ジャンプ力:10m

手塚海之(てづか みゆき)とは、特撮テレビドラマ『仮面ライダー龍騎』の登場人物であり、占いが必ず当たる事に定評のある占い師であり、仮面ライダーライアに変身する人物である。, TV本編第13話~23話及び最終回とTVSPに登場した24歳の占い師で、仮面ライダーライアに変身する。, 自分にとって重要な人物と出会うと占いに出た事から、秋山蓮/仮面ライダーナイトと出会いその運命を見通し、彼と関わるうちに城戸真司/仮面ライダー龍騎や神崎優衣と出会う。城戸真司とは志を同じくする協力者として共闘することになる。, ライアのデッキは、元々は手塚の友人であるピアニストの斉藤雄一が、浅倉威の暴力に巻き込まれて指を負傷し、ピアノが弾けなくなったところを神崎士郎につけこまれて渡されたものである。しかし、雄一は仮面ライダーになることを最後まで拒み、モンスターとの契約を行わなかった事からガルドサンダーに捕食されてしまう。 (@kumackle) February 25, 2020, 身長:200cm 中の人の精神状態がブレブレだから… 4: 2020/01/20 20:03:17 . 体重:104kg 走力:100mを4.2秒, アンデットを倒すシーンはある程度映されているのですが、何といっても序盤のヘタレぶりがファンにとって印象が強く残ってしまっていることが原因として挙げられます。, 自身の精神力の弱さが原因にもかかわらず、アンデットの口車に乗せられてしまうなど良いところが見せられず、怪しげなプール(シュルトケスナー藻という架空の藻が入った水)に入ってごまかすなど、およそヒーローらしくない行動が目立っていました。, 彼が銃を使った攻撃をメインとしていることから、その後のライダーは銃を持っていると弱いという都市伝説まで作られてしまったほどです。, さらに、強化形態のジャックフォームも微妙な活躍しかしなかったことから「弱(じゃく)フォーム」といじられる様となっています。, 11/4がなんでいいおしりの日なんだろうと思ったらおしり探偵の誕生日が記念日として認定されてるのか知らんかった。そういや仮面ライダーザビー、ハチのお尻を胸部で再現してるの天才的だなぁと思った。カブトのライダーのデザインめっちゃ好き。 pic.twitter.com/DPhyEfoCta, 身長:192cm 『オヤジが美少女になってた話』作者がヘアドネーション体験マンガを発表. 走力:100mを約7.2秒 ジャンプ力:30m キック力:9t 体重 80キロ 1: 2019/04/17 12:51:23 弱いようで割と強いライダー貼る 2: 2019/04/17 12:52:20 >弱いようでまず弱いと思える要素が無いのだけれども 3: 2019/04/17

なんか見た目に反してあまり強くないなこのコウモリ野郎 . 走力も変身者の能力もあってか、プラットフォームが100m10秒なのに対しジョーカーは6.2秒です。 走力:100mを6秒, 初登場時はそれなりの活躍を見せましたが、その次の回から鎧武たちにやられるようになり、第11話で戦極ドライバーごと破壊され変身することができなくなってしまいました。, もともとが下級ロックシードを使用した変身であることからどうしてもスペックが劣ってしまうのも欠点だったのです。, さらに黒影が倒された後、黒影トルーパーとして量産型が出現するようになり、完全にザコキャラ扱いとなってしまうのでした。, そんな黒影ですが、最終話で城之内が変身した際には弱いながらも見せ場を作るといった活躍をしています。, しかし、撮影用で使っている武器が柔らかい素材でできているのか、劇中で槍の先がCGを使わずあり得ない曲がり方をしているのが一瞬映ってしまうというエピソードも残っていますね。, #S.H.Figuarts#仮面ライダー そしてそれがもっと大きな運命を変えるかもしれない。, TVSP版では、蓮の友人で、本編で蓮の恋人である小川恵里を過去に愛していた人物という設定で登場。 走力:100mを8秒, 仮面ライダー龍騎では、ミラーワールドのモンスターと契約することで初めて力を得られる設定になっていますが、この時はまだモンスターとの契約をしていなかったため、スペックも契約後より劣っており、体の色も違っています。