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大田に飛翔平 174,008 views 20:09 パワー   B  72

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実況パワフルプロ野球2016 (早期購入特典DLC 同梱) 【Amazon.co.jp限定】特典「サクセスモード用アイテム/天才の入部届」 付, プレステ4のパワプロ2016やってるんですけど今作からピッチャーが投げられる最高球速が175キロになったんですね。で、最低球速が今までと変わらず80キロ。こりゃ男のロマンとしてどちらも実現したいなーってことで夜中にしこしこプレイしてたんですけど、昨日やっとこさ両方出来上がったんで記念に画像と動画載せておきます。, 175キロピッチャーの方は言ったら重点的に球速を上げるように筋力を鍛えていけばいいだけなんで作るのはそんなに難しいことじゃないんです。兎に角ダルいのは80キロのほうで普通にプレイしてるだけだと球速って下がらないんですよね。今作パワプロ2016で球速を下げられる唯一の方法ってのが「練習で大怪我をさせること」で、主人公キャラの体力をわざとゼロにしてそれから練習すると高確率で怪我するんです。怪我の中でも軽い怪我(筋肉痛)と重い怪我(骨折)があってそれはランダムなんですけど重い怪我だと「メキメキッ」っていう鈍い音と共に病院に担ぎ込まれてそこで初めて球速が「2」下がるんですね。(球速の初期値はだいたい120〜130), これ繰り返すことでムリヤリ球速を下げるんですけど、ゲームとはいえ主人公はいわば自分の分身。作為的に何回も骨を折り続けるこの行為、シンプルに気が狂ってくるんで自分で作りたいときは十分注意してください。ちなみに苦労して作ったこの80キロピッチャー、普通に滅茶苦茶弱え。これがホントの骨折り損のくたびれ儲け。それじゃだめじゃん春風亭昇太でした。, はじめての人のための『ロマンシング・サガ3リマスター』最効率の進め方・攻略メモ(序盤〜中盤まで), 【PS4】死ぬほど面白いおすすめのプレステ4ゲームランキングベスト50【2017年最新】. 発売から1年後の2017年には「2017年シーズンアップデート(*1)」として、更なるモードの追加も図られた。, 近年は評価が安定しなかったパワプロシリーズであり、前作はパワプロ20周年作ながらも賛否が分かれた。 肩力    A  80

パワー   A  80

走力    A  81 月別アーカイブ. チャンスA

パワプロ2016 独立リーグ ★900↑凡才SA(スーパーエース)投手全得能取得 サクセス 2016/05/19.

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BMW Seria 5 2016 175 000 km Diesel Combi . ミート   A  87 スポンサーリンク パワプロ2016パスワード 上沢 スタンダード 1 右投げ左打ち 弾道 2 ミート A 80 パワー A 80 走力 A 81 肩力 B 77 守力 S 91 エラー回避 S 91 特殊能力 ミート多用 慎重打法 チームプ… 続きを読む.

問題点や賛否両論点の多さが示すように、細かい粗が目立つものの、サクセスやパワフェスの華やかさ、改良を続けた各モード、全体的なボリュームと総合的に判断すれば良作に値する出来になったと言えるだろう。, *2 相手チームの全ての選手の捕球値を最低にし、かつ「エラー」を付与する効果がある, *3 恒例イベントのキャラや、チームメイト・イベントキャラとして第二世代の番堂が「アメリカから帰国した」という設定で独立リーグ編で登場する程度。ただ対戦相手としては何人かの第一~第三世代のキャラが登場する。, *4 こちらは失敗することもある。基本的に継承選手の能力が高いほどスカウトに失敗する確率が高くなる, *5 正式名称は公式サイトより。数値の頭に「☆」が付くことから「☆能力値」とも呼ばれる, *6 オーバーオールはメイン画面やチームメイト一覧や継承選手選択画面で見ることができ、一部のイベントの成功率や草野球編での試合後スカウトの成功率、コツイベントでのコツレベル上昇分などに影響している。, *9 後述の牛丼屋を経営しており、草野球編の固有彼女候補でもある。他のシナリオでも牛丼屋が出現すれば出会うことはできるが彼女にはできない, *10 ランダムで選出された10人の選手の中から最大4名+一度仲間にしたマネージャーから1名。選んだ選手と初期マネージャーの所属チームは大会に登場しなくなる, *14 社会人編、草野球編の前半の試合では「自分の投球or打席をプレイ」「なりきりプレイ」の2パターンのみ選べるがその場合は負けてもストーリーは進みプレイ続行が可能なようになっている, *15 社会人野球編では対戦相手のアマゾネス製薬の先発投手として登場し、草野球編ではアマゾネス薬局のチーム員として登場するが、こちらでは投手として登板することはない。以上二つのシナリオでは通常の彼女候補という扱いになる。発生するイベントも社会人野球編と草野球編ではほぼ同じ, *17 「パワプロ14」と「パワプロ2012」以外の作品はおおむね打高投低傾向であり、その打低だった「パワプロ14」はバットに当てるのが大変というもので打球は飛びやすく、打球が飛びにくいのは「パワプロ2012」だけの設定だった。, *18 例外的に、パワポケのキャラである鋼は2013でラグナロク分校編に、パワメジャのキャラであるアルヴィンは2013でワールド高校編に登場したため、本作ではラグナロク分校とワールド高校の選手として出場している, *19 選手席ダグアウトの柵(使い回されている「ヒーローズ」での雅はベンチ)に跨っている雅、ヘリコプターからビビりながら飛び降りて負傷する神楽坂、など, *20 なお、「パワプロ2012」からの守備動作のリアル化や「パワプロ2014」からのナイスピッチシステムも、プロスピからの逆輸入。, *21 作品自体は2015年に発売されており、パワプロとは1年ごとに交代でリリースという状況になっていた。.

柴田

昨日 - リクエストがあったので、選手パスワードを公開します(^_^)実況パワフルプロ野球2016https://store.playstation.com/#!/ja-jp/tid=CUSA03231_00 守力    A  80 パワプロ2017 金特5個投手能力有りイチローをサクセス社会人編で作成 二刀流 - Duration: 20:09.

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弾道       2 Trimite mesaj.

スタンダード 1 右投げ右打ち 守力    A  80

東京ゲームショウ2015にてその存在が発表され、この為に『2015』は欠番となった。, 初のPS4対応、シリーズ20周年に引き続く「サクセス20周年」の節目という華々しい中での発売となった。 特殊能力

