不満は特に無いけど人気ライターさんが退社しても会社回るのかな…は不安に思っちゃう(10/5 2:28キーワードを追加しました), かまどさんをチャットルームに呼ばないやつとか、モンナイさんの扱いとか、正直めちゃくちゃ怖い。ジョーカー見てから余計に怖くなった。, 可愛いし天使だと思うけど、だからこそ本気で勝手に心配してる。防犯的な意味でも、将来恨まれないか的な意味でも。, おまえに関係ないだろって思われるだろうけど、給与体系とかどうなってるのかなと感じる。扱ってるコンテンツや人材だけで見ると独立した方が稼げそうな社員が多い為。, あの雑談してる感じが好きなのと、見てなかったオモロな記事発見できて楽しいから忘れず更新してくれよなっ, なぜなら寝てる間もオモコロ関連の動画がPS4から垂れ流しにされ続け完全に洗脳されているから。, 美味しそうに作って食べるならいいけど(オモコロとしてはダメだけど…)食べ物を粗末に扱っているように見えてあんまり面白くない。手軽で反響を貰いやすいのはわかるけど少なくしてマジプレゼンシリーズをやってほしい, あくまでテキストサイトの延長のような感覚で楽しんでいたので、あまりにもマンガばかりの週などはつまらなく感じます, 古い日付では見ない人がいるだろうから仕方ないのかもしれないけど、最新記事を見たいのに過去記事URLを踏むとなんかがっかりする。. シモダ:かっこいいよ。一番カッコ良かったのが永田くん。, 【早稲田は負債】 2014年11月に行われた早稲田大学の学祭「早稲田祭」において、オモコロスタッフの原宿氏・永田智氏・セブ山氏・ヨッピー氏が講演を行いました。運営側からの「ぜひオモコロさんに!」とのご指名に意気揚々と講演に臨んだ4人が、早大生を前に言い放ったこととは…?, セブ山:こんにちは。今週も始まりましたバーグハンバーグバーグTV。この番組は株式会社バーグハンバーグバーグのことを、もっとよく知ってもらうための番組になります。司会は私、セブ山です。よろしくお願いいたします。そしてお相手は、代表のシモダさんです。, セブ山:よろしくお願いします。そして社員ゲストには原宿さんと永田(智)さんに来ていただきました。, セブ山:よろしくお願いします。早速今回のテーマを発表させていただきたいんですが、お話伺う案件は「暇つぶしはこたつの中から生まれない! オモコロが早稲田祭で講演会」です。, セブ山:というわけで早速お話を伺って行きたいんですけども、そもそも今回なんでオモコロ? オモコロなんてもんが早稲田でねぇ~。, セブ山:僕も出させてもらったんですけど、早稲田大学がなんでそんなオモコロなんかに「出てください!」って、出ることになったんですか?, 原宿:『オモコロ』を別サイトだと勘違いして来てるんじゃないかと思ってたんですけど、学生たちから真っ直ぐな瞳で「オモコロさんに本当にお願いしたいんです!! "単語を書いた紙を多数仕込み、ランダムに2枚取り出し書かれている単語をつながて、ライター名をつける", シモダ:ライターになりたい人いますか? って呼び掛けて、壇上に上がってもらってライター名をつけてあげる。, 永田:そんな人に「ビチ糞車上荒らし」って名前がついたんで。そんなこと二度と言うことないだろうな、こんな500人の目の前で。「ビチ糞車上荒らしです!」, セブ山:そうですよね(笑)。でも、いろんな層が来てくれるのは新鮮で面白かったですね。, シモダ:たしかにない。普段のイベントでは全然ない(客層)。客席で見ててもすごい思いましたもん。, 原宿:これを機会にいろんなね。全国津々浦々、大学とか行ったり刑務所で慰問のライブとかをできるようになるといいのかなぁ~。, 原宿:ちょっと疑問に思ったのは、早稲田祭に出るってなったのでホームページを見てみたんですよ。そしたら載ってるんです。, 原宿:この時間帯にこんなイベントありますって告知されてて、タイトルが「生活のレシピ~」って書いてあって。, 原宿:あれ? 「暇つぶしはこたつの中から生まれない!」じゃなかったっけ? って思って。, 原宿:内容を見てみたら、「今回のイベントでは、オーガニックでシンプルなライフスタイルを新提案したいと思います」って書いてあって……。, 原宿:全然違うんで、こういうボケをやったんだなと思って、(早稲田祭のスタッフに)会った時に「ちょっとあれ、なんなんですか?(笑)」って言ったら、マジメな顔で「いや、本当はそれやりたかったんです」.

