tbs「マツコの知らない世界 ~アクアリウムの世界/照明の世界~」で2015年9月15日(火)に放送された内容です。当日に放送された情報もタイムリーに更新しています。 マツコの知らない世界 動画 2020年10月6日 201006 動画高画質 Youtube 9tsu Bilibili Miomio Dailymotion Pandora マツコの知らない世界 動画 2020年10月6日 6500個から厳選!進化でカロリー減!カレーパンの世界 LIVE 内容:「揚げ」から「焼き」に!?お酒にも合う!進化し続けるカレーパン!マニアのカ … Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 動画 2020年11月15日 201115 動画高画質 Youtube 9tsu Bilibili Miomio Dailymotion Pandora ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! !劇的ビフォーアフター 動画 2020年11月15日 動画高画質 Youtube 9tsu Bilibili Miomio Dailymotion Pandora 大改造!

『水族館&新世代インスタントカメラの世界』2017年5月30日(火) 20:57〜22:00 TBS【レギュラー出演】 マツコ・デラックス【ゲスト】 中村元 , 米原康正【その他】 小林龍二, 中村元さんが自身のプロフィールを紹介。鳥羽水族館で日本初の「水族館広報室」を設立、現在は水族館のリニューアル・新オープンに携わっている。, 中村さんが水族館に関して気づいたことは「誰も水族館に魚なんて見に来てない」ことだといい、会話は「キレイ」「可愛い」「誰々に似てる」ばかり、「入場して5分が興奮のMAX」。しかし人気のある水族館の共通点は「水中にいる気持ちになれる」ことだという。マツコは葛西臨海水族園が好きだと話した。水の流れや広さを感じられる水槽を「水塊」と呼んでいる。, ここからは中村さん厳選の水塊が美しすぎる水族館を紹介。1つ目は「マリンワールド海の中道」。九州の大自然を再現しているこの水族館は今年4月にリニューアルオープン。連日満員の大人気というイルカショーを差し置いて是非見に行ってほしいと中村さんが話すのは、完全に水中にいるかのような錯覚を起こす水塊「うみなかCUBE」。この水塊は真ん中の水の柱を中心に360度水槽に囲まれていて水中体験が出来る他、アザラシの動きで浮遊感を味わえるという。自ら行った紹介VTR内で中村さんは大興奮だったが、更に唯一無二と言える最大の水塊も。それは海中に大洋の光が差し込んでいる水塊で、太陽光によって水の存在を感じるところが1つ目のポイント。また、水族館近くの荒い海域”玄界灘”をある仕掛けによって再現しているのもポイントと言い、今回特別にこの仕掛けを見せてもらうことに。仕掛けは溜められた500リットルもの水が水槽の上に一気に落ちてくるという単純なものだった。中村さんによると、魚の種類とかはどうでもよく、次いつ波が落ちてくるかということや光の雰囲気で水中の良さを感じることが、大人の水族館の楽しみ方という。VTRを見終わったマツコは「1つ目の水塊がオシャレ」とコメント。中村さんはまた、「水族館は何となく知的で健全で涼しくてオシャレも出来るので水族館はデートに最適な場所」と解説していた。, 続いての水塊が美しすぎる水族館は、山形・鶴岡市にある加茂水族館。1950年代に建てられた加茂水族館は2014年にリニューアルオープン。一時廃業の危機にまで落ち込んだが、クラゲのおかげで復活。今では50種類3万匹以上のクラゲを展示し、ギネス世界記録となっている。中村さんがおすすめするのは、自分が浮いているかのような浮遊感を味わえる水塊。それは世界最大級のクラゲの水槽という。, 中村さんがおすすめする加茂水族館の水塊は、直径5mと世界最大のクラゲ水槽「クラゲドリームシアター」。クラゲの浮遊感を通して水を感じられるといい、この水槽だけでも見に行く価値があるという。クラゲに特化したことで、年間9万人だった来場者数は70万人にまで増加。しかしクラゲが世界一になった途端V字回復したのではなく、当時の館長が「クラゲを食べる会」を作ってクラゲアイスやクラゲラーメンを考案・販売し、それがニュースになり来場者が増えたという。