(こちらの104ページ) 信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む, つい先日、マイカーのトッポBJ のオーディオ(中古購入、自分で取り付けたもの)が鳴らなくなり、トリップメーターもエンジンを切ると0に戻ってしまうようになりました・・・ デッキを修理出されるか、買い替えですね。 今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、

infoスイッチを押して表示を スパナマークに切り替える.

それから、オーディオの配線の確認でしょう。

走行距離や年式で判断しますが、10万キロオーバーならまずオルタネーター(発電機)をチェックします。 車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。 チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。 「ちゃんとセンターがでないからがくがくした乗り心地になるとか言う人もいます」について: ぶかぶかでもはまるからいいかとか思うのですが 唯一センターハブ径が純正56(センチ?)にたいして また、暗電流も確認します。キーOFFの状態で何アンペア流れているかテスターで測ります。通常0.01~0.05A位でこの数値をはるかに超えていると、キーOFFの状態で何か電気を消費するモノがあるという事です。 今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。 (この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、) 国産車であれば、わざわざセンターボアの合うホイールを探してくる必要もありません。ホイール側の方が大きければそれで良しです。

「取り付け」説明書よく見ればどれか解りますよ。, 車の修理についての質問です。 冷却水が循環していない様ですね。 あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です) 修理は自分で行いたいと思ってます。 信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。) オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。

(2)キーレスが効かない。 No.10 に記載しました通りに取り付けて下さい。 エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。 いまいち仕組みが分からずネットでも調べたのですがよくわからず心配で押せません。 キャップを開けるとエアが出たとの事ですが、おそらくキャップを外した事により、圧力が低下して沸騰したのでは? デリカd5 エンジンシステム点検 リセット . 教えてください!お願いいたします!

質問の「小さくてはまらないより」より: 許容量はどのくらいまでなのでしょう。 インターネットかタウンページなどで、お近くの電装屋さんが見つかるはずです。 まずは、現車持ち込みでチェックしてもらって下さい。, まず、通常ならバッテリー交換時に発電量(電圧・電流)をチェックします。 以前は正常に作動していたなら常時電源線の絶縁不良か断線(ギボシ抜けかな?)でしょうか? ACCと常時電源の配線がちゃんと配線されているかです。 ところで、現在、純正のホイールとセンターハブとは、前輪後輪とも、すき間無くぴったりくっ付いていますか?   2019/05/09, 納車から3ヶ月もたたないうちに5,000km突破。ということで無料点検。数日前、いきなりASC警告灯やエンジン警告灯が点灯。ASCが点灯すると、ギアが固定されるのか、出足が2速発進のように鈍くなるし、回転数は上がれどスピードが出なくなる。, 路肩に停めてエンジンを一旦切り、再始動するとASCは消えるがエンジン警告灯は点いたまま。走っているうちにまたASCが作動し、ギアが固定されギアチェンジしなくなる。なんなんだろう、これ。新車でこういうトラブル初めて。, 三菱のディーラーに説明すると、コンピューターで履歴を消去し、今回は様子見ということに。また症状が出たら、お預かりということになった。, ちなみに、私が買った福島県中通りの某三菱自動車の営業さんは売りっぱなしの最たる例。買う前は結構好感度高いと思っていたが、売ってしまったら、あとはそれっきり。自分が販売した車のオーナーはもっと大切にするべき。この辺、他のディーラーは違うのだろうか。, 野々村竜太郎議員の号泣会見が自分の中で今年最もインパクトのあったニュースでした。 …, デリカD:5、一年点検終了。ワイパーゴムを前後計3本交換したのみで、他は問題なし …, 以前から気になっていることがあります。それは何でもかんでもやたら「さん」を付けた …, 先日今度は道の駅・裏磐梯に行ってきました。115号からレークラインを通って裏磐梯 …, 昨年の話。 東名高速道路のとあるSAでフェラーリ612に遭遇。フェラーリ自体めっ …, ショッピングセンターの駐車場。高速道路のサービスエリア。周りを見れば白と黒と銀色 …, (仏公式サイトより) フランスにも電気自動車を作る会社があるんですね。ボロレと言 …, 東北大地震。あれからもう4年。 あの日は一生忘れない。 東日本大震災という曖昧な …, 当方、アップルファンです。と言っても、新製品発売前に休暇を取って何日もアップルス …, 面白い事件が起きました。ニューヨークの空港を離陸しようとしていた大韓航空旅客機の …, よかったらチャンネル登録よろしくお願いします! More from my sit …, オイル交換。5000kmごとの交換だけど、いつも真っ黒。 ディーゼルは仕方ないの …, デリカD:5のスタッドレスタイヤとホイールを選ぶ。知り合いの車屋は、冬タイヤはブ …, 入院していたデリカが退院した。コンピューター関係のトラブルで、部品交換となった。 ….