広告 」っていう熱意を感じると、本当にこれ、オモコロに来てほしいんだと思って……。, セブ山:ほんとうにありがたい話ですけれど、でも問題はどんなことを話したか? なんですけど……。, 永田:そう言った時点であがちゃうんですけど、アイデアの出し方ですとか、どういうふうに記事を構成していくとか。, シモダ:僕、客席のほうから見させていただいてたんですけど、「10周年のオモコロを一番最初に作った人たちです」って感じで紹介されて、ぱーって4人が出てくるじゃないですか。, シモダ:他のみんなはマイクの使い方押さえてるんですよ。マイクってイベントのときに基本的にここに、顎に当てながらずっと話すんですよね。声が逃げないように。, シモダ:なのに永田はアーティスト気取りなのか、空間を開けてこぶしを効かせた感じでしゃべる。, 永田:やっぱ、そっちのほうがかっこいいかな? 今日もオモコロイベントの概要をロフトさんに送ったり、メールを返したり、販売物に添えるテキストを書いたりと、世の中ってなんでこんなに文章を書くものがあるのだろう? と思うぐらい書きっぱなしだった。ほとんど喋ってるのと同じぐらい書いてる。もう抽象的な丸とチョンチョンとかで全てが伝わると一番楽ですね。2時間の映画も「◯×’3#(g4」みたいな記号で一発で伝わっちゃって、みんなで「”%:[5!」と感想を言い合うとか。そういうの、映画「メッセージ」に出てきたな。もはや出力するのにキーボードが追いついてない感じがするけど、音声入力だとそれはそれで恥ずかしいという問題がある。はやく脳で直接キーボードが打てるようにならないかな。でもキーボードデバイスには「叩く」っていう実感で使ってるところがあるから、脳内で打ったらそれはそれで全然違う言葉になるんだろうな。 . オモコロ(運営会社:バーグハンバーグバーグ)では現在50名以上のライターが執筆していますが、十数名の社員兼ライターを除いたメンバーについては、フリーの外部ライターに原稿執筆を委託している関係にあります。 ... オモコロ編集長 原宿. .

 桜の部屋(作:マキヤ), 7. 謎のバレエダンサー、小木峰 千里の部屋(作:原宿), 次ページ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); なんで私がこんなにモヤッとしているかというとですね、勝手に私が、稲垣さんのことをリスペクトしてたからなんですよね~…。, 最初から、胡散臭い人だと思っていれば、まぁこんなにモヤッとすることは無かったんでしょうけど。, (正直に言うと「お金のかからない生活」を徹底して実践して、毎月の電気代が200円なのに、アフロヘアの維持費が毎月2万円以上って話を聞いた時に、このいびつとも言える「自己顕示欲的な何か」は何だ…?ってのは思ってたけどさ…), 私も、何と言いましょうか、いわゆるミニマリスト的生活というか、モノを持たない生活(増やさない生活)を心がけておりますので、稲垣さんの言ってることには、非常~に共感する部分が多かったわけです。, この過去記事を読んでいただければ、今回、私がめっちゃモヤッと来てることがお分かりいただけると思います。, もちろん、今でも稲垣さんのことをリスペクトはしていますが、まぁ何というか…思ってたよりもショボい人だったな…ってのが本音です。, まぁ、私の方が全然ショボいんで、人のことをどうこう言える立場じゃありませんし、人はみんな不完全で、素敵な面もショボい面も持ち合わせていて当然、って思ってますけどね…。, 稲垣さんは「読んでくれてありがとう!」とお礼を言おうと思ったが、よく見るとその本は図書館で借りた本だった。, ミニマリスト的生活とでも言いましょうか、不要なモノは極力買わない生活を実践している稲垣さんですから、ご自身も、書籍のたぐいは極力購入しないと思うんですが…。, こんなことは初めてで、予期せぬ光景に私、思いもよらぬほど動揺してしまいました。顔を殴られたような感じがしたのです。