, 水塊が美しすぎる水族館3つ目は、愛知・名古屋市の「名古屋港水族館」。マツコも知っているようで「一番いいって皆言う」とコメント。日本最大の水族館であるため400億円もの金額もかかっているが、敷地の広さは2万平米、水量はゴジラの体重と同じ2万5000トンもあるという。名古屋港水族館に入ってすぐ出迎えてくれるのはシャチ。シャチは現在名古屋港水族館と鴨川シーワールドのみでしか見られないという。ここで、中村さんも初めて見る光景が。何と2匹のシャチ両方が挨拶してくれ、中村さんはまたもや大興奮だった。しかしこの上をいく水塊が。それは横60m、奥行き30m、深さ12mの超巨大水槽「水中観覧席」。日本最大級のイルカパフォーマンスプールの水中部分となっていて、パフォーマンスと共に大人気という。中村さんによる水塊ポイントは、海中での体験を濡れずにできること。また驚くべきは13400tもあるという水量。イルカとの挨拶に夢中になった中村さんは「もうマツコさんはどうでもいい」と暴露していた。更に、名古屋港水族館で一番だという水塊「黒潮大水槽」も紹介。一見何の変哲もない水槽に見えるが、この水槽では自然界でも滅多に映像が取れないという「イワシのトルネード」を再現。エサを食べる時も狙われにくいよう揃って動くイワシの性質を利用し、このイワシのトルネードを作り出すことに成功したという。ここでの水塊ポイントは、イワシの動きで水を感じることが出来ること。マツコは「水の量が多いだけで興奮する」と少し共感しかけていたが、最後に中村さんが「金があれば水塊はすぐできる」と明かされ白けてしまっていた。, 水塊が美しすぎる水族館3つ目は、愛知・名古屋市の「名古屋港水族館」。マツコも知っているようで「一番いいって皆言う」とコメント。日本最大の水族館であるため400億円もの金額もかかっているが、敷地の広さは2万平米、水量はゴジラの体重と同じ2万5000トンもあるという。名古屋港水族館に入ってすぐ出迎えてくれるのはシャチ。シャチは現在名古屋港水族館と鴨川シーワールドのみでしか見られないという。ここで、中村さんも初めて見る光景が。何と2匹のシャチ両方が挨拶してくれ、中村さんはまたもや大興奮だった。しかしこの上をいく水塊が。それは横60m、奥行き30m、深さ12mの超巨大水槽「水中観覧席」。日本最大級のイルカパフォーマンスプールの水中部分となっていて、パフォーマンスと共に大人気という。中村さんによる水塊ポイントは、海中での体験を濡れずにできること。また驚くべきは13400tもあるという水量。イルカとの挨拶に夢中になった中村さんは「もうマツコさんはどうでもいい」と暴露していた。, 更に、名古屋港水族館で一番だという水塊「黒潮大水槽」も紹介。一見何の変哲もない水槽に見えるが、この水槽では自然界でも滅多に映像が取れないという「イワシのトルネード」を再現。エサを食べる時も狙われにくいよう揃って動くイワシの性質を利用し、このイワシのトルネードを作り出すことに成功したという。ここでの水塊ポイントは、イワシの動きで水を感じることが出来ること。マツコは「水の量が多いだけで興奮する」と少し共感しかけていたが、最後に中村さんが「金があれば水塊はすぐできる」と明かされ白けてしまっていた。, 菱晃のアクリル水槽がスタジオに登場。4枚のアクリルを重ねているのに、接着部分が全くわからないことを間近に見たマツコは、「いやぁこれ欲しい!これ欲しいね!」とコメントした。, 中村元さんオススメの水族館、4つ目は愛知・蒲郡市にある竹島水族館。開館から60年経つ何の変哲もない水族館だが、休日には行列を作るほど人気になっている。人気の秘密は、水槽の横に貼ってある小林龍二館長の解説文。水族館では珍しく、食べて美味いのかまずいのかが書いてあるとのこと。また、深海生物との触れ合いコーナーも充実していて、タカアシガニやオオグソクムシに触ることができる。, 中村元さんオススメの水族館、5つ目は東京・池袋のサンシャイン水族館。中村さんのオススメポイントは7月にオープン予定の新水塊。CMの後、テレビ初公開する。, 中村さんがオススメするサンシャイン水族館の魅力を紹介。この水族館にあるラグーン水槽は中村さんが手掛けたもの。実際は非常に小さな水塊なのだが、手前から奥にいくにつれて青色の濃度を濃くしたことで、水槽の奥行きを感じさせない作りになっている。