あっ。「ねぇしょーちゃん」「うん?何か分かんないとこあるの?」やっぱりだ。こんな時、しょーちゃんは必ず僕の方を見てくれるのに今日は視線を落としたままだ。思い返せば来た時から目を合わせてもすぐにスーっと視線を外す。「しょーちゃん何か変だよ」そう言うと分かりやすく慌てて指先に力が入ったのか, まったく何も起こらない櫻葉妄想です。ご注意ください。。*❤︎……❤︎*。雅紀がコーヒーを俺のためにいれてくれる。一口すすれば、勝手に口から「うま」って小さくもれる。楽屋で新聞読む時は、どこかで買ったカフェラテをお供にするけど。家で雅紀の横で新聞読むときは、雅紀のコーヒーが付いてきて、幸せ。雅紀が俺にぴったりくっついて、動画を見始めるから、コーヒーだけじゃなくて雅紀までついてくる。ますます嬉しい。雅紀の肩に腕を回して引き寄せると、大人しくもたれかかってくれる。新聞を捲るのに, BLです。苦手な方は、お戻りくださいね。Side−S「…翔…ちゃ…」オレは、雅紀をキツく抱きしめて…「カーテン…閉めてくる…」オレはカーテンを閉めるともう一度、雅紀を抱き寄せキスをした。でも、いつもみたいに軽いキスじゃなくて…唇を舌でこじ開けた。オレの舌で、俺の口内を探るように動かす。「…んっ……んふっ…」雅紀は上手く息が出来なくなって、オレの背中に回した手で『ぎゅっ』と服を掴んだ。オレが、唇を離すと…雅紀は、オレに言った。「翔ちゃん…あのね?俺、誕生日にもうひとつ、, おはようございます(´∀`*)山Pいつの間にかジャニーズやめてた…千賀くんコロナ大丈夫かな(´・_・`)心配ですそしてマッチさん……マジなん?!岩本アナ、ご結婚おめでとうございます!月曜日のzeroにいつの間にか居なくなってて、異動になったのかなと思ってたら、担当する曜日が変わってたんだね(^^;月曜日しかzero観てなくて気付きませんでしたごめんなさい…やっとこさ木曜日ーー!今日含めあと3回仕事したら休みかぁうーん、やっぱ長いわあでもVS嵐と夜会があるから頑張ろう(•, こんあいばです娘と志望校を巡って対立中です…(´д`|||)家族は隣市の高校に入れ、というのだけど娘の学力で隣市の県立高校はどこも厳しくて…私立しか行けなくて娘はわが家市内の県立高校に行きたいっていうし…もうどうしたらいいのか…何が何だかパルプンテです(´д`|||)旦那と義母の隣市へのこだわりが強すぎる隣市は県内で一番栄えてる市でして…もともと住んでたから余計に行かせたいんだろうけど。私自身、実家が田舎のほうだし高校も家から通えるところだったので、街にこだわりはないんだけ, ⭐︎2020年5月7日にあげたものの再掲です⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎はぁ。はぁ。はぁ。荒い息をつく。俺をベッドに放り出しておいて、ショウが、何か用意をしてる。もう、気持ち良くて、ぼぅっとしてる俺は、ショウが何で離れてっちゃってるのか分からなくて、ショウの肌や、あの瞳が無いことが寂しくて苦しくて戻ってきたショウに、ベッドから両手を伸ばす。ちゅ。落とされるキス。優しく、そして、荒々しく責められる口。はぁん。声を上げながら、その全部を身体中で感じると、俺もまた、気持ち, 黙ったままオートロックのエントランスを入り、エレベーターに乗り込む相葉課長に、黙ってついていく。「相葉課長…?」沈黙に耐えかねて、口を開けば、エレベーターの入り口を睨みつけたまま課長が答える。「もう、社内じゃないから、課長なんて堅苦しく呼ぶな。お前だけには許してやったんだから。」ぼそと、つぶやくが、少し首筋が紅く染まる。ああ。この人はなんて儚げで綺麗なんだろう。まるで色をつけたガラス細工のようなその肩を抱きしめたいと、手を伸ばそうとした時、ちん。エレベーター, お葉翔ちゃんです櫻葉妄想BLです。良い方はどうぞ!Side:Mお店を出て歩き始めた。オレがバイトだから一緒にバイト先のコンビニに向かってる。変に突っかかっちゃって嫌な雰囲気になるかと思ったけど、デザートを楽しく食べ始めて元に戻ったのでよかった。さっき手を添えてくれた左手に、翔くんの温もりが残ってる。パパさんとの話を聞いた時からずっと考えてたんだけど、手料理に気分が上がったって言ってたから何か作ったら喜んでくれるかな?オレが周りからドン引, お葉翔ちゃんです櫻葉妄想BLです。良い方はどうぞ!Side:S(翔くんが雅紀くんに話してるパパとの出会い)「きみ、いくら?」高そうな服を着てんな…。吹っかけてもいいだろう。「1万」OKって俺の手を取って歩き出した。声をかけてくるやつにしては珍しくこざっぱりしたイケメン。見てた顔が振り向いた。「歳いくつ?」やばい。もしかして補導員とか?「ハタチ」「嘘つけ。