舞空瞳さんが就任するということは、綺咲愛里さんが退団されるということ。非常に寂しく思いますが、舞空瞳さんのご活躍もとっても楽しみですよね!, さて、今回は「なぜ舞空瞳さんが星組次期トップ娘役に選ばれたか?理由は何なのか?」について考察してみました!, 礼真琴。まこっちゃん… てっぺんに立つ時が来たんやね… (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 本日、公式HPにて、 月組のからんくん(千海華蘭さん)と、 雪組のあすくん(久城あすさん)のメッセージが、 配信されました!, からんくんのふんわりした雰囲気に癒されました バイプレイヤーとしてのからんくんを 楽しみにしています そして、あすくんはカッコいい 笑顔が眩しいです ところで、 からんくんがあすくんを紹介するのに、 「自主稽古」を「手芸」と聞き間違えたのは内緒ですw なんで手芸なんだろう、と4回聞き直しちゃいましたw, さて本日は、 前回時間切れとなった、 星組の次期トップ娘役について、 語りたいと思います, 前回もお伝えしてますけど、 花組にせよ、星組にせよ、 まだ始まったばかりのトップコンビなので、 「そういう話はちょっと…」という方も、 いらっしゃると思います その場合は、ここまででスルー願います大丈夫な方のみどうぞ, ここから先は、 いつも通りの私のメモなので、いろんな意見があるんだなぁ、と、ご理解のいただける方のみ、どうぞ!, 正直、ひとみちゃん(舞空瞳さん)は添い遂げか、長期のような気がしますけど、 一応可能性の1つとして語っていきます 前回も語りましたが、 近年の星組は代々同時就任&添い遂げですからね…, 今から3年近く後のことを考えると、 前々回の花組の次期を考えた時のメンバーが合致します, さらに、 ことちゃんと添い遂げで、 短期でもトップ娘役ということであれば、 この3人も、 ぎりぎりアリに候補になる可能性もあります, ①音くり寿(花組・100期)②小桜ほのか(星組・99期)③天彩峰里(宙組・100期), ただやはり3年後近くとなると、 ほのかちゃん(小桜ほのかさん)が研11、 音くりちゃんとじゅりちゃんは研10なので、 可能性としてはかなり低くなります それであれば、 歌姫としてご活躍いただくことの方が、 現実的ではあります, 星組の場合、 添い遂げの可能性がかなり高い組なので、 ひとみちゃんが先に退団するというのは、 あまりピンとはきませんし、 前回も語ったように、むしろ、ことちゃんの方が先に卒業という可能性もあります, もし、 ひとみちゃんが先に卒業することがあれば、 せっかく別の娘役さんと組むことになるので、前任のトップ娘役とは違う魅力がある方が、ファンも受け止めやすいでしょう, こっとんの相性が良さげなだけに、 個性が違う方が絶対いいです そうなると、 ダンサータイプではなく、 ことちゃんのもう1つの大きな魅力である、歌唱力に特化した娘役さんとの組み合わせを見てみたい、 と考えるのが自然です, 106期生以降の下級生ということも、 あり得なくはないですが、 あっても106期生なのかな、という気がします 3年先で研4ですから、 よっぽどの逸材でもない限り、研3の107期生ということはないでしょう 絶対ではないですけど…(^_^;), 月組の下級生は粒ぞろいなので、誰が相手役になったとしても、歌の相性は悪くないと思います, ことちゃんと添い遂げになるか、 次期星組トップスターと組むことになるのか、 というのも左右される要因でしょう, ヒロイン力を考えると、 上記の3人が有力なのかなぁ…、 というぼんやりとした感じになります, ちづるちゃんが抜きんでてくれば、 ちづるちゃんを推すんですけど、 まだ未知数なので、 このメンバ―であれば、りりちゃんが1番適役です, ただ、その頃までに、同期のあやちゃん(夢白あやさん)が先に、トップ娘役に就任することが大前提でしょう それと、劇団の推しが弱いので、 もう少し抜擢されていけば、チャンスはあると感じます, 現実的には、ことちゃんの歌唱力を堪能するには、歌姫との絡みで消化していくような気がしますが…(^_^;) ほのかちゃん(小桜ほのかさん)や、 まめちゃん(桜庭舞さん)がいますので、 ここで素晴らしいでデュエットをしてくれれば、 それでいい気がします, 何よりも、どうしても、ひとみちゃんが先に退団するのが想像できません…逆は想像できるんですけどね(笑), 見た目だけであれば、あやちゃん(夢白あやさん)でしょうけど、 歌がバックアップできるレベルではありません