V6Forthe25thanniversary2020年11月1日(日)18時25分〜会場:代々木第一体育館座席:全員最前列飲食:自由瞬き:禁止セットリスト1.RightNow(事前収録)オープニング映像2.KEEPGOING3.Supernova4.SLENTGALAXY(事前収録のワイヤー演出あり)5.WaitforYou6.サンダーバード7.星が降る夜でも8.ある日願いが叶ったんだ9.Swing! 芸能人ブログ 人気ブログ. 日々の生活を漫画で描いてます, ご自身もADHDを抱えながら、発達障害グレーゾーンのお子さん2人の子育てに奮闘されているモンズースーさんのブログです。漫画やイラストを豊富に交えながら体験談を書かれています。ブログを基にして書籍化もされています。, 生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした (メディアファクトリーのコミックエッセイ), 実は私がADHDだと気付いたきっかけは、モンズースーさんのブログ記事がきっかけです。私が衝撃を受けた記事がこちらです。, この記事です!当時の私は原因の分からない生きづらさに苦しみ続けていました。でもこの記事を読んで「私が苦しんでいるのは、まさにこれだ!」って腑に落ちたんです。今までの自分の生きづらさや苦しさが分かりました。, この記事を読んだことで「もしかしてADHDなのかな?」と疑うようになり、ADHDの診断に繋がりました。モンズースーさんは恩人です。, 子どもの頃からちょっと変わった子。「だらしがない」「人の話を聞かない」「やる気がない」は耳にタコ。毎日が闘いです。いつか自分を受け入れることができる日まで。, Chikarinさんのブログです!ブログスタートは2016年5月で最近。だけどとても読み応えがあります。ADHDの症状を可愛らしいイラストで解説していて、とても分かりやすいです。, ADHDの症状って、言葉では説明しにくいことが多いですよね。うまく言えない、うまく伝えられないもどかしさを感じています。だけどChikarinさんのイラストを見たら「そうそう、まさに頭の中がこんな感じ!」と言いたくなります。こうして絵にすると周りの人にも症状が理解してもらいにくいですよね。, カミングアウトした今、あとはもう現状を認めて這い上がるしかない。 copyright © cyzo inc. all right reserved. Project  PCR検査拡充支援 贈呈式出席, 10/31   V6配信LIVE「V6 For the 25th Anniversary」前夜祭, 11/1     V6配信LIVE「V6 For the 25th Anniversary」, 2016年から2020年まで。V6としてのレギュラー番組「アメージパング!」は表には含めていないが変わらず継続中である。, 5~6月のシングルについては、毎年この時期に井ノ原さんが出演するドラマ「特捜9(警視庁捜査一課9係)」の主題歌に起用される、という要素が非常に大きい。4月からの放送に合わせて準備されるため発売のペースも安定し、ファンにとっても非常にありがたい恩恵を受けられるドラマである。, 発売時期には一通りの歌番組出演であったり多数の雑誌の表紙になったりとちょっとした祭り状態になる。閑散期からの突然の供給過多にうろたえる、初夏頃の恒例行事だ。, また確実に施されるこの時期のシングルに加え、年によってはもう1枚シングルをリリース。この5年は、年1枚リリースと年2枚リリースを交互に繰り返した。, そしてもうひとつのありがたい恒例番組が「V6の愛なんだ」。2015年に一夜限りの復活を果たした「学校へ行こう!」、その後継とも言える形で年1回放送されている。, 学生と触れ合う姿は懐かしくもあるが、当時は同年代〜お兄さん世代だったV6がいよいよ学生たちのお父さん世代になっているという衝撃の事実。そしていまだにあの頃と同じようなノリでふざけられる6人がここにいるという愛しい事実。, いまや見られる機会も減った「6人揃ってのバラエティ番組」がドンと供給される、年に一度の祭り。ツイッターで毎年「V6の愛」という変な切り取られ方でトレンド入りするのも楽しい。, 各局で定期的に放送されている大型音楽特番に毎年しっかり顔を出しているのも嬉しいことで、多数のアーティストが勢ぞろいする場にいるのは「現役」を印象付けられる場でもある。, 年間を通して考えれば”歌って踊る”時間は決して多いとは言えない。でも「毎年続けて、いつも居る」存在であることはグループ活動をアピールするという意味での戦略的にも重要なことだ。, ファンとしては歌って踊るV6に沸くのは通常業務の一環とも言えよう。姿を現しただけでもおそらく沸きはする。, だが勤続20年以上のベテランがいまだなおビシッと決めきるその姿にグループとして活動を続けていくことへの意欲が感じられることが、とにかく嬉しい。, アイドルとしてのプロの仕事っぷりに毎回幸せな気持ちになりそれが定期的に繰り返されているのだから、そりゃあ毎年特番の時期が楽しみにもなる。, なお「歌番組で歌う曲目偏りがち問題」については最近三宅さんが言及していたため、また別の機会にデータ化して検証したいと思っている。, いままで不自然なまでに非対応を貫いていた「ジャニーズのインターネットでの情報発信」が解禁されたのもこの5年内での大変革だった。, そんな不思議な常識が覆ったのである。写真掲載の解禁、radikoにも対応、YouTubeでの作品公開。ツイッターでの公式アカウントができ、ジャニーズショップのオンライン通販もはじまった。, 突然のことになかなか順応できず、写真掲載についてはしばらく見てはいけないものを見ている気分になった。, いまとなっては慣れたが、逆に当時の不自然さが際立ち思い出すと面白くなってしまう。全力で「ほんまになんやったんあれ?」と聞きたい。