さらに、7月にオープンする新しい水塊も紹介。ペンギンが飛んでいるように見える工夫がされている。, チェキ専用カメラマン・米原康正さんが登場。チェキを撮影した後、フィルムを振ってたという話になると米原さんは、「あれは都市伝説です。誰が最初だが全然わからないんですよね」とコメント。フィルムの下に現像液が入っているため、振ってしまうと色合いが均等でなくなってしまうとのこと。そんな米原さんはギャル系雑誌「egg」を作り上げ、AKB48やきゃりーぱみゅぱみゅなどの写真を手掛けるチェキカメラのカリスマだ。今夜、進化を続ける驚愕のインスタントカメラが続々登場。, チェキ専用カメラマン・米原康正さんとともに、チェキの歴史と米原さんの半生を紐解く。1998年の年間売り上げが約20万台だったのに対し、2016年は約650万台にまで増えている。米原さんによると、1998年の第1次ブームは日本だけで、現在は海外でも需要があるのだという。もとは「egg」の編集者だった米原さん。しかし、「egg」が社会現象になると、それが嫌で辞めてしまったという。, 米原さんおすすめのインスタントカメラ、1つ目は「“チェキ” instax mini 90 ネオクラシック」。撮影のポイントは、ファインダーとレンズの位置が違うため、決まりの位置から少し横にズレること。また、ファインダーから見えている画角で撮りたい場合、今立っている場所よりも一歩前へ出る必要がある。実際にモデル3人を撮ってみたマツコは、「いいんじゃない?構図うまいよね」とコメント。また、このインスタントカメラは二重露光モードが搭載されていて、二重露光モードでの撮影にも挑戦した。, 米原さんおすすめのインスタントカメラ、2つ目は「ライカゾフォート」。通常のカメラ機能はもちろん、長時間光を集めることで暗い中でも撮影ができる長時間露光モードを搭載している。長時間露光モードで撮影するため、スタジオを真っ暗にしてモデルたちに光の文字を書いてもらったところ、しっかり文字が撮影できた。マツコは、「これをインスタントカメラでやれるってすごいよね」とコメントした。, 米原さんおすすめのインスタントカメラ、3つ目は「Lomo’Instant automat」。レンズキャップにシャッターリモコンが付いており、自撮りや集合写真に便利とのこと。あたかも誰かに撮ってもらったような自撮り写真が撮れるため、SNSなどで若者にブームなのだという。, 米原さんおすすめのインスタントカメラ、最後は「Polaroid Snap」。1000万画素のプリンターを内蔵し、撮った写真をmicroSDにデータ保存できる。初代PR大使がレディー・ガガとのこと。さらに、シャッターボタンの長押しで4枚連続して撮影できるモードが搭載されている。マツコが男女のモデルを使い、4分割写真に挑戦。「思っていたよりも性能が良くてビックリした」とコメントした。.

Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 『【夏到来!水族館の世界&心霊動画…本物?作り物?】』2020年6月2日(火) 20:57〜22:00 TBS【レギュラー出演】 マツコ・デラックス【ゲスト】 中村元 , 原田麻子 , 山口敏太郎【その他】 畠山佳奈絵 , 岡田桂子, 中村元さんが自身のプロフィールを紹介。鳥羽水族館で日本初の「水族館広報室」を設立、現在は水族館のリニューアル・新オープンに携わっている。, 中村さんは人気のある水族館の共通点は「水中にいる気持ちになれる」ことだという。マツコは葛西臨海水族園が好きだと話した。水の流れや広さを感じられる水槽を「水塊」と呼んでいる。, ここからは中村さん厳選の水塊が美しすぎる水族館を紹介。1つ目は「マリンワールド海の中道」。九州の大自然を再現しているこの水族館は今年4月にリニューアルオープン。連日満員の大人気というイルカショーを差し置いて是非見に行ってほしいと中村さんが話すのは、完全に水中にいるかのような錯覚を起こす水塊「うみなかCUBE」。この水塊は真ん中の水の柱を中心に360度水槽に囲まれていて水中体験が出来る他、アザラシの動きで浮遊感を味わえるという。自ら行った紹介VTR内で中村さんは大興奮だったが、更に唯一無二と言える最大の水塊も。