人口の減少に伴い店舗ビジネスでも採用が難しくなっている中で、POSシステムはタブレット型POSやセルフオーダーシステムなど、業務効率化の面でさまざま種類が登場しています。, 今回はPOS市場の規模やトレンドを解説しながら、業界別・種類ごとにわけておすすめのPOSレジを紹介していきます。, POSターミナル市場は2017年に760億の市場規模まで成長し、前年比で150%以上の成長率となっています。, 食品系を取り扱うスーパーにおいては、セルフレジも普及し始め店舗内の運用が大きく変わってきました。今後はセルフ型レジのリプレイスも市場のトレンドといえます。, また、政府が推進するキャッシュレス決済に対応したPOSシステムや、スマホで事前注文を行うモバイルオーダーシステムといったオリンピック需要に向けたインバウンド対応も注目のトピックです。, POSレジの販売数はニーズの上昇と共に各メーカーのシェアが拮抗する中で、現状ではシェア35%ある東芝テックがPOSシステム業界において1位となっています。, 業態別のPOSシステム販売推移では、百貨店やショッピングモール、スーパーマーケットでの導入が伸びています。, 消費税増税や軽減税率を見据えてのPOSシステムの入れ替えを行った動きが現れているといえます。上記と同様に外食産業やコンビニなどでもリプレイスの動きが本格化していくことでしょう。, また店舗で目にする機会の増えてきた、タブレット型のPOSレジも今後のトレンドの1つです。これまでの置型レジの場合は、初期導入費用も高く小規模店舗での導入は難しかったといえます。, しかし、次章で紹介していくエアレジ・スマレジ・ユビレジといった3大タブレットPOSに代表されるiPad型レジは導入コストが非常に安く、多くの店舗でも利用が広がっています。, またタブレット型POSは店舗での販促ができるよう、豊富な基本機能に加えて外部システムとの連携も可能です。, 予約管理・台帳アプリやオーダーエントリーシステム、クレジット・電子決済システムとの連携も対応しているため、店舗データを集約しO2Oやオムニチャネル戦略になどのマーケティング戦略にも展開が期待できます。, 上図は今回紹介していく8種の種類別POSレジ・システムの一覧です。これまでは価格も高く手を出しづらかった置型レジに代わって、タブレット型POSも主流になっています。, また近年は、コンビニやユニクロなどの導入で注目され目にすることも増えたセルフレジも店舗ビジネスを変える注目のトレンドといえます。, そうしたiPadで利用ができるエアレジ・スマレジ・ユビレジといった3大タブレットPOS中心に、サービス業界向けといえど業界によって別れてきています。, 小売であれば在庫、アパレルであればECとの受発注連携といった細かな機能要件は重要です。今後も業界特有の機能や機能連携を重視したシステムは登場するでしょう。, POSレジは、どの業界においても幅広く活躍する管理ツールです。注文受付から決済処理、在庫管理に至るまで、店舗経営全般にとって必要な機能が搭載されているPOSレジを紹介します。, 操作がシンプルでありながら、高機能なPOSシステムが「スマレジ」です。スマレジを使えば、充実した売り上げ分析や質の高い在庫管理が可能で、接客対応中でも操作できるほどシンプルで使いやすいシステムとして注目を浴びています。, ユビレジは3万店舗もの導入実績があるPOSレジシステムで、売り上げ向上に必要な機能が全て搭載されています。どんな規模の店舗にも対応可能なので、小規模店舗から複数店舗を抱える大規模経営まで網羅します。, エアレジはタブレットがあれば、いつでもどこでも誰でも無料で導入できます。注文入力から会計処理・売上管理まで一元的に店舗経営の管理を任せることができるシステムです。しかもキャッシュレス導入に向けてAirPAYを同時申し込みすることで、iPadとAirPAYのカードリーダーが無料です。, NECのノウハウが集結したNECモバイルPOSは、飲食店や小売業・アパレル業などに適したシステムです。iPadがPOSレジとして機能し、他のプリンタ機器やドロア機器と連携し注文から会計処理まで一括して実施可能。外部連携APIの機能もあるため機能拡張もできます。, 詳細はこちら:https://jpn.nec.com/mobile-pos/index.html, Uレジでは「UレジFOOD」と呼ばれるアプリによって、商品登録から予実管理までを一括管理ができます。全ての管理をiPad1台で可能で、初期投資が少なく手軽に導入できます。