!」 ロックマンシリーズ(Rockman series / 英: Mega Man series )は、カプコンから発売しているアクションゲームのシリーズ作品。 長期に渡り続く中で、数多くのシリーズが派生・誕生しており(#派生シリーズを参照)、それらも含んだ全シリーズの総称としても使われる。 ※…これを使用するとボスを倒してもパスワードが表示されなくなるらしく、本来想定されていない状態である事から不具合とみなしてクラコレ2版は入力しても弾かれるよう変更したとされる。なお、「オープニングステージからスーパーロックマンが使える状態」のパスワードは認証する為、こちらはフラグ関係で正常扱いされていると思われる。, 隠し要素としてエンディング後のカプコンロゴ表示のところにある番号をパスワードで入力するとそのままだとワイリーステージのボスラッシュから始まるのだが、番号を入力後にL+Rを押しながら決定すると本当の隠しモードである「対戦モード」が出現する。 Dr.ライト 注意点として、クラシックスコレクション2に収録されているものは上記の通りの方法で「対戦モード」ができるのだが、「SWITCH版」は「JOYコン」が標準で二つあるので「おすそ分けプレイ」が一見できそうだが実は人数分のコントローラーが必要なので注意。, カプコン非公認であるが、2ch(現・5ちゃんねる)で2006年頃から「ロックマン7をFCに移植」というプロジェクトが立ち上がり、当初は本当にファミコンでロックマン7を移植しようとする試みがあった。 ロックマンかフォルテを選んで対戦できるのだが、これが後にロックマンが参戦したスマブラとよく似ているのである。 ・ロックマンXアニバーサリーコレクション2をクリアしたのでまとめてみた【ネタバレ配慮】 フォルテ ライトット エンディングの変化難易度「らくらく」の場合はラストボスであるワイリーマシーン1号との戦いが第一形態を倒した時点で終わりになるため、難易度「そこそこ」「きつきつ」 ... | ロックマンロックマンの裏技「エンディング変化」を説明しているページです。 メニューから起動した場合、いきなりタイトル画面から始まる(他の収録タイトル同様)為、オープニングストーリーを見るには少し待たないといけない。 また、ロックマンのライバルであるフォルテの初登場作品でもある。 ブルース VAN・プーキン 訳すると「俺はただのロボットを超えた存在だ!! 死ね、ワイリー!!」 DWN.052クラウドマン, 中間ステージのクリア後に戦えるが、とあるパスワードを入力すると最初から戦えるようになる。(クラシックスコレクション2版については後述) あと今回の中断セーブは少々特殊であり、進行をセーブするにはリトライポイントでしかできないので少し面倒くさい。 ラスボス。歴代のワイリー史上最強の呼び声が高い。炎・氷・雷の三種類の弾を撃ってワープの繰り返しではあるが、弾速が速すぎて避けづらい。耐久力も非常に高い。なお、スマブラSPにアシストフィギュアとして参戦するワイリーはこのカプセルに搭乗している。 「I am more than a robot!! DWN.055シェードマン ・ロックマンクラシックスコレクションをクリアしたのでまとめてみた ロボット三原則の為に撃つことが出来ず、その後に助けに来たゴスペルによって救出される。 Die Wily!

