各トレーナーの遭遇場所(ミッション)は以下の通り。, 簡易シナリオ攻略 そこそこの耐久はあるが、適当にダメージを与えていけば5ターンの間に倒すことは容易い。 (★付きは中でも特筆して危険な存在), 「でんじは」「かげぶんしん」の両方で時間稼ぎをしてくる。 通信では友達とタッグを組んで戦える。出来ない場合はシナリオで後ろについてくる5人のトレーナー(ライバルを除く)と組むことになる。 キノガッサなどに「きあいのタスキ」を持たせ、眠らせてしまえば安全。, いわゆる「タスキカウンター」を決めてくる上に、「ハサミギロチン」まである。 ブログを報告する. また、NPCの行動パターンとして、先頭の技を多発してくる。また、「弱点が突ける」あるいは「HPが少ない」敵を優先して攻撃する。 特性「がんじょう」のポケモンを持っておけば完封できる。, トドゼルガと同じ戦法。しかしこちらは耐久力が低いのででんき、くさタイプでごり押しも可能。, 「がんじょう」で「じわれ」ならば防げるが、「じしん」で対応してくる。 一撃で倒すのは困難なので、「みがわり」で攻撃を防いでしまおう。

皆さんの健闘を祈ります。(49連勝しましたが、クロツグは出てません。), マルチバトルはポケモンを2匹連れて行き、2人一組で戦う特殊なバトル形式。 中でも「マグマストーム」を喰らうと半減できない限りは大ダメージを受け、 むしとりたいかい 防御力も高いので、物理技では4倍ダメージを与えても耐えることがある。   ジョウト/カントー/クリア後等

ジョウト・カントーマップ 異常な耐久力を持っており、弱点を突いてもまず一撃では倒せない。 バトル施設のリボンは6~8世代にも存在しますが、これらはシングル、ダブルどちらかで50連勝すれば終わりです。それに対し第4世代では、, Wi-Fiバトルタワーのリボンもありますが、DSのWi-Fiはサービスが終了しているので、現在入手可能なのはこの5つだけです。, ここからバトルチームを紹介していきますが、すべて乱数産の個体です。苦手な方はお帰りください。, これはすべてのルールで共通ですが、「7連戦で1周、連戦中はパーティの変更ができない」という仕様があります。なので1~14連勝と22~42連勝はガチパ3匹で挑み、15~21連勝と43~49連勝のときはガチパ2匹+チェリンボで戦います。, 最初の一匹を普通に倒したあと、2体目を道連れにすることを目指します。当初はシャドボ10万道連れまでは確定で、残り1つはきあいだまかヘドロばくだんで考えていました。, 等の理由から誰が相手でも100%倒せるようにするために命中100の格闘技を探した結果、めざ格に辿り着きました。ゴースト+格闘の技範囲は完璧で、両方を半減できるポケモンは第8世代現在でも存在しません。, めざ格採用のデメリットとしては、「最速を諦めなければならない」、「威力が低い」等でしょうか。さすがにカビゴンなどが相手だど効果抜群でも半分削れません。格闘が等倍の悪タイプ(ドラピオン等)が相手のときも素直に交代しましょう。, コメットパンチ命中90が信用できないのでアイアンヘッドにしました。好みの問題だと思います。, 基本的にはゲンガー、ガブリアスの引き先です。ガブリアスが氷技持ちと対面してしまったときや、タスキゲンガーでは倒せない高耐久ポケが1匹目に出てしまった場合に出動し、頭をぶつけたり大爆発したりして頂きます。, 我らがガブリアス様です。ゲンガーが2体目を道連れにしたあと、3体目を倒すために出します。もし氷技持ちと対面した場合はメタグロスに交代して処理してください。, 不手際でゲンガーが1匹しか倒せなかった場合、ガブリアス1体で相手の残り2体を倒す必要があります(グロスもいるけど)。その場合は剣の舞を積んでから2体目を倒し、3体目に備えましょう。, なんか金クロツグより苦労しました。