警察じゃないから正直に言え」「…もうじき18, 切ない話ほど雅紀は明るく話す。それは昔から。なんでもない事のように言うのは、俺の事を傷つけないためなんだと気付いたのはいつだったかな。「ほら、笑って?」一番辛かったはずの本人が笑う努力をしているのに。そして俺はこんなにも痛い胸の中を上手く隠したいのに。「笑えない、ごめん」結局溢れ出る涙を止めることが出来なかった俺をそのまま雅紀が抱いたのは「泣いてる翔ちゃんも好きだよ」ぐちゃぐちゃな俺の感情をリセットしてくれる為。なんだと言う事も俺はちゃんと分かっているからな。雅紀に抱かれた後に, *A*二人でキッチンへいってコーヒーを淹れた。なんだかすごく立派なエスプレッソマシーンがあって、またちょっとたじろいでいると櫻井さんが苦笑いしてた。コポコポと音を立ててコーヒーがカップに落ちてくるとキッチンにいい香りが広がる。「ふわぁいい香り」「相葉くん、コーヒー好きなんだ?」「うん、好きと言ってもいつもカズに淹れてもらうんだけど」「カズ君と潤君のことも教えてほしいな」「え?」「正直…ライバルにならないか心配」「, カズさんに、色々と教えてもらって、用意された洋服に着替える。パーカーと、スウェットだったけど、こ、これ。あの高級ブランドのじゃん。く。この上下だけで、多分俺の昔の月給とか軽く飛ぶんだけど。「お前、無闇に足とか長いのな。俺の服とか入らなそうだから、こんなスポーツウェアだけどごめんな。」いやいや、ごめんじゃないし。それに柄。こんなオラオラ系のスウェット。いかにも、そっち系の人しか着ない柄〜。着てみると。おお。こんな俺だけど、いかにもそこの893の若者みたい, *S*ケーキを食べ終わり、風呂を入れるためバスルームへ向かいながらオレは真剣に悩んでいた。何をって?相葉くんに履かせるパンツをどれにするかを…だ。いつもなら泊まりにきたヤツに勝手にストックから出させているが今日は違う。なんてったって好きな子に履かせるパンツ…オレが選びたいじゃないか。若干、自分の思考に引きながらも手に持っている数枚から相葉くんに似合いそうなモノを選ぶ。想像…は、なんとか自重して…グリーン系のボクサーパンツ。うん、これがいいんじゃね?そ, 今日も全然何も起こらない櫻葉妄想です。ご注意ください。。*❤︎……❤︎*。もぅ。いっつもこうだ。流される。翔ちゃんの手に、指に、舌に。まだこんな明るいっつーのに。そりゃさぁ。風呂とかサウナとかじゃあんま隠さないよ。顔は隠すけど。でもさ、それは風呂だからだよ。サウナだからだよ!みんなはだかんぼでしょ?でも今は違うじゃん!俺だけじゃん!なんて言う羞恥心も手伝って、呆気なく翔ちゃんの口ん中に吐き出した。それだって全然計算外。俺、昔もっと強かったのになぁ。翔ちゃ, *S*相葉くんの手の甲にキスをした。顔を見ると真っ赤になっている。かわいい…30歳すぎのオトコにこんな感情を持つなんて思ってもみなかった。相葉くんの腰に回した手…もっと引き寄せたいのを我慢して、ゆっくりとカラダを離す。「先ずは友達からお願いします」「友達?」「うん、友達相葉くんのことをもっと知りたいし、オレのことも知ってほしい」「それは…うん、よろこんで」「それから、並行してアタックもするオレのことを, 『18になったら結婚するんで、よろしくお願いしまーす!』雅紀が事故ったのは俺の母親の前で雅紀が冗談混じりでそう言った次の日だった。俺の家を出てからすぐの出来事だったと聞いている。あの日は、潤と3人同じ部屋で潤を真ん中にして布団を並べて3人で寝た。夜中に何かのタイミングで目が覚めた時には同じ様に雅紀も目が覚めたのか起きていたのを覚えている。いつから起きていたんだろう。もしかしたら眠れていなかったのかもしれない。今ならそう考えることができるのにその時にその事をあまり考えなかったのは『……キス, こん相葉アラフェス後ちょっと気の抜けた日を送っておりましたが…目が覚めたわしかし、いつもの事ながら情報過多問題は生配信の時間だなぁ19:00くらいだと助かる2020年12月31日23時59分59秒まで嵐と一緒にいられるのかな?さて賑やかだった昨日のVS嵐私的に気になったところを…「続いての対決はカタカナ嵐」の後相葉くんの足元のZoomから始まる「カタカナ嵐」Zoomしたくなるんだね。美脚に問題『ポールダンス』その美脚を活かして、ジェスチャーはダメなのに, 「HeyYeah!伝えたいこと27」櫻葉。リア友にニノ担さんがいて、今日朝少し会ってたんですけど、そこは子ども達も嵐さんファン。しかも旦那さんより奥さん(友達)の方が強いので堂々とアラフェス観たとか。大みそかのライブも観るんですって!!みんなで。いいなぁ~※櫻葉er(翔ちゃん×雅紀くん)の願望と妄想です。ご注意下さい。「相葉先生のおべんとうがたべたい」そういったぼくに相葉先生はすこしこまったかおをした。