彼女は専業主婦だったので、元気くんを味方に入れるのは容易かったでしょう。 23時45分に夫の仁志さんが帰宅しました。 利香子さんはUさんと懇意にしていたのですが、2年前にUさんの夫が亡くなり、雲行きが怪しくなってきたそうです。 『放送禁止4~恐怖の隣人トラブル』<サンプル動画あり> ストーリー ある日から突然始まった隣人の嫌がらせ。 取材で明らかになったのはある新興宗教の存在。 いったいなぜ?なんのために? 下部にネタバレ感想あり. また、休日だというのに仁志さんが電話に出ている様子や仁志さんがまだ浮気しているような映像が流れます。 こんにちは&こんばんは999です。 えー今.

・Uさん呪いの演技 第4回 放送禁止4 恐怖の隣人トラブル(2005年 10月13日、26時25分 - ) とある夫婦に対する取材。 隣人から嫌がらせを受けていると訴える夫婦。 TBどうもです。気分が悪くなっちゃいました?

休日だったので仁志さんは朝食後にUさんの家に行って話し合うことになったそうです。 放送禁止4 恐怖の隣人トラブル. 昨日「放送禁止4」の再放送があったんですね、、、物凄いアクセスが・・・アワワワ 「気持ち悪い」って思った人もたくさんいたんだろうと思いますよ。 イブの夜に意地悪な事をするなぁ(笑) >>8 pokkeさん. 2003年9月 千葉市郊外 「過去のこと」と言ってますが、仁志さんは絶賛不倫中 Uさんから貰ったドーナツを食べて元気くんが高熱を出して倒れたということで再びスタッフが取材に現れました。

利香子さんは可愛い系の人ですね。, その後、森下家のキッチンの窓に何かが投げ込まれ、ガラスが割れます。 カマキリは「大きい方が小さい方を食べた」そうで一匹になっており、窓際には×印の色紙が飾ってありました。 その後、利香子さんの申し出でこの映像はお蔵入りになったそうです。, 最後に各出演者の×印が映り、ガラスが割れた際に外側にガラスが飛び散っている様子が映されます。 利香子母子がわざわざ窓開けて×印を書く意味も分からないし。, 良く分からなかったこと 仁志さんが俺は過去のことだから平気だと答えるのですが、彼女は「お前が不倫するからこんなことになったんだ」と仁志さんを責めるのでした。 -- 名無しさん (2017-01-15 23:22:40), wikipediaからのコピペが多いけど大丈夫なのかな -- 名無しさん (2017-01-16 00:24:36), ↑6その視聴者のせいであろうとはとは言え、有田の解説を入れてしまったのは賛否両論て事なんだからちゃんと書いてあると思うけど -- 名無しさん (2017-01-16 01:20:50), 放送当初は本当にモキュメンタリーであるってことを理解できない人が多くて驚いたなあ。 -- 名無しさん (2017-01-16 16:32:23), いわゆる「意味がわかると怖い話」ってやつ? -- 名無しさん (2017-01-16 17:08:33), このシリーズすごく好き 本項目では伏せられてるけど、そのうち個別項目もできないかなーと期待してる -- 名無しさん (2017-01-16 17:15:12), ホラー寄りのミステリーって感じで見てるけど面白くて好き -- 名無しさん (2017-01-17 00:08:03), 監督の長江さんはアンビリバボーの立ち上げスタッフなんだよな。ホラー仕立てで再現ドラマに近くて……うん納得 -- 名無しさん (2017-01-17 09:27:14), 大家族の、劇場版で本当のヒールが誰だったのかが分かってゾッとした -- 名無しさん (2017-01-17 13:52:21), ↑×5 作中で真相が語られることはなくて、その真相を視聴者が推察するタイプ -- 名無しさん (2017-01-17 13:53:20), ほぼほぼの真相は確定で辿り着けるんだけど、最後の一押しの、それもどんでん返しになりそうな部分の判断材料があやふやで、解析サイト見ても解き切った気分にはなれないことが多かったなぁ。