それは海中に大洋の光が差し込んでいる水塊で、太陽光によって水の存在を感じるところが1つ目のポイント。また、水族館近くの荒い海域”玄界灘”をある仕掛けによって再現しているのもポイントと言い、今回特別にこの仕掛けを見せてもらうことに。仕掛けは溜められた500リットルもの水が水槽の上に一気に落ちてくるという単純なものだった。中村さんによると、魚の種類とかはどうでもよく、次いつ波が落ちてくるかということや光の雰囲気で水中の良さを感じることが、大人の水族館の楽しみ方という。VTRを見終わったマツコは「1つ目の水塊がオシャレ」とコメント。中村さんはまた、「水族館は何となく知的で健全で涼しくてオシャレも出来るので水族館はデートに最適な場所」と解説していた。, 続いての水塊が美しすぎる水族館は、山形・鶴岡市にある加茂水族館。1950年代に建てられた加茂水族館は2014年にリニューアルオープン。一時廃業の危機にまで落ち込んだが、クラゲのおかげで復活。今では50種類3万匹以上のクラゲを展示し、ギネス世界記録となっている。中村さんがおすすめするのは、自分が浮いているかのような浮遊感を味わえる水塊。それは世界最大級のクラゲの水槽という。, 水塊が美しすぎる水族館3つ目は、愛知・名古屋市の「名古屋港水族館」。マツコも知っているようで「一番いいって皆言う」とコメント。日本最大の水族館であるため400億円もの金額もかかっているが、敷地の広さは2万平米、水量はゴジラの体重と同じ2万5000トンもあるという。名古屋港水族館に入ってすぐ出迎えてくれるのはシャチ。シャチは現在名古屋港水族館と鴨川シーワールドのみでしか見られないという。ここで、中村さんも初めて見る光景が。何と2匹のシャチ両方が挨拶してくれ、中村さんはまたもや大興奮だった。しかしこの上をいく水塊が。それは横60m、奥行き30m、深さ12mの超巨大水槽「水中観覧席」。日本最大級のイルカパフォーマンスプールの水中部分となっていて、パフォーマンスと共に大人気という。中, 水塊が美しすぎる水族館3つ目は、愛知・名古屋市の「名古屋港水族館」。名古屋港水族館で一番だという水塊「黒潮大水槽」も紹介。一見何の変哲もない水槽に見えるが、この水槽では自然界でも滅多に映像が取れないという「イワシのトルネード」を再現。エサを食べる時も狙われにくいよう揃って動くイワシの性質を利用し、このイワシのトルネードを作り出すことに成功したという。ここでの水塊ポイントは、イワシの動きで水を感じることが出来ること。マツコは「水の量が多いだけで興奮する」と少し共感しかけていたが、最後に中村さんが「金があれば水塊はすぐできる」と明かされ白けてしまっていた。, 年間1500杯以上かき氷を食べるOL・原田麻子がスタジオに登場。1日4食食べる原田は、お腹がいっぱいになったのは9杯だったとコメントした。, かき氷に使われる氷は、水道水などを48〜72時間かけゆっくりまぜながら作る純氷と、沢の水など自然水を池に溜め自然に凍らせた天然氷の2種類。また氷の削り方にこだわった東京・台東区にあるひみつ堂の「ひみつのいちごみるく」を試食。現在4時間待ちになるほど人気だという。続いて、埼玉・秩父郡にある阿左美冷蔵の「蔵元秘伝みつのかき氷」を試食。門外不出の自社で作った天然氷が使用されており、親と息子が経営する2店舗でしか食べることができない。, かき氷に使われる氷は、水道水などを48〜72時間かけゆっくりまぜながら作る純氷と、沢の水など自然水を池に溜め自然に凍らせた天然氷の2種類。また氷の削り方にこだわった東京・台東区にあるひみつ堂の「ひみつのいちごみるく」を試食。現在4時間待ちになるほど人気だという。, 続いて、埼玉・秩父郡にある阿左美冷蔵の「蔵元秘伝みつのかき氷」を試食。門外不出の自社で作った天然氷が使用されており、親と息子が経営する2店舗でしか食べることができない。, 氷のこだわりがすごい厳選。ティーハウス マユールのアッサム&ディンブラを試食した。アッサム2種類とディンブラ、3種類の紅茶葉を使用している。, 氷のこだわりがすごい厳選。奈良市にあるほうせき箱のハイビスカスヨーグルトをマツコ・デラックス、原田麻子が試食した。ヨーグルトエスプーマをかけているためカロリー控えめでさっぱりとした味。マツコ・デラックスはかき氷屋さんはラーメン屋さんだと思えとコメントし原田麻子らが同意した。.