でも芝居がいいので、相性はいいと思います 同じ宙組出身ですし、 気心しれた感じになるかもしれません ただ、愛ちゃんの相手役まで、あやちゃんを温存するのかどうかが怪しいですが… ここが引っ掛かります, 上記のことちゃんの2番目の相手役であげた娘役さんは、 今のところ大人っぽさは出てませんけど、 りりちゃん辺りがそういう芝居の技術を身につければ、 あり得るのかもしれません, 愛ちゃんが、 トップスターに就任する学年にもよりますが、 おそらく、通常任期よりも短い可能性があると思いますので、 それであれば、 ほのかちゃんや、 じゅりちゃんもチャンスはなくはないと思います でも、学年としては厳しいか…, ゆいちゃん(音彩唯さん)は、 ビジュアルがキレイでも、 そこそこ歌える方なので、 ゆいちゃんという線もあるかもしれません サポートという点では、 もう少し歌えて欲しいですけど…, 愛ちゃんの場合では、こちらの4人をあげます ただ学年がすごく離れているのが気になりますけど…, ①りりちゃん(白河りりさん)②はねちゃん(きよら羽龍)③ちづるちゃん(詩ちづる)④ゆいちゃん(音彩唯さん), 海ちゃん(海乃美月さん)や、 くらっち(有沙瞳さん)のように、大人な女性を演じられる娘役さんの成長に、期待したいところです 今のところ、現状は難しいです…, さすがに、 海ちゃんやくらっちが、 雪組や月組で、 トップ娘役になれなかったとしても、 この頃には学年が上がり過ぎているので、 この2人はあくまでも例です, 番手で言えば、せおっち(瀬央ゆりあさん)ですが、 せおっちがトップスターになるのは、現時点では難しいと思ってます, これは95期・神7の優先順位でもそうですけど、 そもそも、95期でわんさかトップスターを誕生させるとは思わないからです, ⇒95期5組でのトップスター誕生の是非&水美・朝美・瀬央・桜木の今後【95期・神7 考察】, もう何度も語ってますけど…3れい(礼・柚香・月城)止まりだと思っており、 逆転ホームランが出るとしたら、ずんちゃん(桜木みなとさん)までと考えています 公演中止になって、 その見通しも難しくなりそうではありますけど…, ことちゃんの任期次第では、他組から下級生が組替えしてきて、トップスターに就任ということもあり得るわけです そうなると、どの相手と相性がいいのかも想像がつきません, ただ前回の花組と星組の次期トップ娘役を考えると、実力や容姿を考慮し、 さらに各期から1人は誕生させたい、 という劇団の意向も含めると、 こちらの娘役さんなのかな、という感じがします, ①みさきちゃん(星空美咲さん)②はねちゃん(きよら羽龍さん)③ちづるちゃん(詩ちづるさん)④ゆいちゃん(音彩唯さんさん), もはやコピペでいいくらい(笑)、 今回何度も出て来ますけど、 おそらくこの中からなのかな、と思っています, 私的に言えるのは、 以前からお伝えしているとおり、トップコンビでの長期在任は、トップスター、あるいはトップ娘役枠を、独占することになるので、1人分の枠が削られ、チャンスが失われることになります, 公演中止の影響も当然あるでしょう通常任期で、新陳代謝を積極的に促す方針になっていくことだって、 十分にあり得ます, 結局のところ、 花組のようにスライド式でもないですし、 まだスタートしたばかりということもあり、 雪組、月組のトップ娘役が決まり、 宙組が代替えをして、 組替えが生じて来ないと、 非常に読めないというのが見て取れました, 前回と今回に名前があがった、 次世代のトップ娘役候補が、 今後新人公演のヒロインを務め、 本公演での抜擢を見ていかないと何とも言えません 今回あげた期待の娘役さん以外にも、ニューヒロインが誕生することもあります, 花組のように、 次期トップスター候補が、 組替えでやってくるかもしれません その辺りが見えなさすぎて、星組は難しいです, あくまでも、 4組まで語った以上、星組を無視するわけにはいかないのと、ひっとんの任期については、ずっと語りたかったので、 いいタイミングでした. ①2014年:2番手主演・宙組『ベルサイユのばら』実咲凛音⇒トップ娘役就任中 ②2014年:2番手主演・星組『風と共に去りぬ』礼真琴⇒星組トップスター就任 ③2015年:星組『大海賊』妃海風⇒トップコンビプレお披露目公演 ④2015年:宙組『メランコ … ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』 公式サイト ▶ ドラマ 星組 舞空瞳 さん pic.twitter.com/G4gI9nQcFV, — お雑煮 (@taiyaki_monaka) September 1, 2019, 舞空瞳さんは主席入団なさった上、抜群の頭身バランスかつ華やかで愛くるしい顔立ち、実力も飛びぬけているということから、娘役トップ就任なさるのが妥当かなと。