田村淳の大学受験の歴史 ・テレビの企画で青山学院大の複数の学部を受験 ⇒結果はすべて不合格 ・2018年4月、慶応大学 法学部通信課程に入学。 ・2019年3月、慶応大学 法学部通信課程を退学。 ・2019年4月、慶応大学 大学院メディアデザイン研究科に入学。 慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 委員長 稲蔭 正彦. a) 2021年4月入学希望の場合は, 2020年3月(2021年9月入学希望の場合は2020年9月 )の成績発表で, 第4学年への進級が決定した, 慶應義塾大学総合政策学部または環境情報学部の正規生のうち, 2021年3月(2021年9月入学希望の場合は2021年9月)卒業見込みの者, b) 「研究指導引受書」ないしは「推薦書」を記入する教員のうち一名の「研究会」を2学期以上履修し,その「研究会」の成績について,異なる2つ以上の学期で「SまたはA」を取得している者, ※ ただし,指導教員の留学・サバティカル等やむを得ない事情によってb)の資格を満たさない学生は,Web入力期間開始までにアドミッションズ・オフィスに問い合わせてください。, ※ ただし,出願時に留学中で,留学期間を慶應義塾大学の在学年数に算入する申請をし遡及進級することで出願資格を満たすことができる予定の場合には,出願時にSFCガイドに掲載の「第4学年への進級」における所定の単位を修得していることを条件に出願を認めますので,Web入力期間開始までにアドミッションズ・オフィスに問い合わせてください。なお,在学中に出願できる機会は1回に限ります。, a) 2021年4月入学希望の場合は,2020年4月1日(2021年9月入学希望の場合は2020年9月22日)時点で,慶應義塾大学総合政策学部または環境情報学部の正規生として第3学年2学期目に在籍している者で,2021年3月(2021年9月入学希望の場合は2021年9月)に3.5年卒業の資格を認められている者, ※ ただし,出願時に留学中で,留学期間を慶應義塾大学の在学年数に算入する申請をし遡及進級することで出願資格を満たすことができる予定の場合には,Web入力期間開始までにアドミッションズ・オフィスに問い合わせてください。なお,在学中に出願できる機会は1回に限ります。, a) 2021年4月入学希望の場合は,2020年4月1日(2021年9月入学希望の場合は2020年9月 22日)時点で,慶應義塾大学総合政策学部または環境情報学部の正規生として第3学年1学期目に在籍している者で,「学部・大学院修士4年一貫教育プログラム」に参加している者, c) 自身の「学部・大学院修士4年一貫教育プログラム」指導教員から「研究指導引受書」記入承諾を得られた者, ※ ただし,指導教員の留学・サバティカル等やむを得ない事情によってb)またはc)の資格を満たさない学生は,Web入力期間開始までにアドミッションズ・オフィスに問い合わせてください。, ※ 「3.5年早期卒業制度」,「学部・大学院修士4年一貫教育プログラム」についての詳細はSFCガイドを参照してください。, 【SFC GUIDE】https://www.students.keio.ac.jp/sfc/pmei/class/registration/, ※1次選考の結果、2次選考(面接)が免除される場合があります。1次選考の結果、追加書類の提出を課される場合があります。, 2020年度秋学期実施 政策・メディア研究科内部推薦入学試験出願書類提出方法について, 2020年度春学期実施 政策・メディア研究科内部推薦入学試験出願書類提出方法について, https://www.students.keio.ac.jp/sfc/pmei/class/registration/, 出願書類の一部は、Webエントリーサイトに登録(入力またはアップロード)していただきます。入学試験要項を確認してください。. 先端的なデジタル技術によって加速化するデジタルトランスフォーメーションが社会にパラダイムシフトを起こしています。国家や産業の枠を超えて人々の活動は広がり、大学も分野を超え国境を超えて連携を� ニュース一覧 2020.10.01 お知らせ 2020年度 9月入学式(特設サイト公開)・研究科委員長メッセージ 2020.09.18 お知らせ 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科を修了するみなさんへ 2020.08.27 入試関連 2020年度秋学期実施 政策・メディア研究科内部推薦入学試験 出願書類提出方法について ameba新規登録(無料) ログイン. CUTEセンターでは、KMDと協調し、公共交通網における自律分散型ユニバーサルデジタルサイネージプラットホームの開発に向けた実証的研究を2012年から進めています。