだなと思いました。, ただ、レミーのアトラクションは3D眼鏡を装着して乗るアトラクションなので、演出は全く違いました。, 視界いっぱいに広がる大画面の映像を見ながらアトラクションが進んでいくので、没入感がかなり高かったです。, さらに、冷蔵庫の横を通るときは冷機が、オーブンの近くに行くと香りや熱も感じるので、ほんとうにネズミになった気分を味わえます。, スキニーが追いかけてくる場面は、演出も加わり迫力がありすぎてビビってしまいました。, 絶叫系アトラクションとは言えないかもですが、油断してたらビックリするアトラクションです。, 怖さは、東京ディズニーランドの『プーさんのハニーハント』を激しくしたアトラクションをイメージしていただければと思います。, ディズニーランドパリで9番目に怖かったアトラクションは、ディズニーランド・パークの『ファントム・マナー』です。, 『ファントム・マナー』は、亡霊たちの住む屋敷を巡る、お化け屋敷タイプのアトラクションです。, パリ版の『ホーンテッドマンション』という感じですが、ストーリーや設定、アトラクションの演出はかなり違っていて、ほぼ別物のアトラクションという印象をでした。, 東京ディズニーランドのホーンテッドマンションは、無数の亡霊が住みつく屋敷の中を、ゲストが主人であるゴーストホストの案内で巡っていくという内容です。, 対して、ファントムマナーはメラニー・レイヴンズウッドという女性が、死神によって悲惨な末路を迎えたストーリーを体験する内容となっています。, ライドのある屋敷の内装もかなり不気味で、ディズニーランドのホーンテッドマンションよりも明るさが少ないと感じました。, アトラクション中の演出もとにかく不気味、登場する花嫁とガイコツとの距離が近くて怖かったです。, アトラクションの動きが怖いというより、雰囲気が怖く、本当の「恐怖」を味わった感覚でした。, パイレーツカリビアンの”ジャック・スパロウ”や”バルボッサ”が登場することでおなじみのカリブの海賊ですが、パリ版『カリブの海賊』は、日本にはない演出もあり、独自のアトラクションと言っても過言ではありません。, ストーリー進行も日本と違っていて、牢獄に閉じ込められている海賊たちが、犬から鍵を取ろうとしている場面がアトラクションの序盤に来たり、様々な違いを楽しめます。, アトラクション中の落下が2回あるのですが、日本とはアトラクションの構成が異なるので、予想外のポイントでの落下にビックリしました。, というより、落下も日本のカリブの海賊と同じくらいの高さなので、そこまで高さではないです。, パリのディズニーと日本のディズニーのアトラクションでは、どちらが絶叫レベルが高いか聞かれたら、私は間違いなく「パリのディズニーのほうが怖い! 上記で紹介したランキングの下位であれば、優し目のアトラクションなのでそこまで身構えなくても大丈夫です。, ディズニーランドパリのアトラクションを、怖い順にランキング形式で紹介していきました。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, こんにちは。ナタデココです。 ディズニー世界制覇を目指しています!! 世界で一番小さい「香港ディズニーランド」に行ってきた, ディズニーランドパリはパリ市内からRERのA線に乗れば約1時間程で到着します。駅名は「Marne-la-Vallée – Chessy」。表示にミッキーのマークがあるのでわかりやすいと思います。東京ディズニーランドも千葉にあるように、ディズニーランドパリもパリからは少し離れています。, 駅からでるとこんな感じです。USJみたいだと思ったのは僕が関西育ちだからでしょうか?, その後、ミッキーがお出迎えしてくれます。ここはセキュリティチェックもありますので、カバンを持っている人は確認してもらう必要があります。, そしてチケットの購入なんですが……ここディズニーランドパリにはディズニーランドパークとウォルトディズニースタジオパークの2種類あるので、2パーク共通で88ユーロ(約13000円)!1パークで73ユーロ(約11000円)!日本に比べると、とても割高です。, もちろん2パークチケットを購入。表紙はレミー(レミーのおいしいレストラン)。ネズミをかけているのでしょうか?, まずはディズニーランドパークの方から入っていきます。園内MAPはコチラ(PDF)から。, ミッキー達のお出迎え!そしてクリスマス仕様になっています。リースの形も、もちろんミッキー!, そこを抜けていくと、見えてきました!メインキャッスルの「眠れる森の美女の城(英名:スリーピングビューティー)」です!東京ディズニーランドはシンデレラ城で、それに見慣れていたので新鮮です。そして、色使いがピンクを基調としていて、かわいい印象を受けました。曇りなのが残念です……。, メインキャッスルも堪能し、アトラクションに乗ろうと思って驚いたのは待ち時間の短さ!日本だと1時間、2時間待ちは当たり前なので必死にファストパスを取に行きますが、パリだと平均15分程。一番混んでいるもので45分ぐらいでした。 !スリルや爽快感を求めてアトラクションに乗るという方も多くいると思います。, 日本のディズニーと比べたら「倍以上の怖さ」があると言っても過言ではないと感じました。, パリのディズニーは絶叫のレベルが高いと聞いていたので、覚悟して挑んだのですが、予想をはるかに超えるアトラクションが多かったです。, 今回は、パリのディズニーのアトラクションを、実際に乗って怖いと感じた順にランキング形式で紹介します。, ディズニーランド・パリに行く前にも、「日本のディズニーより怖いよ」と聞いていたので、ある程度の怖さを想像していましたが、想像の倍以上の絶叫…。, ディズニーランドパリには約40のアトラクションがありますが、特にスリルを味わった絶叫系アトラクションを10つ。, 怖さをイメージできるよう、どのくらい「怖い」のか、東京ディズニーリゾートのアトラクションと比較していきます。, ディズニーランド・パリには、同じ敷地内に「ディズニーランド・パーク」と「ウォルトディズニー・スタジオ」の2つのパークがあります。, チケットもディズニーランド・パークのみのチケット、ウォルトディズニー・スタジオのみ、両方入園可能なチケットと分かれていますので購入の際は注意してください。, 今回紹介するのは、ディズニーランド・パークとウォルトディズニー・スタジオの両方を合わせたランキングとなります。, ディズニーランドパリで1番怖かったアトラクションは、ウォルトディズニー・スタジオの『トワイライト・ゾーン・タワー・オブ・テラー』でした。, 東京ディズニーシーにもあるタワー・オブ・テラーですが、パリのタワテラも物凄く怖かったです…。, アトラクションの動きは日本と同じく、乗っているエレベータが急落下するというものとなっています。, また、日本のタワテラと落ちるタイミングが違うので、いつ落ちるか分からない怖さもあります。, そして、パリのタワテラの方が怖いと感じたポイントは、アトラクションの雰囲気にもありました。, ホテルの内装が、ガチのお化け屋敷のような内装で、待ち時間もずっと不気味な雰囲気を感じます。, プレショー(アトラクションの前説)では、このホテルで起きた怪奇現象のビデオを視聴するのですが、古臭い映像が逆に雰囲気を醸し出しています。, 内装もですが、ホテルマンの恰好をしたキャストさんが不気味な笑い声を響かせたりと随所で恐がらせてきます。, アトラクションのストーリーも、登場する謎の少女が怖くて、本物のホラー映画を見ている感じでした。.