準惑星レベルの天体(太陽系外縁天体)について私が感じるのは、宇宙史的に言って、 ですのでエリスは、そのように醜と不和に反転される可能性を考慮した上で、 エリスは翼をもつ天使のような姿で描かれるのですが、 ※有翼の姿で描かれる女神は、どちらかというと人格神というよりは天使に近い, ただし、そのように天上的な美と調和は、まさに地上的な世界に降りていったときに、 セドナとか、マケマケとか、ハウメアとか・・・。 ブログでも転載します。, しかし、エリスのエネルギーをより深く感じてみると、

ときに反転して醜と不和を生み出す可能性があります。 3人の女神の美しさ比べが始まるきっかけを作り、やがてそれが戦争の原因となりました。, リンゴは黄金比ともかかわり、金星的な波動を強く帯びています。 意識的な努力によって美と調和に還していく、という課題を持っていると

私は考えています。, ちなみに、エリスってすごく遠いところにある天体です。 それらは、美とか豊かさとか、金星テーマの闇みたいなものとその克服を司っているように感じます。, 最新の情報はこちらからお知らせしています。(セミナー等のお申込にはメルマガへの登録が必要です), 無料メルマガ「パクスルーナ通信」では、進化占星術や秘教占星術、ヘリオセントリック占星術など現代西洋占星術の知見を中心に、東西神秘学の情報に基づく折々の重要な星の配置や気付きのメモを不定期に(毎月3~4回ベース)で発信しています。, ※定期便のサンプルはこちらからご覧いただけます。 それは、リンゴはアダムとイブの神話でも重要な役割を演じているように、 リンゴは、天国にありながら堕落のきっかけになったものを象徴しています。, エリスは、単なる不和や争いの女神ではありません。 講座やお茶会、ワークショップやセミナーはメルマガにて募集いたします。, 注意:イニシャルのみや「あいうえお」等明らかに名前ではないご登録はご遠慮いただいております。ご登録いただいても削除いたしますのでご了承ください。本名またはビジネスネーム等でご登録ください。, ★2020年11月11日現在、メルマガ登録フォームに異常があり、通常のフォームからは登録できない状況が続いています。1週間以上前に登録してまだ1通もメルマガが来ていない方は、お手数をおかけしますが暫定登録フォームよりご登録をお願いします(※下記ボタンより入れる外部サイトに暫定登録フォームのURLを記載しています)。, 1981年生まれ。訳書に、『ヒーリングエンジェルシンボル』(ヴィジョナリーカンパニー)、『四気質の治療学』(フレグランスジャーナル)がある。詳しいプロフィールは. ※それこそ、太陽系創始以前、宇宙的な成り立ちに関わるテーマとか?, ※上記のスライドは、以前ダイジェストでyoutubeにアップした小惑星講座のもの。, そういうわけか、一筋縄ではいかない名前を冠した天体が多いですね。 大きな論争を呼ぶもの(それだけ重要で深遠であること)の在り処を示している天体だと思っています。, エリスの象徴は黄金のリンゴです。 小惑星(準惑星)エリスの占星術的な意味について~黄金のリンゴと金星の闇 高橋ともえ 2019年12月3日 先日、アストロマップの鑑定を受けてくださった方からの小惑星(準惑星)エリスに関する質問が …

先日、アストロマップの鑑定を受けてくださった方からの小惑星(準惑星)エリスに関する質問がありました。, その時、ちょうど何か降りてきたイメージがあって、下記の内容を一気呵成に書き取ったので、

これは、エリスが天の使い、もしくは天上的なモノに関わっていることを示唆しています。 かなり古い時代の記憶と関わっているということです。 最も美しい女神に、と記載された文字がついているリンゴを神々の宴の中に投げ入れたことで、