まあ解析作業自体が楽しいから別にいいんだけども -- 名無しさん (2017-01-17 14:12:14), ↑一部のマニアになると、初見で分かる「真相」がまたフェイクである前提で話してたりするから… 例えば「被害者と思われていた人が実は加害者」な事件だったら、「実は加害者という役を押しつけられた被害者で、黒幕は別に映っていたアイツ」みたいに -- 名無しさん (2017-01-17 14:23:30), 劇場版3とかそんな感じだよね。元夫の動向が気になるとはいえ、恐らく唯一ハッピーエンドで終わっていい話だけど、いまいちハッキリしてない部分があるせいで、まだ裏があるんじゃないかと疑ってしまう -- 名無しさん (2017-01-20 22:25:34). 夫の裏切りに激怒する妻 放送禁止4 . 隣からの嫌がらせにひどい目に遭う話. 近所の喫茶店のマスターはUさんに関して旦那さんが亡くなってからおかしくなったと言います。 嫌がらせが始まったのは1年位前だということです。 ブログを報告する. 冒頭から恒例のテロップが登場。 利香子さん母子は家を離れ、マンションに移り住んでいました。 医師の診察室の壁に×印の色紙が貼られています。 心なしか仁志さんのカップがUさんの旦那さんのカップに似ている気がします。 二人が夕食を採っている最中もあの狂言のような音が響き渡ります。 2018/12/10 モキュメンタリー. −告知(2008/06/30付)− ↓↓↓↓↓↓↓↓↓, 2003年9月、ある特集番組のため、隣家からの嫌がらせに悩む森下さん宅を取材に訪れる番組スタッフ。奥さんによれば、主な嫌がらせは「庭にゴミを撒かれる」「庭の家庭菜園に薬品を撒かれ枯らされる」「家の門に中傷のビラを貼られる」といったもの。ビラには「毒」「死」「懺悔せよ」「×」「呪われている」「神の天罰を」「裏切り者に死を」などの言葉が書かれていた。犯人の心当たりを尋ねると「お隣りの奥さんじゃないか」と。問題の隣家からは、狂言の演目を録音したと思わしきテープが大音量で流されていた。, 森下さん一家は、夫・仁志(39歳)、妻・利香子(34歳)、息子・元気(8歳)の三人家族。2000年3月に一戸建てを購入し、この地に引っ越してきた。夫の仁志さんは営業部に所属し、いつも帰宅は11時過ぎ。夕飯は母子二人でとることが多いそうで、夜7時を過ぎた今もまだ帰ってこない。昆虫好きの元気くんが今一番気に入ってるのはカマキリ。理由を聞くと「カマがかっこいいから」とのこと。, 夜11時45分になり、ようやく夫・仁志さんが帰宅。嫌がらせについて尋ねると、「朝から夜中まで仕事でほとんど家に居ないのであまりよくわからない。証拠もないのにお隣さんを犯人扱いするのも…」と妻とは異なる反応。インタビューの最中、突然リビングから悲鳴とガシャンという物音が! 慌てて駆けつけると無惨にも割られた窓ガラスを前に「突然何かが飛び込んできた」と語る妻。「ちょっと見てきて」と頼まれ、急いで夫は外へ飛び出す。スタッフも後を追う。しかし辺りを見回しても特に不審な人影は見当たらない。ガラスの破片は窓の外まで落ちていた。部屋に戻ると、妻が割れたガラスを片づけていた。電話が鳴ったので傍にいた息子が出るが、すぐ切れてしまった。, 森下家が越してくる前から現在の家に居住してたというお隣りのUさん。年配の女性だが、妻・利香子さんとは会ってすぐに意気投合。引っ越してきた当初は一緒に買い物に行くほど仲が良かったとか。ところが、森下家が引っ越してきてから約1年後にご主人を亡くし、以来徐々に人が変わっていったという。