現車を見ないで、適当な憶測や変な知識でモノを言うのもよくありません。 タイヤホイールを車体に取り付ける作業が少し楽になります。  電子回路では、電源の極性を間違って接続すると、コンピュータを含む電子部品が瞬時にお釈迦になります。それによってその電源系統に異常電流が流れ、...続きを読む, 欲しい中古のアルミのサイズで 普通に走行はできるのですが。 もしも冷却系統に漏れがあってエアが噛むなら、キャップを開けても圧力は掛かっていない筈です。 Copyright© オルタネーターが、正常に充電しきれてないと、またバッテリー上がりになります。  ヒューズはその配線系統に異常があった場合に、その影響が他の系統に及ばないように切り離すのが第一の目的です。(第二の目的は、過剰電流による発熱焼損などの二次災害を防止することです。) ボタンをチョンと一回押すごとに ODO(積算距離)→ TRIP「A」(測定用その1) → TRIP「B」(測定用その2) → ODO →TRIP「A」→  てな具合に表示が変わります。 ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。 たしかに、車側のセンターハブよりホイール側のセンターボアが小さいですと物理的に取り付けられませんが、大きい分にはなんら問題はありません。車によってはハブに出っ張りなんて無い車(ボルトしかない)だって有る位です。 クーラントは比較的きれいだったそうです とりあえず水を補給し、車やに持って行き、クーラントの入れ替えとラジエターキャップの交換をしました  あなたの考えているヒューズの飛ぶ順序は、逆です。先にヒューズが飛んでコンピュータを壊さないようにするのではなく、コンピュータが壊れて異常電流が流れ、ヒューズが飛ぶのです。ヒューズが飛ぶのは、コンピュータが壊れた結果として起こる現象です。

完全に動かないのではなく、動きが悪くなって開ききらないのでしょう。 ラジオの登録も消えてしまい、毎回一から局サーチしなければなりません。 ホイールに付けたら二度と取れないタイプのハブリングもありますが、せっかくのホイールを別の車につけようとしたらハブリングが邪魔で付かなかったなんてことになります。 また、暗電流も確認します。キーOFFの状態で何アンペア流れているかテスターで測ります。通常0.01~0.05A位でこの数値をはるかに超えていると、キーOFFの状態で何か電気を消費するモノがあるという事です。 たしかにそういう人はいますが、変なボルトの締め方をしなければがくがくはしません。ショップでインパクトレンチ(プシュンババババと音がするボルト締め付け工具)で締め付けられたときには特に要注意です。あとで自分でジャッキアップしていったん緩めてから、下記 No.10 のやり方でやり直しておいて下さい。 TRIP「A」もしくは同「B」のときにボタン長押しで表示しているものが 0000 にリセットされます。(表示されていない方はそのまま), オルタネータ故障の予兆 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。. ちょっと気になりボンネットを開けてラジエターキャップを触ってみると冷たいのです

(前回続き)シガーソケットの取り付け方についての質問です。 前回質問はこちらです。 https.

幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。 ブラシが摩耗限...続きを読む, ナビのことで困っています。 車の故障なんですが、 運転席足下右側のヒューズボックスのヒューズは切れていないんですけど、もっと別なところに、根本的なヒューズがあるのでしょうか?, 「常時電源 ヒューズボックス」に関するQ&A: サブウーファーの電源の取り方, 集中ドアロック、オーディオ、トリップメーターが一斉におかしくなったんです・・・原因を教えてください, 最近、毎回エンジンをかけると、カーオーディオの時計、音質の設定、ラジオのプリセットなどがリセットされてしまいます。