グラフィカルなデザインにも定評があり、知識がない方でも視覚的に分析結果を捉えることができます。, POSレジは、飲食店へ導入することで抜本的な経営改革につながることが多くあります。次は飲食店向けのPOSシステムを紹介します。, ブレインレジスターは飲食店の経営者にとって嬉しい機能が豊富で、手軽で簡単に使えるだけでなく店舗経営に必要な機能が満載です。月額0円から利用可能な上に、サポートも充実しています。, 店舗経営にとって成果を生み出すためのサポートを行ってくれるのが、ポタスフードです。多言語対応だけでなく、複数の通貨にも対応しているため外国人観光客相手でも問題ありません。テーブルオーダー機能が搭載されているので、セルフオーダーの仕組みを導入も可能です。, 詳細はこちら:https://www.persol-pt.co.jp/postas/food.html, 店舗形態に合わせて、さまざまなカスタマイズが可能な「はんじょうPOSレジ」は売り上げに関する管理だけでなく、従業員の給与計算まで可能です。タイムカード機能が搭載されている「はんじょうPOSレジ」は、スタッフの打刻時に写真どりの証拠まで残せる次世代POSシステムとして注目されています。, 飲食店経営において必要な機能が全て揃っているポスキューブは、タブレットやスマホさえあればすぐに使えます。オーダー管理を始めとして、決済処理における複数レジとの連携や経営に関わる売り上げ分析まで、このシステム1つで全ての業務を網羅します。, でん票くんは飲食店向けのPOSシステムで、シンプルな画面と操作性の良さが話題になっています。アプリではなくクラウドシステムなのでインストールする必要がないのも人気の理由です。, マジレジはアンドロイドOSに対応したレジアプリで、多機能で他のPOSシステムに劣らない性能をもっています。プリンタとディスプレイ一体型の機器なので、各種設定や他の機器接続が不要です。月額1,500円から利用可能で高いコストパフォーマンスを実現します。, 詳細はこちら:https://www.pcpos.co.jp/maji-regi/, 画面に表示できるメニュー数を最大限まで引き延ばした「tenposAIR」は、他のPOSメーカーに劣らない機能性を持っています。アイコンボタンの反応スピードも良く、メニュー数が200を超えてもユーザーがストレスを感じることはありません。, 小売業では会計管理と在庫管理が必要になる場合が多く、それらの機能が備わったPOS機能が求めらます。小売業向けのPOSレジ・システムを紹介していきます。, BCPOSはPOS専用機器が不要でPC1台あれば導入可能な画期的なPOSレジです。定期的なバージョンアップに関しては、無料対応で追加費用が掛かってくることがありません。クラウドサービスとの連携も可能で、店舗に合わせて機能が拡張できる点も注目されています。, Tabレジは操作性が抜群で日常的に使っているスマホやタブレットと、同様の感覚で使うことができます。レイアウトもグラフィカルで直感的なので、システムアレルギーを持っている方でもストレスなく使うことが可能です。, また万が一オンライン状態が途切れてしまっても、問題なく店舗運用ができる仕組みなので、安心して店舗経営できます。, OrangePOSはPOSレジに関する基本的な機能を全て搭載、ワイヤレスに対応したドロアとプリンターにも対応しているので、大掛かりな設備は不必要です。, 万が一ネットが切れてもオフライン状態での運用が可能なため、安全な店舗経営を実現します。, FreePOSは小売業からサロン経営まで幅広く、さまざまな業種に対応したPOSシステムです。売り上げ管理だけでなく在庫管理や勤怠管理まで網羅しています。, ポスタスリテールはタブレット1枚で、レジ会計から在庫管理まで可能なPOSシステムで店舗経営に必要なノウハウが詰まっています。, 現場オペレーションを想定した微細な設定も可能で、どこまでも従業員のルーティーンに則した仕様になっています。分析機能も豊富で、さまざまな視点から売り上げや利益、在庫に関するレポートを集計することが可能です。, 詳細はこちら:https://www.persol-pt.co.jp/postas/retail.html, 最近では飲食店だけでなく、アパレル業界においてもPOSレジが使われている場面が多くあります。, アパレル業界では特に在庫管理がシビアになってくるため、質の高い在庫管理機能がPOSレジに求められます。アパレル業界向けのPOSレジ・システムを紹介します。