, モンスターとの契約がどれほどの力を得るものなのかを表現したものとなっており、無謀にもモンスターに立ち向かった龍騎はあっさりやられてしまいました。, この時、ソードベントのカードを使った龍騎が手にした剣があっさり折られてしまった時に発した, 仮面ライダーシザース 走力:100mを5.6秒, ザビーが弱いと言われる理由は変身者にあります。劇中で何と4人変身人物が変わっており、一番長く変身していた影山瞬が目立った活躍をしていなかったことが、見ているファンにとって印象が強かったことが挙げられます。, スペックは高いにも関わらず、変身者のために弱いという印象を持たれてしまったのがザビーの特徴と言えます。, 悩んでたが買ってよかった

ジャンプ力:38m ID: fBM9IG2r+p, 2020/05/23(土) 03:48:13 キック力:100AP(約5t) 体重:93kg ちなみに眼鏡は、友達のたまごサラダから貰いましたw。 pic.twitter.com/b7AarnkmvN, — ニトリ(緋夜黎) (@3O02GWIMuBjNxCL) November 4, 2020, パンチ力:8.9t パンチ力:約1t

ID: xYQsg87toL, 2019/07/20(土) 10:24:07 パンチ力 1トン 自身がガードベントを保有していないという欠点を補ったり、ゾルダの様に間合いの外から攻撃してくる相手との戦いでも不利を負わずに戦えるようになるなど汎用性がある。その一方で、ミラーモンスターとの戦いなど、ライダーとの戦い以外では機能しない。, 契約したミラーモンスターはエイ型の「エビルダイバー」。 ジャンプ力:10m, 完全なるクウガになりきれていない姿であることから、色は白く特徴となっているツノも短くなっています。, 生身の体よりは強いのですが、グロンギを相手に戦うのはあまりにも無謀で、劇中でもまったく歯が立たない様子でした。, これは変身者である五代雄介がクウガとなる覚悟を持っていなかったり、強力な攻撃を受けてしまった時、体に大きな負担がかかった時に一次的になってしまうフォームだからです。, 本日はコチラ✨✨ 殺人罪の隠蔽、そしてライダーバトルの頂点を極めることに誇りを見出だし、変身する!#仮面ライダー #仮面ライダー龍騎 #csm #特撮好きと繋がりたい pic.twitter.com/GG7FFtvJZd, — ティブ-tive-✨趣味合う方フォロバ100だからどんどんフォローщ(゜▽゜щ)カモーン✨ (@tive1020) March 3, 2020, 身長:190cm ID: fBM9IG2r+p, https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E6%89%8B%E5%A1%9A%E6%B5%B7%E4%B9%8B, 推奨環境:Edge, Safari, Chrome, Firefox, Opera いずれかの最新版, 『先生を消す方程式。』“義澤”田中圭、“筋トレ”シーンにネット歓喜「良い筋肉! 体重:90kg 今作で事実上の最弱ライダーだった男が最終回にして初めてたった一人で強敵に挑む!敗れはしましたが彼も仮面ライダーの名前に恥じないヒーローだったと思います。 pic.twitter.com/lulSxOahLa, — さとけんのその日暮らし 悪堕ち編 (@goraking_satoke) June 22, 2018, それは、もともとのスペックは一定のものを持っているにもかかわらず、劇中でやられてしまうシーンが出たり、弱いと印象付ける場面が多かったりということがイメージダウンにつながっている理由と考えられたからです。, 変身者自身が別の人だったら結果が変わっていたかもしれませんし、逆にやられているだけでなく怪人を倒す場面も映されているライダーもいたため、誰も倒せていないライダーが上位に来るというわけですね。, さらに、上位3人のライダーに共通するのが、他のライダーの中でも最弱のスペックを誇るというところです。, どんなに変身者が強くても、元のスペックが弱ければその力が生かせませんので、上位とさせてもらいました。, 皆さんが最弱と思うライダーも違ってくると思いますので、ぜひファン同士議論してみてくださいね!, 仮面ライダー2020年新作の名前と内容を商標登録からネタバレ!デザインやキャスト発表についても, 星空恭弥さん