パワプロ2016パスワード

今日 -

独立リーグ ★900↑SA(スーパーエース)投手 めざしてサクセスしてみました。※ニコニコ生放送で育成放送したTSからSSをとっているので画像が綺麗にキャプチャできていません。, 難易度:エキスパ継承選手:野手1名(遊)持ち込みアイテム : なし施設:雇用なし 事務所メインで強化取得装備アイテム:金、銀、銅の神龍石、球速成長ボール極&球速成長ボール、スタミナ成長ドリンク極&スタミナ成長ドリンク、コントロール成長ボール極&コントロール成長ボール、マッサージチェア年内は、神龍石&みわちゃん&矢部デパートイベ 厳選神龍石は、1つ所持すれば2つ目以降 美術館で出やすい。金1つより、複数個所持したい(同種類は重複しないと思われる)練習は、休みなしで変化&精神メインです。パワマップは、美術館優先です、寮でいいヤツ取得しないキャラ表示がない場所に行くとイベント潰しがないためみわちゃんに遭遇しやすいと言われています(要検証), 10月1週 変化10月2週 変化10月3週 精神 岩盤浴10月4週 精神 美術館 銅の神龍石入手11月1週 変化 ハンバーガー → 犬 → マッサージチェア11月2週 変化 美術館 金の神龍石11月3週 精神 美術館 銀の神龍石11月4週 変化 デパート12月1週 精神 テーマパーク12月2週 精神 恋愛相談所MIWA12月3週 精神 岩盤浴→矢部デパート12月4週 変化 新島対決 三振勝ち1月1週 矢部と初詣→彼女がほしい→大吉     変化 恋愛相談所MIWA1月2週 変化 恋愛相談所MIWA1月3週 精神 恋愛相談所MIWA1月4週 精神 恋愛相談所MIWA, 2月1週 精神 恋愛相談所MIWA 2月2週 精神 恋愛相談所MIWA     ルナ特訓 亀キリギリス選択 キリギリススペ → リリース○ 2月3週 精神 恋愛相談所MIWA 2月4週 精神 恋愛相談所MIWA     洞窟探索初回 中→すべすべ→バーベル→黄色, 3月1週 精神 恋愛相談所MIWA 選択↑ノビ必勝本 3月2週 ルナ特訓 キリギリススペ → 緩急○     精神 洞窟探索①(スタミナ成長ドリンク極 水2 打たれE→D) 3月3週 精神 洞窟探索②(コントロール成長ボール極 キノコ パワドリ 打たれD→C) 3月4週 ルナ特訓 キリギリススペ → 低め○ 勝負 負け     精神 洞窟探索③(スタミナ成長ドリンク パワドリ3), 4月1週 試合 筋力56技術56変化球56精神56 3-1 負け     球速120 コン50スタ50 ドロカ5 ★944月2週 精神 洞窟探索④(球速成長ボール極 パワドリ1 パワドリDX1)ルナ勝負に勝てるように★150以上にステータス調整得能は洞窟で確保できるので可能な限りステータスで評価を稼ぐ 4月3週 ルナ特訓 キリギリススペ → キレ○ 勝負 勝ち ★156 センス67     精神 洞窟探索⑤(球速成長ボール パワドリ3) 4月4週 変化 洞窟探索⑥(コントロール成長ボール パワドリ3), 5月1週 試合 筋力68技術68変化球68精神68 1-0 勝ち     球速130 コン60スタ60 ドロカ6 SFF1 ★218 センス755月2週 精神 洞窟探索⑦(重い球の書 パワドリ3) 5月3週 変化 洞窟探索⑧(奪三振の書 パワドリ3) 5月4週 変化 ルナ特訓再開 亀スペ+ → SFF+1     試合に向けてステータスを調整する ★240     ※ルナ帰還後は、★320を越えないように評価を調整しながら育成する     9月以降に最終特訓が発動するように調整する(最終特訓発動条件は検証中), 6月1週 試合 筋力67技術67変化球67精神67 1-0 負け 6月2週 スタミナ ルナ特訓 亀スペ+ → SFF+1     洞窟探索⑨(ジャイロ書 パワドリ2 パワドリDX1)6月3週 オペ→野球がうまくなりたい→成功 ★302 センス100     スタミナ ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑩(打球反応○書 パワドリ1 水2)6月4週 精神 ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑪(逃げ球書 パワドリDX1 パワドリ1 水1)7月1週 試合 筋力82技術82変化球82精神82 1-0 勝ち, 7月2週 守備 ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑫(尻上がり書 パワドリDX1 水1) 7月3週 スタミナ ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑬(対強敵の書 打たれC→B パワドリ1)★307 7月4週 変化 ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑭(回復の必勝本 キノコ1 パワドリ2)8月1週 試合 筋力82技術82変化球82精神82 3-0 勝ち8月2週 守備 ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑮(ノビの必勝本 パワドリ2 クロスファイアー)★3178月3週 スタミナ ルナ特訓 フンコロガシ+(★調整のため)     洞窟探索⑯(回復の必勝本 パワドリ1 キノコ1)8月4週 出井田ミッション報酬受け取り前にステータス調整 ★375     守備 ルナ特訓 亀スペ+ → SFF+1     洞窟探索⑰(対左打者本 パワドリ2)     9月1週 出井田ミッション★3 球速+3 157km→160km     ルナ最終特訓のために最終調整 得能書など使う ★617     変化 ルナ ドーナツイベ     洞窟探索⑱(球持ち○書 パワドリ1), 9月2週 精神 ルナ最終特訓6連 キリギリスペ+ → 威圧感 取得        亀スペ+ → Hスライダー+1 → シュート+1 → Hスライダー+1         → シュート+1 → Hスライダー+1        洞窟探索⑲(対左打者本 パワドリ2 パワドリDX1)★7349月3週 守備 洞窟探索⑳(ケガしにくさ必勝本 パワドリ1 パワドリDX2) 9月4週 スタミナ テーマパーク(継承選手獲得 ショート), 10月1週 最終戦 筋力96技術96変化球96精神96 2-1 勝ち     阿比留から筋力強化極意書×1     ドラフト4位80ポイント     番堂から強心臓 取得     ルナから変幻自在 取得, 160Kmコンスタ100 5球種 総変21 得能26(投手得能全取得)★904まとめ, 今回は球速をのばさず、総変を意識して育成しました。得能も予定通り 投手全得能を取得しています。今回オペをやってみましたが、9月以前の場合、★の調整で苦労するためしなくてもいいと思います。今回の育成では、亀が使えず フンコロガシをすることになってしまいました。亀が使えていた場合 170Kmまでのばせていたかもしれません。, パワプロ2016 独立リーグ ★900↑凡才SA(スーパーエース)投手全得能取得 サクセス 2016/05/19, 自分後は変化球量だけなんですよねコントロール出来ないなの。変化量14が今の所限界。ルナ最終特訓までにSS160はいけないですねー。アドバイスお願いいたします, 凡才禿なし持ち込みなしで150km総変27の5球種スタコンカンスト査定特殊カンスト金特殊二つで889でした, ・タグの追加に失敗しました。お手数をおかけしますが、しばらくしてから再度お試し下さい, 独立リーグ ★900↑SA(スーパーエース)投手 めざしてサクセスしてみました。, パワプロ2016 独立リーグ 凡才175SA(スーパーエース)投手全得能取得 サクセス 2016/05/21, パワプロ2016 独立リーグ 凡才オール100 全野手得能取得めざす育成 2016/05/18, パワプロ2016 独立175km SA(スーパーエース)育成 2016/05/14, 1115【オシドリ夫婦と求愛喧嘩と魔性の女】いいインコの日サザナミインコ。柿オナガにヒヨドリ、鳩死体、スズメ水浴びにイソシギ接近。カイツブリにカルガモ【 #今日撮り野鳥動画まとめ 】 #身近な生き物語.

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上沢 更新順にページ一覧表示 | 作成順にページ一覧表示 | ページ名順にページ一覧表示 |, 合計 - その雪辱を、今作はサクセス20周年の名を持って果たせたと言えよう。 チャンスA 対左投手A これまでの2016年度データでのパワフェスの試合BGMの初期設定は「パワフェス:おまかせ」で固定されており、各相手チームが登場したナンバリングの試合BGMが流れていたが、決勝戦ではパワプロ2016のOP「NeVer-Ending Tale」のイントロBGMで固定されていた。しかし、Ver.1.10では不具合により2017年 … エラー回避 A  81

守力    S  91

Intreaba vanzatorul daca poate sa faca apel video.

パワプロ2016 独立リーグ 凡才オール100 全野手得能取得めざす育成 2016/05/18 54ヶ月前 パワプロ2016 独立175km SA(スーパーエース)育成 2016/05/14 54ヶ月前 2016年 06月(1) 2016年 05月(4) カテゴリ一覧.

