“【悲報】「五等分の花嫁」の四葉さん、敗北確定の証拠が見つかる”のまとめ 1: 2019/06/14(金) 11:21:42.91 ID:j3lyZRB1p 画像削除済み 1巻のネタバレ、感想はこちらから! 五等分の花嫁はもうすぐ終わってしまいますが、今一度物語を振り返ってみるとまた違った面白さがあります。特に、四葉は物語の中心人物と言っても過言ではないような重要人物でした。もしやこれは四葉の物語では・・・?というわけで今回は、四葉から五等分の花嫁を見ていきたいと思 … ぜひ紙面でご確認ください! pic.twitter.com/KgumDLCQAt, — 春場ねぎ 12/15②巻発売 (@negi_haruba) 2018年2月8日, 前回妹のらいはが熱を出して寝込んでしまい看病をしていました。その為、林間学校に遅れて行くことになったため今回はクラスとは別行動です。, ※「五つ子ゲーム」・・・隠した手から伸びる指を当てるゲーム。一花=親指 二乃=人指し指 三玖=中指 四葉=薬指 五月=小指, ハイテンションの風太郎だが、五つ子はついていけていません。なぜなら、大雪で足止め食らっています。, 結局雪で足止めを食らって、旅館で一泊です。団体のお客さんが急に入ってしまった為、四人部屋に風太郎と五つ子ちゃんが泊まることになります。気にする五つ子達です。, そしてお待ちかねの混浴です。詳しくはコミック、もしくは週刊少年マガジン 2018年10月号を見てください(笑)。なお、風太郎の裸はありません!, その後誰が風太郎の隣で寝るかの議論で揉めます。まるで徹夜明けのテンションの風太郎は危険ですし、狭い部屋にギリギリお布団が6枚ひかれている状況は危ないです。, で、結局結論としてはみんな髪を下して、誰か分からないようにして行こうとなりました。しかし風太郎は既に寝ていて肩すかしです。, よく見ると皆寝相が悪くてめちゃくちゃになっていて、風太郎が悪いのではなかったのですが。, よく見えませんが、五月は誰か(話の流れから一花?)が風太郎を狙って?いるのを見てしまったようです。, 結局同じクラスの皆も猛吹雪で足止めを食らっていて、同じ旅館に一泊していたというオチでした。そして最後に一花のスマホの画面に「女優業に集中する…」「休学も選択肢の一つだと…」と表示されていて、これを見る限り今後の進路を悩んでいるようです。, 一花は女優業を優先してしまうのか?休学してしまうのか?今後が気になります!来週も楽しみです!, 本編とはずれますが、23話でコーディネートした服ですが、今回来ているのは二乃の服でした。他の4人の服は奇抜すぎたので当然ですね。, マンガ、ゲームに関する情報をまとめていこうと思います。情報がお役に立てれば幸いです。.

2分, べっ別に、私は四葉推しでもなんでもないのですが、彼女のこれまでの努力報われたと思うと「おめでとう」としか言えないでしょう。, 『五等分の花嫁』の読者の中には「なんで〇〇ルートじゃないんだ!」と思う人もいるかもしれません。, ただ私は風太郎が一生懸命悩んで下した決断を否定したくないですし、何よりも信者なので作品の展開全てを肯定します。, 風太郎と結婚する花嫁の話し方や口調は比較的穏やかなものでしたね。四葉の元気いっぱいな口調とは真逆です。, ただ風太郎と出会って「他の姉妹のお手本になりたい」という夢を叶えようと努力し、失敗したことにより若干性格が変わってしまいました。, 過去の四葉は風太郎のことを名前で呼んでいたのに対し、現在の四葉は彼のことを「上杉さん」と名字で読んでいます。, 先ほども述べたように、もし四葉が風太郎と結婚するのであれば、彼女の性格は過去の京都で出会った頃のものがベースになってくるはずです。, となると自然に風太郎への呼び方も上杉さんから風太郎くんに変化するのではないでしょうか。, もちろん結婚式までには2人の関係が変化しており、呼び方もまた変わってしまうかもしれませんが、ひとまずは風太郎くんというのではないかと思いました。, 自分が風太郎と出会い、夢に向かって努力して彼にとって特別な女の子になる決心をつけたのがあのリボンだったと思います。