ジャンプ力:ひと跳び22m 仮面ライダー龍騎はそれまで放送された仮面ライダーシリーズの中でも異色の設定で、13人の仮面ライダーが自らの望みを叶えるために最後の1人になるまで戦い続けるというものでした。 走力:100mを5秒, 善良な警察官として活動する一方、裏では契約モンスター・ボルキャンサーに人を襲わせていたという、ライダーが必ずしも正義のヒーローではないということを明確に表した人物でもあります。, 仮面ライダーナイトとの一騎打ちでファイナルベント同士でぶつかり合い、カードデッキを破壊され変身解除となったことから、契約が切れた形のボルキャンサーに捕食されてしまうという最期を見せていますね。, シザースが弱いと言われているのは登場から退場までの期間が短かっただけでなく、もともとのスペックが低いことが理由として挙げられます。, シザースのファイナルベントのAP(強さの数値)が仮面ライダー龍騎サバイブのシュートベントと同じという、退場せずに普通に戦っていたとしても、他のライダーに負けている可能性が圧倒的に高いという悲しいものとなっていました。, ボルキャンサーに人を襲わせていたため、上記のスペックより強くなっていた可能性が高いのですが、それでも弱いことに変わりはありません。, CSM第27弾は仮面ライダーギャレンの

仮面ライダージョーカーと仮面ライダー電王プラットフォームはキックの威力は同じ3トンですが、パンチの威力はジョーカーの方が0.25トン強く、ジャンプ力もプラットフォームの3倍ありますね。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 真実が知りたくなるような都市伝説や、思わず背筋がゾクッと来るような怖い話を中心に紹介しているサイトです。, 金曜ロードショーで扱う作品を中心に、映画やアニメの情報を取り扱っているサイトです。, クウガとなる覚悟を持っていなかったり、強力な攻撃を受けてしまった時、体に大きな負担がかかった時に一次的になってしまうフォーム, 素人が変身しているのではなく、一定の訓練を受けているという点から、今回1位には選びませんでした。, もともとのスペックは一定のものを持っているにもかかわらず、劇中でやられてしまうシーンが出たり、弱いと印象付ける場面が多かったりということがイメージダウンにつながっている理由と考えられたからです。. ジャンプ力:39m なんかリアルタイムで見てた時は、すっごくダサく見えたんですけど歳とってから見るとすっごく好きなデザインに見える不思議。 手塚海之(てづか みゆき)とは、特撮 テレビドラマ『仮面ライダー龍騎』の登場人物であり、占いが必ず当たる事に定評のある 占い師であり、仮面ライダーライアに変身する人物である。. 走力:100mを8.6秒, 身長:192cm 【仮面ライダー龍騎】ナイトってなんか見た目に反してあまり強くないな . 当然ながらファンはその強さに注目して応援するわけなのですが、中にはあっさりと怪人に負けてしまう弱いライダーも存在していました。, いわゆる“最弱ライダー”がいったい誰なのか、今回は平成仮面ライダーに絞って紹介をしていきたいと思います。, 俺参上~。さっき、おやすみなさいと言いつつ目が冴えてたので電王のプラモを組み立てていました。最弱と言われつつ運の悪さと身体能力の低さを気持ちの強さでカバー。電車で時を旅する仮面ライダー。もう一体の別のプラモは明日にでも組もうと思います。おやすみなさい。 pic.twitter.com/GglgyO8Lij, そんな仮面ライダーがあっさり怪人にやられてしまう姿を見たファンは、ある人はがっかりしたり、またある人はそのやられ方に苦笑してしまったりと、反応は様々とはいえ、肩透かしを食らったような感じになることでしょう。, 昭和時代に放送された仮面ライダーは人数が少なくそこまで起こらなかったのですが、平成になってからは1つの作品内に複数のライダーが登場するのが定番になったことから、このような事態が起きるようになりました。, そんな弱い仮面ライダーの中でも、過去に最弱と呼ばれたライダーが誰なのか、まずは紹介をしていこうと思います。, RAH 仮面ライダークウガ グローイングフォーム 買いました。 