走力    A  80 オープン 1 左投げ右打ち

*22 そもそも相当な数のボタン連打はボタンを痛めやすい為、そういったボタンへの負荷もあり連打をしたくないと考える人も多い。PS4またはPS3の場合、連射機を使うという手もあるにはあるが... *23 前述の通り本作では休むとパワマップに行けないため精神練習の方がむしろ効率的な体力回復法となる, *24 特にイベントキャラが多くキャラ一人当たりでこなさなくてはならないイベントも多めな独立リーグ編でその傾向が強い, *27 パワプロ9投手あかつきの実技練習の難易度上昇、パワプロ11のチンチロで手に入る金額と練習で入る技術経験点の低下、パワプロ13のミーティングの効率低下, *28 パワプロ9ではあかつき以外を強化、パワプロ11では継承選手の出やすさ上昇とラブパワーで技術経験点増加とパワ大でレア特能が入手しやすくなった、パワプロ13では帝王投手の実技試験難易度低下と強い選手が作られる全日本編を追加, *29 これにより草野球編では「天才の入部届」を活用することによる二刀流選手の育成が割と容易にできるようになった, *30 草野球編ではストーリーの都合上必ず牛丼屋の出現イベントが発生する(行かないことも可能), *31 逆に仲間が育っていればCPU操作時に勝手に加点して大差をつけてくれることも多くなる, *32 クリア時間はサクセス本編より短い上、今作のサクセスはこれまでの定石が通じなくなったため, *38 面白いものとしては、選手の画像が遺影のように画面上に残り続けるものや、マイライフで家族のドライブに知らない女が2人ついて来たり等。, 以前は投球カーソルが着弾点まで表示されていたが、今作ではコースが大まかに表示される「フェードカーソル」となった。, ストライクゾーンに相手投手の配球履歴が表示されるようになった。オプションで従来のストライクゾーン、または配球履歴のみを表示することもできる。, 球威のある速球は小さく、逆に球威のない変化球ほどカーソルが大きくなり捉えられやすくなる。, 従来シリーズではスタミナが一定量まで下がると球速が低下していたが、本作はスタミナ量に比例して球速がリアルタイムに低下するようになった。, その為スタミナが切れると150キロまで投げられた選手がいきなり100キロまで落ちるという不自然な点がなくなった。, 基礎能力である肩力、守備力、捕球による守備動作の影響が従来シリーズよりさらに大きくなった。, これにより捕球ランクの低いサクセスキャラの「火野」や「矢部門」などは他の能力の高さからパワフェスで使用するユーザーが多いが、捕球時のお手玉が多いのでネタにされることも。, これまでは栄冠ナインでの「甲子園(地方球場)の魔物」の効果と同様、今回はサクセスおよびパワフェス用のアイテムである「魔物ちゃん人形, 投打画面で新たに「ダイナミック視点」が追加。打者をやや斜めかつ近くに寄った視点でプレイできる。, PS3・PS4版ではR3ボタンで随時切り替えが可能。PSVita版はオプション画面で設定しなければならない。, 応援曲の音域が広がり、演奏場面も細かく設定できるようになった。またパスワード出力が廃止され、応援曲の情報が入った画像ファイルでやり取りできるようになった。, 栄冠ナインで試合の投球、打席場面で自分の選手能力をメニューを開かずに見られるようになった。, インターネット回線等で他のプレイヤーと同じ機種同士に限り「通信対戦」を行うことができる。ただし、PS4ではPlayStation Plus会員に未登録だと利用不可。, オリジナル球種をカスタマイズできる機能。開発した球種はサクセスやパワフェスで取得可能になる。, Ver.1.07以降でサクスペや『実況パワフルプロ野球 ヒーローズ』で先んじて使われていた涼風の「ロゼルージュ」や暗黒星井の「暗黒星雲(ダークネビュラ)」のエフェクト2種も追加された。ただし2016年度データでは搭載されていない。, サクセスは三本立てでシナリオは社会人編、独立リーグ編、草野球編とそれぞれで舞台が違い「パワプロ12」を彷彿とさせる内容となっている。, キャラクターの刷新が行われ、猪狩、友沢、早川などの第一、第二、第三世代のキャラはほぼ出てこない, 遊ぶ・デートコマンドが廃止され、練習後に限り「パワマップ」から様々な場所へ行くとイベントが発生する。バイトを雇い、パワマップの施設を管理してもらうことで練習効率アップや怪我率ダウンといった恩恵を受けることができる。更に管理バイト女性の性格の組み合わせによりレベル効率が変化する。, 施設管理システム自体はプロスピ2014のマネジメントモードから既に搭載されていた。, 継承選手は「継承選手デッキ」にセットするとパワマップでのイベントや草野球編の試合後スカウト, 本作ではアプリ版サクセスで先んじて導入されていた「選手査定」に倣ったものと思しき「オーバーオール, 廃部寸前の社会人チーム「パワフルズ」が舞台。チーム評価と社内評価を上げていく。社内評価が上がると役職が上がり、給料が増加する。, このシナリオのみショップでアイテムの売買ができる。このアイテムと給料が選手育成の鍵となる。, 社会人という立場上、休みコマンドは毎月設定された「有給を消費する」という形になる。アイテム購入と合わせて計画性が求められる。, ショップに売っている経験点をもらえるアイテムとパワプロ13に登場したみわちゃんこと「実和男(じつ かずお)」を利用した通称「社会人ホモ理論」という育成方法で実用的な二刀流選手を作ることもできる。, 元女子リーグの独立リーグチーム「アマゾネス」が舞台。元女性チームメイトの「十六夜瑠菜」との結婚条件として一年以内にプロ入りを目指すシナリオ。, 本作のサクセスは基本的にゲームオーバーはないが、このシナリオのみ終盤に開催される大会までに自キャラと矢部を含めたチームメイトを最低投手1人+野手8人集めないとゲームオーバーになり選手登録ができない。, 他のモードで搭載されているロックオンはアイテムの「ルーキーのお守り」や「ロックオンバット」を使用しない限り付かないため、難易度は高い。, ちなみに点差を付けるとキャプテン以外の選手も任意で選択して獲得可能である。1点差でキャプテンのみ、2点差で2人、3点差で3人, 仲間になった選手はレベル1からのスタートとなり能力が低くなり、試合でレベルを上げることで能力を上げていく。, 敗北しゲームオーバーになっても一度仲間にした選手・マネージャーは図鑑に登録され、次回プレイ以降の冒頭でランダムに呼び出せる助っ人選手として加入する, 最終戦を勝ち抜くとその時までに加入していたサクセスキャラがアンロックされ、選手能力確認やサクセスキャラの顔設定も可能となる。, マネージャーは味方選手に特殊能力を与えてくれたり、敵の調子を下げたり、敗北時に再戦が出来たりとさまざまなサポートをしてくれるキャラである。, 過去作にペナントで実装されていた選手年鑑やオリジナル選手のドラフト会議参加の復活、オプション設定なども大幅に強化されている。, 以前(特に2013と2014)は走力Sでも失敗する事が多かったが、今回は判定が追加され、難易度が下がっている。, 「サクセスモード」20周年ということで過去19作品のサクセスキャラクターが登場して対戦して、勝つと仲間になる。勝ち続けるほどドリームチームとなり夢のオールスターを作れることもできる。ただし単に強い選手が欲しいからと言ってあかつき大附属高校や帝王実業高校といった強豪と闇雲に対戦しても返り討ちになりがちなことや、またポジションが被ってせっかくのサクセスキャラが使えないなど戦略的要素も含まれる。, そして、冥球島やサクセスオールスターズにはなかった、仲間キャラ同士のコンボイベントが存在する。意外なキャラのイベントなどキャラゲーとしても楽しめる。, コンボキャラの組み合わせは定番の組み合わせから意外な組み合わせまで様々である。猪狩進と外藤などシリーズファンなら必見の因縁の組み合わせもあり、探す楽しみがある。, また、敗退しても少しずつ自チームが強くなっていく仕組みであるため何度も挑戦し甲斐がある。, 条件を満たせばプロ野球レジェンズという『8』の伝説最強チームを彷彿とさせるOBと海外移籍選手の混成チームと対決できる。, アップデートにより「サクセススペシャル」との連動機能で、サクスペでプレイした高校が登場するようになった。, また、公式ではアナウンスされてなかったが、アプデで既存キャラのコンボイベントも増えた。, ラスボス戦では復活した矢部が「男・矢部明雄」パワーアップ。男・矢部イベントの最後のエンディングで理由を知った主人公および、戦った各チームキャプテンが矢部を袋叩きにするなど爆笑必至でバカゲー要素として充実している。