, PowerPOSクラウドは、アパレル業界に最適な機能が満載のPOSシステムです。月額1万円から使える「パワクラ・クーポン」は、スマホがポイントカード化する画期的な機能で、高い集客効果を期待できます。, birdiePOSの「birdiecloud」は機能が豊富なクラウドシステムで、他のシステムとの強い連携に定評があります。, アパレル企業のために開発されたPOSシステムのため、店舗経営する上で必要な機能が十分に備わっているのが特徴です。クラウド型で複数店舗での経営管理も可能で、一元的に売上分析などのレポートを確認することができます。, リテラはアパレル業界において導入するだけで、仮想的に管理本部が構築できるPOSシステムです。レジ閉めから集計、報告までを一元的管理が可能で、従業員の大幅な稼働削減につながります。, LoyversePOSは、スマホやタブレットのみで商品登録から在庫管理までが可能な優れものPOSシステムです。アパレル業界において、質の高い在庫管理は店舗経営の肝となってくる点が多いことから、その大切さを捉えた「LoyversePOS」が注目されています。, 詳細はこちら:https://loyverse.com/jp/fashion-boutiques-pos, ポスカム・ネオは、ファッション・アパレル業界でも2万店舗以上のPOSレジ導入実績があるシステムで、集約したデータを一元的に管理することができます。, アパレル経営に必要な在庫や棚卸し管理も充実しているPOSシステムなので、業界の経営者からも注目されているシステムです。, 詳細はこちら:https://www.web-base.co.jp/solution/poscm_neo/, 美容・サロン向けのPOSシステムでは、主に予約管理やクーポン発行などの集客機能を搭載しているものが多くあります。美容サロン向けのPOSレジ・システムについて紹介していきます。, ビオンリーはPOSシステムで顧客をファン化させる仕組みを構築しているツールです。予約の管理はもちろん、質の高い売上分析からさらなる集客効果を生み出すアイデアを与えてくれます。多くの店舗を経営する規模においても対応可能で、管理一元化を導入するきっかけとしても最適です。, 一昔前のPOSレジは、機器が大きく場所も取って非常に使いづらいイメージがありました。パワーナレッジPOSは、そんなイメージを一掃しスマートで操作性の高いシステムへと進化しています。省電力で水に濡れた手でも問題なく利用できるため、安心して利用できます。, リザポスは大手ポータルサイトと連携によって、予約管理の一元化が可能です。操作は全てiPadで行うことができため、特定の機器を用意する必要がなく、いつでも簡単に導入できます。, またグラフィカルな分析結果は、知識がない方でも視覚的に捉えることができるため、店舗経営にとって重要な判断がしやすくなるでしょう。, 詳細はこちら:https://www.re-rise.biz/smart-recept/, ポスタスビューティーは多様な店舗形態に合わせてカスタマイズすることが可能で、店舗規模に応じたアパレル経営がPOSシステムで効率化できます。, リピーターを獲得するための機能が搭載され、販売促進面で充実しているシステムなため経営企画のヒントを得ることも可能です。, 詳細はこちら:https://www.persol-pt.co.jp/postas/beauty.html, 初期費用無料で始めることができるStoreTouchは、クラウド型システムなので顧客管理も全てクラウド上で安心管理。バックアップも充実しているためセキュリティ面も充実です。, 繊細な対応が必要な病院やクリニックでは、POSレジを採用することで効率よくミスの少ない運用が可能となっているものが多くあります。, ノモカスタンドは、診察券アプリケーションとの連携で患者がスマホ一つで予約や状況を把握できます。院内に設置する自動精算機とも連携しているため、電子カルテのデータがそのまま移行しスムーズな決済処理が実現。患者を待たせることのない運用が可能です。, ハヤレジを導入することで、院内における診察から会計の流れをスムーズにします。病院側のスタッフ負担も軽減され、自動釣銭機との連動も可能で、ミスの軽減にも期待ができます。, POSCOは、電子カルテとレセコンの連携を重視したシステムで、クレジット決済や電子マネー決済でも対応可能なように拡張できる機能を持っています。