キック力:6t スペックもさることながら、変身者の能力が大きく左右されるようですね。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. 本記事では、特撮テレビドラマ『仮面ライダー龍騎』に登場する「仮面ライダー」について記述する。, 『劇場版』のみに登場した仮面ライダーは劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL#仮面ライダーを参照。『ディケイド』に登場した仮面ライダーアビスは仮面ライダーディケイド#仮面ライダーアビスを参照。, 本作品における「仮面ライダー」とは、神崎士郎が開発したカードデッキを使用し、戦闘強化服を装着してミラーワールドに行くことのできる者を指す。劇中では「ライダー」と略されて呼ばれることが多い。カードデッキの入手経緯は、通常は士郎に直接選定された人間が変身するという形だが、カードデッキがあれば誰でもライダーに変身できるため、城戸真司や手塚海之、由良吾郎のように本来の持ち主が死亡するなどして遺されたデッキを入手し、変身した例外も存在する。, 本作品のライダーは疑似ライダーを除いて13人存在し、ライダー同士は最後の1人になるまで戦い合う掟になっている。また、契約モンスターは他のモンスターが人間から集めた生命エネルギーを摂取して強化するため、人間界に侵入するモンスターの駆除も行う。ライダー全員に言えることだが、近くに他のモンスターが出現すると金切り音が聞こえてくる。モンスターと契約した場合、定期的に他のモンスターの生命エネルギーか人間を餌として与える必要があり、設定ではライダーの体にある遠隔操作デバイスで契約モンスターを操れるが、契約違反を犯した場合は操ることができなくなる。, ほとんどの戦闘はミラーワールドの中で行われるが、変身後も現実世界で活動でき、契約モンスターを現実世界に召喚することも可能。, 主要なライダーである龍騎・ナイト・ゾルダはそれぞれ、初代仮面ライダーの複眼・クラッシャー・触角をデザインに取り込んでいる[7][8][9]。また、各デザインの共通のルールとして、「鉄仮面」、「銀のハードポイント」、「戦隊シリーズとは違うディティールのスーツ」という要素がある[10]。, 『超全集』では、毒ガスや汚染地域の気体を浄化殺菌できるプリフィケーションフィルターを内部に仕込み、あらゆる攻撃や衝撃にもびくともせず、内部伝達を0に近いほど吸収する超硬物質アーメタルによって生成された面のソリッドフェイスシールド、敵の存在や位置、接近を感知するレーダーセンサーのシグナル、最高視力による目標物の視認と赤外線視力も備えたアイ、モンスターのいかなる攻撃にも耐え、ライダーとしての力を発揮させるために変身者の能力を最大限まで引き上げる他、9分55秒の装着時間でミラーワールドでの活動を可能にする特殊強化皮膚グランメイル、ボディの随所に配置され、沸き出すライダーの力を身体全体にバランス良く行き渡らせ、余剰エネルギーを解放、温存エネルギーは内包させる役割を持つ三本線の制御器官フォース・ボーン、ライダーの意志を脳からダイレクトに通じて契約モンスターに伝達させて操る肩、肘、背中、腰、膝に装備された遠隔操作デバイスポイントのジペット・スレッド、強力パンチを繰り出せるアーメタル製の手甲ナックル、自身の必殺技による自壊も防ぐ他、瞬発的な破壊力とそれに伴う耐衝撃性に優れた強靭な脚部のレッグ、完璧な防護を可能とするために腕部と脚部のグランメイルの表面を包んだ強固かつ軽量なダイヤモンドに匹敵する硬度を持つアーメタル製保護具のアーマー、胸部のグランメイルとアーマーの表面に生成されたライダーのボディで最も強固な部位にして超高空からの落下や深海1万mの水圧にも耐える他、三重構造によって大抵の攻撃や衝撃もはね返す「身に纏う盾」としても機能する鎧のチェストを備えているという共通設定で、各ライダーによってそれぞれ名称が異なる。またミラーモンスターとの契約の証もそれぞれ持っている。, 城戸真司が変身する仮面ライダー。TVスペシャル版では真司の先代として、榊原耕一も変身していた。, 変身ポーズは仮面ライダー新1号の変身ポーズを意識したもので、右手を左斜め上に伸ばす。, 基本カラーおよびグランメイルは赤。