v>11エキストラの重さについて. V15エキストラに比べると、V11エキストラはめちゃめちゃ軽いです。ラケットに貼った時の重さは、1枚あたり5gも変わります。 両面を15から11に変えると、単純に10gも軽くなります。相当軽くなりますね(笑) 試しに打ってみると、やはりまあまあ飛びますね。最初はこれまで使用していたラバーとの打感、そして軌道の違いに戸惑っていましたが(まあそうなりますよね)、次第に打ち方が分かってきたのかしっかり回転をかけつつ、スピードのあるボールが打てるようになっていきました。そこまで特別かかるというわけではないのですが、シートも柔らかくなっているためか、かけやすくはなっているのではと思います。特にミート系の技術がやりやすく感じましたね!ブロックは若干ラケットの関係上飛ぶかなと思います。しかしそれは悪いことばかりでなく、カウンター性のブロックが出せるという意味でもあります。実際冒頭で触れたように、軽量化がなされており、それを打っていて実感することができました。なのでMAXを貼っても問題ないかなと思っています。ただ若干威力に乏しいかなと個人的には思うので、ある程度技術のある方にはバック面での使用をおすすめしたいと思います。価格も手の届きやすいものとなっているので、ぜひ一度使ってみてはいかがでしょうか。, mtb

軽くて万能!. フォアでも使えないことはないですが、重いラケットなら、両面使うパターンもありかも... とある社会人 VICTAS V11>エキストラをレビュー!打球感、ラバーの重量などを詳しくレビュー、V15エキストラとの違いは? たくあんの卓球コンサルタント.

(卓球歴:2~3年) 脱・初心者 あーなんか物足りない。失敗したかなと。でも、使う内に(2日目)このラバーの良さが分かって来ました。

(卓球歴:2~3年) これはほぼ○○○○ー, 一言で言います、ラザンターR48とほぼ一緒です。 良いラバー, 評判通り軽いです。 V>15の軽量バージョンと思いきやV>15より少し硬い印象でした。 ラバー. これ、良いと思います。, まにゅ