, パワフルフェスティバルの実況を務め、エントリーに遅れた主人公らに便宜を図り、チャレンジャーズとして特別許可を与える。自身も元高校球児であり甲子園でプレイした経験を持つ。, チャレンジャーズの贔屓した実況は熱さとユニークさがあり、従来の堂前英男氏とは違う実況である。, また一度でもパワフェスをクリアすると、サクセスでも最後の試合に限り「パワフェスタイプ」として実況を熱盛に変えることが可能となる。, Ver.1.07以降では2016年度データと共にパワプロヒーローズでも使われた熱盛の音声が追加されている。, 熱盛は実況を過去の甲子園で長年使われてきた「伝説のマイク」にて行っていた。 しかし、その「伝説のマイク」には球児たちの敗北の無念が募っており、 チャレンジャーズが優勝したマイクの怨念が熱盛を乗っ取り、 熱盛自身も過去の悔しさを爆発させてしまい豹変する。 豹変した姿で暗雲を生じさせた彼は、敗退した選手を次々に呼び出し, この展開を知っていれば二周目以降は火野など捕球に問題がある選手を敢えて取らず熱盛側に入れるように仕向ける、という戦略もできる。, ランダムであるため、まれではあるが、捕手の選手が多すぎて、適性していないポジションに守備変更で無理矢理付かせる場面もある。, 投げては黒い雷のようなエフェクトを纏った切れ味鋭い超高速シュート「ムネアツシュート」を操り、打ってはミートBパワーAの能力を誇る4番投手としてリベンジャーズに君臨。また呼び出された選手たちも通常時よりもかなり能力がパワーアップされているため、気を抜けない戦いとなる。, 能力こそパワプロ歴代のラスボスの中では平均的だが、BGMの恐怖感や演出などで独特の雰囲気が出されて、細かな笑いや迫力や強さを持ち合わせた, 後述するように初搭載モード故の粗削りさもあったが、概ね好評を博したようで次回作以降でも続投。パワプロシリーズの定番モードの1つとなった。, 育成環境については「2012」以前のシステムに変更され、新たにサクスペや過去に作成した選手で「継承選手デッキ」が搭載された。, 今作の継承選手やデッキシステムは重要性が低く街システムは引き継ぎ要素がない。そのため、近年のパワプロで賛否両論だった下準備に時間がかかるということはなくなった。, 前述の通り独立リーグ編は全能力最低+全てのマイナス特殊能力持ち、というシリーズ最低とも言える選手だが、これにより能力が低い再現やマイナス能力持ちの再現選手が作りやすくなった。, 年月表示が廃止された代わりに、「クリアまでの残りターン数」「試合までの残りターン数」が表示されるようになり、育成計画が立てやすくなった。, 自分の実力に合わせてプレイでき、シリーズでありがちな不可抗力での逆転負けも少なくなった。, アプリ版のサクセスと同じく、ドラフト順位によってエピローグでもらえる経験点が増えてスカウト評価を上げるメリットが強まった。, これまでは据え置き機のサクセスでは女性選手は彼女にはならなかったが、今作ではパワポケやアプリ版パワプロ同様、選手兼彼女候補が登場ようになった。, その彼女候補は「佐菜あゆみ」という左腕投手であるが、チームメイトとして選手兼彼女候補となるのは独立リーグ編のみとなる。, プロ入り後すぐに活躍する選手が増えたこともあり、ドラフトで登場する社会人や大卒の架空選手の能力値が、かなり高めに設定されてリアル感が増した。, また、低確率で二刀流の選手が登場するようになったり、2017年度データのみペナントでオリ変習得も可能となった。, アレンジチームを55チーム保存可能に。アレンジ16チームによるペナントも可能になった。, 公式からアナウンスはなかったが、Ver.1.08からは、地名・企業名と短縮しか使えなかった漢字がチーム名にも使用可能になった。, 「12球団オールスター」、「サクセスオールスター」など、これによりプロ野球12球団のオンライン通信対戦で事前にオーダーを決めることができるようになった。, ただし、2016年度データは反映されておらず、これまで通り、ベースとなるプロ球団チームの選手交代のままとなっている。, 従来のマイライフは既存のチームにプレイヤーとなるオリジナル選手が入団するだけだったが、今回オリジナル選手を加えたアレンジチームも登録できるようになった。残念ながら全てオリジナル選手のチームや、サクセスキャラを入れたチームは参加できない。, 自分の作った選手を他球団に配布してライバル関係になったり、逆にチームメイトにして黄金期を作ることも可能。さらに監督やコーチも選べるので自分の選手に教わることも可能になった。, サクセスで彼女持ちのオリジナル選手は彼女が引き継げる事が可能となった。また2011から何年も使い回された彼女候補が本作で一新され、全部で9人のキャラが追加された。, Ver1.07以降からは2017年度データに限り、新たに追加された施設で超特殊能力の取得が可能となった。, 体力回復アイテムや毎ターンの食事コマンドが廃止された2013、2014で問題となっていた、先発投手の回復手段が試合後の夜、または翌日発せするフリーでの「休む」を選択することでしか大きな回復が出来ず、非登板日の日程はスキップされ、一切何の行動も出来なかったが、今作から非登板日でも試合後に体力が回復するようになった。, 2014から同期入団の二上との交友イベントで2014では自分が1軍になっていると、2軍ですぐに退団する二上の連続イベントを起こすことが出来なくなっていたが、今回は1軍でもイベントが起こるようになった。, これにより実現不可能に近かった投手通算記録やどうやっても更新できなかった出場試合記録を更新する事ができるようになった。, ドラフト順位やアピールポイントによる変動が大きくなり、上はミート・パワー共にBというスラッガーや158kmの豪腕、下はオールGの無能などキャラメイクの幅が広がった。, アピールポイントでサブポジションもつけられるようになった。投手の場合はサブポジションを付けると打撃能力が大きく上がり二刀流も視野に入れられるようになる。, 一方で経歴(高卒・大卒・社会人)による差は小さくなり、好きな年齢で始めやすくなった。, 以前まではミゲル、国分など新加入選手との争いに負けたら何故か二軍落ちという謎の采配があったが、今回は監督(一軍)の評価により回避できるようになった。しかし一部できないとの報告もある。, プレイ中のデフォルトBGMが2曲追加され、2014では3ヵ月に一度BGMが変わっていたが、2ヶ月ごとになり季節感が増している。, 今回パワポイントというゲーム内通貨が登場して、サクセスやペナント等をクリアすると貰える。, 貰えたポイントは『パワプロショップ』でOB選手や各モードのお助けアイテムと交換できる。やり込めばやり込むほど各モードを有利にプレイできるようになっている。, サクセスやパワフェスでは持ち込みアイテム数の制限があり、栄冠ナインでは練習設備は長い目で見ないと効果がなく能力を直接上げるアイテムは1選手1個しか使えないなど、有利にはなってもバランスを崩さないよう調整されている。, ルールを統一したのでマッチングしやすくしたうえ、大会という形で他のプレイヤーと同じルールで競う要素が生まれた。上位に入ると景品も貰える。, パワフェスの試合BGMは基本的に原典となる作品のサクセス試合のBGMが採用されており、懐かしいと同時に雰囲気を盛り上げる。, この手のBGM再利用は古いハードのBGMに微妙なアレンジが施されることが多いが、本作におけるBGMは全て, 現行のもの、パワプロ7~15、64(5以降)・PS1時代の三種類から選べる。旧作の気分に浸るのもまた一興。, サクセスやペナント、栄冠ナインのBGMを変更できるようになった。サクセスは試合BGMも変更できる。, 2017年10月現在、DLCの過去作BGMを使うことはできないが、人気の高い15マイライフや12マイライフの試合BGMを使うことができる。, OPはパワフルフェスティバルが映像化されており、楽曲も本作同様に熱い。パワフェスの決勝戦でも使われて、演出的にも合っており評価が高い。, OP曲の中にはこれまで公開されてなかったパワプロ9のOPである「Tomorrow~未来への翼~」のFULLバージョンも収録されている。その他にもボーカル曲はFULLバージョンのものも存在する。, パワポイントを消費して他のプレイヤーが作成した選手を入手できる。入手したLIVE選手はサクセスで継承選手として登場させることもできる為、序盤はクリアしにくいサクセスの大いに役に立つ。