身体の各名称はRシグナル(額)、レッドアイ(複眼)、ドラゴンチェスト(胸部)、ドラグナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、ブラックアーマー(腕部と脚部)、頭部には自身の力を最大限に発揮するために浮かび上がった、ドラグレッダーと契約した証にして龍騎の誇り高きエンブレムであるドラグクラウンがある。トリッキーな効果のカードこそ持たないが、全体的な身体能力のバランスが取れており、全ライダーの中でも高い戦闘スペックを誇る。遠近どちらにも対応可能だが、主に格闘戦を得意としている。, 序盤は真司の戦闘経験不足のために無駄な動作も多かったが、早い段階で戦闘に慣れていき、そつなく戦える戦闘能力を身に着けていく。真司自身、ライダーバトルを止めたいがためにライダー同士の戦いは消極的だが、怒りの感情から本気になると圧倒する力を見せることも度々見られた。, テレビスペシャル版で変身した榊原は真司とは対照的に力強い肉弾戦を展開し、必殺技を放つ際にはカンフーの使い手のような叫び声を発していた[注釈 2]。, 秋山蓮が変身する仮面ライダー。テレビスペシャル版では、龍騎のカードデッキを失った真司が蓮からカードデッキを託されて変身した。, 一見すると騎士の兜のような頭部だが、ソリッドフェイスシールドの奥には青い複眼・ブルーアイが存在し、第1話や第50話などで確認可能。これは企画初期の「必殺技使用時に眼が光る」という発想の名残である[8]。顎の部分のデザインはライダー1号のクラッシャーを継承している[26]。, 変身ポーズは仮面ライダー2号の変身ポーズを意識し、拳を握って曲げた右腕を内側に向けて振りかぶる。テレビスペシャルで真司もナイトに変身する際、この変身ポーズを見せた。, 基本カラーは紺色。身体各名称はNシグナル(額)、ブルーアイ(複眼)、ダークチェスト(胸部)、ダークナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、ブラックアーマー(腕部と脚部)の他、ダークウイングと契約した証であるコウモリの意匠を頭部と胸部に持つ。パワーは低いもののスピードに優れていて、ダークバイザーを使用するスピーディーかつ華麗な西洋剣術[27]戦の他に、豊富な特殊カードによるトリッキーな戦法も得意とする。, 須藤雅史が変身する仮面ライダー。基本カラーは金色[33][34]。身体各名称はSシグナル(額)、ボルアンテナ(触角)、ゴールドアイ(複眼)、ボルチェスト(胸部)、ボルナックル(腕部)、レッグシルバー(脚部)、シルバーアーマー(腕部と脚部)。ボルキャンサーと契約した証として両肩にジペット・スレッドがない代わりに後方に流れた蟹の足の形状になっている他、ボルキャンサーと意思を伝達するボルアンテナは蟹の目と触角、ゴールドアイは蟹のハサミと足でサングラス状になっており、腕部と腹部のフォース・ボーンは金色に彩られている。所有カードは全部で4枚と少なく、カードの初期スペックも他のライダーに劣るが、防御力は高い。パンチ力も王蛇、リュウガ、タイガと同等となっている。, 劇中では初期スペックの低さとは裏腹に龍騎やナイトと互角の戦いを繰り広げ、ナイトとのファイナルベントの撃ち合いでは競り勝っている。描写はないがTVSP版では一度は王蛇を倒し、須藤が浅倉を逮捕したことも明かされている。, 最初の敵側ライダーで契約モンスターにライダーの戦いに関与していない一般人を襲撃・捕食させていることが明確に描写されたライダーでもある[注釈 9]。, 『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』でも敵側ライダーとして登場し、石橋という青年が変身する。, 北岡秀一が変身する仮面ライダー。身体各名称はZシグナル(額)、ゾルダナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、レッグアーマー(腕部と脚部)、レーダーアンテナとゾルダの視力を強化する役割を担うゾルダスキャン(触角)、約10Km四方の障害物の動きを探知する音波探知機・ゾルダイヤー(耳)、中央にあるジペット・スレッドのおかげで戦車の正面に見えるタンクチェスト(胸部)、暗闇でも5Km四方を照らし出す強力ビームを照射するライト・ゾルダビーム(肩)を持つ。