紛失したデバイスが近くにあると思われる場合は、iCloud.comの「iPhoneを探す」を使用して、そのデバイス上でサウンドを再生して見つけることができます。 Copyright © 2020 Apple Inc. All rights reserved.

●中古店などで端末を売るとき デバイス上で「探す」をオフにする ... iCloud.comの「iPhoneを探す」にサインインする方法 ... 注記: お使いのデバイスのいずれかに紛失や盗難が発生した場合に備えて、本人確認を行う方法を複数設定しておくことをお勧めします。

シリアル番号の確認方法は次の通り。, すぐそばにあるモデル番号と間違わないようご注意ください。モデル番号は控えても意味がありません。, 「iPhoneを探す」は「iCloud」というAppleのクラウドサービスに含まれている機能の1つ。 iPhoneを探すをオフにするやり方としては、以下の4つの方法があります。. Copyright © 2020 Apple Inc. All rights reserved. Copyright © 2020 Apple Inc. All rights reserved. 「iPhoneを探す」の機能を使っている時に、iPhoneを探している事が相手にバレないようにするために通知をオフにする方法をまとめました。, 「iPhoneを探す」の機能を使って、探しているiPhoneに通知が届いてしまうのが嫌なケースは、こんな場合が考えられますね。, ですが「iPhoneを探す」の機能を使おうとすると、探しているiPhone側にこんな感じの通知が届いてしまいます↓, 「iPhoneを探すを使われてるよ!」という内容ではなくて、「iCloudにサインインしようとされてるよ!」という内容になっているのが分かります。, 「iPhoneを探す」は、iCloud内の機能のひとつなので、サインインしようとすると通知がいってしまうというわけです。, そもそも、こういった通知がいってしまう理由は、iCloudにログインしようとしているデバイスが信頼されていない事が原因。, iCloudにログインするデバイスが信頼されている状態なら、ログインしても通知がいく事はなくなります。(※実際に実証済み), iCloudにサインインする時に信頼されるデバイスは、主に次の条件を満たしているものです↓, 2ファクタ認証とは、Apple IDが不正にアクセスされた時に、本人のiPhoneだけの届く6桁のパスコードを使った仕組みです。, 新しい端末でios かmacでiCloudにログインする時に、2ファクタ認証さえ済ませておけば信頼されるデバイスになれる!という事。, (※ この条件で言うと、Windows PC等は信頼できるデバイスになりえません。), いったん手順をまとめると、相手に通知を届かせないためには、次のような処理が必要となります↓, 「iPhoneを探す」で探索する側のデバイス(ios かmac)を使って、「Sign in to iCloud」にログインします。, iCloudに登録しているデバイスに確認コードが届いているので、6桁の番号をメモしてiCloud側に入力。, 「このブラウザを信頼しますか?」の表示が出るので「信頼する」をクリックして完了です。, この操作を完了後に、実際に「iPhoneを探す」にログインしてみた所、別の端末に通知が表示される事はなくなりました。, 実際「信頼する」で登録したデバイスでも、一定期間iCloudへのログインがない状態だと、再び2ファクタ認証の設定をする必要がありました。, ですので、相手に探している事にバレたくない「サーチ用の端末」は、定期的にiCloudにログインしておく方がいいという事になります。. iPhoneが故障してしまっていて操作できない場合や、手元からなくて、すでに電源も切れている場合にオフにする方法です。 途中までの操作は、iPhoneの電源がONになっている場合と同じです。 「iPhoneを探す」OFFにする、ONにする方法。機種変更の際にお店で「iPhoneを探す」をOFFにしてください。とよく言われます。古いiPhoneを手放す場合は必ず必要な操作です。 他には機能をオフにすることでGPSを使わなくなるので、少しはバッテリーの節約に繋がるかもしれません。しかし紛失時のデメリットが大きいので、必要なければオンにしておくのが望ましいです。, 機能をオフにしたまま端末を紛失すると、現在位置を追跡したり、ロック画面にメッセージを表示させたり、あるいはデータを全消去したりといった対処が何もできません。 どのデバイス上でも、機能のオン/オフを切り替えることにより使用するiCloudの機能を変更できます。, 注記: デバイスでiCloudの機能をオフにすると、iCloudにのみ保存されているその機能に関する情報は、そのデバイスで利用できなくなります。しかし、iCloud.comおよびその機能がオンになっているデバイスでは、その情報をまだ利用することができます。, iPhone、iPad、iPod touchで、「設定」>[自分の名前]>「iCloud」を開きます。, MacでAppleメニュー >「システム環境設定」を選択し、次のいずれかを実行します:, macOS 10.15以降の場合:「Apple ID」をクリックし、「iCloud」をクリックして、各機能を選択または選択解除します。, macOS 10.14以前の場合:「iCloud」をクリックし、各機能を選択または選択解除します。, iPhoneとペアリングしたApple Watchの場合:iPhoneでiCloud機能をオンにすると、その機能からの情報をApple Watchで見ることができます(利用可能な場合)。iPhoneのApple Watchアプリで設定を変更することで、Apple Watchに表示される情報を選択することができます。, ファミリーメンバーが設定したApple Watchの場合:Apple Watchの設定アプリでiCloud機能のオン/オフを切り替えることができます。, Apple TV:Apple TVユーザガイドの「Apple TVにApple IDを設定する」を参照してください。, Windowsコンピュータで、iCloud for Windows Appを開きます。, iCloud for Windowsアプリの詳細については、WindowsコンピュータのiCloudでは何ができますか?を参照してください。, iCloudから完全にサインアウトすることもできます。Appleサポート記事「iPhone、iPad、iPod touch、Apple TV、MacでiCloudからサインアウトする」を参照してください。, iCloudに保存された情報を削除する場合は、Appleサポート記事「iCloud ストレージを管理する」を参照してください。すべてのデバイスで特定の機能をオフにする、またはiCloudを完全にオフにする前に、iCloudのデータのコピーをお使いのコンピュータにアーカイブしておくことができます。Appleサポート記事「iCloudに保存している情報をアーカイブまたはコピーする」を参照してください。, iPhone、iPad、またはiPod touch上のKeynoteでiCloudを使用する, iPhone、iPad、またはiPod touch上のNumbersでiCloudを使用する, iPhone、iPad、またはiPod touch上のPagesでiCloudを使用する, iPhone、iPad、またはiPod touch上の写真でiCloudを使用する. そこで本記事では、 「iPhoneを探す」の基本的な使い方、オン・オフの設定方法などを徹底的に解説 します。 「iPhoneを探す」とは iPhoneを無くした時やどこに置いたか忘れてしまったときなどに重宝す … iPhone、iPad、iPod touch、Mac、Apple Watchを売却または手放す前に「[デバイス]を探す」をオフにすることを忘れていた場合は、iCloud.comの「iPhoneを探す」を使って、アクティベーションロックをオフにすることができます。