安定する!, バック面のラバーを探していたとき、発売されると聞き、使用してみることにしました。実際僕はドイツ系ラバーを打つのは初めてでした。 チキータに威力を求める人には合わないかもしれませんが、チョリがけ、ミート、中陣からのバックドライブ等で戦う人にはおすすめです。 比較対象としてv15エキストラで考えてみます。 v>15エキストラと言えば結構重いラバーとして有名ですね。 私が今まで使用してきたv>15エキストラmaxの重量は、ラケットの大きさに切り抜いた状態で 関係ないけど、黒面だとちょっと汚れが目立ちますw, チョリチョリマン イチバン良い点は軽いということ。 今回はVICTASさんから4月発売の新商品V>11エキストラをレビューしたいと思います。このラバーはVICTASの看板ラバーV15エキストラをベースに軽量化して使いやすくしたラバーとなっています。今回は本当に重量が軽くなっているのか、気になるV15エキストラとの違いを詳しくレビューしたいと思います。,
最初に打った時の感想は、正直微妙でした。 (卓球歴:4~5年) 全中チャンピオン まず、ブロックが非常に安定する。そして強く打つとロスする感じはあるが、適度に力を抜いたボールは回転もスピードも十分に満足できる。 (卓球歴:11~20年) 使う程に味が出るラバー, このラバーは是非、ピッチフォードと合わせて欲しいです。フォアにv15エキストラ、バック面にv11エキストラを使用しています。 引っ掛かりも良いし、それなりに弾むのでバックアップ面に特化したラバーと思います。 この軽さでこの性能はかなりいいと思います その上で、性能的には劣らず回転も○、スピードも○でバランスいいなと思いました。とても良いラバーです。 皆さん、V11エキストラと言うラバーをご存知でしょうか。日本の卓球メーカーから、最近新しく発売されたラバーなんですが、個人的にはすごく好きなラバーです。, 似たような名前のラバーで、「V15エキストラ」と言うラバーがありますが、どのような違いがあるか疑問を持つ方もいると思います。, この記事では、V11エキストラの特徴や評判、自分で使ってみた感想や、V15エキストラとの違い等を徹底解説していきます。, V11エキストラに興味がある方や、ラバーで悩んでいる方は、是非参考にしてみてください。, V11エキストラは、日本の卓球メーカー「VICTAS」から発売されているラバーで、2020年の最新作になります。, このラバーは、丹羽孝希選手や松平賢二選手も使用しているV15エキストラをベースに作られていて、「ライトニングテンション」というドイツの新技術を採用し、性能はそのままに軽量化に成功したラバーです。, ここで、V11エキストラの基本情報をおさらいしておきましょう。一応V15エキストラの情報も載せておきます。, V11エキストラについての、大体の概要はわかったと思います。続いて、特徴やメリット、デメリットを見ていきましょう。, まずは、やっぱりとにかく軽いですね。私はあまり筋力がない方なので、V15エキストラの性能のまま軽くなるのは、すごくありがたいです。, V11エキストラはシートが柔らかい分、ボールがシートにしっかり食い込んでくれて、ドライブを打つ時の安定感がすごいです。, スポンジはわりと硬めですが、打った感じ全然固く感じないので、スポンジが柔らかめの方が好きな人にもオススメできます。, 上級者が使うラバーですが、コントロール重視の初心者や中級者にもオススメできるラバーです。, V11エキストラを使うデメリットは、そこまでないと思いますが、しいて言うならドライブに重さがなくなることですね。, やっぱり、ラバーの重量が軽くなる分、若干ドライブも軽くなって、相手がブロックやカウンターをしやすくなってしまいます。, ですので、ドライブが軽くなってもいいから、安定させたいと言う方が使ってみると良いかもしれないです。, V11エキストラはV15エキストラをベースに作られているとのことですが、気になるV15エキストラとの違いを見ていきましょう。, V15エキストラに比べると、V11エキストラはめちゃめちゃ軽いです。ラケットに貼った時の重さは、1枚あたり5gも変わります。, 両面を15から11に変えると、単純に10gも軽くなります。相当軽くなりますね(笑), V15エキストラが好きだけど、重くて振り遅れたり、ボールがラケットの角に当たることが多かった人は、1度V11エキストラに変えてみると良いかもしれません。, 11は、ドライブの弾道が弧線を描いて飛んでいくのに対して、15はドライブの弾道が直線的で重いボールになります。, 11は威力は落ちますが、弧線を描く弾道で安定性は高いと思うので、威力が落ちても良いという方は、使ってみても良いかもしれません。, ついでにTSPのスーパーヴェンタスとの違いも解説していきます。個人的に2枚とも、バック面で使いやすいと思っているラバーなので、バック面での違いを説明していきます。, スーパーヴェンタスに比べてV11エキストラは、シートが柔らかく作られている分、バックミートがすごく打ちやすいです。, ボールをしっかり食い込ませてミート打ちができるので、コントロールもしやすく安定してくれます。