, アップロードした選手は15文字からなる「パワナンバー」で割り振られるため、これまでのように冗長なパスワードを入力する手間が省けた。, ただし、オンラインが終了した2016年度データでは、経由での選手データ引き継ぎが不可。, PS4版ではハード性能の向上によりテクスチャの質感や光源も大幅に強化、観客もフル3Dとなり細かく動くようになった。PS4 Proにも対応。, これまでの作品のサクセスキャラの顔設定は公式配信や、サクセスクリア登録で一部しか使えないものが多かったが、今作ではサクセスやパワフェスで登場するモブ以外の全て選手キャラの顔設定が使える。, また、PS3になってからサクセスキャラの顔設定以外はペナントや対戦などの他のモードで使用できなかったが、今作では使用できる。, サクスペと連動することで使用出来るキャラも増え、数々のアップデートにより初めは使用できなかったキャラも使用できるようになっていった。ただし一部選手が反映されない例外もあり。, PS4版に限り、試合中のサクセス固有顔の表示制限も撤廃され、アレンジチーム等でも活用しやすくなった。, Ver1.07以降より2017年度のバージョンが追加され、2016年度データの別データ扱いとなるが、アップデート直後2016年度データを2017年度データに引き継げられる。, 過去作の2011、2012決定版アップグレートパックの仕様と異なり「データあれこれ」の経緯無しで、ゲーム開始時に2016年度のデータで遊ぶか2017年度のデータで遊ぶが選ぶことができる。, Ver.1.09よりオリジナル選手の生年月日の設定変更がサクセスクリア直後以外も可能になった。, 特に今作ではVer.1.07以降だと2016年から2017年と年が変わるためオリジナル選手の年も1歳をとってしまうので、2016年度からプレイしているプレイヤーにとっては、助かる仕様である。, 前作と比べ目のパーツ数は増えていないが、これによって顔のレパートリーがさらに増えた。, 一応打高投低ではあるものの、変化球かストレートか判別しやすくなった代わりに、芯に当てないと凡打が多くなる上、カーブ等の各種変化球が飛びにくくなり、根本的な難度は高めになっている。, 特に打ちにくいのは「ドロップカーブ」「爆速ストレート」「眉村ジャイロ」「ロゼルージュ」であり、それらはオンライン対戦で猛威を振るっている。, と言っても打球が飛びやすい「パワプロ13」や「パワプロ2011」の野球部分の評価は低く、球速が速いと打球が飛びにくい「パワプロ6」と「パワプロ99」や強振が弱体化した「パワプロ9」は野球部分の評価は高いので一概に打球が飛びにくいのが悪いと言えない。とにかく「打ちづらい」ことが問題なのである。, この影響により基本的にロックオンが付かないパワフェスの難易度が相対的に増してしまった部分がある。, Ver1.07以降にて調整が行われ、以前より芯から少し外れた際でもヒット性の打球が出やすくなった。, とはいえ打撃が緩和されても、ロックオン無しの初心者には変化球を打つのは苦戦するため「練習」や「対戦」で鍛えるしかない。, 基本的に本作の投高打低を受けており、打撃が弱くなっている。また守備もエラーが多くなって全体的な難易度は2014より上がっている。, ただし問題点であった試合テンポや投手のスカウト評価や味方の貧弱さはアイテム入手がパワプロショップで可能になったため、若干改良されている。, やはり今回も一年制でなく三年制の方がキャラに愛着が湧きやすい為、三年制にして欲しいという声が多い。, ただし、周回プレイが前提のサクセスにおいて、短時間で選手を作成できるという利点は、プレイ時間が制限されている現実の学生や社会人等にとって非常に大きい。そのため、一概に問題点とは言えない。, サクセス能力のセンス○・センス×がなくなり「センス」として数値化され、センスを上げることで能力アップの必要経験点が減少するシステムに変更された。, 育てる内にセンスが上がるため能力を上げるのは終盤もしくはクリア後の方が良いとされている。, センスを上げられるシステムなど、過去にあった「天才型厳選のためリセットを繰り返す」事に対する解決策としたかったのであろうが、今回はキャンペーンで天才型確定のアイテムが割と手に入る事もあり、結果的には能力アップの楽しみを制限する「縛り・ストレス要素」になっている面もある。, スカウト評価が足りなくても「育成枠」、「プロ入りテストで合格」などという形で選手登録できる。, 便利になったという肯定の意見がある一方で緊張感がなくなったという批判もある。理由付けがやや強引なのも引っかかる。, 今作のサクセスはタッグ練習でもらえる経験点の上昇率の低下、休むは回復効率がイマイチな上に、寝つきの悪い休みパターンも手伝い、練習以外でうろつきもできないため効果的でない等と従来の作品との育成法が変わった。, これにより発売当初は掲示板や動画サイトでは育成法の研究が日夜盛り上がったのだが、その一方でそれらのサイトの類をあまり使わないユーザーには戸惑いの声があがった。, 今作のサクセスは強い選手を育成出来ない訳ではないが、システムをうまく理解できないとイベントの完走が難しく、弱い選手を量産しがちになる。, また、今作で有効な育成法が「十六夜瑠菜」の特訓効率を上げるためにほとんどの練習を精神練習に費やしたり、「実和男」の洞窟育成理論のためにみわちゃんとの出会う時期や石の厳選する行為なのでそれが作業的となり、「つまらない」もしくは「飽きる」という意見もある。, ただし過去作も良い選手を作るために育成を突き詰めると厳選や育成計画などの作業感が強くなる傾向はあった。, 実在の球団がサクセスの舞台である作品や、戦国編のように実名の選手はともかくとして、パワプロ98、パワポケシリーズ、パワメジャシリーズに登場するキャラはほぼ出ておらず、参加させて欲しかったという声がある。, 過去の『冥球島』などではそういった絡みも見られていたが、本作はあくまでも「パワプロの」サクセス20周年であるという見方もある。パワプロ98に関しても、後作で登場したものから抜粋されている。, これらの作品のキャラクターは殆どにパワターが存在しないという物理的な制約に依るところも大きい(詳しくは問題点の項目を参照されたい)。次回作であるパワプロ2018ではパワメジャシリーズからある選手が隠しキャラクターとして参戦しており、公式のスタンスとしては本家シリーズ以外からの登場もあり得るということが示された。, オーダー決定後試合直前にチームが登場するムービーはどれもチームの個性やキャラの性格など表したムービーでバカゲー要素でもあり基本的に好評な要素。, キャラのイラストが「2012」のパワスタのカードイラストを中心とした使い回しであり、一部以外は新規のイラストではない。, パワフェスでのレベルシステムはやり込み要素が増えたと賞賛がある一方で、レベル上げが面倒で不要だと考える層もいる。, だが、最高レベルでの固有選手の選手能力は、選手データの能力値や投手起用法が異なっているため、試合で披露する高能力での爽快感と、レベル上げの達成感は見返りあるものとなっている。, 細かい点では阿畑やすしのオリジナル変化球でおなじみアバタボールに付く「○号」がレベルが上がるにつれ変化する(最終レベルは「60号」)。, オート操作が多く、短時間で育成できていいという意見がある一方、じっくり試合や育成をしたいという人にとっては不満もある。, 本作の新システムのほとんどが姉妹作品の「プロ野球スピリッツ」シリーズからの逆輸入である。, フェードカーソル・球種ごとの投球カーソルの大きさ・なりきりプレイなどリアル志向の強いプロスピのシステムを取り入れたことでしない。, 前記した通り、オンラインが終了した2016年度データでは、選手データ引き継ぎが不可のため、2017年度データ追加の初回データ引き継ぎ以降、2016年度で作成した選手を2017年度データにそのまま引き継ぐことが出来ない。, 「実和男」は全シナリオで登場するので全てのシナリオで洞窟理論が可能なため、練習後のパワマップのうろつきにおいて各シナリオの無個性化にも繋がった。, 洞窟理論未発見時は、牛丼や犬を追いかけつつ、社会人編では令嬢と部長と社長追い、独立リーグ編では阿比留代表追い、草野球編では紫乃亜追いがそれぞれ基本手法として使用されていたが、洞窟理論が発見されてからは令嬢追い以外はほぼ使われなくなった。, 「実和男」のイベントの中に10秒間で100回以上のボタン連打を成功させなければならない場合があり、入力判定がシビアで相当な数を連打しても成功出来ない場合が多く、ボタン連打が苦手な人にとっては成功させることが非常に困難となっている。