, 所有カードはほとんど銃火器類の召喚で、主に銃撃戦を得意とする。非常に攻撃力が高く、単身で真司と蓮の勢力や、三枚もの契約カードを与えられた浅倉と互角に戦いを進めて行く。その反面、龍騎、ナイト、王蛇などと比べて格闘能力はそれほど高くなく、パンチ力は高いが、接近戦では苦戦することが多い。, 最終回では病死した北岡に代わって由良吾郎が変身し、自身が得意とする我流の格闘技を主体にしながら武器で射撃する戦法をとった。『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』でも吾郎が変身している。, 手塚海之が変身する仮面ライダー。身体各名称はRシグナル(額)、レッドアイ(複眼)、エビルチェスト(胸部)、エビルナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、レッグアーマー(腕部と脚部)の他、後頭部には弁髪状の触手・ライアエンドがあり、設定上は伸縮自在で敵の拘束などに用いることも可能[48]。またジペット・スレッドの内部が黒く塗られている。カードデッキは友人である斉藤雄一が士郎から渡されたものだったが、戦うことを拒んだ斉藤は士郎の眷属モンスターであるガルドサンダーに食い殺されたため、戦いを止めるべく手塚が引き継いだ[注釈 12]。エビルウィップやコピーベントを用いたトリッキーな空中殺法[50]を得意とする。劇中では手塚自身がライダー同士の戦闘を望んでいないこともあり、苦戦している描写が多いが、初戦でナイトを追い詰めたり、ガルドサンダーと互角に渡り合うなど、実際の基礎戦闘力は高い。, 海之は神崎邸を訪れた際に士郎からサバイブ・疾風のカードを渡されたが、使うことなく蓮に譲ったため、ライアがサバイブ形態になることはなかった。後に「もしもこの時、手塚自身がサバイブ・疾風を使用していたら」という設定の「仮面ライダーライアサバイブ」が、本作品のクリーチャーデザインを担当した篠原保によってデザインされ、雑誌『宇宙船』にCGイラストとして掲載された[49][51]。2008年には、このCGイラストを基にしたフィギュアがメガハウスより発売された[51]。, 『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』では当初は味方側ライダーとして活動していたが、裏で手塚が淳と手を組んでいたため、のちに敵側ライダーとして寝返る。, 身体各名称はGシグナル(額)、シルバーアイ(複眼)、メタルチェスト(胸部)、メタルナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、シルバーアーマー(腕部と脚部)の他、メタルゲラスとの契約の証である額の角・メタルホーン、重い上半身を支える腰を守る鋼の鎧でいかなる打撃にも耐えうる能力があるメタルアーマー(腰部)を持つ。, パワーと耐久性に優れ、突進からのタックルを得意とする[56]。コンファインベントで相手カードの発動を無効化することも可能。, ナイトには初戦で敗北寸前にまで追い込まれたが、第19話での再戦時にはナイトに戦いへの迷いが芽生えていたこともあって、龍騎が加勢に現れても互角以上に戦っていた。, 浅倉威が変身する仮面ライダー。身体各名称はOシグナル(額)、パープルアイ(複眼)、ベノチェスト(胸部)、ベノナックル(腕部)、レッグパープル(脚部)、パープルアーマー(腕部と脚部)の他、ベノスネーカーとの契約の証にして王蛇の力を最大限に発揮するために浮き上がったコブラの紋章・ベノクラウンがある。戦いを止めさせようとする真司の動きに対し、神崎士郎がライダーバトルを激化させるために、凶暴な浅倉に法外に強力なカードデッキを与えて誕生した。龍騎に匹敵するほどの戦闘スペックを誇り、浅倉の異常な闘争心・凶暴性・攻撃的な性格が相まって他のライダーを圧倒するほどの戦闘能力を発揮し、執拗に標的を襲撃する戦法を得意としている。しかし、防御系のカードは一枚も無いため、強引に攻められると圧されやすく、遠距離攻撃にも弱く、実際、劇中でもそのように追い詰められ、他のライダーの介入などが無ければ倒されていたと思われる場面もあった。圧倒しやすいが圧倒されやすくもあるという良くも悪くも攻撃力重視のライダーと言える。小説では顎のクラッシャーを開いて獣のように噛み付き攻撃ができる。