, 花組時代に新人公演ヒロインをなさっていますし、全国ツアー公演「メランコリックジゴロ」でもヒロインでしたね。 舞空瞳さん 相当な実力派かつ舞台度胸満点という印象の娘役さんですし、それこそバービー人形のようなプロポーションの良さ!劇団としては、すぐにでもトップ娘役にして活躍させたい娘役さんなのかなと感じましたし、もちろん礼真琴さんのご意向もあるかと思います。, 上級生の娘役さんは落ち着きや品・色気などがあり、娘役芸に長け魅力的ですが、宝塚の作品のヒロインの役柄の多くは、若く可憐で初々しい方が似合う役柄であることは否めないかと。 、実力・見た目のバランスで抜擢されたのかと思いました。 ▶ 宝塚歌劇 めっちゃ可愛いお嫁さんもらったね(*^^*) 宝塚歌劇団・元星組トップ娘役の綺咲愛里が、11月9日に放送されたラジオ番組『ビバ!タカラジェンヌ』(ラジオ関西)で、宝塚への想いや出演予定の舞台について語った。 前回の続きとなります ⇒舞空瞳の任期を勝手に考える 正直、 ひとみちゃん(舞空瞳さん)は添い遂げか、 長期のような気がします けど、 一応可能性の1つとして語っていきます 前回も語りましたが、 近年の星組は代々 同時就任&添い遂げ ですからね… ▶ アニメ 次作で本公演5作目となる雪組トップコンビがあとどれくらい在籍されるかわかりません。 密かに密かに 期待してました。 星組(ほしぐみ、英称:Star troupe)は、宝塚歌劇団第4番目の組。イメージカラーは青。組長は美稀千種、副組長は白妙なつ。, 1933年に創設された。1939年に、時局悪化のためにいったん廃止され、花・月・雪の3組体制を経て、太平洋戦争後の1948年に労働基準法に対応するため復活し、現在に至る。, 90年代初頭には「コスチュームの星組」と称され、現在に至るまで存在感のあるスターを多く輩出している。また、一本物作品の上演も多く、『虞美人』[1]をはじめ、『王家に捧ぐ歌』や『THE SCARLET PIMPERNEL』などを初演している[2]。, 2004年の『ロマンチカ宝塚’04 - ドルチェ・ヴィータ! ▶ 動画配信サービス. 100周年以降の全国ツアーヒロイン一覧. お芝居は楽しく、ショーは素敵でした!! 宝塚歌劇のライブ配信動画の視聴方法と、テレビで見る方法についてまとめてみました。 2020年も多くの方に愛されている、豪華絢爛な宝塚歌劇のステージ。 しかし、新型コロナの影響から、公演の中止もありましたよね。 これを受けて、宝塚歌劇は... 「コスチュームの星組」と呼ばれており、派手で華やかなコスチュームも見どころの一つとなっている. ©Copyright2020 SHIROの気ままなトレンドブログ.All Rights Reserved. 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。. ▶ アジア映画 出典:©宝塚歌劇団 公式HP 今後、色々と大変そう, 一足遅れですが、私の大好きな礼真琴さんと舞空瞳さんです✨ 宝塚歌劇団・星組の最新メンバーと、トップコンビの礼真琴さんと舞空瞳さんについてまとめてみました。, さらに、トップスター・礼真琴さんとトップ娘役・舞空瞳さんについても紹介しています。, 昭和に入ってから最初に出来た組で、戦争の影響から一時廃止されましたが、戦後の1948年から復活します。, ”昭和に入ってから”というフレーズから、逆に他の3つの組がそれより前の時代と分かりますね。, また、「コスチュームの星組」とも呼ばれ、華やかかつ派手なコスチュームも大きな見どころです。, しばしば、そのカリスマ性から、その時のトップスターの個性がそのまま星組のカラーとなるほどです。, OGには女優として活躍される檀れいさんや、湖月わたるさん、柚希礼音さんらがいます。, 続いては、宝塚歌劇団・星組の新トップコンビである礼真琴さんと舞空瞳さんについて紹介していきたいと思います。, 2007年に宝塚音楽学校に入学しており、2009年に95期生として首席で宝塚歌劇団に入団しました。, 入団当初から芝居・歌唱・ダンスと三拍子揃った、将来のトップスター候補として注目を集めます。, 新人公演初主演は2013年の『ロミオとジュリエット』で、以降新人公演では3回主演を務めました。