「ご主人が亡くなる少し前、お茶会に誘われたので行ってみたら宗教の集まりだったことがある」と話す利香子さん。そのときは気持ち悪かったのですぐ帰ってしまったとか。夫・仁志さんも「妻を通して宗教に勧誘されたことがある」と。高額なお布施を要求されたので当然断ったが、その途端、Uさんの態度が豹変し嫌がらせをしてくるようになったそうだ。それが約1年前。, 今後のことを考え不安で涙ぐむ妻。「Uさんの所へ行って話をつけてきて」と夫に懇願するが、「証拠が無きゃ行政だって動いてくれないよ」となかなか腰を上げてくれない。煮え切らない態度に業を煮やしたのか、妻は嫌がらせ行為の瞬間を押さえるべく、スタッフに隠しカメラの設置をお願いする。, 翌日、早速カメラを設置し撮影を開始するスタッフ。室内に設置したモニターで監視するが、夕方近くになってもUさんは現れない。妻によると「いつも夫がいないときに嫌がらせしに来てるようだ」とのこと。しばらく様子を見てると、ようやくUさんが姿を現した。案の定、手にはゴミ袋を持っている…。, まずは庭の垣根越しに森下さん宅へゴミをまき散らすUさん。その後、家庭菜園に何か液体をまき散らし、玄関に回って門にビラを貼り付ける。その後、森下さん宅に面した自宅2階窓でタバコをふかし、吸い殻を投げ入れ、森下さん宅に向かって人差し指で大きく「×」を描いた。, その映像を帰宅した夫・仁志さんに見せると、ようやく重い腰をあげる決意をしてくれた。, 「近隣住民」への苦情件数はH8年時点で5,265件だったものがH15年には13,503件にまで増えている。「ピンポンダッシュされたり、ゴミを荒らされたり、風呂の音がうるさいとか、終いには雨の音がうるさいとまで難癖をつけてくるようになった」と語る体験者・Tさん。統計によればトラブルの内容は「1位・違法駐車、2位・生活音、3位・ペット飼育・・・」と続くそうだ。犬飼弁護士によれば、「近隣トラブルで一番多いのは音の問題。今までは隣同士のコミュニケーションの中で解決してきたが、コミュニティが崩壊した現代ではうまくゆかず、同じ音でも気に入らないとトラブルに発展。生活音を規制する法律はない。トラブルがエスカレートすると殺人に発展することもある」とのこと。, Uさんの知人である喫茶店のマスターによれば、Uさんはもともととても気さくでいい人だったという。ご主人が亡くなってから人が変わったのは宗教のせいじゃないかと。ご主人はコーヒー好きで、よく店にも飲みに来たが、奥さんが宗教に凝りだし早くやめてほしいとよく愚痴っていたそうだ。その宗教とは「拝んで呪い殺す」という噂が立っており、この辺りじゃご主人もUさんに呪い殺されたんじゃないかと噂されている。, ねばり強く交渉を続けた結果、Uさんから話を聞けることに。祭壇の置かれた薄暗い部屋に通されるスタッフ。祭壇にはロウソクや「×」印の書かれた白い紙の貼られた小さな木枠、ご主人の写真、その脇には茶色のマグカップが置かれていた。「あの家には悪霊がとりついてる」と語るUさん。「旦那は会社の女性と浮気をしており、奥さんはそのことを知って旦那を深く憎んでる」と。そして2001年4月に急性心不全でご主人を亡くしたことについても触れ、「あの家が災いを持ってきたせいだ」と語ったUさんは、「あいつらは悪魔だ。私が呪い殺してやる」と祭壇に向かい何やらお経を唱え始めた。, 森下さん夫妻に話すと、常軌を逸した理由に夫はもうお手上げといった表情。「警察に任せるしかない」と言い出すと、妻が「ちょっと来て」と夫を別室に連れて行った。しばらくすると口論を始める二人。「警察に行く前に私たちで話しに行こうよ」「いやー、もう無理だよ」「だって警察に行ったらあなたがしたことも話さなきゃいけないじゃない。Uさん、TV局の人たちに絶対喋ってるよ」「おいおい、あれいつのことだと思ってるんだよ。別に喋られたっていいよ。だって、あれはもう済んだことだもん。