, 契約のカードを複数所有しており、これによってメタルゲラス・エビルダイバーと追加契約し、2体のライダーの武器・技をも会得した。さらにユナイトベントによって3体のモンスターを合体させ、ジェノサイダーを誕生させることも可能。ただし契約しているモンスターごとに餌を与えなければいけないため、契約を維持する上でのリスクも大きくなる。その反面、モンスターが3体いることを活かしてタイガのフリーズベントを撃ち破ったこともある。, 東條悟が変身する仮面ライダー。身体各名称はYシグナル(額)、ホワイトアイ(複眼)、シルバーチェスト(胸部)、デストナックル(腕部)、シルバーアーマー(腕部と脚部)の他、頬にはデストワイルダーとの契約の証であるウィスカーシェーブ(髭)がある。デストバイザーやデストクローを用いた白兵戦や、デストワイルダーとのコンビネーションによる奇襲で標的を仕留める戦法、さらに不意打ちや裏切りといった卑怯な手段を得意とする。しかし、自身も敵からの不意打ちに弱く、また手の内を見抜かれたり、戦いが少しでも長引くと追い詰められている。, 変身ポーズは『仮面ライダーZX』をモチーフとしている[66]。他のライダーは変身の際には左手でカードデッキを持つが、東條のみ右手で持って変身する[注釈 14]。, デッキは3つ存在し、香川と仲村も所持している。劇中では語られないが、うち2つは香川がタイガのデッキを研究して作り上げたコピーであり、ミラーワールドを覗くことなどはできるが変身能力はないとされる[67]。, 『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』でも敵側ライダーとして登場。戸塚という青年が変身し、変身ポーズも東條と同じ。, 佐野満が変身する仮面ライダー。身体各名称はPシグナル(額)、ブラウンアイ(複眼)、ブラウンチェスト(胸部)、ガゼルナックル(腕部)、レッグブラウン(脚部)、ブラウンアーマー(腕部と脚部)の他、頭部には契約の証にしてギガゼールの力がみなぎった二本角ガゼルホーンがある。また胸にはVバックルとは別に巨大な紋章が描かれている。サバイブ体を除いた全ライダー中で最も優れたジャンプ力を活かし、ムエタイに似た足技を駆使して戦う。, 佐野は自身を「強い」と豪語していたが、実際にはモンスターなら互角以上に渡り合えるものの、基本スペックや実戦経験で上回る相手には全く太刀打ちできないほど単身での戦闘能力はいまひとつであり、契約したモンスターの眷属を従えた集団戦法を取る。しかしミラーワールドの鍵を握る存在である神崎優衣を狙った際にモンスターの制御ができなくなったことから、以後は他のライダーの力を当てにするようになり、自らの持ち味を失ってしまう[70]。, 『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』では味方側ライダーとして登場し、石田という青年が変身する。, テレビスペシャルのみ登場。高見沢逸郎が変身する仮面ライダー。身体各名称はRシグナル(額)、グリーンアイ(複眼)、グリーンチェスト(胸部)、バイオナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、シルバーアーマー(腕部と脚部)の他、頭部にバイオグリーザとの契約の証であるグーグルシェープを持つ。クリアーベントやコピーベント、バイオワインダーを駆使したトリッキーな忍者のごとき奇襲戦法を得意とする。逸郎は北岡や芝浦など他のライダーたちを先導したり、コピーベントで化けて騙し討ちを図るなど卑劣なやり方で標的を潰そうとしていた。, 『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』では味方側ライダーとして登場し、木村という男性が変身する。, ライダーバトルに勝ち残ったライダーが最後に対戦する相手とされる黄金の仮面ライダー。身体各名称はGシグナル(額)、ゴルトアイ(複眼)、ブラウンチェスト(胸部)、ゴルトナックル(腕部)、レッグブラック(脚部)、ブラックアーマー(腕部と脚部)の他、頭部にはゴルトフェニックスとの契約の証であるゴルトクレストがある。神崎士郎の代理人ともいえる存在でもあり、他のライダーとは次元の違う、ライダーバトルのゲームマスター的存在。