ただのバッテリー交換でも走行距離や年...続きを読む, 国産のオートマ車なんですけど、 車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。 走行距離や年式で判断しますが、10万キロオーバーならまずオルタネーター(発電機)をチェックします。

これは、デッキの故障か何かでしょうね。 納車から3ヶ月もたたないうちに5,000km突破。ということで無料点検。数日前、いきなりASC警告灯やエンジン警告灯が点灯。ASCが点灯すると、ギアが固定されるのか、出足が2速発進のように鈍くなるし、回転数は上がれどスピードが出なくなる。 すぐに車を止めて、5分くらいたってキャップを半開きにするとクーラントがリザーブタンクに逆流、溢れる寸前で止まり今...続きを読む, >どうもラジエターは右肩が熱く、キャップの方の左肩が冷たいのです  電子回路では、電源の極性を間違って接続すると、コンピュータを含む電子部品が瞬時にお釈迦になります。それによってその電源系統に異常電流が流れ、ヒューズが飛びます。 この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。 先日、走行して一時停止時に突然ブツッと切れました。 エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。 なんですが、これってバッテリーの低下で起こる現象なんでしょうか?, 「常時電源 ヒューズボックス」に関するQ&A: 常時電源やACC電源を取り出す際に、車のヒューズボックスから取り出す事, 「ラジオ 時計」に関するQ&A: ラジオ時計(電波時計)を購入しようと思っています。, 早い回答ありがとうございます。 ハブは鉄製なのですが、これが錆びてハブにハブリングががちがちに張り付いてしまうことがあります。こうなるとパンクの時スペアタイヤが付けられなくなりどうにもならなくなります。

 ヒューズはその配線系統に異常があった場合に、その影響が他の系統に及ばないように切り離すのが第一の目的です。(第二の目的は、過剰電流による発熱焼損などの二次災害を防止することです。) これは正常値です。 vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、 よろしくお願いします。, オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。 その為にオ-バ-ヒ-トしているのでは?

昨日1時間くらい連続走行していたら水温計の警告灯が点灯 どうもラジエターは右肩が熱く、キャップの方の左肩が冷たいのです リモコンのドアスイッチも効かなくて不便で仕方ありません・・・ しばらくすると 「ピ」という音がする. クーラントは比較的きれいだったそうです

基本的に、点検整備が済むまでは   http://www.suzuki.co.jp/car/owners_manual/files/2_99011-83A00_20140701123657.pdf つい先日も書き込ませていただいたんですが、前回の困った症状はオルタ交換で半分解決しました。車の故障なんですが、(1)エンジンを切るとトリップメーターがリセットされる。(2)キーレスが効かない。 →集中ドアロックもエンジンをか (3)オーディオが鳴らない 幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。

メーターのところについている棒のようなものを押すとリセットされて数字が0になり計測→仮に表示が10キロほどになったとしてこの状態でもう一度棒のようなものを押すとリセット前の『総走行距離+先ほど走った10キロがプラスされた数値』の表示に戻るのでしょうか? すぐに車を止めて、5分くらいたってキャップを半開きにするとクーラントがリザーブタンクに逆流、溢れる寸前で止まり今度はエアーがボコボコ出てきてまた元の水位になりました ハブリングの問題点: オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか? 10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。 別の話ですが、 もしハブリングを購入される場合は、ハブリングの外寸はホイールセンターボア内にぴったりすき間無く入り、ハブリング内寸は車側センターハブにぴったりすき間無くはまるようでなければ全く意味がありません。前輪と後輪とではセンターハブにサイズ違いがある場合もありますため、お気を付け下さい。 参考になればと思い、私の経験を記します。 その上、集中ドアロックもエンジンをかけているときは効くのですが、エンジンを切ると効かなくなります。 ラジエターの右上方に太いホースがつながってますがそれはアツアツです

No.8様がご説明下さっております。そのほかには、

質問の「小さくてはまらないより」より:  修理代に10万円とは、そんなに安いのですか。私は工賃や技術料も含めると数十万円くらいはすると思っていたのですが。, 電気電子工学が専門の車好きです。すでに回答があるように「そのような大事な部分が壊れなようにヒューズがある」と思うのは、ど素人の浅はかな考えです。