, 一方バックドライブは、V11エキストラよりもスーパーヴェンタスの方が打ちやすいように思います。, V11エキストラよりも少し硬めな分、引っ掛かりが良く、しっかりと回転をかけて飛ばせる感じがします。, ただ、V11エキストラの引っ掛かりが悪いわけではなく、11でも個人的にバックドライブが打ちやすく、しいて言うならという感じですね。, V11エキストラを使い始めたとき、私は週5でレッスンをして、週2回1時間だけ練習していたのですが、1ヶ月程で表面が劣化してボールの引っ掛かりが悪くなり、たまにドライブが滑るようになりました。, やはり練習量や打つ時間にもよると思いますが、週5でガッツリ打っていると1ヶ月で寿命が来る印象ですね。, 一般的に多い週2回~3回の練習だと、3ヶ月くらいで寿命が来るイメージを持つと良いと思います。, では最後にV11エキストラの評判やレビューを見ていきましょう。世間一般的な評判と、私が自分で使ってみたレビューをそれぞれ紹介していきます。, ただその分、ドライブの威力も軽くなるだったりとか、相手のドライブやカウンターの威力が強いと、押さえきれないと言うレビューもあるみたいです。, 私が実際に使ってみた感想ですが、やはりめちゃくちゃ軽いです(笑)ラケットはTSPのスワットパワーで、両面に特厚のV11エキストラを貼ったのですが、なんと合計の重さが169gでした!, 個人的には柔らかめのラバーの方が好きなので、どうかなーと思っていたんですが、シートが柔らかい分しっかりと食い込んでくれるので、フォアドライブもバックドライブも打ちやすかったです。, 特にバック面でのミート打ちが、食い込んでくれる分すごく打ちやすかったです。スポンジが柔らかい方が好きな人でも使えるラバーだと思います!, 個人的に使うとしたら、フォア面にV15エキストラ、バック面にV11エキストラと言う感じですかね。, この記事では、V11エキストラの特徴と評判、V15エキストラやスーパーヴェンタスとの違いを解説していきましたが、いかがでしたでしょうか?, V11エキストラの特徴は、なんと言ってもラバーの重さが軽いことにあります。軽いのに性能は、ほぼほぼV15エキストラと同じです。ただ、ドライブの威力は若干落ちますが。, 私のイメージでは、筋力があってスイングスピードが早い人にはV15エキストラ、筋力がなくてスイングスピードも早くない人には、V11エキストラがオススメと言ったところです。, また個人的には、バック面に張るとすごい使いやすかったので、気になる方はバックで使ってみてはいかがでしょうか!, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 卓球をしている方なら、ラバーの種類に「裏ラバー」「表ラバー」「粒高ラバー」など、複数の種類があることは皆さんご存じのことかと思います。種類が複数あることはわかっていても、表ラバーが具体的にどのような性能で、どのような種類があるかなど詳しく知っている方はどれくらいいるでしょうか?, この記事では、BUTTERFLYの人気ラバーであるディグニクスシリーズの特徴や評判、値段や寿命など様々な情報をレビューしています。ディグニクスについて気になっている方や、使ってみたいけど高くて悩んでいるという方は、是非参考にしてください。, この記事では、ファスタークG1の特徴や使ってみた感想、ファスタークシリーズとの違いを解説していきます。ファスタークG1を使ってみたいけど悩んでいる方、ラバー変更を検討している方は、是非参考にしてください。, この記事では、V15エキストラの特徴や使ってみた感想、V15シリーズとの違いを解説していきます。V15エキストラを使ってみたいけど悩んでいる方、ラバー変更を検討している方は、是非参考にしてください。, この記事では、卓球のラバーの硬さについて詳しく解説しています。硬いラバーと柔らかいラバーの違いや特徴、オススメの硬いラバーや柔らかいラバーを紹介しているので「ラバーの硬さによってどう違うかわからない人」や、「自分に合ったラバーの硬さを知りたい人」は是非参考にしてみてください。, 初めて卓球のラケットやラバーを購入した時は、お店の人に貼ってもらったり既に貼り合わされているものを購入したりすると思います。このようにお店で直接ラバーを購入すると、お店の方に貼ってもらうことができますが、ネット通販等で購入するとそうはいきません。ネット通販で購入すると自分で貼らないといけませんが、ラバーを貼った経験がないとどうやって貼ったら良いかわかりませんよね?. VICTAS V11>エキストラを徹底レビュー!V15エキストラとの違いは? スポンサーリンク. (卓球歴:6~10年) 市町村3位, コントロールは素晴らしく、十分なスピードとスピン、非常に軽い、それは私にとって非常に重要です、私のセットは現在わずか171gの重さです, control is amazing , enough speed and spin , very light, that's very important to me , my set now weighs only 171g, うぽ