15~20連勝は正直余裕なので、クロツグ戦のことを考えてパーティを組みましょう。, メンバーはガブリアス、メタグロス、チェリンボですが技や持ち物がさっきまでとは異なります。, 意地HA→陽気ASとなり、持ち物がスカーフになったことでバレパン→いわなだれとなりました。ダブル用に育てた個体の流用です。, クロツグ戦では、「ミロカロスをグロスの大爆発で倒し、残りのカイリュードサイドンをガブリアスで倒す」ということを目標にしました。, 1ターン目:カイリューvsガブリアス、逆鱗でカイリューを倒せるがその後出てくるミロカロスに冷凍ビームされると困るのでグロスに交代。, 2~4ターン目:カイリューのドラクロとメタグロスのいわなだれの打ち合い、カイリューが倒れる。, 5~7ターン目:ドサイドンvsメタグロス、スカーフのせいでいわなだれしかできないためチェリンボに交代。そのままチェリンボが何もできずに倒される。ごめんね。, 8ターン目:ドサイドンvsガブリアス、ガブリアスが剣の舞、ドサイドンが地震。ガブリアスのHPが残り4割ほどになる。, ミロカロスの催眠術対策としてラムをゲンガーに持たせて準備万端!目論見通り一番手にミロカロスがでてきたので10万ボルトを打ったところ半分しか減らせない、メロメロにされてしまう(クロツグのポケモンの性別はランダム、メロメロはラムのみで回復できない、はじめて知った)、仕方なくチェリンボをクッションにしたらミロカロスが貝殻の鈴持ちでHPを吸収されてしまい…そのままめちゃくちゃにされて負けました。, 2回目は襷ガブリアス、プレートメタグロス、粉チェリンボ、だったかなぁ、あんま覚えてない…。ガブがミロカロスとドサイドンに倒され、カイリューの電磁波で麻痺になったメタグロスがドサイドンの前でバグって負けました。かなり惜しかったんですよね。, ここまできてようやくクロツグの手持ちを調べて、スカーフメタグロスが強そうだなと思い、上のパーティに辿り着きました。, 金クロツグの一番手がクレセリアだったのでメタグロスに交代し、シグナルビームとアイアンヘッドを打ち合っていたら突然ヒードランに交代してきました。金クロツグのヒードランはれいせい両刀型なので、意地メタグロスが先制できます。覚えておきましょう。地震でヒードランを倒し、アイヘでクレセリアを倒し、ゲンガーのめざ格でレジギガスを倒して終わりました。銀のほうが難しかったです。, ほんとはこの記事にダブルとマルチのことも書く予定でしたが長くなってしまったので別記事にします。細かく書きすぎたような…まあいいか。これを読んでいる新たなリボン勢の役に立つといいなあとか思います。ということで次回はダブル・マルチ編です。↓, チェリンボのリボンコンプ計画その3-HGSSバトルタワー(ダブル&マルチ)編- - つくメモ, tsukumemoさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 弱点を突かずに半端なダメージを与えると、「だいばくはつ」で道連れにされる。 ポケスロン せいかくリスト

HGSSの変更点 アルフのいせき ※乱数調整の話が沢山でてきます。苦手な方はお帰りください。 チェリンボのリボンのコンプリートを目指す企画です。 その1-dptコンテスト編- その2-hgssバトルタワー(シングル)編- ←いまここ その3-hgssバトルタワー(ダブル&通信マルチ)編- その4-hgssバトルタワー(npcマルチ)編- その5-かがや…