ワイリーカプセル 今回のステージボスは特殊武器を当てるとリアクションを取る者が多い為、弱点がわかりやすくなっている。また二体のみ二種類の共通する弱点を持つボスがいたりする。 エディー ハンニャNED2 ©capcom 2018年の夏はロックマンの夏でした。なんで今更?って感じですが、7月末にロックマンxアニバーサリーコレクション2が発売されたニュースを知って、ビビっと反応しちゃったんですよ。で、今年出るロックマン1 […] 首尾よくダメージを与えれば7号は呆気なく倒してしまえるが……。 入手ステージサブタンク入手条件ワイヤー・ヘチマー... ロックマンX2の昇竜拳の取り方・入手方法や使い方・コツを紹介していきます。 なお、池原しげとの描いた漫画版では DWN.050ジャンクマン シシトラック ・海外ファンのデーターベースWiki, ・ロックマン11 運命の歯車!! 「ロックマン7 宿命の対決!」とは、ロックマンシリーズの7作目。 また、ロックマンのライバルであるフォルテの初登場作品でもある。 スーパーファミコンに機種変更されたことにより、グラフィックや音楽がより鮮明になった。 この作品及び次回作(ロックマン8)のみ、ステージはオープニングステージと4つの前半選択ステージ、中間ステージ、4つの後半選択ステージ、そしてワイリーステージという構成になっている。

ちなみに2008年は偶然か否か公式で同じくFCを意識したロックマン9が発売された年である。, 「ラッシュジェット」「ラッシュサーチ」「エネルギーバランサー」「EXITパーツ」はビッグエディーでネジ交換で入手できるが、. ターボマンステージの中ボス。貨物トラック型ロボット。小型ロボのシシロケットを次々に飛ばしてくる。クラッシュノイズが弱点。 ロックマンシリーズ(Rockman series / 英: Mega Man series[注 1])は、カプコンから発売しているアクションゲームのシリーズ作品。長期に渡り続く中で、数多くのシリーズが派生・誕生しており(#派生シリーズを参照)、それらも含んだ全シリーズの総称としても使われる。派生シリーズを含まない場合は、区別のため「ファースト」「無印」「初代」「本家」「元祖」などを頭につける場合がある。, 本項では派生シリーズを含まない、いわゆる「ファースト」のシリーズを中心に解説する。各派生シリーズの詳細については、それぞれの該当項目を参照。, ジャンプやショットなどの動作を駆使してステージを攻略していく、サイドビューの2Dスクロールアクションゲームである。左右方向は任意スクロール、上下方向は切り替えスクロールを適用。また、左右方向でもステージの要所(シャッターで区切られた箇所など)では切り替えスクロールを用いる[注 2]。, ロックマンは、ライフエネルギーと武器エネルギーの2種類のゲージを持ち、初期装備であり武器エネルギーを消費しない「ロックバスター」と、武器エネルギーを消費するが様々な個性にあふれた「特殊武器」(次項を参照)で攻撃を行う。, ダメージなどでロックマンのライフエネルギーが0になるとミスとなり、残機を1つ消費して少し戻った場所[注 3]から再スタートする(いわゆる戻り復活)。なお、落とし穴や針型のトラップなど、ライフエネルギーと無関係に即ミスとなる仕掛けもステージの随所に存在する。また、ボスキャラクターとの戦いでは、ロックマンと同様にボスのライフエネルギーゲージが表示される[注 4]。, 残機が0の場合に(1ではない)ミスをするとゲームオーバーとなり、同じステージを最初から再挑戦するか、ステージが選択可能な時(次項参照)は、ステージを選び直すかを選択する。この選択は無制限に行うことが可能で、プレイヤーが望む限り、何回ゲームオーバーになっても即座に挑戦し直すことができる。, ステージは、自由な順序で選択・攻略することができるものと、一定順序で攻略していくものの2種類がある。選択ステージのボスには、使う能力を記号化した外見と名称[注 5]を持つ、とても個性の強いロボット達が作品毎に登場し[注 6]、倒すとその能力にちなんだ「特殊武器」を手に入れることができる。, 特殊武器には、その武器ごとに、使用することで消費する「武器エネルギー」が存在し、エネルギーが尽きるとその武器を使用することはできない。消費量は武器によって千差万別である。