終わったことだもん」「どうして? あなたがあんな女とあんなことするからこういうことになっちゃうんじゃない!」「ちがうよ、何興奮してんだよ」。ヒステリックに罵倒し出す妻を置いて、夫は二階へ退散。泣き崩れる妻。, 夫・仁志さんの不倫について、妻・利香子さんは以前Uさんに相談していた。しかしそれは昔の話で、仁志さんは既にその女性と別れて利香子さんとの家庭を精一杯やっていこうと考えていた。しかし妻は、他人にあまり知られたくない家庭の事情をUさんに話してしまったことから、それが公にならないよう円満解決を望んだ。, 数日後、朝食中の森下家を訪れるスタッフ。今日はこの後、Uさん宅へ話し合いに行き、それで埒が明かなければ警察に行くつもりだと話す仁志さん。コーヒーを飲もうと茶色のマグカップを掴んだ仁志さんに、ふざけて元気君がぶつかった。カップを落とし座椅子はビチャビチャ。妻が新しいの入れるよと言ったが、「いい」と言って着替えに行く仁志さん。その後二人はUさん宅へ。取材は遠慮してほしいということで、森下さん宅で待つスタッフ。元気君が画用紙に×をいっぱい描いて遊んでた。机の上には虫かごが。「それ何?」と聞くと「カマキリ!」と嬉しそうに見せてくれた。中には2匹のカマキリが。大きいカマキリの上に一回り小さなカマキリが乗っていた。「大きい方がメスで小さい方がオスだよ」と教えてくれる元気君。, 話し合いを終え戻ってきた森下夫妻。ホッとした表情で「拍子抜けするぐらいちゃんと話ができた」と語り、「ご主人が亡くなって寂しかったんだろうねえ」と感想をもらす夫。嫌がらせについても謝罪してくれたそうで、妻も「気が楽になった」と笑顔を見せた。元気君に寄り添い、3人で虫かごの中のカマキリを見つめる。携帯が鳴り、部屋を出ていく夫。どうやら仕事の電話らしい。外で長々と喋っていた。, 再び妻・利香子さんから連絡を受け森下家を訪れると、元気君が腹痛を訴え高熱を出して寝込んでいた。「Uさんから貰ったドーナツを食べたらこうなった」と語る妻。コーヒーを入れ、気持ちを落ち着けようとするがおさまらない。「おかしいよ。殺そうとしてる」と怒りに震える妻を「落ち着こうよ」となだめる夫。その態度に更に怒りを爆発させた妻は「息子が死んでもいいの? そんなこと言えるのはあんたが浮気してるからでしょ? あんたがあのつまんない女といる間に子どもが死のうとしてるのよ!」とスゴイ剣幕で夫をなじりだす。夫を叩き「あのババアのとこに行ってきてよ!」と叫び泣き崩れる妻。しばらくして夫は決意したのか、ぐいっとコーヒーを飲み干し、Uさん宅へ向かった。Uさんからカメラを断られたので、カメラポジションを探し裏手に周るスタッフ。祭壇のある部屋に仁志さんは通されていた。「うちになんの怨みがあるんだ! 答えてください!」と激昂して詰め寄る仁志さん。座ってじっと聞いてたUさんだが、しばらくするとお経を唱え出した。すると突然、胸を押さえて苦しみ倒れる仁志さん。祭壇に向かい「エイッ!エイッ!」と人差し指で空を斬り続けるUさん。そのたびに仁志さんがもがき苦しみ、しまいには泡を吹いて呼吸が止まってしまった。驚いたスタッフはすぐさまUさん宅に入り、救急車を呼びに外に駆け出す。そのとき、森下さん宅の2階窓に二つの人影が見えた。。。, 数時間後、夫・仁志さんは亡くなった。医師によると、急性の心不全だという。糖尿病などの病気であればあの若さでも起こりうるケースだが、その可能性は見受けられず、心理的なストレスで心臓に過度な負担がかかったのではないかとのこと。毒物の検出も無し。警察も仁志さんの死に事件性はないと判断した。, 年代別に見た男性の死因順位が示される。30代の死亡原因は1位・自殺、2位・事故、3位・心疾患。40代は1位・ガン、2位・自殺、3位・心疾患。50代は1位・ガン、2位・心疾患、3位・自殺。60代、70代は1位・ガン、2位・心疾患、3位・脳血管疾患。