NUSケントリッジキャンパスの公共バスにおいて、プローブ情報と位置情報を含めた周辺環境情報に基づいたコンテンツ配信プラットホームを開発。正確な位置情報を遅延なく検知し、それらの情報を用い、位置・環境情報連携型のコンテンツ配信プラットホームを実現しています。, 日本科学未来館の研究棟に、バーチャルリアリティやロボティクスの技術を応用して未来の生活空間における新たなメディア体験を創出する「Cyber Living Lab」 という先端的な研究拠点を構え、未来館を訪れる企業関係者や一般来館者との共創による研究活動を推進しています。, ものづくりに携わるクリエイターが集まるコミュニティスペース FabCafe MTRL(渋谷区道玄坂)と連携し、触覚・身体性メディアなどの先端テクノロジーをデザイン領域に展開する Haptic Design Project を推進しています。知育・福祉・広告・エンタテインメントなど様々な領域のコミュニティや企業と連携し、社会実装に向けた活動を推進しています。, ディスカッションやブレインストーミングを行うかたわらで、電子回路設計からハンダ付け、木材の切り出し、金属加工までが行える、アイデアをいち早く形にするためのスタジオ。複数の3Dプリンターとレーザーカッターを備え、Tinkering(ものをつくりながら発想する方法)やラピッドプロトタイピングといった要請に応えるなど、ものづくりの要となる場所です。, 修士課程から後期博士課程まで、KMDの学生たちが集いコラボレーションする大部屋。プロジェクトや授業に応じて柔軟な使い方ができます。デスクはフリーアドレスで、キャビネットやホワイトボードなどが随所に配され、ディスカッションが自然に発生します。少人数で集中したい場合には、予約制のディスカッションルームもあります。, 高速ネットワークや実験用のサーバー、3Dや超高精細の動画編集環境などを揃え、先端技術の実験や開発ができるスタジオです。, 音楽演奏から映像撮影までプロフェッショナルなメディア制作を支援する多目的スタジオ。特別講習を受けた学生だけが利用できる専門機材を揃えたミキシングブースも備え、音楽のレコーディングやミキシング、ブルースクリーンを用いた映像撮影、モーションキャプチャーによるモーションデータの記録など、様々な目的に利用できます。, KMD には2 つの教室があります。公聴会などに使われる階段教室と、壁面にホワイトボードが配されワークショップなどにも使いやすく、机が移動できるタイプの大型教室です。それぞれに4 台のプロジェクターと4 方向に投影スクリーン、遠隔ミーティング用にフロント側/オーディエンス側の 2 台のポリコムビデオカメラを備えています。, 東急東横線「日吉」駅から徒歩1分、KMDがあるのは慶應義塾大学日吉キャンパスの「協生館」。1Fにはコンビニやカフェ、パブ、レストラン、さらにはメディカルクリニック、薬局、ウェルネスクラブ、保育支援施設、記念ホール、多目的教室などがあります。, KMDでは全ての授業をビデオに収録しアーカイブ教材として保管しています。これにより遠隔地に居ながらにしての学習や自宅での復習のために、インターネットを利用して授業内容を事後に視聴することが可能です。, KMDはグローバルに活躍できるクリエイティブリーダーである「メディア・イノベータ」を育成するとともに、創造社会を牽引するための様々な活動を行っています。, KMDはグローバルに活躍できるクリエイティブリーダーである「メディア・イノベータ」を育成するとともに、創造社会を牽引するための様々な活動を行っています。国際社会の一員として先端的な活動を行うため、英語と日本語を公用語とし、ネットワークインフラを最大限に活かした環境整備を行っています。さらに国際社会の舞台でMAKE、DEPLOY、IMPACTを実践するために、以下の3つを柱にカリキュラムからプロジェクトまでを統合的に実施しています。, 創造性を発揮し、実践につなげていくため、メディアデザイン研究科では様々な施設を用意しています。, KMDが提供するメソッドで学んだ学生はこれまでにない社会価値を生み出す創造力とともに、その成果を社会に位置づけるための実践力が求められます。 ここでは学生の成果の一部をご紹介します。, 疑問符「?」と感嘆符「!」が組み合わさって出来たインテロバング」という約物をシンボルマークのモチーフにしています。. a) 2021年4月入学希望の場合は,2020年4月1日(2021年9月入学希望の場合は2020年9月 22日)時点で,慶應義塾大学総合政策学部または環境情報学部の正規生として第3学年1学期目に在籍している者で,「学部・大学院修士4年一貫教育プログラム」に参加している者 加速する創造社会. こんにちは!AO・推薦入試専門塾「KOSSUN教育ラボ」代表のこっすんこと、小杉樹彦です。