性格がいじっぱりなので、最速キノガッサを持っていれば確実に先制で眠らせることも可能。, 高い耐久力を生かして、ねむねご戦法で一撃必殺を狙ってくる。 フルアタックでは苦戦することになるので、「ちょうはつ」を使えるポケモン持っておこう。, うかつに攻撃すると「カウンター」をされたり「キノコのほうし」で眠らせたりしてくる。 教え技リスト, 掲示板・チャット ポケウォーカー, どうぐリスト ただし、スロースタート中でも、4倍ダメージを喰らうと意外なダメージを受けるので注意。, クレセリアは上記の2匹とは比べものにならないほどの難敵。   強化ジムリーダー 自身の特攻は高くないが、「たつじんのおび」のせいで弱点を突かれると意外にダメージを受ける。 サファリゾーン バトルタワーだと草ポケが結構使ってきます。 10/08/25 16:18 5 ちえぶくろ ダブルでヌケニンって相手はねらってくるの? 10/08/25 16:57 6 >5 CPUは、一撃で倒せる相手がいればそいつを優先的に狙ってくるようなAIが組み込まれていたかと思います 10/08/25 17:16 7 yue

なんとか追い込んだとしても、「つきのひかり」で回復してくる。 タマゴグループリスト 「ちょうはつ」「みがわり」が無ければ3タテもされかねない。   ジョウト/四天王/カントー 道路・施設情報 バトルフロンティア 余談だがクロツグとは何度も対戦できる。, 特にこれといった敵は、いない。ただし、前にあげたような要注意ポケモンに気をつければよい。多く勝ち抜くには特性や、技を生かしたコンボ(トリックルームや、味方にスキルスワップなど)を使えばある程度まではいける。 よくある質問集 トレーナーリスト 「めいそう」を使われると、最早特殊アタッカーでは手が付けられない上に、 「げんしのちから」で能力を上げられる前に倒してしまいたい。 「じしん」で絶大なダメージを与えることができるが、「ひかりのこな」には要注意。, レジギガスはスロースタートの影響で5ターンの間、攻撃と素早さが半減している。 Lv50だと、21戦目でこっちは進化前やマイナーよりがメインだというのに平気で最終進化系をガンガン出してくる。種族値の差で押し切られることも多く、難易度がかなり高い。タイプ相性を有利な方向に持っていったり補助技をうまく使ってかく乱するのは最低条件だろう。一方、2週目まで最低でも7回交換すれば週目にネジキと同じ週のポケモンを1匹入れることが可能なので、無理のない範囲で積極的に交換した方が良いかも。, 手抜きのこらきしチャーレムは暴走すると止まらない(陽気素早さ全振りなので130族でも追い抜かれる可能性がある), また、この施設には向き不向きがある。HP、PPは自分で回復/やられるともらえるCP減少という事から、, また、敵が1体しかいないため、こだわり系が使いやすい。なのでスカーフと相性の良いポリゴンZなども候補になる。, その周内永続 使い切り オボン クラボ モモン チーゴ ナナシ カゴ ラム カムラ確認, 持たせたポケモンは一度だけ1ターン目にちからをためる技をすぐに使うことができる(消耗品), 持たせるとひんしになりそうな技を受けてもHPを1だけ残して耐えることがある(10%), 一定数のトレーナーを倒すとフロンティアブレーンが参戦(シングルのみ)。倒すと勝利の証としてプリントが貰える。どの施設でも勝つとBPが20貰える。, レベル50以上のポケモンは自動的にLv50に修正される(「バトルステージ」は除く)。50未満の場合はそのまま。, 反動ダメージ、自爆系の技、道連れ等によって両方のポケモンが同時に瀕死になった場合は相手の攻撃であっても, フロンティアブレーンのポケモンの個体値は一戦目がALL16。二戦目がALL31(6V)。, フロンティアブレーンが出してくるポケモンの順番はランダム。必ずしも各リストの順番通りではない。, Lv50とオープンの分類がなくなりLv50に一本化(「バトルファクトリー」は除く)。, バトルファクトリー オープンレベル手加減ネジキの手持ちが4周目ポケモンから1周目ポケモンに変更され弱体化された。