, それから3週間後、妻と息子はあの家を離れ市内のマンションに引っ越していた。スタッフが様子を見に行くと、どことなく晴れ晴れとした様子で「くよくよしても仕方ないので、第2の人生だと思って元気と二人頑張っていこうと思う」と語る利香子さん。「呪い」を立証することは難しいので裁判に訴えたりなどもする気はないとのこと。そこへ元気君が帰ってきた。虫かごの中のカマキリが一匹になったのを見てスタッフが尋ねると「大きい方が小さい方を食べちゃったから」と答える元気君。家の隅には「×」印の描かれた紙が貼られた小さな木枠が飾られていた。これは、どこかで・・・・・・, Uさん宅の祭壇に飾られた×印、利香子さんの新居に飾られた×印、死因を説明する医師の後ろに飾られていた額の中にも×印。2階窓から森下家に向かって空に×印を描くUさんの姿。元気君が出るとすぐ切れる電話、携帯に電話が掛かり外で長話する夫、帰宅した夫が玄関前で女性とキスしてる隠しカメラの映像。家の外側に落ちてる窓ガラスの破片。Uさんのご主人の写真の横に置かれた茶色のマグカップ。亡くなる直前に同じ茶色のマグカップでコーヒーを飲み干す夫。ビラに書かれた「毒」の文字。「エイ!」というかけ声にあわせもだえ苦しむ夫。救急車を呼びに外へ飛び出したカメラマンが捉えた森下さん宅2階窓に映る二つの人影、スローモーションでよく見ると妻と息子がUさん宅に向かって×印を描いていた。。。, 文字にしてみると、やはり今回はヒントがあからさまだなあと思う(カマキリ出し過ぎ)。大雑把な真相は、「一度は切れたと思っていた夫と会社の女の子と不倫関係が裏で続いていたことを知った妻が、かねてから相談していたUさんと結託し、夫を毒殺。Uさんに誘われて入った新興宗教団体の力を借りて、ニセの死亡診断書を書いて貰った」というところだろう。まあ、宗教団体はタダじゃ手伝わないよねえ、おかしな噂の立ってる宗教団体のようだし、お布施の額も高額なんだって? 元気君はどうしてカマキリが好きになったんだろう・・・というあたりから妄想を膨らますといろいろと広がる話もあるんだけど、なかなか今回は補強してくれる情報がない(『3』はいっぱいあったのに)。「家庭菜園を枯らされる」っていう突飛な設定も除草剤で毒殺してくれれば無駄にならなかったんだけどなあ。実在する人物による話やデータであれだけ「騒音トラブル」について触れてるのに、そっち方面へのミスディレクションが何もないのもツマラナイ。浮気発覚の時期によっては宗教団体の関わり具合が少し変わってくるので、ここははっきり示して欲しかった。, 叙述トリックとしては物足りないけど、愛憎ドラマとしての面白さは前回より上だったと思う(『2』を観た人は全然物足りないそうだけど)。何度見ても、奥さんはイイなあ。ヘタレな旦那さんを追い込む姿とか、終わった後の嬉しそうな顔とか、1回失敗してるだけに必死な感じとそこからの開放感が伝わってきてたまらないものがあります。, 近日放送のテレビ番組や、渋谷・新宿界隈にて現在公開中(近日公開予定)の邦画情報(単館系限定)などを紹介しております。 警察でも仁志さんの死に事件性は無いという結論になりました。, 3か月後 赤い×の字っを沢山書いているようです。 「ある事情で放送禁止となったvtrを再編集し放送する」という設定の、一見ドキュメンタリー番組だが実はフィクションというフェイク・ドキュメンタリー(モキュメンタリー)である。 とある夫婦に対する取材。隣人から嫌がらせを受けていると訴える夫婦。 The Large family (2009年12月16日より発売・レンタル開始), 放送禁止 劇場版 洗脳〜邪悪なる鉄のイメージ〜(2015年2月18日より発売・レンタル開始). 仁志さんは救急車で搬送されます。 放送禁止5〜しじんの村〜 から観るのがオススメ。 