2018/08/30 もし、ボルトが折れることが心配でしたら、トルクレンチをご購入されてはいかがでしょうか。4本のボルトが均等に適正トルクで締め付けられていませんと、ボルト一本だけに無理な力が掛かり続け、折れてしまうことがあります。, No.7 No.10 です。 >現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷) 詳しい写真が載ってるサイト等ありましたら 教えていただければ幸いです, ・・・・ よろしくお願い致します。, 既に良い回答が出ていますね。 現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。 アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。, オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。 ホイールを取り付けるときに、ほんの少し時間をかけて丁寧に取り付ければ、ハブリングがあるのと同じ位の精度で取り付けできます。 ヒューズボックスの場所がわかりません!! GSや某●●●バックスなどもいいですが、バイトで知識不足の人にあたったらイヤでしょうし、電気に強い人がいる電装屋さんでしょう。 テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。 取扱説明書の350ページをご覧下さい。 根本的な解決をしないと、次はヒューズではなく本体が壊れてしまうかもしれませんから。 常時電源のヒューズはどこにあるのですか? では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。 それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。 「ハブリングは絶対に必要だ!」と言う人がたしかにいますが、べつに私はその意見に反論は致しませんが、たいていの場合はハブリング無くても何の問題も無いことがほとんどです。

このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。 その時は、ヒューズの入れ替えではなく、バッテリ-コードごと替えて下さい。 またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?

 いかなる場合でも(百万分の1秒という瞬時でも)半導体でできた電子部品には逆に電圧をかけてはいけません。瞬時にお釈迦になります。

表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。 使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。 (添付画像だと液晶の上の方に ODO と表示されている) Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー. パナソニックCN-HDS955ですが、 1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。 聞くと、ちゃんとセンターがでないから よろしくお願いします。, まず、通常ならバッテリー交換時に発電量(電圧・電流)をチェックします。

(登録ポイントと、HDの音楽だけは残っている)

ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。 ニュースイフトのセンターハブのサイズはまだ分かりませんが、仮に56ミリだとして、ホイール側ボアが57ミリもあれば、67ミリでもそれ以上でももう変わらないでしょう。変わらないので、何を選んでも大丈夫です。

エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。 vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、   →集中ドアロックもエンジンをかけないと効かない。 センターボアの合うホイールなんて、純正ホイール(スズキスポーツ含む)しかありません。(超例外的に、市販品で専用設計が有る場合はありますが。)

(1)エンジンを切るとトリップメーターがリセットされる。

いずれにしても、車屋さんでみてもらって下さい。



そして今日1時間くらいの走行でまたまた水温計の警告灯が点灯しました 参考になればと思い、私の経験を記します。 新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが 最後に、No.10 のところの(1)の「ナットを1ミリ位ずつ緩め」の1ミリは、指でナットをほんのわずか緩めると言う意味です。角度にして6゜位です。ぐるり288゜も左に回して緩めないで下さい。 絶縁不良なら常時電源線(バッテリーコード)のヒューズが切れているかも。 がくがくした乗り心地になるとか言う人もいます。 レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも) その後ずーーっと順調 先日、車(日産キューブ)のバッテリーを自分で交換しようと、ホムセンターでバッテリーを買ってつけようとしたのですが、買った時に+と-の位置(RとL)を間違って買ってしまい、気づかずに付けようとしたところ、火花がバッチット光りヒューズが飛んでしまいました。ディラーに連絡すると、持ち帰って詳しく調べて見ないとだめということで、レッカー車で持っていってしまいました。数日後、ディーラーから連絡があったのですが、ヒューズ自体は数百円ですむが、エンジンを制御するコンピューター部分が壊れたので、10万位はするとのことです。(大変ショックです)。そもそも、そのような大事な部分が壊れなようにヒューズがあると素人は思うのですが、たったコンマ何秒かのショートで10万も修理にかかってしまうのは、なにか納得できません。車に詳しい方、本当にそうなのでしょうか?どなたか教えてください。, 電気電子工学が専門の車好きです。すでに回答があるように「そのような大事な部分が壊れなようにヒューズがある」と思うのは、ど素人の浅はかな考えです。 テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。 それからは、エンジンを切ると、自分で設定したシステム設定が必ずリセットされてしまいます。 純正デッキなら、まず誤配線は考えにくいです。 私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。