, 本田選手が大変なプレッシャーの中、PKを思い切ってど真ん中に決めたあたりは流石、日本の絶対的エースだと改めて思いました。, 試合終了後のインタビューでも選手が口にしていたことは、W杯出場はゴールではなく、通過点であるということです。, もちろん、W杯に出場することは茨の道ですが、そこで満足するのではなく、更なる高みを目指して歩みを止めないことが大切なのですね。, これは受験生にも言えることです。受験はゴールではありません。入学してからが本当の勝負です。もちろん、入試に合格しなければ学生生活は始まりませんし、そのために費やす労力は相当なものがあります。, しかし、サッカー日本代表選手のように、最終的な目標やあなたの志を途中で見失わずに、走り続けてほしいと思っています。, さて、少し前置きが長くなってしまいましたが、今日の本題に入っていきたいと思います。, 本日は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(通称:KMD)の入試対策についてアドバイスしていきます。, 例えば、書類審査では、大抵の大学院は研究計画書を要求してきますが、KMDの場合は、研究企画書を求めてきます。, しかも、それは8枚にも及びます。この研究企画書の出来が一次審査突破の鍵を握っているといっても過言ではありません。, 多くの受験生は計画書ではなく、「企画書」という点に戸惑うはずです。おそらく、このようなお題を課している大学院はKMD以外にないのではないでしょうか。, 社会人経験のある方ならば、企画書を仕事で書いたことがある人もいるかと思いますが、学部からそのまま修士課程に進学しようと考えている受験生の方はおそらく、何をどう書いてよいのか分からないはずです。, 大学卒業後、新卒就活ではなく、KMD進学を選択した私自身、「企画書ってなに?」という状態でした。, 当時、初心者向けに書かれた企画書に関するビジネス書を本屋さんで探し、独学したのを覚えています。, KMDで求められる企画書はクリエイティブな作品です。「このように書かなければいけない」といった、特に決まったフォーマットがあるわけではありません。, 募集要項に書いてある基本的な指示を守っていれば、あとはどのように書いてもあなたの自由です。, 当然、文字だけでなく、イラストやグラフを入れても良いですし、通常の研究計画書では表現できないようなカラフルで面白みのある研究企画を表現してみてください。, 企画書を構成する要素としては研究の結論や研究背景、研究目的、研究方法などが挙げられると思いますが、これらも必ず入れなければならないものではありません。, 慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科(KMD)入試対策について③ | AO入試・推薦入試合格ブログ, ご訪問ありがとうございます。KOSSUN教育ラボ 代表のこっすんこと、小杉樹彦です。 志望理由書、小論文、面接・プレゼン対策などAO入試・推薦入試受験生の方に向けて、お得な情報を更新していきます。 よろしくお願いします。. ホーム ピグ アメブロ. Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. 芸能人ブログ 人気ブログ. メディアデザイン研究科(KMD)は、イノベ ーションを自ら生み出し社会に向けて価値を創出する能力を持つ「メディア・イノベータ」の育成をミッションとしています。メディア・イノベータは分野や国境の枠を超えてグローバルに活動し、21世紀の創造社会を先導していきます。, 先端的なデジタル技術によって加速化するデジタルトランスフォーメーションが社会にパラダイムシフトを起こしています。国家や産業の枠を超えて人々の活動は広がり、大学も分野を超え国境を超えて連携を始めています。この急激な変動を乗り越え、新しい社会を生み出すには創造性が不可欠であり、経済活動をはじめとする社会の重要な仕組みを変える活動すなわちイノベーションが求められています。KMDは従来からの問題解決型ではなく、新しい価値を近未来社会に提案するイノベーションによって新規に市場を創り出すための研究と教育を行っています。, KMDでは、破壊的イノベーションを起こすために様々な手法を用いて独創的なアイデアを発想し、プロトタイプを何度もつくる作業(MAKE)を行います。それに止まらず、プロトタイプを社会に届ける研究と実践(DEPLOY)を行います。また実際に社会にイノベーションを提供した後、その成果の社会的インパクト(IMPACT)の研究と実践も行っています。この一連のプロセスを支えているのが破壊的創造力(クリエイティビティ)であり、それは様々な視点から物事を捉えて新しいアイデアや表現、プロセスをゼロから生み出し、ユニークな社会的価値を創り出す力です。