特に4は見終わった後にオセロのように次々と今までの映像の意味が変わっていってゾワワーッとトリハダがたちました。 仁志さんは朝早く出て、夜遅く帰ってくるので隣人トラブルに関して詳しいことは知らないそうです。 なので表現としてカマキリはあまり効果的でないと感じました。, ・Uさんが宗教に勧誘 Uさん夫は2001年4月に急性心不全で亡くなっています。 元気くんは二階で×を書いていたのでピンピンしている。 ということで森下夫妻はいそいそとUさん宅に向かいました。 彼女は第二の人生だと思って頑張って行きたいと語りました。 仁志さんは全く家にいなかったですし、男の子って小さい頃は母にベタベタですしね。, 今回は仕掛ける側の人が証拠を残し過ぎていてザル過ぎると思いました。 どうやら浮気していた旦那を奥さんが宗教パワーで毒殺したという話のようです。 直後に電話が鳴るのですが、無言電話でした。 他には家庭菜園の野菜が薬品の所為で枯れたりしたそうです。 フィクションだと知らずに これが良く分かりませんでした。二階で×書いてたのでもっと早く入ってたんでしょうか?, 全然関係ないですが、利香子さんは本上まなみさん風の人でした。 話に無理があるような気がしてそんなに面白く感じませんでした。 Uさんが森下家を覗き込んでる様子が呪いのビデオみたい。 第4回 放送禁止4 恐怖の隣人トラブル(2005年 10月13日、26時25分 - ) とある夫婦に対する取材。 隣人から嫌がらせを受けていると訴える夫婦。 第4回 放送禁止4 恐怖の隣人トラブル(2005年10月13日、26時25分 - ) とある住宅地の夫婦に対する取材。 隣人から様々な嫌がらせを受けているという事で、取材班とともに隣人へ立ち向かっていく。 以前は怪奇・心霊・ホラー関連もよく書いてましたのでカテゴリー一覧からどうぞ。, eichi44さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 弁護士はやはり生活音や騒音のトラブルが一番多いと語っていました。, スタッフはUさんに取材を申し込むのですが、ホースで水を撒かれてしまい、退散しました。 フォローする.

・利香子さん夫の浮気をUさんに相談、Uさんが夫を宗教パワーで毒殺したことを教える 彼女は「あいつらは悪魔だ、私が呪い殺さないと」と決意を語っていました。, スタッフから話を聞いた仁志さんは「もう証拠もあるから警察行こう」と言うのですが、利香子さんは取材カメラの無いと所に夫を連れ出します。 スタッフはこれはヤバいと家に突撃し、エイエイ言っているUさんの横で引きつけを起こしたように倒れている仁志さんを確認します。 ガラスは内側から割られていたので、彼女の自演だと思います。 たまたまチャンネル変えたら 間もなく森下夫妻も帰宅し、話し合いは和やかに終わり、嫌がらせも謝罪されたということです。, 1ヶ月後 放送禁止(フジテレビのテレビ番組)とは、フジテレビ系列で2003年から深夜に不定期で放送されているテレビ番組。, 第4回 放送禁止4 恐怖の隣人トラブル(2005年10月13日、26時25分 - ), 放送禁止 劇場版2 ニッポンの大家族 Saiko! 「第二の人生」と言ってますので仁志さん殺害後に入信したのかもしれません。

tvドラマ放送禁止4のネタバレ紹介と感想です。 dvdの感想とネタバレ. 「毒」「×」「懺悔」「裏切り者に死を」「神の天罰を」「悪魔」「呪われている」等と書いてあります。, 利香子さんの夫は帰りが遅いので、彼女は息子の元気くん(8歳)と二人での夕食が多いそうです。 彼女は仁志さんの不倫がバレたらどうするの?と尋ねて警察に行くことに難色を示します。