(伝説ポケモンも使わなくなった), 20連勝で「どうのトロフィー」、50連勝で「ぎんのトロフィー」、100連勝で「きんのトロフィー」が貰える。, レンタルするポケモンは、バトルステージを除くバトルフロンティア全施設で使用されているポケモンの流用。, オープン(Lv50の4週目以降も)はレンタルするポケモンに4種類の型がそれぞれ設定されている。, バトルで勝つと負けたトレーナーの使っていたポケモンと手持ちのポケモンを1匹だけ交換できる。しかし、相手の手持ちに関する情報は全て知る事は出来ない。, 対戦の前に係員が相手の手持ちポケモンを教えてくれる。後になるほど情報は少なくなり、後半にもなると全く教えてくれない。, 3周目までは一番最初のポケモンは何か知ることができるので、確実に相手の先鋒を潰せるポケモンを連れていくと有利。, 交換を積極的に行うと最初の6匹の中に次の周のポケモンが混じることがある。オープン4周目からは伝説が混じることもある。, バトルの前にルーレットを回し、その結果がバトルに反映されるというルールで戦う施設。, ルーレットは任意の場所でストップが可能。ただし一定時間(30秒間?)放置すると自動的に止まる。, バトルに勝つごとにCPを獲得できる。なるべくダメージを受けずに勝ったり、レベルの高い相手に勝ったりすると貰えるCPが増える。, この施設のみバトル後にポケモンのHPを回復してもらえないので注意。ただし状態異常は回復してもらえ、瀕死になったポケモンはHP1の状態で復活。, バトルの前にCPを使いポケモンを回復させたり道具を持たせたり、相手の情報を知ったりすることが可能。, 1週目は全てのポケモンにレベル+5を使い、CPを稼ごう。攻撃を受けないで3タテ出来るとなんと50CPも貰える。, 2週目も基本レベル+5だが、たまに苦戦する時があるので、この頃から相手の姿を確認して、それからレベルを調整するか決めても良い。, 3週目、貯めたCPで必要と感じたレンタルのランクを最大にし、ブレーン戦に備える。また、相手の姿を確認しつつ、余裕があれば1体でもレベル+5するとCPに困らないかも。, 4週目以降は必要と感じた道具を備えたり、毎回相手の姿を確認していけば有利に進めるはず。, バトルの前に相手のポケモンのタイプとランクを選び、そのポケモンに勝利するのを目指す。, 170連勝後もそのポケモンのチャレンジは続く。171戦目以降は各タイプのランク10と対戦。, 単純な1VS1かつ相手のタイプを指定できるので、50勝攻略までならそれほど難しくない。, とはいえ1匹で戦うことになるため、控えによるカバーが効かず、タワークオリティが発動した際に建て直しが非常に困難な点には大いに注意。攻撃が一度でも急所に当たったり追加効果が発動したりするとそれだけで敗北確定となるケースも多いため、余計なストレスを溜めたくない人はチャレンジしないほうが良いかも。, 金プリントを狙う場合は上記の過酷な条件のもとで計170戦闘することとなるため、バトルファクトリーに次ぐ難易度である。, トータルレコードが500に達するとヒカリorコウキ、1000に達するとアヤコ、10000に達するとオーキドやミカンがやって来る。, それぞれ50人目、170人目で戦うことになるが、勝利した場合その際に選択したタイプに勝利した扱いになる。, ケイトは、こちらが使用するポケモンの種族値に合わせて、同程度の強さのポケモンを出してくる。, タイプ相性などはランダム。こっちの催眠無しゲンガーに対してドータクン、スカーフ噴火バクフーンに対して厚い脂肪カビゴンなどどうあがいても勝てないものを出されたらあきらめるしかない。, 使用するポケモンによっては、手加減でも、ラティ系やサンダーと言った"準伝説ポケモン"を使ってくる。