, KMDでは、メディア・イノベータを育成するため、KMDメソッドを確立してきました。理論と実践のバランスを保ちながら、ゼロ(アイデア)からイノベーションを創造し、それが市場に提供されて社会的インパクトを生み出すまでの、一連の展開を実践していきます。これを「リアルプロジェクト」と呼び、KMDの活動の中心となっています。学術的な貢献を超え、新しい製品やサービスなどのビジネス展開や標準化、制度改正の提言など、グローバルな創造社会へのインパクトを目標としています。, リアルプロジェクトでは、地域間のコラボレーション手法やグローバルに通用する共通性の把握、地域性に適応するための順応力などのトランスナショナル・マインドを養うとともに、イノベーションの創出を目指します。様々な専門性や文化価値で構成されるダイバーシティのあるチームを組織し、その力を最大限発揮するための21世紀型リーダーシップの経験を積む実践的な学びの場としても位置づけられています。, グローバル化する社会では、地域の特有な文化や経済価値を理解し、地域間の文化価値の差を尊重でき、さらには専門分野の枠を超えてコラボレーションできる人材を国際人と呼びます。国際人には共通言語としての英語力、知性、マナーなどに加え、地域性を理解する力が求められます。また、地球視点に立ち、持続可能な社会を実現するための活動に貢献することも重要なリーダーの資質です。そのため、国内外にKMDの拠点および提携拠点を設置し、国際的なパートナーとのコラボレーション・プロジェクトを実施しています。また、共通言語としてプロジェクト遂行に必要な英語力を獲得するための科目も設置しています。, KMDでは、イノベーションを創出するためにMAKE、DEPLOY、IMPACTを一連の流れとして捉え、「イノベーション・パイプライン」と呼ばれる教育モデルを実践しています。MAKEでは、アイデア創出と提案、エスノグラフィー、プロトタイピングなどを繰り返すBuild to Think(創りながら考え、アイデアを進化させる方法)を行い、この一連のプロセスを実践するための設備や環境を整備しています。DEPLOYでは、プロトタイプを社会に出していくことを目指し、ビジネス創出のためのアクセラレータやプレゼンテーションを学びます。IMPACTは、創造社会を担うための価値創造を目標に、新しい分野の開拓と既存の分野をdisrupt(大きく変革する)する戦略を学びます。, グローバル社会では、経済や文化の地域性とともに、個々の専門性や価値観を理解し尊重しあうことが重要となります。KMDは、多様性を重視した「KMDコミュニティ」の形成に尽力しています。全学生の約40%が世界の様々な地域から来日しており、多様な文化と社会価値を肌で感じることができるダイバーシティ(多様性)がKMDにはあります。入学する学生たちはそれぞれの分野で多様な学びを実践してきており、その多くがすでに社会経験を積んできているなど、異なる専門性が共存しています。さらに、年齢層の幅が広いこともKMDコミュニティの特徴です。これらの多様性に日常的に接することで、互いを理解し尊重しあうことができるのです。, イノベーションを創出するためには、一人の力を超えて様々な知や経験を組み合わせたチームでの活動が不可欠です。KMDでは、異なるバックグラウンドを有する人々の偶然の出会い(セレンディピティ)を創出するための環境を構築しています。セレンディピティから生まれる斬新な発想が、イノベーションの原点となるのです。KMD内に止まらず外部、特にグローバルな連携を実施するため、高品位ビデオ会議システムを導入しているほか、日吉キャンパスをヘッドクオーターとして、大阪とシンガポールにサテライト拠点を設置。さらに、CEMSプログラム、GIDプログラム、EBAプログラムなど、海外の大学院と提携し、カリキュラムを協同で実施しています。, 日吉キャンパス協生館が、KMD における研究・教育機能の集積拠点(ヘッドクオーター)となります。協生館内には、プロジェクトを遂行する上で必要な最先端設備が充実しており、学生はこうした環境の中でリアルプロジェクトに取り組んでいます。, 慶應大阪シティキャンパス内には、KMD専用の研究スペースを設置。KMDにおける関西エリアの研究活動拠点となっています。, 慶應義塾大学は、KMDを中心に、シンガポール国立大学(National University of Singapore: NUS)と合同で、Keio-NUS CUTEセンターをシンガポールに設立しました。同センターはシンガポール政府のインタラクティブ・デジタル・メディア研究開発プログラムオフィスからの招聘を受けて設立されたもので、NUSとの戦略的パートナーシップを通じて次世代メディアとコミュニケーションに関する先導的な研究を推進しています。, 公共交通網のためのユニバーサルコンテンツ基盤の構築