, データ上でのカルテ内容と決済内容が紐づくため、ミスが起きにくく院内スタッフの負担も軽減されることが期待できます。, POSレジの普及により各メーカーもニーズに応えるべく、さまざまな機能を搭載した機器を販売しています。次は大型店舗やチェーン店でも利用が多い、置型レジをメーカー別に紹介していきます。, 世界シェアナンバーワンを誇る東芝テックは、機能性が高くサポート体制も万全です。POSレジだけでなく周辺機器の販売も多数取り扱っているので、充実した本部機能を構築ができます。, NECプラットフォームズは、東芝テックに続いてシェアが高いメーカーでNEC最先端の技術がPOSレジにも施されています。アメリカのセブンイレブンに導入したことが話題となり、今まで以上に注目されているPOSレジメーカーです。, 詳細はこちら:https://www.necplatforms.co.jp/product/twinpos.html, 業界シェア第3位を誇る富士通フロンテックは、タプレットPOSに関する機能性も向上させているメーカーです。さまざまな店舗規模にも柔軟に対応できる仕組みを構築し、さまざまな業種のPOSレジを手掛けます。, 詳細はこちら:https://www.fujitsu.com/jp/group/frontech/solutions/industry/retail/pos/, CASIOは、電子レジスターのシェアがナンバーワンのメーカーで計算機メーカーとしてのノウハウを応用して開発しています。飲食店やサロン向けのPOSレジも多く、機能をあえてシンプルにすることで大幅なコストダウンに成功しました。, 元々は計量器メーカーである寺岡精工は、包装機器などの店舗支援に関する機器を製造販売しています。セルフレジ開発も例外ではなく、セルフレジ開発で一躍有名になったメーカーです。, 詳細はこちら:https://www.teraokaseiko.com/jp/products/PRD00189/, ビジコムでは「BC-POS」と呼ばれる製品を採用し、WindowsPCを活用したツールを構築しています。ハードウェアとソフトウェアの両方を導入する必要はありますが、導入コストが低価格で実現できる点が特徴です。月額費用も5,000円からと、非常にコスパが高いことでも話題になっています。, 詳細はこちら:https://www.busicom.co.jp/product/bcpos/, 大型スーパーなどの店舗やコンビニでも、セミセルフのPOSシステムがどんどん導入されています。ここでは、その中でもセルフレジについて注目してみましょう。, 東芝テックのセルフレジは、コンパクトでありながらも操作性と機能性が高い機器として話題です。硬貨を扱うドロワー付近の設計についても、使用者のことを考えた形になっているのでストレスを感じさせません。また青果を画像として認識し会計処理をする、最先端の機能も搭載されています。, 詳細はこちら:https://www.toshibatec.co.jp/products/wpss900.html, 富士通フロンテックは、幅338mmのコンパクト設計で場所を取ることがありません。ガイドLEDによる釣銭取り忘れ機能も搭載されているので、無駄なトラブル防止にもつながります。また現金機の配置が人間工学に基づいて設計されているので、使う側もストレスなくセルフレジを利用ができます。, 詳細はこちら:https://www.fujitsu.com/jp/group/frontech/solutions/industry/retail/pos/teampossp-m50/, 寺岡精工のハッピーセルフは、状況に応じて3つの機能を使い分けることができる業界初のセルフレジです。セミセルフかフルセルフかを店舗状況に応じて変えることができるので、運用形態に合わせた導入が可能です。, 詳細はこちら:https://www.teraokaseiko.com/jp/products/PRD00337/, 日本NCRのセルフレジは、設置場所を選ばないスマートなフォルムのスマートレジを実現させました。省スペースなので、どんなレイアウトでも対応可能です。操作が直感的な上に、AIテクノロジーが搭載されているので無限の拡張性を秘めています。, 詳細はこちら:https://www.ncr.co.jp/products/self/selfslim, ISHIDAのセミオートは、業界の中でも最小クラスになるセルフレジで、幅や奥行き共に場所を取りません。