だってきょう、ぼくはまた相葉先生がつくったおべんとうがたべれる, ↓前回はコチラ『きみがいるからvol.261』↓前回はコチラ『きみがいるからvol.260』↓前回はコチラ『きみがいるからvol.259』↓前回はコチラ『きみがいるからvol.258』↓前…ameblo.jp。。。。。A-sideパソコンの画面上の『合格』という言葉を目にして……。翔ちゃんは落ちるわけないと思ってたから想定内のことなんだけど……やっぱり現実的に叩きつけられると動揺してる自分がいた。嬉しいんだけど……それと同様に淋しさもある。翔ちゃんがオレのためにその, 「ごめんください。」雫庵の暖簾をくぐる。「はい!」と小気味よい声がして奥から女の人が出てきた。「あ、櫻華堂さんの・・・。」「はい、主でございます。お忙しいところ急に申し訳ありませんが、こちらのご主人は・・・。実はお詫びしなければならないことがありまして。」その女性は、ほんの少し、俺とお華を見て奥に通してくれた。お華はずっと俯いたままだ。店の規模は、香味堂の半分にも満たない。だが、掃除も行き届いているし、何より雰囲気が温かい。お華の言ったとおりだ。, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「何コレ!すっごぉいぃっ!ミネストローネ?しょぉちゃんが作ったのっ??」テーブルの真ん中にドンッて鍋ごと置いて、じゃーんって蓋を開けてみせると、雅紀は目を見張ってくれ。「そう。私が作りました。今ってすごいんだね?料理の作り方、簡単に動画で見れるなんて」「あ~、オレもそれ知ってる!便利だよねぇ。はやく食べよ!おいしそっ」ワインをグラスに注いで、「いただきます!!」って乾杯した。「おいしい!すっごくおいしいよ!, 話の始まり↓しあ楽1.途中に読みきりシリーズとして★なな潤や★さと輪のお話が入ったりしますなな潤&さと輪シリーズはちょこちょことしあ楽シリーズの中に挟まれているので良かったら読んでみてね☆おさらい↓しあ楽475・・・・しあ楽476二章その日は遅くまでカートさんの家にお邪魔になり。夕飯まで滞在することに夜は干しタラのトマトスープとカートさん特製の厚焼きベーコンなどジルさんの手料理が食卓に並び外が暗くなる頃には街で働くジノさんも帰宅を見せた久しぶりに大所帯で, 櫻葉❤ご理解ある方のみおすすみください☆はじめましての方へ→こちらへ前回まで→こちら**************************************************:SideS「、、、ごめん」絶対に言わない、、、そう決めてたはずの言葉がふいにポロリと口から飛び出る。「ごめん雅紀、、傷つけて、、」一生この罪を抱えて生きて, 「はーいっ。カットっ!」え?なに?だれ?いきなり聞こえる誰かの声。「合格だ。」それだけ言い残して、バスローブを桜の刺青の入った肩にかけて去っていった人の背中を見送って、ぼうっとしてると、気がつくと、潤って呼ばれた黒いサングラスの人と、可愛いセーターを着たカズさんが、部屋の中に入ってくる。「わっ、潤さん。カズさんっ。いつのまにっ。」裸をシーツで隠すようにして、慌ててそっちを向くと、「ずっといたよ?」カズさんがにっこり笑う。「え?ずっとって?」びっくりし, 黒革と白い粉→黒と白1.→黒と白38・・・・・・・・・黒革と白い粉.39安が突然に電話を切ったいや、多分誰かに切られたようで声が遮断される意味があったはず何かを必死に伝えようとし邪魔をする人間がその場に現れたのだろう「翔さん、誰から?」麦が背中で声をかけてくる時間が無いのかもしれないこの場所なら安全だと思ったけれどあの、あやふやに動くように見えて周囲を見渡せる、あいつが言うんだこの家に誰かがやってくるのか?上着を羽織り椅子にかけていた革のパンツに脚を通す, 櫻❤葉ときどき大☆宮--≪はじめましての方は≫---→こちらへどうぞ--------------------------みなさま☆おはしょうございます❤今月の「らぶじゅ」いかがだったでしょうか☆ようやく少し、書くペースを取り戻してきたので一気にアップさせていただきました☆本来ならここで終わるのですが気づけばもう11月、、、来月で今年が終わる、、、本当は年内にこのお話しを終わらせたかったのですが.

マミリン♡さんのブログです。 最近の記事は「おめー\( ´ω` )/(画像あり)」です。 嵐・櫻井翔くんを溺れるほど愛してる♥ ~前髪絶対領域はモチロン、左目とオチリもね☆てか全てLOVE♡~ みんなに愛される櫻井翔くんが見れたら何でもいいみょるにるのブログ 2020年11月09日 12:55 このお話、翔くん総受けのかなりぶっ飛んだ設定です。 苦手な方は悪いことは言わないので、ぜひスルーして …