, 今年はコロナの影響もあって配信によるエンターテイメントの供給機会が圧倒的に増えているが、直前ともいえるタイミングでインターネットに前向きな体制になっていたことでスムーズに対応できたように思う。あまりにも遅い参入に感じていたが、結果オーライとはこのことである。, 物足りなさも感じる結果だが、本来ならば今年がツアー開催年になっていたというのはメンバーのインタビューなどからも見て取れる。そういう意味でも心底コロナが憎い。, その後はじめて制作開放席で当選を果たしたり相方氏のチケット運が素晴らしすぎたりでとにかく最高だったという記憶として残ったのだが、思い返せばそもそも全落ちからはじまっていたのだった。, 各会場でファンが銀テープを分け合う光景が見られ、「V6ファンは民度が高い」という説が唱えられる際の代名詞的なエピソードになっている。, けがは長年の蓄積によるもので、膝関節に穴をあけて内視鏡を挿入し、靱帯と半月板の状態を回復させる手術を行った。「来年は僕たち(V6)にとって25周年という大事な年。支えていただいている皆様に楽しんでいただく為にも、前々から不安を抱えていた膝の手術を行いました」とした。, V6坂本昌行、左膝手術していた…長野、井ノ原と18年ぶりディナーショー決定 : スポーツ報知, 2016年4月の滝沢歌舞伎公演中には、三宅さんが右足親指を骨折。これも大きな事件だった。, 12日の出演舞台「滝沢歌舞伎2016」(東京・新橋演舞場)の昼公演で宙づりになった後の着地に失敗して負傷したV6三宅健(36)が13日、右母趾基節骨(みぎぼしきせつこつ)骨折で全治3カ月と診断された。, V6三宅健は骨折だった 演出変更し千秋楽まで出演 - ジャニーズ : 日刊スポーツ, この5年では怪我はあったもののしっかり治る類のもので、大病もなかった。一見普通のことのように感じてしまうが、勤続25年ということを考えるとなんだかもうそれだけで奇跡のような気がしてくる。, 昨今の芸能界の状況…一時的な活動休止であったり、悲しい訃報もセンセーショナルに報道される状況の中では、体だけでなく心も健やかそうに順調に仕事を続けているだけでも尊い。, 2020年9月に出演した「SONGS」では、「みんな健康でいようね」と語り合っていた。それはもう本当に何卒よろしくお願いいたしたい。, 20周年では「既婚者が1人」のグループであったのが25周年時には「既婚者が4人」のグループに。, 20周年を迎えた翌年の2016年11月には長野さんが、そして2017年にはツアーが終わってまもない12月に岡田さん、翌2018年3月には森田さんが結婚。既婚者メンバーがいよいよ過半数をこえたというのは大きな変化だ。, 安定している今から考えると小さな出来事だったようにも感じるが、場合によってはグループ活動の存続にも関わる大きな節目だったのかもしれないという見方もできる。そんな変化を3回経てきたからこそ現在のこの穏やかさがあるのではないだろうか。今ならそう思える。, でも、それがV6の中では「アイドルを続けること」「V6というグループを続けること」には影響しない。それがハッキリしたのもまたこの5年だった。, 個人活動の充実と、プライベートの充実。今のV6の活動は「グループに属していることで制限されてしまう」の範囲が少ないからこそ解散云々といった不安は感じない。, そして、グループで集まって活動する際のモチベーションも高そうだ。…というのは私の主観による感想になってしまうが、「踊る」グループとしてのクオリティを高く保ち続けていること自体がそもそも努力なしには成し得ないとんでもない偉業だと思う。, V6は、力強く「何がなんでもグループ活動を続けていく!!!」なんてことを掲げるタイプのグループではない。, 家庭円満ならぬグループ円満な雰囲気の6人ではあるが、仲良しこよしでべったりというわけでもない。, でも、定期的に集まることが当たり前のように続いていてその度に「次はこういうものをやろう」という前向きさを感じる。, それを見ていられる事にとにかく幸せを感じる5年間だったなぁと振り返ってみて改めて思った。, 25年経っても「6人で揃って活動すること」の意義をメンバー自身が感じられているなら、これほど嬉しいことはない。, そして活動を続けることの理由の中には少なからず「ファンのため」があるのだろうな、なんてことを、本当に疑いなく信じさせていただいちゃってるのである。, それはきっと、20周年のあの時にファンからしっかりとおめでとうを伝えそれがちゃんとメンバーに届いた、という実感があったことが大きいのではないか。, おめでとうとありがとうを交わした後だからこそ、グループとしての前向きな姿勢であったり円満な関係性にその答えを見たような気持ちになる。, 最高の20周年からさらに歴史を重ねた結果、私の中のV6への信頼度はまだまだ上昇中だ。, リリース枚数は少なめな印象のV6だが、果たしてV6の音楽活動を追うと5年でいくらかかるのか。, 私たちは、めちゃくちゃ素敵な楽曲を提供し、素晴らしい特典を用意してくださり、積極的にファンと楽しむべく諸々動いてくださるエイベックスさんにどれだけ納めているのか。興味半分・怖さ半分でこの機会に計算してみた。, なおどの作品も複数形態でリリースされていてそれぞれ異なる特典が付き、さらに全形態をセットで購入することで特典がもらえる場合もあるので、「全シングル・全アルバム・全映像作品をすべて購入した場合」で計算する。, 5年間でざっと10万円。V6としてリリースしているディスク絡みだけでこのお値段。これを果たして高いとみるか安いとみるか。, 表にして見てみると余白も多いように感じられ、わりとのんびりゆったりしたスケジュールのようにも感じる。, ということで、次記事からは各メンバーの個人での仕事っぷりについてまとめてみようと思う。, 勤続25年の男たち、V6の新曲「It's my life / PINEAPPLE」が素晴らしい件。.