これはもしかすると浮気相談の後かもしれません。 ・近所の人の証言 似たのがやってたんで見たって感じでしたが、 まず、一番最新のネタバレ禁止令であるSteam版『ペルソナ4 ザ・ゴールデン(P4G)』のネタバレ禁止令から。アトラスのSteam参入と、発売と同時に世界的なヒットを記録したことで話題になったPC版『P4G』ですが、元の作品が出たのは2012年のPS Vita。 主婦の森下利香子さんの家の庭にポリ袋のゴミが沢山投げ込まれています。 第4回 放送禁止4 恐怖の隣人トラブル(2005年10月13日、26時25分 - ) とある住宅地の夫婦に対する取材。 隣人から様々な嫌がらせを受けているという事で、取材班とともに隣人へ立ち向かっていく。 Uさんは森下夫妻を新興宗教に勧誘し、断ったら嫌がらせを始めたそうです。 元気くんは虫が大好きで一番好きなのはカマキリだそうです。 祭壇があるのですが「×」印が飾られており、黒いコーヒーカップと旦那さんの写真が飾られています。

仁志さんは教団絡み医師に「急性心不全」と診断させる。, 恐らく利香子さんには保険金と家を処分する分のお金の一部でお布施を払ったと思われます。 利香子さんの入信時期は分かりませんが、恐らく仁志さん殺害の後かなあと考えています。 冒頭から恒例のテロップが登場。 過ぎると判断される批判文を書いている場合にはマナー違反として削除されます, 推理系の作品の核心のネタバレ, 明確で看過できない事実過誤、もしくは推測(認識・解釈の相違・些細な事では駄目 / 内容を知らない人にソースを用意して指摘・納得させられる内容であること). まあ籠の中で何も無いので卵産めないと思いますし、共喰いならもっと早くしてる筈です。 取材中も隣家からは狂言か能楽が大音響で流れ、森下家の前には不気味な手書きの習字のような物が貼ってあります。 ・仁志さんの浮気 夫婦の内緒話がダダ漏れです。それにしても利香子さんは何をどうしたいのか, 数日後 黒いコーヒーカップとビラの「毒」の文字が大映しになります。 あなたには隠された真実が見えるだろうか?, というわけでまずは事件のあらましから。以下、ネタバレにつき、未見の方はご注意を。基本的に、既に観た人と「うちじゃ放送されないんじゃボケ!」とふてくされてる方を対象に書いてるので、今後放映される可能性のある関西、福岡、北海道、東海地区の方は、早まるな!('06年4月10日追記:現時点では4地域とも既に放送を終了してます) 見たことあるけど、これがモキュメンタリーだと知らない人も多いと思いますよ。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. 夫妻は1993年に結婚し、2000年3月にこの住居を購入したのですが、隣のUさんの家は既に隣にありました。 恐らく普通の人だという返答になると思いますが。 仁志さんは同僚と不倫しており、利香子さんはそのことを恨んでおり、あの家から降りかかった災いで亭主は死んだと主張します。 電話の件はおかしいなあと思ったんですが。 しかし利香子さんは「お前、息子がどうなってもいいの!浮気してるからだろ!」とブチ切れます。 テロップによると狂言は「鎌腹」というそうですが、私はその方面は良くわかりません。, カマキリは雌が産卵時に雄を食べるので採用されたのかと、でもこのカマキリは産卵している様子がありません。 喫茶店マスターは仕込みだと考えているのですが、他の人にはUさんのことを聞かなかったのでしょうか? 仁志さんがコーヒーを飲もうとしていると元気くんが「おはよー」とタックルしてきてコーヒーをこぼしてしまいました。 そのビデオを観た仁志さんは、これはまずいと状況を認識しました。, 近隣トラブルは平成8年~15年の間で増加傾向にあるようです。 ・利香子さん、Uさんと組んで嫌がらせを捏造 その後、Uさんの取材に成功したスタッフでしたが、開口一番彼女から「あの家は呪われている」と告げられます。