, 自分の本を図書館で借りている人間が存在するだろうなっていうのは、想像できてたよね?, (本当に稲垣さんが言ったかどうか、わざわざ確認するほどの興味もモチベーションも無いので、興味を持たれた方は自力で調べてみて下さいね), 「まさか、自分の目の前に現れる人間は、気を利かして、空気を読んで、借り物ではなく自腹で購入した本を持っているはずだと今まで思いこんでいた」, 印象を操作して「図書館で借りた本を持ってきた人」を「悪人」として仕立て上げようとしているかのようなニュアンス。, いや借りたっていいんです。読んでいただいたことに感謝いたします。しかしやはり……。, あきらかに、本心では感謝してないっぽいし、やはり、自分の本が図書館で借りられるのは許せない様子。, その担当スタッフが、稲垣えみ子さんに喜ばれるかと思って、あえて「ミニマリスト・アピール」のために本を買わなかった、って可能性も無くは無いんだよね。, 送料無料の本を買ってお得だと思っているのは私です。配達してくれる人への敬意はどこに?, 私のような人間から投げつけられる「敬意のなさ」のつぶては人の心を静かに殺していくのだと思います。, 「送料が有料」ではなく「送料が無料」のサービスを利用することは、果たして「敬意がない」行為なのだろうか?, 今まで自分が信じていたライフスタイルは「敬意のなさ」のつぶてを投げつけるような生き方だったと。, 深い考えも無しに、その場その場で、良さげな言葉を吐いているだけではなくて、本当に、今までの自分が貫いてきたライフスタイルが間違いだったと思ったのでしょうか?, 自分が今まで、あらゆるものを切り詰めて、お金を使わないようにして質素に生きてきた結果が、悪い形となって表面に現れたと考えているのですか?, 今までの悪事(物をできるだけ買わない所有しない)?の「しっぺ返し」として「自分の本が購入されずに図書館で借りられてしまう」というブーメランとなって自分の元に跳ね返ってきた…そう考えるのですか…!?, 宗教、哲学、心理学、精神医学、自己啓発本とかね、とにかく、人生をより良く生きるためのヒントが載ってそうな本を片っ端から読むわけです。, それで、本をコピーするお金もなかったから、大事だなって思った部分をノートにメモしてさ。, んでね、そんな、図書館肯定派の私ですからね、今回の稲垣えみ子さんの言ってることに対して、圧倒的に違和感しか感じないんですよ。, 私はこのブログで過去に何度か、本の紹介をしたことがありますが、収益を上げるためのアマゾンなどの広告を貼っていません。(今後はどんどん貼るよw!), むしろ「買わずに図書館で借りてください。それで充分」って書いたこともあったはず。(うろおぼえ), だから、当たりかハズレかも分からないのにわざわざ本を買って読むのはリスクが大きすぎるんですよね。, 図書館で借りて読んでみたら、めっちゃ面白くて、この本は手元に置いておきたいと思った場合は買いますけどね。, (そういえば数か月前に「フリーの編集者」を名乗る人から「本を出してみませんか?」みたいな連絡来たんだけどさ、まぁその時の話もいずれ面白くブログに書く予定です), 「私のような人間から投げつけられる「敬意のなさ」のつぶては人の心を静かに殺していく」, 「得をした自分の反対側には確実に損をしている人がいる。そして気づけば自分がいつの間にかその損をする側に回っていた。」, 今まで散々、メディアで絶賛されていた「稲垣えみ子的ライフスタイル」が、実はどうやら間違えていたようです。, ある種の白旗宣言をするのであれば、それはそれで、私は高く評価したいと思っています。, 今までの自分の生き方を「間違えていた」って言い切るのって、相当の覚悟と勇気が必要なんですよ。, 正しいとか間違えてるということじゃなくて、その勇気と覚悟は評価されていいと私は考えているんだけどさ。, 結局、今までの生き方を貫くのであれば、図書館で本を借りる人を咎めるような事を言ったのは間違いだったし、, これからは別の生き方を選ぶって言うのであれば、今までえみ子が提唱していた生き方が間違えていた、ってことになっちゃうワケですよ。, 稲垣えみ子さんがAERAで連載中の「アフロ画報」、その次回で、えみ子さんの今後の身の振り方が明らかとなる、ってことだと思うんですよね。.