無論、成功しないと「実和男」の以降のイベントは進行しない。, 50%の確率でボタン連打ではなく選択肢を選び、正しい選択肢を選ぶことでイベント進行出来る場合があるのが救いだが、運が悪いと何度もボタン連打のイベントとなり何週もの間イベント進行の足止めとなりかねずストレスになりがち。, 「実和男」の洞窟探索のランダムイベントで投手は「クロスファイヤー」、野手は「ゲッツー崩し」、投手と野手共通で「ケガしにくさ」といった青特能が勝手についてしまう場合がある。, ただ強い選手を作りたい人にはありがたいが、再現選手を作りたい場合は厄介な仕様となっている。, Ver.1.02以降ではランダムイベントの発生率が減ったが、今度はただ強い選手を作りたい層から叩かれることとなった。, 町の施設は施設レベルを上げることで経験点上昇・ケガ率低下・体力回復増加など選手育成により役立つのだが、バイトを雇わなくてはならないなど管理が複雑でやりにくい面がある。, おまけに上記のイベントを利用した育成方法の方が強い選手が作れることもあって練習も、精神練習が主体になりがち, 今作のサクセスは金特はランダムイベントを完走させることでもらえるパターンもあるが、イベントの完走率が低いキャラが何人かおり、内容を視聴する面でも金特入手の面でも不便である, 独立リーグ編で佐菜あゆみと付き合うことできるのはかなり低確率となっており、せっかくの選手兼彼女の実感を味わいにくい。彼女になると実は高校時代には既に野球をやっていたということを知ることができるのだが、, アプリ版パワプロに存在するランダムイベントの発生確率を上げるアイテム「招き猫」を導入するか、パワマップのうろつきで金特ランダムイベントを追えるようにして欲しいとの声も。, 今作では前作や前々作やアプリ版パワプロであった赤特能を多く付けられる遊ぶでのランダムイベント、赤本屋が存在しない。, 社会人編の店でも青特能や緑特能を付ける本を販売していても、赤特能をつける本は販売してない。, また、独立リーグ編の投手育成は野手能力も肩力以外G(1)となるため、敏捷も稼ぎにくい仕様に加え、走力・守備に秀でた投手を作るのが非常に困難という問題もある。, 独立リーグ編でのイベントにおいて赤特能がなくなる選択肢があるので注意する必要がある。, そして、シナリオによって入手できる金得が限られており、また二股もできなくなったので、金特と赤特能の組み合わせのバリエーションが減った。, 逆に特定の仲間とイベントを進めていると、最終イベントで金特を強制的に付けられるため再現選手を作っていると台無しにされるなど、サクセス全般に気の利かない点が多い。, 金特強制付与はアプリ版サクセスや「サクスペ」で採用されている「『コツ』という形で金特を取得する権利を得る」と比較すると自由度に乏しいが、逆に経験点を消費せずに特殊能力を得られることで効率が良いと考えることもできる。, アップデートで「実和男」を使用した通称「ホモコロガシ」や「社会人ホモ理論」などの育成法は, ただし、上記のとおり実和男を使用した育成方法はバランスブレイカーであり、練習しないほうが良い選手が作れるという状況も作業感が強く育成している感覚が薄く批判意見もあった。問題は, アップデートも含め、全般的に選手育成での利便性や自由度が低下しており、再現選手を作る層からの評価は著しく低くなっている。, 固有イベントと最低値の初期能力に施設経営のやりやすさ、更に試合がほぼ後半に集中している(マイナス能力の影響を受けにくくセンス向上も待てる)ことから、貰える金特や育成する投手の野手能力にこだわらない場合は再現選手と強い選手の育成も独立リーグ編一択となりがち。, そのため、今作のペナントやマイライフ用に再現選手を作るときには、サクスペやパワプロ2014、パワプロ2013から2014のマイライフ経由で作成する人も少なくない。, チームに加入しているモブ選手の能力が軒並みF~Gと非常に低く、戦力としては全く頼りにならない。打つ方は操作技術でなんとかできるにしても守備はどうしようもない。, 本作では野球システムの項にあるように守備能力の補正が強く、イージーな内野ゴロを内野安打にされる、ライン際のゴロが全く取れない、普通ならゲッツーが取れた所で取れない、外野フライに追いつくのも一苦労などの守乱が頻発し、非常にストレスが溜まる。, その一方で相手チームは当たり前のようにモブキャラもそれなりの能力を有していることが多く、プレイヤーだけが理不尽な思いをしがち。, 本作では固有キャラも加入時のレベル1の時点では能力が相当抑えられているため、モブの方が強いという逆転現象が発生することを抑えるための仕様と考えられるが、多少やりすぎの感は否めない。, そのため、まず早めに守備の要となるポジションにサクセスキャラを配置できるよう立ち回ることが攻略の基本となる。, 試合は3点差以上で相手チームから3人引き抜けるが、3点差がついた時点で自操作不可能になるため、特に仲間が育っていない状態だとCPU操作時には逆転されている事がしばしば起こる。, 主人公側は必ず後攻となる為、最終回の守備を迎えた時点で僅差で勝っていると、わざと同点に追いつかれその裏の攻撃でサヨナラ3ランを打つなどして勝たないと3人引き抜けなくなる。, 更に1人目はキャプテンが強制加入する仕様も問題に拍車をかけている。即ち、最終回同点から2人以上引き抜くには, その上、一度加えたことがあるキャプテンであっても強制的に1人目として加入するため、1点差勝利では何回やっても新しいキャラを加入させられない。強敵かつ固有キャラの多い帝王大、あかつき、ときめき青春が相手の場合に顕著。, 3点差がつくと操作できなくなる割には「操作時のヒット数・盗塁数」で経験点が増減する仕様。そのため、強い選手を作るには「点を取り過ぎないように長打でなく単打を多く打ち、ヒット数と盗塁数を稼ぐ」というおかしな試合展開をする必要がある。, 上述の通りアイテムを使わないとロックオンが付かないので難易度は高く、試合に有利になるアイテムを使う事が多い。, しかし最初に持ち込めるアイテムは僅か二つのみであり、持ち込める数が少なすぎるという声が多い。, 選手図鑑を集めていくとゲーム開始時に助っ人として固有キャラクターを最大4人まで仲間にした状態でスタート出来るが、この助っ人枠に選出されるのが完全にランダムであるため運の要素が非常に強い。戦力としての格差も非常に大きいが、コンボイベントでの経験値やコツの取得に関わってくるので強い選手を作るためには厳選を避けては通れない。, 助っ人として登場するのは一度仲間にした選手図鑑に登録した選手のみであるため、効率を求めるなら戦力やコンボが弱い選手は仲間にしない方が良いという極端な事態になってしまった。, 対戦チームもランダム選出なため、折角コンボが狙える状態にしても目当ての選手のいるチームが出てこないなどザラにある。, 全体的に登場選手のバランスが悪く、近年の作品のキャラは多く登場する一方でナンバリング時代などの旧作のキャラクターは少なめ。, これにはパワプロ2010から登場したパワター(顔グラ)システムが関連しており、それ以前に登場していて2010以降に再登場を果たしていないキャラはパワターが作られていない。本モードの搭載にあたって新たにパワターは用意されなかったため、パワプロ2010以降とそれ以前で登場キャラクターに大きな偏りが出る結果となった。, このため、過去作ではグラフィックとイベント付きの固有キャラが多くいたドラフ島連合や河川敷ミラクルズでも所属選手がたったの1人しかいないという寂しい状況になっている。, その一方で既にパワターが存在していてチームも登場しているのに登場できなかったキャラも一部おり, ダイジョーブ博士の成功手形が値段の割に発生確率が低く、過去の2012の持ち込みアイテム同様使いにくい。, 今作のサクセスは持ち込みアイテムは一つしかできないため、サクスペと違いメスと手形の組み合わせができないので活かしにくい。, パワプロショップでは売ることはできないため、発売日からプレイしている場合、オンライン時に受け取れたプレゼントを合わせて、パワフェス用アイテムの「リモコン」と「達人のお守り」が多く余りがちなのが目に映る。, 天才の入部届は、とうとう最後のアップデートまでショップに並ぶことがなく、特典や、オンラインのプレゼント等で入手したセーブデータを後生大事にバックアップしておかないと二度と入手できないようになってしまった。, だが、過去作から転送した選手を本作のマイライフで使える仕様を利用して、過去作で育成したLIVE選手やチートによる改造選手が氾濫する事態となった。