またアイテムの入手など、武器エネルギーを回復できる手段もいくつか存在する。, さらに大抵のボスキャラクターは、ある特定の特殊武器で大ダメージを受けるように設定されており、ステージの選択順序など、ゲームを攻略する上で影響を及ぼす。, この個性的な選択ステージのボスと特殊武器は、本シリーズの特徴の1つとなっており[注 6]、本シリーズで“ボスキャラクター”といえば、選択ステージのそれに限定した意味も持つ。本項および各シリーズ作品の記事でも、特に断りなくその意味で使用されている場合がある。, なお、特殊武器はボスキャラクターの能力にちなんだもの以外のものも入手できる場合がある。それらはロックマンの移動をサポートしたりといった、ボスの能力とはまた違った特徴を持っている。, 第2作目『ロックマン2』からは、ボスキャラクターのデザインのアイディアを一般から公募する企画「ボスキャラ募集」が行われるようになった。アイディアが入選し、ゲームに採用された応募者には「ワイリー賞」が、佳作の応募者には「ライト賞」が贈呈され、これは『ロックマン8』まで伝統的に続いた。『ロックマン8』では、大まかな骨組みのみ完成されていたものに肉付けするようなかたちでの募集も、それまでの募集と併せて行われた。, ワイリー賞の賞品にはタイトルごとに様々なものが贈られており、判明しているものでは「オリジナルスタッフジャンパー」「採用ボスキャラクターが描かれた掛け時計」などがある。『ロックマン4』では、ゲーム内容は製品版と同一だがカートリッジが金色の「ロックマン4 ゴールドカートリッジ」が受賞者に贈られている。この賞品は8本しか存在しない。, また、北米などでは "Mega Man"[注 1]、台湾などでは「洛克人(拼音:Luòkèrén)」という名称で作品がリリースされ、それぞれカプコンのライセンス許諾のもと、独自の作品も作成されている。それらは日本語のタイトルが存在しないため、原題をそのまま表記する。, ゲームボーイで展開した作品群。5作目を除き、ナンバリング作品の隣接した2作(例えば『ロックマンワールド』は『ロックマン』と『ロックマン2』)からボスキャラクターとそのステージを選出して構成されている。ナンバリング作品と比べ以下の相違点が見られる。, なお、「(ロックマン)ワールドシリーズ」と呼ばれることもあるが[4][5][6][7]、派生シリーズ作品とは異なりキャラクターや世界観は初代シリーズと同一の作品群である。本項および関連項目では派生シリーズなどとの混同を避けるため、「ゲームボーイ作品」の呼称で統一する。, アーケードゲームとして登場した作品群。上記2作は『ロックマン』〜『ロックマン7』までのナンバリング作品のボスキャラクターが入り乱れて登場する。ステージ選択や特殊武器のシステムはナンバリング作品などと同様だが、ボス戦のみで構成されているのが特徴。また、プレイヤーキャラクターはロックマン以外のみならず、性能の異なる3〜4体から選べるようになっている。, この他、カプコンの配信していた携帯アプリのミニゲームで、ロックマンのキャラクターが登場するものが制作された。, 彼らの名前の多くは、音楽に関する用語に因んでいる。日本国外版では一部のキャラクターが改称されている。, 以下ではゲーム内の設定を記す。漫画・アニメなど他メディア独自の設定については各作品の項目を参照。, また、キャラクターではないが定番となっている仕掛け(トラップ)も存在し、例として一定の周期と順番で出現・消滅を繰り返す「出現ブロック[注 11]」といったものがある。, 以下に記述するものは、本シリーズから新たに派生・誕生していったシリーズを、第1作が発売された順に列記したものである。これらは、本シリーズのゲームシステムをほぼそのまま継承するもの (X、ゼロ、ゼクス)と、新たなアイデアやゲームシステムを取り入れて展開するもの (DASH、エグゼ、流星)に大別できる。各シリーズの詳細は、シリーズ名のリンク先を参照。, 公式発表では、2019年3月31日時点の全シリーズの総作品数は152作、累計販売実績は3,500万本に及ぶ[28]。, 時系列はロボット工学が発達した世界とネットワーク工学が発達した世界で大きく2つに分かれており、カプコンが公式に繋がりを明言しているのは、, 『ゼロ』およびその数百年後の世界とされる『ゼクス』に関しては、両シリーズの製作会社インティ・クリエイツのスタッフが「自分達の勝手な解釈」という前置きの上で、「シリーズの結末は『DASH』という考えの基でゼクスを制作している」と述べているが、公式な設定となったかは明示されていない[注 14]。