, 結婚式にてあのリボンをつけていないということは、やはり風太郎は京都で出会った四葉と結婚するということなのでしょうか?, そんな彼は生粋のエリートというわけではなく、小学校時代は髪の毛を金髪にしてグレていました。, 最近のラブコメ漫画の主人公は、彼のように勉強ができるハイスペックな人が多い中、昔グレていたという要素を持っているのは彼ぐらいですね。, 他のラブコメ漫画の勉強ができる系の主人公は、昔から一生懸命に勉強しており、その結果現在までずっと高い学力を維持できています。, 普通に考えたら、一生懸命にやっても成績が伸びないはずですね。今までやってこなかったのですから。, これまで一切勉強をしていなかったから出来なかっただけで、しっかりと勉強したらその分成績が伸びていったのです。, もしかすると、風太郎はYDK(やればできる子)ではなく、勉強をやっても全く出来ない子だった可能性もあります。, 本作でも五月がどれだけ勉強しても成績が伸びなかったように、人には苦手なものが存在します。, 風太郎にとって勉強は偶然やればできるものだったので、努力してエリートに慣れましたが、もし勉強が苦手なことだったらどうなっていたのでしょうか?, しかし元はぐれていたので、昔のような一人ぼっちなヤンキーに戻っていた可能性も十分に考えられます。, どちらにせよ、成績が良かったからこそ家庭教師の仕事につけたので、そもそも四葉と再会するルート自体がなくなっていたのかもしれません。, もしかすると風太郎も四葉と同様に勉強が苦手であり、夢に敗れて何もかも失ってしまった可能性も十分に考えられるわけです。, 今回の話の流れから、風太郎は好きになったヒロインの正体を一番最初にわかるようになりました。, 家族旅行編では5つ子姉妹全員が五月の格好をしていたのですが、風太郎は四葉の「嘘をつけない」という性格を知っていたのですぐに正体に気がつくことが出来ましたね。, ということは風太郎にとって四葉という女の子は、無意識レベルで恋い焦がれている理想の女の子だったのですね。, その時点では確か、風太郎は京都の思い出よりもいつつ子姉妹と過ごす今を大切にすることを誓っています。, なので現在の他の人のために全力を出せる四葉のことを好きになったのではないかと思いましたね。, あともう少しぐらい語れそうな気がしますが、多分水曜日に私の感想を読みたいと思う人もいるのではないかと思ったのと、個人的に今日アップしたいと思ったので、これで終わらせていただきたいと思います。少し雑になってしまいましたが申し訳ありません。.

2018/2/15 ... 週刊少年マガジン 2018年11月号に掲載されている五等分の花嫁 25話のネタバレ、感想です。 詳しいプロフィールはこちら. 今週発売のマガジンに24話が掲載されています!

週刊少年マガジン 2018年10月号に掲載されている五等分の花嫁 24話のネタバレ、感想です。前回 23話の記事はこちらです。林間学校スタート今話からいよいよ林間学校のエピソードが始まります!初回は定番の温泉回、、、か?#五等分の花嫁今週発 今回は『五等分の花嫁』の四女である四葉が花嫁候補からの脱落は確定しているのかを考察します。, 僕は、以前に最終的には四葉と風太郎が結ばれる結末になるという記事を書いており、四葉エンドになると考えていました。, というのは、転校の一件で姉妹に負い目を感じている四葉は風太郎に対する想いを封じ込めているので、どうかそんな四葉が報われて欲しいと思っているからです。(推しは三玖・五月です), そして、四葉が花嫁になるという主張をするために、他の4人は脱落確定しているという記事を書きましたww(←乱暴すぎる), が、最近になってこれは公平性に欠ける行動だったと反省したので、この度は、四葉エンドにならない可能性について真摯に向き合おうと思いたったワケです!, (あまり考えたくないですが)四葉エンドを否定する根拠としては次のことが挙げられます。, 四葉とは小学生の時に出会っていたので、これによって四葉は花嫁候補から脱落したことになります。, なので、一度会ったことがある四葉との再会に対して「出会う」というのは少し違和感があります。, なので、ここは「高校二年の日」ではなく「あの日」とぼかしておけば良かったのにと思わなくもないです。