⇒ヤフーショッピングでRG トールギスⅡを探す, ← MG V2アサルトバスターガンダムVer.Kaのパッケージ・ランナー レビュー, いつも『ガンダムブログはじめました』をご覧いただきありがとうございます。「この記事に満足した」「寄付してあげてもいいよ」という場合は、投げ銭していただけるとありがたいですm(_ _)m 投げ銭はAmazonギフト券で行っています。金額は15円から自由に設定が可能。ギフト送信時、『受取人』に入力していただくメールアドレスは「[email protected]」です。※投げ銭額は「金額を入力」欄に(15円から)書き込んでください。, 長太郎様 ガンダムブログ、とても参考にさせていただいております!MGEX ユニコーン、自分も楽しんで製作しようと思います(^^♪, tak様 たくさんの画像ありがとうございます。ターンA,ターンXのブログともによかったです。, 匿名希望様 見やすい写真レイアウトと、公平で無駄のない文章で購入の参考にとても役立っております。 微額ですがサイト運営のためにお納め頂ければ幸いです。 ご多忙と存じますが、コトブキヤ商品や30MMなどもレビューしていただければ更に助かります。, ありがとうございます! いただいた投げ銭はレビュー用キットの購入資金として大切に使わせていただきますm(_ _)m, 最初の予約の時はそんなに欲しいと思わなかったのですが、再販のことを知り予約しました。やはりどうしても欲しいので。僕はガンダムWが大好きなので。. Copyright© RG 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz トールギス EW 1/144スケール 色分け済みプラモデル, MG 1/100 OZ00MS2B トールギスIII プラモデル(プレミアムバンダイ限定), MG 1/100 OZ-13MS ガンダムエピオン EW版 (新機動戦記ガンダムW Endless Waltz), ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE MS〉 トールギスII 『新機動戦記ガンダムW』(魂ウェブ限定), HGUC アドバンスド・ヘイズルの制作⑪ 腕部の合わせ目消し、デカール、つや消しコートなど. 1/144 RGトールギス(アニメVer.) ガンダムやガンプラに関するいろいろな情報を更新しているサイトです。ガンプラレビューをはじめ、わかりやすい製作方法などを紹介。PVは2000万PV以上!, RG トールギスⅡは、『新機動戦記ガンダムW』に登場するトレーズ・クシュリナーダ専用機『トールギスⅡ』の1/144スケールモデルキットです。RGトールギスEWをベースに、フェイスパーツや頭頂部の特徴的な造形を新規パーツで再現。登場シーンが演出できる新規手首パーツが付属し、トレーズ機ならではのブルーカラーも再現されたキットになっています。価格は2,700円(税込み)。プレミアムバンダイ限定の商品です。, ホワイトファングとの最終決戦にて、トレーズ・クシュリナーダが搭乗した機体のトールギスⅡがRGでキット化。2018年4月に発売されたRGトールギスEWをベースに、フェイスパーツや頭頂部の鶏冠状パーツがトールギスⅡ用に新造されています。, 機体色はホワイトとブルーのツートンカラー。ホワイト、ブルー共に艶ありと艶なしの2色で構成され、高貴な印象の強いトールギスに仕上がっています。, 青は地球の代表として意思を反映させたものとのこと。ホワイトはトールギスEWよりも少し白さが増して純白感が高まっています。外装パーツがほぼアンダーゲート仕様なので、素組みでも極力ゲート跡が出ず美しい仕上がりになります。, 足首や脚部の一部、腕部などにアドバンスド・MS・ジョイントが使用され、可動も柔軟。PS素材しか使用されていませんが、関節強度は高めです。ただ、トールギスEWがそうでしたが、経年劣化などで多少ゆるさも出てくるかもです。背中にスーパーバーニアを装備していますが、足裏もしっかりと接地しているので自立は安定しています。, 頭部。トールギスⅡ特有のガンダムタイプフェイスと側面のダクトなどが新造されています。頭頂部の鶏冠状パーツやフェイスの赤い血涙のようなデザイン部分はパーツによって細かく色分けされています。, フェイスカバーを外すと正方形のカメラアイが露出。カメラアイはシールを貼るようになっていますが、今回は貼っていません。(頭頂部のパーツが少し浮いてますね;), 胸部。艶のあるブルーカラーベースで、部分的に艶なしのホワイト、グレーパーツで構成されています。エアインテークはトールギスEWから変わらずのイエローカラー。(グレーパーツ上の青いパーツもハマってない・・・;), 腰部。こちらも全体的に艶ありのブルーカラーベース。サイドアーマーやリアアーマーなどは部分的に艶なしのブルー成型色になっています。, 上部の白い外装パーツを展開することで、フロントアーマー下部のバーニアが展開します。バーニア内部は適度に造形されています。, サイドアーマーも少し展開。サイドアーマーの内側にあるピンは大腿部にマウント可能です。, 腕部。円柱型のシンプルな造形。ショルダーアーマーがブルーとグレーの配色になっています。, 二の腕から下は、前腕の手首輪っかパーツが黄色から白になっています。