, そのためか、アップデートによりサクセスとマイライフの両方で育成した選手はアップロードできない仕様に変更された。, チートによる改造選手はアプデによる仕様変更や公式の削除によって一部消えたが、まだランキングに残っていた。, 「検索機能」が一切存在しない。膨大な選手がアップロードされているにもかかわらず、そのうちパワナンバーなしでダウンロード可能なのが「新着」と「2種類のランキング」計の300人のみ。これは全体の0.000…%という割合である。, また、ダウンロードしてもらえるようネット上などにパワナンバーを公開することになるのだが、パワプロの能力査定に対する個々人の考えは千差万別であり、査定などでちょっとした口論に発展する場合がある。これは検索機能がない故の現象といえる。, 上記した通り、PS4版ではPlayStation Plus会員にならないと通信対戦・チャンピオンシップモードの利用は不可。, PS4の仕様であるために仕方がない話だがPlus未会員者、およびPS4以外のプラットの「パワプロ2016」の未所持、または「パワプロ チャンピオンシップ2017」をダウンロードするためのVita、PS3のゲーム機本体自体を所持してなければ、チャンピオンシップ初選択時に登場する、案内役で新キャラクターの響乃こころと熱盛のCV付きのやり取り演出も見られなくなってしまう。, 通信対戦のこれまでの作品では、ミートカーソルのロックオンレベル設定は「無し」か「レベル1」止まりであったが、チャンピオンシップでの大会ルールでロックオンレベルは「無し」になっている。, 打球判定がアップデートで改善されても、打球がロックオン有り(レベル1、2)と比べると、やはりバットの真に当てないと打球が満足に飛ばず、凡打、凡フライの頻度が多くなる。, ロックオン無し操作に慣れていないと、実力高い選手でも、あっさり凡打、凡フライでアウトになってしまい、甲斐性の無い結果にイライラしがちになる。, Ver.1.09以降のルーキー大会のみロックオン設定「レベル3」が可能となり、連動機能のサクスペ選手が使える「サクスペ杯」でも後にロックオン設定が搭載された。, 2016年度版から2017年度版への、アレンジ、栄冠ナイン、ペナント、マイライフのデータが引き継げない。, また、Ver.1.07以降で搭載された新システムなどは2016年度では搭載されていない。, 逆に、2016年度に選ぶことのできた一部ユニフォームが2017年度版では選ぶことができなくなっていたりする, 育成した選手を本作に転送する際、サクスペでしか習得できない特殊能力、超特殊能力、フォームが本作に引き継がれず、消滅したり、下方修正されてしまう。, 一応、サクスペには読心術といった通信対戦のバランスを崩壊させかねない特能やローリング打法や復活といったリアリティに欠ける特能があるため導入しなくてもいいって声もある。, Ver.1.09以降よりサクスペでしか習得できない特殊能力を持っている場合に、パワプロ2016にある別の特殊能力に変わったりや基礎能力が上がるといった機能が付いた。, コラボ作品であるTVアニメ「ダイヤのA」と漫画「MAJOR」に登場するキャラとの顔設定や選手データも転送できない。, 続編の2018では「MAJOR」、「MAJOR 2nd」のキャラの顔設定がパワフェスをクリアすることで使用可能となった。, アフロ猪狩、アンドロメダ版(星井、嵐丸)、野球マン版(あおい、みずき、聖)、バレンタイン版(川星、美藤、大空)、高校時代の大谷などの通常版と能力が違う別バージョンは熱盛と新島以外顔設定しか使用できない。, サービスが終了した時点では、サクスペオリジナルチームは残されているものの、同期が不可能となった。, オンラインサービスの終了前までに、強い選手をサクスペで育成したのに選手を同期しなかった、もしくは出来なかったことが、やや心残りとなってしまう。, そもそも、2016年当初ではアレンジチーム枠から、選手単位での引き継ぎすらできず、サクスペチームをつかってマイライフを行い1人ずつ保存するという手間がかかった。, アップデートで選手単位で選べるようになったが、1軍と2軍のみで予備軍に所属する選手を引き継がせると今度は誰かを引き継げなくなる問題があった。手間としても面倒な上、これにより予備軍との入れ替えのために保存できる人数が1人減った(※サクスペ側)。, 大西を仲間にしてパワフェスをクリアする、またはサクスペで大西のイベントキャラを所持して同期すると、アンドロゴーグル付き帽子を着用した顔となっている。しかし今作での着用している帽子は2011の顔設定とは異なり、栄冠ナイン、12球団、オリジナルチームにいれても帽子が各所属チームのものに反映されず、アンドロメダ学園の「A」マーク帽子のままである。, 確実に課金をしないと手に入らない「限定イベントキャラ」がおり、大半はガチャでR(レア)以上のキャラクターを引かないと2016に同期することが出来ない。, 限定キャラの中でも一番開放コンプが難しいのは「ユニフォーム仕様」の彼女候補「京野」、「春野」、「氷上」、「明星」の4人であり、この4人はSRとPSRのみしか搭載されておらず、ガチャの設置期間も限られていた。, 今作でサクセスキャラの使用できる顔設定は大幅に増えたが、2014では使用可能だったサクセスの大学野球部監督(熱谷、蘭王)、彼女候補キャラの顔設定は本作は使えなくなった。, オンラインサービスが終了のため、サクスペの連動が出来なくなり、選手データでは連動不可になったため、サクスペ配信選手の選手データ登録、顔データの開放が不可能になる。, 2016年度サービス終了後、データ内の顔設定で搭載されている2014に登場した蝶野が、2017年度データに連動可能だったが、終了した2016年度データに登録が不可能であるためサクセスキャラ顔設定のコンプリートは事実上不可能となってしまった。, 翌年の2017年度データもユニフォーム木村美香を最後に残された3人の限定イベキャラの同期開放が出来ないため、2017年度データもコンプ不可となった。, 続編のパワプロ2018のサクスペ連動で開放された、2018サクセスキャラ顔設定項目でのパネル位置により判明した未開放の対象となった3人は「ギャネンドラ」、「ユニフォーム木場静火」、「鳴海悠斗」だった。, サービス終了後に2016を購入しても、サクスペとの連動サービスが終了のため、顔設定全員が開放出来ず、サクセス選手顔の「?」パネルが多く残されることとなる。, 今回も海外選手やOB選手などが多数参加している。2014から引き続き全盛期の松井秀喜氏や古田敦也氏の他、引退から間もなくして監督になった谷繁元信氏や高橋由伸氏などを使用できるのはプロ野球ファンとしては嬉しい限り。, しかしその一方で新たに追加されたOBと入れ替わる形で2014より削除されたOBが多い。, アップデートによる追加も期待されたが、Ver.1.07以前は追加されたのは海外選手の前田健太氏だけとなっていた。, Ver.1.07以降に搭載された2017年度版にて新たなOBが追加されたが、その際にも半ば入れ替わる形で2016年版から削除されたOBも出ている。, 版権の絡む応援曲は仕方ないが、過去作BGMまでもが配信終了し、更に今後の配信予定もなし。, セール等が行われなかった上に今後の扱いが分からない事、また全パック割引の存在から購入を迷うユーザーもいた。, 前述の通りアレンジチームが参加可能になったのだが、ペナントとは違い、二軍監督やコーチも含めチーム内で背番号の被りがあると参加できない。, しかし、アレンジチームで背番号を確認できたりや変えられるのは選手と一軍監督だけなので、コーチの背番号被りがあると非常に手間がかかる。, オンライン終了日は2018年4月19日で、次回作『2018』の発売日が2018年4月26日と1週間の空きがある。同じシステムを流用する関係でどうしても期間が空くにしても、2018発売を待って終了した方がよかったのではないだろうか(発売直後であればユーザーは新しいオフラインモードで遊びつつ待つことができるため)。, プロスピシリーズでも同様だったが、オンラインサービス終了後、データの内不具合の改善の目途は立っていない。, 実際のプロ野球で2016年から正式導入されたコリジョンルールについて、「体当り」「ブロック」「ゲッツー崩し」などの現実には起こりえない特殊能力が、サクセスでは取得可能なままである。, それを確認できるのはプレイ前の継承デッキの編成画面とサクセス中の主人公・チームメイト・スカウトできる相手選手のみ。, 前作の問題点や賛否両論点も多く残っているが、下手に改悪されるよりマシという意見もある。