, なお、『ロックマンXover』は全てのロックマンシリーズの世界が一つに融合した世界だとされており、『ロックマンアビリティ』はどの作品とも繋がりがない独自の世界、『ロックマンX DiVE』は現実世界から見たゲームの作品となっている。, ロックマン - 2 - 3 - 4 - 5 - 6 - 7 - 8 - 9 - 10 - 11, ロックマン&フォルテ - WS版ロックマン&フォルテ - ロックマンロックマン - Mega Man (DOS) - Mega Man III (DOS) - Mega Man (ゲームギア) - Street Fighter X Mega Man - ROCKMAN 20XX, ロックボード - ロックマンズサッカー - バトル&チェイス - スーパーアドベンチャー - 洛克人の黄金帝國 - 洛克人大戰, メガワールド - クラシックスコレクション - クラシックスコレクション2 - バトル&ファイターズ - パワーバトルファイターズ, 池原しげと(ロックマン - 甦るブルース) - 有賀ヒトシ(リミックス - メガミックス - ギガミックス - MANIAX) - 出月こーじ(8 - ロックマン&フォルテ), サイバーミッション - ソウルイレイザー - コマンドミッション - イレギュラーハンターX - アニバーサリーコレクション - アニバーサリーコレクション2 - DiVE, 岩本佳浩(X - X2 - X3 - X4) - 有賀ヒトシ(メガミッション) - 池原しげと(イレギュラーハンターロックマンX), トランスミッション - バトルチップGP/N1バトル - 4.5 リアルオペレーション - P.o.N - L.o.N - WS - OSS, ロックマンエグゼ - AXESS - Stream - BEAST - BEAST+ - 光と闇の遺産, ディスコグラフィ | begin the TRY - Be Somewhere - Doobee Doowop Communication - あしあと, 鷹岬諒(ロックマンエグゼ) - けいじま潤・あさだみほ(バトルストーリー) - 川野匠(ロックメーン) - 相田裕司(爆笑ネットワーク), VS.シリーズ - PROJECT X ZONE - 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ, トーマス・ライト - アルバート・W・ワイリー - エックス - ゼロ - メットールシリーズ - ジョーシリーズ - シールドアタッカー, カプコン - インティ・クリエイツ | 稲船敬二 - 土屋和弘 - S.H.Figuarts, シリーズが進むにつれ、一部で上下方向(または上下左右方向)に任意スクロールする箇所があるステージや、強制スクロールのステージなども登場するようになった。, 具体的には、ステージに数ヵ所設定された再スタート地点(作品によって「リトライポイント」とも呼ばれる)の中で、最後に通過した場所。, 能力を示す単語に「マン」を付与したもの(例えば火を操るロボットなら「ファイヤーマン」), ステージ選択画面では、登場するボスキャラクター達の姿(顔または全身)が表示される。, 『ロックマンゼロシリーズ』『ロックマンゼクスシリーズ』両シリーズの作品を収録したコレクションソフト。, 『コミックボンボンスペシャル118 ロックマン10周年史大辞典』(講談社 1998年) p.19・p.123, ロックマンX アニバーサリー コレクション / ロックマンX アニバーサリー コレクション2, “人気シリーズ最新作『ロックマン11』海外発表!―現代風グラフィックで2018年発売”, https://s.inside-games.jp/article/2017/12/05/111372.amp.html, https://s.inside-games.jp/article/2017/12/05/111375.html, “30周年を迎える「ロックマン」がついに復活! 最新作「ロックマン11」始動!