アドバンスド・MS・ジョイントの都合からか、常に角度が付いたようになっていて、まっすぐに伸ばすことはできません。ホワイトはトールギスEWよりも白さが増しています。, ショルダーアーマー。ブルーとグレーのカラーリングになっています。側面のハッチは展開し、ドーバーガンやシールド用のアームが接続可能です。, 脚部。トールギスEWと同じ形状。スネの台形型モールドパーツが黄色から白になっています。成型色がトールギスEWよりも白いので、モールドなどはあまり目立たない感じがします。, 大腿部は前後挟み込みタイプ、膝から下はグレーパーツを挟んでの前後挟み込みタイプですが、どちらも合わせ目は段落ちモールド化されています。, 足首から下の部分。トールギスEWではダークブルーだった外装が艶なしのグレーに変更されています。造形は変わらず。, 背中には2本のスーパーバーニアを装備。造形はトールギスEWと同じですが、ブルーとホワイトの気品のあるカラーリングになっています。, スーパーバーニアは脇から伸びるフレキシブルアームによる接続。左右に少し展開し、2箇所の可動部で上下に広く可動します。アームの強度は高めで、スーパーバーニア自由に可動させることができます。, スーパーバーニア。内外ともに複数パーツで細かく造形され、合わせ目などは出ない構造になっています。, 後部の白い外装も上下に展開します。グレーの内部フレームを後方に引き出すと、上部の四角い青外装パーツがパカっと展開します。, RGトールギスEWと並べて。頭部の造形も特徴的ですが、トールギスⅡはカラーリングが独特。トレーズの機体らしい高貴な感じがよく出ています。, 各部可動域についてはRGトールギスEWと同じなのでそちらのレビューをご参考くださいm(_ _)m トールギス(右からrgトールギスew、rgトールギスⅢ、rgトールギスⅡ)をそれぞれ並べて。 どれも成型色や頭部形状などが違っているので特徴的。 ショルダーアーマーが大型されていますが、腕の可動域はトールギスEWと殆ど変わらないようです。

プリンス パープルレイン バイク製作(prince purplerain motorcycle build). rg トールギス3 改造.

以上、トールギス3でした! 結構上手くまとまったかなーと思います。 これのために全ての武装を剥奪されたmgエピオンさんに合掌。 みなさんが改造にチャレンジされる際にご参考いただければ幸いです。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, RGトールギス(アニメカラーVer.)を入手したので、ロボット魂版トールギスと比較してみます。, RGトールギス(アニメカラーVer.)を入手したので、ロボット版魂トールギスと比較してみます。 トールギス好きとして、前から気になっていたけどスルーしていたRG(リアルグレード)トールギスⅠが、この度 …, ガンダムSEEDに登場するクルーゼの愛機シグーを作っています。製作コンセプトは、とにかく完成させる。いつも積みプラになってしまっているので、凝った改修はせずキットの素性を生かし丁寧に作ることを目標に取 …, プレバン限定のMGドワッジ改を簡単フィニッシュで製作しました。 簡単製作ということで表面処理後、部分塗装とつや消し塗装にて完成させました。いつもは全塗装で製作していますが、最近のガンプラは整形色だけで …, ロボット魂のジオングを改造してパーフェクトジオングを製作中(その5) 足の続きです。今回は太ももの装甲をプラ版から作りました。使用したプラ版はウェーブのプラプレート1ミリです。このプラ版は今まで使って …, 1/100 旧キット ガルバルディβの製作 ① ~製作途中で数年寝かせた積みプラ~ 旧キットの1/100ガルバルディβです。このキットは子どもの頃に組んだことがあり、そこそこ出来の良かった記憶がありま …. ~そよかぜは紫色~ , 今回は「RGトールギス3」のガンプラレビューです。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltzエンドレスワルツに登場し、ゼクス・マーキスが搭乗するトールギスIIIをご紹介。 プレミバム・バンダイ限定品になります。 「頭部の三本角」「襟部」「肩部外装」「武装」が新規造形で付属。 rgトールギスewをベースに、フェイスパーツや頭頂部の特徴的な造形を新規パーツで再現。登場シーンが演出できる新規手首パーツが付属し、トレーズ機ならではのブルーカラーも再現されたキットに … 新機動戦記ガンダムW Endless Waltzエンドレスワルツに登場し、ゼクス・マーキスが搭乗するトールギスIIIをご紹介。, ゼクス・マーキスのフィギュアやリアリスティックデカールもトールギスIII専用のものに変更されています。, という事で、RGトールギスIIIをトールギスEWやトールギスIIとの比較画像を交えてレビューしていきたいと思います!, ※「メガキャノン」「ヒートロッド」「シールド」「ビームサーベル×2(+エフェクトパーツ×2)」「手首パーツ×7」「1/144ゼクス・マーキス フィギュア」「アクションベース用ジョイントパーツ」, 一般販売のRGトールギスEWに付属していた仮面をかぶったゼクスではなく、パイロットスーツ姿のゼクスで立体化されています。