, 基本となる球種を選びエフェクトを加えたり、速度、角度、曲がり幅などが調整する事が可能だが、球種に応じて上限が設定されているため、自由自在に設定できるわけではない。, しかもパワフェスでは取得する際の経験値が非常に多く、Sランクの球種ともなると基礎能力をかなり犠牲にしなくてはならない。強力なオリジナル球種は「爆速ストレート」「眉村ジャイロ」「ロゼルージュ」がオンライン対戦で猛威を振ってしまいパワーバランスは崩れる場合もあるので、制限がつくのは仕方がないが、もう少し減らしても良かったのではないだろうか?, サクセス本編でも社会人編では雲海との複数かつランダム性の強いイベントをこなさないと取得できず面倒。独立リーグ編・草野球編では発生条件が緩めのイベントをこなせば取得できるので取得それ自体はそれほど苦労しない。ただしSランクの球種は開始時に「オリ変のススメ」というアイテムを持ち込まないとどうやっても取得できない。, 元々栄冠ナインやサクサクセスでは出来なかったが、今作はオリ変を推していたので習得出来るようにして欲しかったとの声もある。, また以前からデートイベント等も使い回しが多く、キャラ事の好み等もない。さらに食事も相変わらず高級レストラン一択。せっかくマップで出てくる新規のレストランや料亭の背景を何故生かさないのか?, 現実には、引退して以降の税金対策であったり、収入が不安定になるため生活費用の安全圏に、引退時に向こう数年分のキャッシュを幾分残しておくのは当然である。そのため、マイライフ(人生)という意味ではあながち間違ってはいないのだが…, 今作の立ち絵は、2014版仕様の3Dとなっている。ただし、試合に来てくれた彼女の試合中場面枠での表情の絵は2Dとなる。, 2014では2013版仕様の3Dが使われ、2013、2014これまでの出来が悪いという訳でないのだが、やはり2Dの方が良いという意見もある。選手パワターとの兼ね合いもあるので仕方がないのかもしれないが。, 「試合別記録」「試合分析」の追加で、試合ごとの詳細記録や各シーズンの投球、打撃成績をチェックできるようになったが、スケジュールを早送りしていると反映されない。, 見た目ではなく能力値も変動するので(登録名などの見た目だけの変更と考えられがちな)登録設定からの変更は不自然で、実際「貰ったアイテムはどう装備するの?」と疑問に思うユーザーがコナミのサポートに尋ねるなど、後を絶たなかった。, 一応最初にすみおから説明が入るのだが、2013や2014のマイライフと同じと思い読み、説明を飛ばす人も出た。, Ver.1.09からは従来の登録設定の装備変更に加え「アイテム」画面にて「使わない物」項目で装備変更が可能となった。, ただし、反映されたのは2017年度のみで、2016年度データでは従来通り「アイテム」画面での変更は不可のままなので注意。, 2014から続く問題だが、彼女や妻が主人公を「あなた」以外で呼ぶ際、その中に名字が含まれているなど不自然な点がある。, 以前からだがホームとビジターの設定が雑。ビジターの試合前は強制的にホテルに宿泊する。, そのため巨人選手がわざわざヤクルト戦でホテルに宿泊するなど不自然な点が起こる。PS2時代はこういう管理はできていたのだが…。, 今回彼女の告白が好感度MAXでも断られる。彼女になる前にイベントを発生しなくてはいけない, サクセスの前半・後半やマイライフのBGMはシーズン中ですべて統一されており、季節ごとに設定できない。, パワフェスのプロ野球レジェンズ戦はオート時に対決!伝説選手のBGMが流れるだけで手動操作時には応援歌しか流れずさびしい。, せっかくOB選手が多くいるチームなので伝説最強戦のBGMを流してほしいという声もある。その一方でプロ野球レジェンズ戦と伝説最強チームとではチーム設定や戦う際の雰囲気が違うのでそのBGMは合わないので流さなくてもいいという意見もある。, OPでサクセスキャラの映像は多く映るので好評なのだが、プロ野球選手の描写は一瞬しか映らないため、物足りないという意見も。, これまでのバージョンでもバグが多く、配信当時はネット上ではいくつかバグの報告がされていた, 現時点で過去の不具合は修正されたが、アップデート後も新たな不具合が発生することがあった。, サクスペで連動追加された固有選手を中心に選手が打席時に突然消える、投手の登板モーションが未登場, ただし、伊貫や銭形など一部の登板モーションが、2017年度データと2016年度データで違っているままであるが、違和感のあるモーションでは無い為、修正はされなかった。, これまでの2016年度データでのパワフェスの試合BGMの初期設定は「パワフェス:おまかせ」で固定されており、各相手チームが登場したナンバリングの試合BGMが流れていたが、決勝戦ではパワプロ2016のOP「NeVer-Ending Tale」のイントロBGMで固定されていた。しかし、Ver.1.10では不具合により2017年度のパワフェス決勝戦のBGMが「パワフェス:おまかせ」に設定されていると、一部の対戦相手の条件により、試合中BGMが一切鳴らず、無音となり単に歓声や投球、打撃音、そして熱盛の実況のみが流れていた。, 後日Ver.1.11が配信され、不具合の仕様はそのままだが、BGM設定に「パワフェス:決勝戦」が追加されており、設定場面で初期設定を行うと、決勝戦で問題なくBGMが流れるように埋め合わされた。, 2016年度のパワフェスの決勝戦のBGM設定は「パワフェス:おまかせ」のままとなっているが、問題なく流れている。, 現時点のVer.1.11にアップデートすると、2016年度パワフェスには、熱盛と戦う最終戦で条件によってゲーム進行がストップする箇所が存在するようになる。, 確実なのは1度でも中断セーブをする、サクスペで追加された選手を仲間に入れる、野手適性ありの投手を野手で起用する。男矢部ルートを達成。, ここで試合開始を選択すると、読み込み後にゲームのエラーが発生しストップしてしまい、データが水の泡と化する。, Vita版ではほぼ一瞬で済むが、PS4版だとモードを選んだ際にいちいち「ロード中」の読み込み表示が大きく入るので若干煩わしく感じてしまう。, しかも練習モードでプレイ中、サウンド設定を変えて終了するとシステムデータの保存が入り、オリジナル選手・アレンジチームのデータがそのまま読み込まれず消えたままになってしまう。, いったんメニュー画面に戻って再び練習モードを選べばロードされて選択できるようになる。この点は次回作で一部改善された。, 2014栄冠ナインと同様、試合時に投手や適応外守備位置の代打起用後、攻撃が終わり、次の守備に入る際、守備交代の選択画面に切り替わり、次の投手、適応守備の野手起用を進めると、戦術コマンド、ポーズメニューの選択の操作が「左スティック」では一切受け付けなくなっている。, 解除方法はポーズメニューを開き、方向キーボタンでスコア、守備交代など画面が切り替わる操作を選択し、ポーズメニューから戻ると再び左スティック操作受け付けが可能となる。, この仕様は、次回作でCOMによる「自動操作での守備交代」のみ、次の回でスティック操作の入力が改善されたが、「手動操作」での交代では改善されていない。, 過去の作品では携帯版パワプロで育成した選手が使えたので、今作でも使えるようにして欲しかったとの声がある。, サクスペで連動したオリジナルチームをペナントでプレイする際、オリジナルチーム作成時の親会社設定の変更が不可能であるため、ペナントメニューでのロゴマークは「PAWAFURU」の文字で統一されている。, 特定イベントなどはともかくとしても、サクセス中の合宿やキャンプインや日米野球大会期間中のBGMが収録されないなど残念な点もある。, また、パワプロ97やパワプロ98やパワメジャシリーズやパワポケシリーズのBGMは販売されなかった。, パワプロ97~98はメインシリーズのBGMをアレンジしたものが大半であり、またパワプロ98に限りパワフェスで試合BGMが採用されている。, 過去作のBGMや応援曲が有料配信されていたが、1コンテンツ辺り200~300円で大量配信されていたため、数を揃えるとかなりの金額になる。, 好きな物だけ選べばいいと思うだろうが、セット販売があり、セット購入と単体購入を比較すると500~1,200円もの差になる。, パワフルズ冬とキャットハンズ冬、やんきーズの春と夏等が曲のタイトルが入れ替わっている事例がいくつかあったりする。, 早期購入特典として「サクスペ」で「高校時代の熱盛宗厚」のSRと、パワプロOP全曲のBGMが手に入るプロダクトコードが封入されていた。.