「13番目の仮面ライダー」を自称し、実体を持たない士郎に代わって戦う。変身者の正体は士郎が選んだ適当な人間が操られて変身しているという設定だが[73]、劇中では変身する場面は描かれていない[注釈 16]。また発する声は他のライダーと異なり、誰が変身しても共通の物であり、エフェクトが掛かっている。普段はオーディンのカードデッキは士郎が所有している。, サバイブ・無限によって常時サバイブ状態になっており[注釈 17]、常に直立で立ち、腕組みをした余裕の態勢で他のライダーたちを圧倒する。片手一本で放つ大型トラックを吹き飛ばすほどの裏拳とチョップでライダーを攻撃する他、空中浮遊、念動力(TVスペシャル)、触れるとエネルギーを奪うと同時に爆発する金色の羽と共に瞬間移動(空間転移と高速移動も兼ねる)するなどの他のライダーには無い多彩な特殊能力を備え、龍騎・ナイトのサバイブ形態をも全く寄せ付けないほどの戦闘能力を発揮する。ただし変身者が一定ではないため、戦闘経験値の蓄積がないという欠点がある[75]。, また士郎の操り人形でもあるため、士郎が優衣のことで動揺するとオーディンにも動揺を与えて油断と隙が生じるという弱点もあり、戦闘経験値がないことも加えて通常の龍騎とナイトにあっさり敗北するほど弱体化してしまう部分もある。, 『仮面ライダージオウ スピンオフ RIDER TIME 龍騎』ではアナザー龍騎に現実世界で殺人ゲームを行わせて、人間の生命エネルギーを謎のクリスタルに集める白いローブで顔を隠した正体不明の男性が変身する。こちらでは黄金のVバックルを腰に装着、黄金のオーラを纏ったオーディンのカードデッキを手放し、白いローブの男の周囲を浮遊しながら旋回、自動的にVバックルに装填され、変身者自らも黄金のオーラを纏ってオーディンに変身後、背中にゴルトフェニックスの翼が現れて一瞬、羽ばたくという変身シーンが描かれている。, 香川英行が士郎の研究データとタイガの戦力・能力データを基に開発[77]した疑似ライダーで、仲村創が変身する。基本カラーはブルーグレー[15]。ライダーの物とは異なるデッキとカードを用いるが、理論は同一の物である。ジペット・スレッドの形状は角が平たい三角。スラッシュダガーで力任せに斬りかかる戦法をとる。, サイコローグと意思を伝達する触角アンテナ・オルタアンテナ、赤外線視力も兼ねた複眼のサーフェースアイ、グランメイルに相当する特殊強化皮膚ダイブスーツ、腕部と脚部の保護具・マリンアーマー、三重構造で鎧となっている保護器具・ボーンチェストを持ち、ダイブスーツによるミラーワールドでの活動時間は8分25秒と短い。しかしスペックは高く、龍騎やナイトのサバイブ形態にも匹敵する。また、他のライダーにはないカードも持ち、スラッシュバイザーの音声もライダーと違い女性声が発せられる。, オルタナティブのプロトタイプで、制作者の香川英行が変身する。額にVの文字と、腕や胴の側面にプロトタイプを示すラインが入っているが、その他の外観や基本能力は完成型のオルタナティブと同じ。香川が相手の攻撃を全て記憶するため、同じ攻撃は二度と通用しない。, 藤岡弘・佐々木剛(初代) | 宮内洋(V3) | 速水亮(X) | 岡崎徹(アマゾン) | 荒木茂(ストロンガー), 村上弘明(スカイライダー) | 高杉俊介(スーパー1) | 菅田俊(ZX:TVSP), 倉田てつを(BLACK→BLACK RX) 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スーツアクターの手がバイザーに届かないため。他の仮面ライダーはスーツアクター自らが召喚機にカードを挿入するが、ガイだけはスーツ着用者・ピアノ線を引っ張る係・体を支える係・カードを抜く係、と4名もの人手を要した, 読みは玩具の商品名より。本来「斧」の字に「き」という読みは無い(「よき」という読みはある)。, 最終話の台本には士郎がカードデッキを渡すため、ガード下でへたり込んでいる男に近づく場面も書かれていたが、放送ではカットされた, この技の発動直後に地上波放送ではCMに入り、CMが明けると技を受けたナイトが力尽きていた。, 『Newtype THE LIVE Extra 仮面ライダー龍騎 THE SPECIAL』角川書店、2002年10月、p.