, おんがえしの威力はたかが知れてるので、そこそこ耐久があれば起きるまで耐え抜けることも多い。, あやしいひかりなどでペースを乱されないように注意が必要。ラムの実をもたせるなど対策をしていくとよい。, マニューラ(悪/氷) れいとうパンチ/こおりのつぶて/つじぎり/でんこうせっか きあいのタスキ, ソーナンス(エスパー) カウンター/ミラーコート/しんぴのまもり/あまえる オボンのみ, 生半可な攻撃だと意外と落ちないので注意。努力値を振っていない型の攻撃で攻めるのが安全。早めにエスパーを消化するのも手。, ストライク(虫/飛行) つるぎのまい/つばめがえし/シザークロス/でんこうせっか きあいのタスキ, ハッサム(虫/鋼) つるぎのまい/シザークロス/カウンター/バレットパンチ きあいのタスキ, ストライクと同上。相違点はどんなに非力な炎技でも4倍ダメージで落とせること。対策に適当な炎技を持たせておくと安心。, メガニウム(草) エナジーボール/マジカルリーフ/のしかかり/カウンター きあいのタスキ, フォレトス(虫/鋼) ジャイロボール/しっぺがえし/むしくい/カウンター ラムのみ, 特に厄介なカウンター持ち。ハッサムとメガニウムはタスキまで持っている。おまけにハッサムは先制技有り。, フシギバナ(草/毒)どくどく/まもる/ハードプラント/ヘドロこうげき きあいのタスキ, 非常に嫌らしい型。襷持ちなので1発では落ちない。逆鱗ガブを使ってる場合は混乱自滅が待っています。要注意。, エルレイド(エスパー/格闘)サイコカッター/インファイト/つるぎのまい/しんくうは, 高威力格闘技+真空波。特にニョロボンは耐久が高く、並の攻撃では一撃どころか2確すら危ういことも。さいみんじゅつの眠りも要注意。, 得意なタイプをどんどん潰して50勝したらリタイアを繰り返せばいい。ひとつのタイプを5レベル程度で止めておけば、ケイト戦前でフロンティアクオリティが発動しても負けない。, 累計勝ち数が増えれば受付の隣にいる人からもBPが貰えるので、色々なポケモンで挑戦すると尚良し。, ただし1匹で進める都合上、不意の急所や追加効果の発動、先制の爪や光の粉には常に警戒しないと建て直しが困難な点には注意。, また前述のとおりケイトのポケモン次第ではなす術もなくやられてしまうこともあるので、下記にあるような広範囲に対応可能なポケモンで望むと良い。, 一応注意点としてはケイトの出すポケモンはランダム。あまり関係ないがヌケニンでも詰む。, こちらも単なるBP稼ぎ。サンダースは、あくびを覚えられるポケでは最速。挑発対策に速い方がいい。, 正直、上記の要注意カメックスをパクった型。めざパをシャドボに変えればヌケニンにも対抗可能。, 素早さと技の威力は落ちるが、攻撃技を波動弾とシャドボにすればトゲキッスでも同じ型が可能。, ゴースト、エスパー、岩、炎、毒、電、鋼、草、飛行に幅広く対応。ノーマルと虫も大概ゴリ押しできる。格闘が鬼門。, 気合のタスキは必須。また、攻撃を外すと即死の可能性が高いのでハイドロポンプは危険。, 敵のとくぼうと防御のバランスによっては弱点の冷凍ビームを撃つより噛み砕く方が良いときもある。, 技の威力のせいもあって、弱点を突かないと与えられるダメージはさほど大きくない。金ケイトを目指すのは至難の業。, おすすめポケモン4 ガブリアス(逆鱗/地震/大文字/噛み砕くorツバメ返しor火炎放射orすなあらし), 一、二週目、三週目にヤチェを持たせて氷・悪・水タイプ(マニューラ、サメハダー、ジュゴン、トドゼルガ対策)、三週目は氷対策がなくなるが、ラムを持たせて水タイプのねむりに備えてもいい(カメックス・ニョロボン対策)三週目まで消化できれば後は逆鱗ゲー。, 大文字は地震が効かない鋼・タスキカウンター・ソーナンス対策。