!」)。スガリスガリ君は全て当たりであり、スガリスガリ君のうた(byポカスカジャン)も存在する。, 暇つぶしに松本が挑戦し、完成した顔を見て笑ってしまいアウトになった。次に浜田が挑戦し、口のパーツを置いた後に松本が反り返りのポーズを取らせた菅人形を口の部分に置き、それを見た浜田が笑ってアウトに。最後に田中が挑戦したが、台紙を裏返しにされたことに気付かないまま福笑いをやり、最後に松本の顔のパーツのみの福笑いを見て笑いアウトになった。, ここでは封筒が開封された状態で入っていた。封筒の破れ方から、GSGにあったものと全く同じものとうかがえる。, その際、宇宙人が連呼した「ホウセイ マイ フレンド」という言葉はメンバーを何度も笑わせた。, このカードを使う事を宣言すると、その効果が発動する。だが、有効なのは最初に持っていた者のみのようで、方正がお仕置き手加減カードを使用しても同じように罰を受けた。最初に持っていた田中も同様。, そこには松本に与えられる極秘ミッションが書かれており、内容は「今から10分以内に松本の言葉で誘導して田中を泣かせなければ、大サイエンスショックの刑(外側にアルミホイルを巻いたコップを帯電させた後、その中の液体に口をつけると静電気のショックが走る)が執行される」というもの。松本はこのミッションに失敗して刑を執行された。, その中の記事には『遠藤が某地方局の美人アナを口説いた』という内容が書かれていたが、美人アナの正体は, 5つの眼鏡のレンズ部分にはそれぞれ異なるリアルな目元部分のパーツがはめ込まれており、いずれもこの番組のために用意された特製品。製作したのは特殊メイク・造形工房「自由廊」のクリエイター・黒澤津勝大である。, この判定音と音声は通常のアウトの放送で使われる施設の放送設備の物ではなく、ボタンの装置から流れた物らしく明らかに録音された音声だった。この回で他に登場するボタンも同じ。, 中には遠藤に出された「方正が子供の頃習ってたのは?」という質問で、わずか2ヶ月だけ通っていた絵画教室が正解だったりと引っかけレベルの難問もあった。またその際、これで赤くなった尻を浜田サルの首の中に入っていた脳みそ(苺アイス)で冷やしたりしていた。さらに浜田サルの首を、尻を守るために穿いていた肌色パンツの中に挟んだが、結局ケツしばきを食らった際に床に落ちて弾みで頭が開き、中からなぜか丸めた銀紙が数個出てきてそれを見たメンバーが笑ってアウトになっていた。, カウントダウンは松本が戻ってきた時点で始まり、以降1分ごとに肖像画がメモを見せて残り時間を教えてくれる。, 罰の執行後、松本は「何(いつまでやっとんねん!)を当てる」と思っていたことが判明。, 黒板に爪を立てものすごい嫌な音を聞かせる。なお他の4人はヘッドホンをつけ、視聴者と同じクラシック音楽を聴いて音が聞こえないようになっていた。, この4つのボタンのみ判定音と音声は通常のアウトの放送で使われる施設の放送設備と同じ音声である(ただし音質が悪い)。, 「翼の折れたエンジェル」では「山崎アウトエンジェル」「田中は2発エンジェル」の歌詞で山崎と田中がアウトになり、田中は2回ケツしばきを受けた。「ダンシング・オールナイト」では「メンバーオールアウト 田中は2発」の歌詞でメンバー全員がアウトになり、田中は2回ケツしばきを受けた。「タッチ」では「ケツにキック 田中から」の歌詞で田中がタイキックを受けた。, この中では浜田がスタートするなりミスして他のメンバーがそれに笑ってアウトになり、松本が「二度と触んなお前(怒)。二度とやんなよホンマ(怒)」とキレる一幕もあった。, とくに松本が浜田人形を何度もバック宙させ、メンバー(松本も含む)を笑わせたため、浜田人形は「笑いの兵器」と称された。, 結局、方正には手加減なしだった。理由は、田中がタイキックを受ける際に宣言しなければならなかったからだとされる。, 「アンパンマンのマーチ」に挑戦したのは浜田のみ。これは先程の課題曲「Dragon ball」での浜田の替え歌の歌い出しが「何だこれ 何にだ 何を煮て 何を煮てる」という歌い出しをした為、浜田以外の4人が「納得いかない」と品川に訴え、浜田がマイナスに転落したためである。, なお、拉致されたメンバーは拘束こそされるが罰は一切受けず、助けが来るまで何も起きないため、メンバー同士で雑談をする様子が映されている。, 放送では、つんく♂のものまね時に「御本人登場」のテロップもあったが、これはあくまで演出や設定の上だけのものであり、本当につんく本人が出演している訳ではない。, 牢屋に監禁されている松本にも出目金(TKO木下)に顔面粘着テープを巻きつけられた。, 衣装の後ろに羽が付いているが、風に煽られて倒れたりした。また、取れた羽を持っていた田中が後述の理由で罰を受けた。, 衣装は「捕まってはいけない」の鬼に似せた黒タイツ姿で、会場内のエキストラも顔を隠した同様の格好で登場していた。, 大晦日では未公開だったシーンにまで歌詞が付いていたためOAでは途中カットされていたがDVD版にはフルサイズで収録されている。, 大晦日では未公開だったシーンにまで歌詞が付いていたためOAでは途中カットされていたが未公開シーンにてフルサイズで放送された。, 大晦日では未公開だったシーンにまで歌詞が付いていたためOAでは途中カットされていたが未公開シーンにでフルサイズで放送された。