, 50話の「七つのさよなら⑫」で風太郎は海に落ちてしまいましたが、その時、流されるお守り(過去)と溺れかける二乃(現在)を天秤にかけて、風太郎は二乃を選びました。, お守り(物)と二乃(人)だったら人を助けるのが当たり前ですが、大事なのはその後です。, 風太郎は修学旅行の時に撮った四葉との写真を学生証に入れていたので、風太郎は四葉のことが好きだと確信していました。, しかし、四葉との出会いは勉強をするきっかけになっただけで、風太郎が本当に好きになったのかどうかは分かりません。, 妹に不自由させないための決意を忘れないために、学生証に写真を入れていただけなのかもしれません。, そして、風太郎が小学生の頃の思い出をずっと大事にしていて、5年ぶりに再会した四葉がやっぱり好きでした、ということではないことが分かっています。, 68話の「スクランブルエッグ⑧」で、風太郎は「彼女を特別に感じたのはあの(鐘の下でキスをした)瞬間から」と言っています。, なので、風太郎は花嫁を特別に感じるようになったのは、小学生の時に四葉と会った時でも高校で四葉と再会した時でもなく、キスをした時ということです。, この鐘キスの相手が四葉だとすれば、四葉と結ばれることになりますが、現時点ではキスの相手が四葉ではないという説が有力です。, 「鐘キスの相手は四葉ではない」理由について説明する前に、一花が鐘キスの相手ではないことを説明します。, というのは結婚式のシーンで「鐘キスを知っている子」と「あはは」と笑う子がいますが、「あはは」と笑うのは一花か四葉です。, また、一花が鐘キスをした本人から聞いていた場合、「でも こっそり聞いたんだけど」と言っているのが一花で「あはは」と笑ったのが四葉ということになります。, つまり、一花が鐘キスのことを知っている時点で四葉エンドの可能性が否定されてしまうということです。(非常に残念ですが), もし一花が花嫁だとすると、結婚式で花嫁が言った「五年前のあの日を思い出して 初めてじゃないでしょ」というセリフは言わないはずです。, このセリフから風太郎と花嫁は鐘の下でしかキスをしたことがないと考えられるので、102話でキスをした一花は花嫁ではないことになります。, 四葉が花嫁と考えられる伏線も沢山ありますが、一方で花嫁候補から脱落していると見ることもできます。, 以前まで五月は風太郎のことが好きではないと思っていましたが、最近は風太郎のことが好きだけど五月本人は自分の気持ちに気づいていないのではないかと考えるようになりました。, 学園祭の時、二乃に「(風太郎に選ばれるのは)あんたの可能性だってあるのよ」と言われて五月は満更でもない感じでした。, また、もし好きではなかったら鐘キスをする動機がないので、五月が花嫁はありえないとも考えていました。, しかし、風太郎が言っていたように、鐘キスは事故で、五月はキスするつもりはなくただ誰なのか当てて欲しかっただけだったのに、風太郎が後ろに倒れた勢いでキスをしてしまったという可能性があります。, となると、風太郎のことを好きではない五月が鐘キスの相手であったとしても不思議ではありません。, 今までは四葉が有力という気がしていましたが、最近は五月の大逆転が起こるのではないかとビクビクしています。笑(五月推しなので怯える必要はありませんがww), そのポイントを使って、『五等分の花嫁』の最新話が掲載されている『週間少年マガジン』を読むことができます。, あまり大きい声では言えませんが、『五等分の花嫁』の最新話を読んだ後で解約すればお金はかかりません。, なので、1円もお金を払いたくないという方は31日以内に解約しちゃってください。(←<U-NEXT>に怒られそう笑), 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 【ワンピース】956話(最新話)ネタバレ感想|サボが死ぬワケない!そしてミホークかっこいい!, 【ゴールデンカムイ】210話ネタバレ感想┃月島軍曹の闇が深かった件【最新話を無料で読む方法も】, 【ゴールデンカムイ】19巻ネタバレ感想┃尾形・キロランケが死んだ!?【発売日・収録話数も!】. ブログの感想や、記事の寄稿、ウェブライディングの依頼等があれば、お問い合わせフォームまでご連絡よろしくお願いします。