大文字の代わりに炎の牙にして火傷や怯みが出ることを狙っても良い(タスキカウンター対策が無くなるが)。, 残りの技スロットは対策したい相手によって選ぶ。かみくだくはエスパー・ゴースト対策となるが、基本的にげきりんで落とせるので、できれば他の技を覚えさせたい。, ヌケニンに確実な一撃を加えられ、尚且つ攻撃力の高いハッサムを確実に2発で落とせるだいもんじ。タスキ持ち対策にすなあらし。特性で回避率があがるので、マニューラ相手でも諦めずにすむ。, 不一致冷凍ビーム程度なら耐えられるので、こだわり鉢巻を持たせればまず一撃で倒せる。タスキ持ち以外の攻撃はほぼ受けない。こだわり逆鱗に耐え、打ち漏らすとまずいのはマンムー(氷/地面)とサイドン・ドサイドン(地面/岩)。ドサイドンには必ず地震を打ちこむこと。マンムーは運に任せるしかない。, マニューラは出来れば出ないことを祈る。お互いのステータス、乱数にもよるが落ちる可能性大。対策するよりケイトで流すのが一番安全。ただしケイトが使ってきた場合は諦めるしかない。, おすすめポケモン5 トゲキッス(エアスラッシュ/攻撃技(はどうだんやみずのはどう等)/補助技(みがわりやでんじは、はねやすめ等), 天の恵みトゲキッスでゴリ押しするタイプ 正直な話、このタイプで勝ち進む事も不可能ではない, エアスラッシュ自体がヌケニン対策になり、タイプ的に考えても先行攻撃をしてくる電気ポケや氷ポケ以外は基本的に戦っていける, 回復技も覚えられ、非常に戦いやすいポケモンではあるが、育てる事や厳選難易度が若干高い事が玉に瑕, こいつの耐久力ならこおりのつぶてやタイプ一致冷凍ビームぐらいなら案外普通に耐えられるが、状態異常系の技を使われたら諦めよう(他のポケモンでもその条件は同じ), おすすめポケモン6 チャーレム(サイコカッター/とびひざげり/3色パンチorいわなだれorねこだましorバレットパンチ), サイコカッターととびひざげりで岩、鋼、格闘、悪は大抵倒せる。弱点のゴーストもクリアすることが不可能ではないが、ヨノワールに注意。, 耐久は高くないので、攻略の際は、持ち物や技をふまえてしっかり作戦を練る必要がある。, おすすめポケモン7 マンムー(じしん/こおりのつぶて/ストーンエッジ/ひかりのかべorリフレクターorじわれ), 基本は地震→氷の礫。これだけで大抵のポケモンは落ちる。飛行にはエッジ→つぶて。草も大抵礫2発で落ちる。, また霰砂嵐両方無効、電磁波無効、凍らないのも+評価。鬼火がきついか。弱点は多いのでつぶてが安定。, エアームド、ドータクンが鬼門なので鋼、エスパー、飛行は早目に潰しておきたい。水格闘もきついので50戦目まではこの5タイプを消化するのがオススメ。, モジャンボも厳しい。レベル差やタスキの有無にもよるが、氷わざが氷のつぶてしかない場合じわれを狙うべき。, おすすめポケモン8 ドーブル(キノコのほうし/こころのめorロックオン/ぜったいれいど/きあいパンチ)&(キノコのほうし/こころのめorロックオン/ぜったいれいど/かえんほうしゃ), 金ケイトを狙うなら一番オススメ。素早さ極振りのいわゆるチートドーブルを二種類使用。, がんじょう持ちはエアームド以外は格闘弱点なので、キノコのほうし→きあいパンチでごり押しできる。三週目以降はかえんほうしゃ型に変更。, ラムの実・ふみん・やるき持ちには素早さで負けないので、直でこころのめ→ぜったいれいど。, 唯一危ないのがラムの実持ちで素早さの高いサンダース。三週目にでんきタイプを8ランクまでクリアして、残りはケイトで回避するのが安全。, 先手眠り+命中率100%即死により金ケイト最大の敵であるフロンティアクオリティの発動確率を極限まで減らせるのが一番の強み。, かえんほうしゃはヌケニン対策と同時にタスキカウンターハッサムやフォレトスを安全に2確で落とせる。.