(卓球歴:2~3年) 好みとピッタリ, F面にMAX貼っています v>11 extraのレビューと口コミ19件を紹介しています。実際に使っているプレイヤーがスポンジの固さ、弾み、重さ、打球感などなど気になる項目別に徹底評価しています。 普段ブロックが多めの私ですがブロックが非常にやりやすかったです。 2020年4月に発売された、victasのニューラバー「v11」は、軽さと性能の高さを売りにした裏ソフトラバーです。丹羽孝希選手も使用するv15 と比較して、かなり軽量となったv11 をさっそく使用してみました。何が同じで何が違うのか、解剖 V>15シリーズのDNAを継承しつつライトニングテンション技術を搭載した、全世代のトップアスリート向け新時代ラバー。『V>15 Extra』に比べ約10%の軽量化を実現。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
, トップアスリート向け軽量化高性能ラバーV15>シリーズのDNAを継承しつつライトニングテンション技術を搭載した、全世代のトップアスリート向け新時代ラバー。『V>15エキストラ』に比べ約10%の軽量化を実現。さらには最新のシート技術により、シートは柔らかいがグリップ力がVICTASラバーの中で最も強いギアが誕生した。, 特徴としてはV>15エキストラをベースにライトニングテンションという新技術を採用し軽量化に成功したラバーです。スポンジ厚は1.8、2.0、MAXの3種類、スポンジ硬度はV15エキストラと同じ47.5度になっています。V15エキストラはトップ選手の使用率も急上昇しておりいいラバーなのですが「重量が重い」というのが欠点でありました。(特厚で約50g)そんな悩みを解決するのがV11エキストラ。HPの記載によれば約10%なのでおよそ5gの軽量化に成功したことになります。しかし百聞は一見にしかず、実際どうなのか?計測してみました。, 今回はスポンジ厚MAXを購入しました。カット前のラバーの重量は63gでした。テナジー05がカット前で72gでした。, ラケットに貼り付け後が138gでした。ラケットがインナーフォースレイヤーZLC(重量91g)ですので138-91=47gでした。ただ私の場合接着剤を少し多めに塗っている&気持ち大きめにカットしているので通常通り貼った場合44g~45gぐらいかと思います。ですのでVICTASの約10%の軽量化に成功したという謳い文句は本当でした。V11エキストラの重量は44~45gとテナジー05と同等ぐらいの重さでした。, シートの感じはV15エキストラと同じ感じでテカテカしているというよりは曇り系のシートです。スポンジを触った感じはやや硬く感じました。スポンジ硬度は47.5度と硬めですがシートがV15エキストラより柔らかいシートを使っているので総硬度としては少し硬めといった感じです。スポンジの気泡は気泡が大きいタイプというわけではなくV15エキストラと同じくどちらかといえば詰まっている系のシートかなと思います。, 上がテナジー05で下がV11エキストラです。見づらいかもしれませんがテナジーの方が気泡が荒いのが分かります。ここからは実際に打ってみた感想をお伝えしたいと思います。, ニッタクファスタークC1をレビュー、万能ラバーの性能は?重さ、フォアとバックどっちにおすすめなのかを詳しくレビュー, フォア面のラバーは赤?黒?どっちが多い?おすすめは?みんなはどっちを貼っているのかアンケートを取ってみた。, 粘着ラバーとは?粘着ラバーのメリット・デメリットとは?おすすめの粘着ラバーを4つ紹介, バタフライテナジー64をレビュー!打ってみた感想、ラバーの重量、どんな選手におすすめ?, たくあんです。できることなら毎日練習したい中毒人間。選手としての最高成績は県シングルス16が最高。用具レビュー、試合情報、選手情報などブログに書いていきたいと思います。 卓球以外の趣味はドライブとスノーボード.

Twitter Facebook はてブ コ … コントロール性能が高く、コースを狙いやすいです V11エキストラの方がめちゃめちゃ軽い.

引き合い、カウンターなどはやりやすいと思います (卓球歴:11~20年) 都道府県チャンピオン キッズやレディースの選手にウケが良いと思います。 さらには最新のシート技術により、シートは柔らかいがグリップ力がVICTASラバーの中で最も強いギアが誕生した。 打球感もよくスピードも出ますが回転がイマイチですラザンターR48そっくりです。, I LOVE STIGA 『V>15エキストラ』に比べ.

段階的にV>15に行く前でも良いのかなと思いました。 これから使い続けていきたいです。, 投稿で20ポイントが加算。1000ポイントで500円分のアマゾンギフト券と交換できます。. (2020年4月発売), BUTTERFLY信者