, 2017年4月にガキの使いのフリートークのセットは8年ぶりに変更されたが、笑ってはいけないのセットは1つ前のセットを使っている。, 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に捕まってはいけないガースー黒光りランド』 PV第1弾 - YouTube, ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!「絶対に笑ってはいけないスパイ24時! Copyright (c) WireAction, Inc. All Rights Reserved. !」と言ったため言質が取れてしまい、ビンタを受けることになった。, ガースー黒光り地球防衛軍に向かう5人の乗ったバスに、「はじめてのおつかい」の収録中の幼い兄弟が乗ってきた。弟が突然泣き出したため勇気が出ない兄の代わりに方正が鼻クワガタで笑わせようとするも、弟はますます泣いてしまい、さらには兄まで泣かせてしまったため、キレた番組ディレクターの蝶野が乗り込んできて、方正に「番組をぶち壊した」と因縁をつけ、ビンタを食らわせた(あまりにも早い蝶野の登場に、他のメンバーも驚きを隠せなかった)。, 突如地球防衛軍の基地が侵略者からの襲撃を受けるも、蝶野率いる部隊により撃退される。そして隊員たちが捕らえたという敵のスパイは、3番の引き出しに入っていたエイリアンであった。蝶野は5人の中にエイリアンの内通者がいると告げ、このエイリアンと指を合わせた時に指先が光った者が内通者であるという。そして方正がエイリアンと指を合わせると、彼の指先が光った。方正は「僕は嫌いです!アイツは大嫌い!仲間でもなんでもないんだ! ダウンタウン『絶対に笑ってはいけない』17年目の大改革と「大ゲンカ」 2019.12.22 日刊大衆 『絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!』は、第1部の平均視聴率が14.3%、 Sorry, you have Javascript Disabled! (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

ガキの使い. 2018年12月31日「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の【絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!】が放送!という訳で今回は出演者や内容やロケ地に関して、色々書いてみたっ!それでは一緒にチェキラ~! 2人目の挑戦者は松本・浜田(ダウンタウン)で、1問目の問題は「キングオブコントの歴代王者を5組答えろ」という問題、2問目の問題は「吉本の女性ピン芸人を5人答えろ」という問題、3問目の問題は、昨年の捕まってはいけないの時に出された人名を5人答える問題であったが、3問とも正解出来たので、ダウンタウンは罰を免れた。, なお、田中が回転したあと、スイッチに向かう際、目が回って転んでしまった。その転び方が不自然な転び方だったのでここでも演技疑惑が出てしまった。, なお、『アメリカンポリス』の「鬼札」及び『トレジャーハンター』の「身代わり人形」の2つは、身代わり人形は「無敵ボンタン」、鬼札は「伝説の学ラン」として引き出しネタのお助けアイテムに派生している。(しかし、『無敵ボンタン』を着た田中は校内のヤンキーに強制的にボンタンを脱がされ一時パンイチ状態にされられたり、『伝説の学ラン』を着た方正はタイキックを喰らった。), 2003年(平成15年)の第1回の『温泉宿』から一貫して、毎年ドキュメント番組風なオープニングから始まる。, 2003年(平成15年)の『温泉宿』から2007年(平成19年)の『病院24時』までは、罰を受けた回数結果が発表される直前にエンドロールで締めくくられた。, 2004年(平成16年)の『温泉宿1泊2日in湯河原』のエンディングでは山崎が作曲し、松本が歌った「PINE BOOK」がVTRのエンディングに使われた。突然の使用に松本は驚きと恥ずかしさを隠せず、苦笑いしていた。さらに収録自体のエンディングにも「PINE BOOK」が使われたため、「もうええちゅうねん!誰がこれ2回もかけろって言うた?」と叫んでいた。, 2019年(令和元年)の『青春ハイスクール24時!』のエンディングでは12年ぶりにエンドロール(ただし、笑いの刺客によるビデオメッセージ)が復活した。, 2008年(平成20年)の『新聞社24時』からは、往年の名曲を番組のシーンに合わせた替え歌が流れるようになった。歌うのは原曲を歌唱したミュージシャンで、曲の冒頭には本人がスタジオで歌う様子が挿入され、この替え歌をバックに番組中の名シーンや罰を受けた回数などが映し出される。また、2011年(平成23年)の『空港24時』からは収録の様子が未公開シーンとして放映されるようにもなった。, 基本的に放送された内容はすべて収録されているが、著作権等の都合によりシーンカットなどの編集がなされているシーンが存在し、『名探偵24時』DVD公式情報サイトでもその旨が明記されている。またBGMは、音楽著作権の問題から一部の日本国外の曲(t.A.T.u.やマイケル・ジャクソン、『スター・ウォーズ』の曲など)が別の曲に差し替えられている。またテロップは常時左上(または右上)に表示されるテロップ(「笑ってはいけない○○!