, RGトールギスEWの余剰パーツがちょろちょろ出ますが、本キットではトールギスIII以外を組むことはできません。, 他のトールギスとは違い、関節フレームに使われているアドバンスドMSジョイントの成形色が白っぽいベージュになっています。, ホワイト部分はツヤ有り・無しの2色、ブルー部も2色成形になっていて素組みでも立体感のある見た目になります。, ブルー部分はあるものの、ほとんど真っ白なカラーデザインになっているので普段リアリスティックデカールを貼らないモデラーさんも今回は貼るのがオススメかもしれないぞ……(*´ェ`*), 相変わらずの良プロポーションで立体化されていますね。接地性・自立性にも優れています。, 頭部を上に向ける動作がちょっと苦手といったところですが、全体的に見て可動域は広いです。, 肩部のリアリスティックデカールは「PREVENTER WIND」「型式ナンバー」が印字。, デフォルト状態で少し曲がっているデザインになっており、まっすぐ伸ばす事はできません。, バックパックバーニアは成形色こそ変わっていますが、トールギスEWからの変更はありません。※ギミックは後述, 脚部。ヒザを曲げるとシリンダーのようなフレームがむき出しになり、めちゃめちゃかっこいいです(*´ェ`*), めちゃめちゃ脚を広げると外れますが、ジョイントパーツは収納できるので外した状態でも特に問題はないと思います。, 足裏に肉抜きはありません。股下に取り付ける専用のアクションベース用ジョイントパーツが付属します。, 脇の下から伸びているフレキシブルアームで固定、接続強度が強くポロリの心配はありません。, フロントアーマーを上げると股間のバーニアが連動して前へ突き出ます。サイドアーマーも展開可能です。, 合わせ目も出ず、止めたい位置で止まってくれるため非常にストレスフリーな作りをしています。, 続々とガンダムが助けに来るシーン(特にサンドロック改)でいつも大興奮してしまうのは私だけではないはず……w(*´ェ`*), それぞれの違いをざっくり言えば、頭部・武装・成形色・リアリスティックデカールです。(細かな違いもありますが), 共通パーツは多いですが、RGクオリティのおかげかどのトールギスも満足度が高いと思います。, 迫力のあるメガキャノンと特徴的なヒートロッドの作りが非常に良く出来ており、満足度の高いプレバン品になっていました。, かなり手堅くできているし、RGにしては3,000円ちょいでゲットできるガンプラなので注文受付中に購入するのがオススメだと思います。(時期逃すと中古でめっちゃ高くなりそう), 【ガンプラ】HGBD ガンダムシャイニングブレイク(BEFORE) レビュー【プレバン】, 【ガンプラ】パーフェクトガンダム(フル装備型) レビュー【SDガンダム Gジェネレーション】, RG 1/144 トールギスIII プラモデル 『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』(ホビーオンラインショップ限定).

はじめまして、この度、自分の趣味を記録に残そうと思い、ブログをはじめました。そのためデザインや構成はころころ変わっていくと思います・・・, このブログでは僕の好きなこと(ガンプラ製作や何かしらの工作、ドライブ、ブなど)をアップしていきたいと思いますので、どうぞお付き合いください。更新頻度はあまり多くないと思いますが、ちょくちょくアップできたらと思います。, じゃ~ん 好きなモビルスーツのひとつ「トールギスⅠ」です。待ちに待ったMGが発売されてすぐに購入しましたが、長らく積みプラとなっていました。なぜかほしかったMSがキット化されたらうれしくて購入するのですが、なかなか完成までたどり着きません。素直に素組みすれば良いのかもしれません・・・, ウィングに出てくるMSの中でも、放送当時からこのシンプルなスタイリングが大好きです。ガンダム側のゴテゴテしたデザインと反対に、曲面をうまく使ったカトキデザインが非常にかっこいいです。ですが、MGトールギスⅠの顔はなんだかガンダムみたいに必要以上にかっこよくなっており、僕の思い描くイメージとはどうも違うという印象でした。, ということで、プラ版とパテによりシンプルなアニメ調に改修することにしました。結果、自分としては満足いく出来になりよかったと思います。, また、印象的だったリーオーフェイスへの変換ギミックは生かしています。マスク部分の取り外しはネオジム磁石で自在です。ネオジム磁石を使った改造は初めてでしたがうまく出来たと思います。これなら差込穴なども無くデザインを損なわないのでお勧めです。, このほかの改修点はふくらはぎをエポパテで太らせたことと、サイドアーマーのMGアレンジをプラ版とパテでシンプルな形にし、つま先を設定どおりの形状に修正しました。やはりウィング登場初期のトールギスのイメージはずんぐりした重MSですね。ウィングのMGシリーズは無印ウィングガンダム以外はエンドレスワルツ版ばかりで、テレビ版がなぜ出ないのでしょうか。トールギスやウィングガンダム0なんかもテレビ版で出してほしいものです。きっとテレビ版が好きな方も多いはずなので、そこそこ売れるとは思うのですが。, 僕はガンプラは素立ちがかっこよければよいと思っていますので、素立のイメージをを追求して製作してみました。参考になっていただけたらと思います。.