, 『風と共に去りぬ』のスカーレット役や、『ガイズ&ドールズ』などで女役も経験し、星組で3番手になりました。, 星組2番手となった2017年は、東上公演初主演に抜擢され、さらに存在感が増します。, そして迎えた2019年、トップスター・紅ゆずるさんの後任として、礼真琴さんは星組・トップスターに就任しました。, 入団から11年目のトップスター就任は早い方で、令和初の新トップスターとしても話題になります。, 礼真琴さんは、お父様も有名な方で、元プロサッカー選手・現指導者の浅野哲也(あさの てつや)さんです。, 浅野哲也さんは現役時代はJリーグ・名古屋グランパスなどでプレーし、引退後は解説者を経て、監督となりました。, 娘の礼真琴さんは、現トップスターの中でも、全てのパフォーマンスがハイレベルにある隙の無いトップスターです。, 舞空瞳さんは、2014年に宝塚音楽学校に入学し、同校卒業時には小林一三賞を受賞しました。, またこの年に、芸名を「舞空美瞳(まいそら みみ)」から現在の「舞空瞳」に改名しています。, 2年目の2017年は阪急阪神の初詣ポスターモデルに起用され、公演でも重要な役を任されました。, 新人公演初ヒロインは2018年の『MESSIAH』で、続く全国ツアー公演でも初ヒロインを経験しています。, さらに、2度目の新人公演ヒロインを経て、同年10月に星組・新トップ娘役に就任します。, 前任の綺咲愛里酸の後任を受けた舞空瞳さんですが、礼真琴さんとの新トップコンビは、首席入団トップコンビという意味でも話題になりました。, 特にダンスついては同世代の中でも飛び抜けており、花組時代からどこのトップ娘役になるのか、ファンの間では仮想争奪戦にもなっていました。, 得意のダンスは3歳頃からはじめ、ジャズダンス、ヒップホップダンスの他、小学生の頃はアフリカンダンスとブレイクダンスも経験しています。, 以上、今回は宝塚歌劇団・星組の最新メンバーと、新トップコンビの礼真琴さんと舞空瞳さんについてまとめました。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, ▶ 邦画 宝塚歌劇団・元星組トップ娘役の綺咲愛里が、11月9日に放送されたラジオ番組『ビバ!タカラジェンヌ』(ラジオ関西)で、宝塚への想いや出演予定の舞台について語った。, 番組初出演の綺咲が、宝塚に入ったきっかけについて問われると、「宝塚歌劇のことはほとんど知らず、習っていたピアノの先生に勧められて受験したのが出会い」とコメント。, この話に、番組パーソナリティーの小山乃里子も「全然知らなかった子が、宝塚が大好きで入りたかった紅ゆずるとコンビを組んだんだね」と、元星組トップコンビのルーツの違いに驚きの様子。それでも、綺咲は「さゆみさん(※紅ゆずるの愛称)からファン時代の話を聞くと、楽しそうで本当にうらやましい。学校帰りの出待ちなど、自分もやってみたかった!」と、宝塚の世界をもっと早く知りたかったという思いを口にした。, また、「退団するときに次のお仕事は決まっていた?」との質問には、「これといった道が自分で探しきれていないなかで、今回舞台の出演が決まり、今は身の引き締まる思い」と返答。小山が「宝塚以外でやるんだとビックリした!」という、綺咲出演予定のミュージカル『ポーの一族』に話がおよんだ。, 宝塚を卒業後、初めての舞台となるこの作品について綺咲は、「今は原作を読んで研究中。初めてのことばかりで不安とドキドキだけど、宝塚の先輩(明日海りお、夢咲ねね、涼風真世ら)が何人も一緒なので心強い。原作のイメージを忠実に再現できるように頑張りたい」と意気込みを語った。, 『ポーの一族』は、2021年1月11日~1月26日に大阪・梅田芸術劇場メインホール、2月3日~2月17日まで東京国際フォーラムホールCで上演予定。, ラジオ関西『ビバ!タカラジェンヌ』 礼さんと素敵なトップになってくださいこれからも応援してます!☺︎, 舞空瞳ちゃん研4でトップ娘役に就任するから順風満帆かと思ったけど https://jocr.jp/viva/ どこまでも伸びるソプラノの歌声はまさに「天使の歌声」で、美しい歌声が劇場を包み込む瞬間に居合わせると、観劇の喜びも一層深まりますよね。

星組はなぜ品がないと言われてたのかを思い出した件…柚希礼音のインスタライブを見て思い出す, 通常任期だがトップオブトップ級の望海風斗…明日海りおという同期がいても才能で運を引き寄せたタイプ, 95期5組でのトップスター誕生の是非&水美・朝美・瀬央・桜木の今後【95期・神7 考察】.