タッチスクリーンの操作性も抜群で、顧客にストレスを与えることなく人感センサによる操作案内までしてくれます。, 詳細はこちら:https://www.ishida.co.jp/ww/jp/products/point-of-sale/possystem/isp-1210sp.cfm, POSレジとPOSシステムは、これまで店舗業界にはなかった経営の可能性を見出してくれたツールであるといえます。, iPadなどのタブレットが普及したことで、これまで手を出せなかった小規模な飲食店や小売店でも導入が広がっています。, こうしたタブレット型POSは、注文や予約管理にだけでなく管理や分析、従業員の勤怠管理まで一元的に行うことが可能で、経営者が本来の役割を果たせるきっかけにもなっているといえるでしょう。, 大手スーパーなどではセルフレジの導入も徐々に浸透しており、東北地方など震災で人手不足が心配された地域での導入も目立っています。, 導入当初は戸惑う方が多くいましたが近年では操作性の向上により、顧客側がストレスを感じることなくスムーズな決済処理を行うことが可能になりました。, OREND(オレンド)は店舗ECに関するツールや業界マップ、市場動向などのトレンド情報をお届けするメディアです。店舗ビジネスの変革トレンドについて紹介していきます。, メニュー表作成テンプレートサイト無料9選|飲食店のおしゃれなメニューデザイン事例3選, ハフモデルとは|意味・売上予測の計算式・エクセルを活用した調査方法&商圏分析ツール比較5選, オーダーエントリーシステム(OES)とは|価格比較12選・スマホアプリで飲食店の注文管理のメリット, POSレジとは|比較10選・種類別の価格・システムの違い・おすすめタブレットアプリ・メリット, 予約フォーム作成ツール比較10選|無料おすすめシステム&サービス・一元管理のメリット, RFIDタグとは|仕組みと種類・ICタグやバーコードの違い・メーカー比較一覧14選・活用事例, 予約管理システム・アプリ比較20選|無料クラウドソフトで飲食店を効率化・機能・料金, 集金代行サービス・システム比較21選|種類・メリット・手数料相場・おすすめ会社一覧, OREND(オレンド)は店舗・EC領域に特化した、デジタルトレンドやサービス紹介を行う専門メディアです。, POSレジ&システム比較40選|シェア・市場規模・業界、種類別の価格と機能・最新トレンド, 東芝テック セルフレジ WILLPOS-Self(ウィルポス・セルフ) SS-900, セルフレジ(セミセルフ)とは|使い方や仕組み・メリット・メーカー価格比較12選・導入店舗事例, 会員管理システム比較14選|クラウド・パッケージのメリット・料金・機能・おすすめ無料フリーソフト, https://jpn.nec.com/mobile-pos/index.html, https://www.persol-pt.co.jp/postas/food.html, https://www.persol-pt.co.jp/postas/retail.html, https://loyverse.com/jp/fashion-boutiques-pos, https://www.web-base.co.jp/solution/poscm_neo/, https://www.persol-pt.co.jp/postas/beauty.html, https://www.necplatforms.co.jp/product/twinpos.html, https://www.fujitsu.com/jp/group/frontech/solutions/industry/retail/pos/, https://www.teraokaseiko.com/jp/products/PRD00189/, https://www.toshibatec.co.jp/products/wpss900.html, https://www.fujitsu.com/jp/group/frontech/solutions/industry/retail/pos/teampossp-m50/, https://www.teraokaseiko.com/jp/products/PRD00337/, https://www.ncr.co.jp/products/self/selfslim, https://www.ishida.co.jp/ww/jp/products/point-of-sale/possystem/isp-1210sp.cfm.