当ホームページ上にあるコンテンツの無断転用・無断転載をお断り致します。. RPGツクールドット絵素材プチコンテスト 1 :05/02/05 ~ 最終レス :2013/10/12 このスレは毎回お題に合わせた RPGツクールのドット絵素材を皆でうpして 人気投票をしよう!というものです。 また、うpされたドット絵の感想や インディゲームクリエイター Clickteam Fusion 2.5【有料】 1.4. 1.1. コミカルなストーリーのSFオープンワールドRPG『Starpoint Gemin ... Steamで「INDIE Live Expo IIセール」開催!おすすめゲーム10選ー日本語サポートゲーム多数. 『ドット絵世界』にようこそ。 当サイトではRPGツクールの 規格に準じたゲーム用の素材を提供しています。 タイルセット(マップチップ)がメインです。 基本的に自作素材なのでツールを問わずお使いい … 「カラーパレット」と「背景色」はそのままで大丈夫です。, (「背景色」は初期設定が「白」になっている場合がありますが、どちらでもかまいません。), 「OK」をクリックすると、「EDGE1」という新規ファイルのウインドウが開きます。, ツールボタンが並んでいるところから、パレットのマークのボタンをクリックすると、「カラーパレット」ウインドウが開きます。, すでにたくさんの色がありますが、今回の作業の流れでは不要なので、今ある色情報を初期化、整理します。 48ドット単位で画像を編集するのは面倒だったので、自作ツールを作ってみました。画像はそのツールの画面ですが、標準のペイントでも修正可能です。 タイルメーカーのダウンロードはこちら. (写真の、赤いワクで囲んだ部分で色を作ります。), 今回は青みがかった濃いグレーにするので、「赤」を100、「緑」を120、「青」を120と入力しましょう。

入力できる数値は0~255です。 ブログを報告する, 前述の、ぴぽや32×32キャラチップ素材も加工利用OKなので加工元としてオススメです。, 【pictSQUARE用アバター】プリキュアアバターセット④(ドキプリ妖精)【フリー素材】, 【pictSQUARE用アバター】プリキュアアバターセット③(ジョー岡田)【フリー素材】, 【pictSQUARE用アバター】プリキュアアバターセット②(ヒーリングアニマル)【フリー素材】, 【pictSQUARE用アバター】プリキュアアバターセット①(ヒープリ+キュアパイン)【フリー素材】, 【pictSQUARE用アバター】ちりぬるお本舗のけもフレアバターセット【フリー素材】. (昔のドットはコンピュータが計算しやすい2のべき乗でかかれることが多かったので128×128にしています。) ゲーム制作ツール. 各ソフトのドット絵仕様は下記の通りです。 rpgツクール 12コマで1セットなのはpictsquareと同じ。 1コマ分のサイズは様々だが、縦32×横32ピクセルの仕様の物もある。*2 後述するが、 規約上ツクール以外では使用できないものがあるので注意! wolf rpgエディタ カーソルをメインウインドウ内にもってきて左クリックすると、最大32倍まで画面が拡大されていきます。 Unity(ユニティ)【無料・有料】 1.5.

ダンジョンを運営し、冒険者たちを撃退する「Dungeons」シリーズの最新作『D ... 『Stoneshard』が日本語に対応!パブリッシャーセールも開催!ーローグライクRPG.

Unreal Engine(アンリアルエンジン)【無料・有料】 1.6. 初期表示のままだと小さすぎるので、拡大しましょう。, メインウインドウのツールバーの2段目にある、虫めがねのマークをクリックします。 World_A1.pngの左上48ドット角に海っぽい絵を描いてみましょう。 ドット絵世界は2dゲーム用のグラフィック素材を配布するサイトです。 素材はrpgツクールvx aceの規格になっていますが、基本的に自作素材なので一部素材を除いてツールを問わずお使いいただけます。 dlの際は利用規約をご確認ください。 これで作画の準備は完了です、お疲れさまでした!, 専門学校卒業後ゲーム業界へ入る。ドッターとして多数のゲームのキャラや背景画、エフェクト(アニメ含む)などを手がけてきた。途中グラフィック以外に企画等も経験。現在は株式会社クリーチャーズにて主に3DCGデザインを担当している。趣味は散歩や料理、休日は映画を観たりして過ごすことが多い。ジャンル問わず創作活動が好き。, 好きなものをドット絵で描いてみよう【現役ゲームクリエイターによるドット基礎講座 第5回】, ドット絵の色数制限別の作画方法について学ぼう編【現役ゲームクリエイターによるドット基礎講座 第4回】, ドット絵の作画技法・表現方法について学ぼう編【現役ゲームクリエイターによるドット基礎講座 第3回】, ちびキャラを描いてみよう編【現役ゲームクリエイターによるドット基礎講座 第2回】, サウンドチームによる「音楽のつくりかた」 vol.2 〜DAWでプロが使う4つのTips〜.

ソーシャルディスタンスが叫ばれる昨今、同人イベントが中止になって嘆いている皆さんも多いのではないでしょうか?, そんな時代の声に答える即売会が…実はあるんですよ、そう、それがオンライン即売会です!, オンライン即売会とは、オンラインの即売会です。いや、まんまやんけ。すいません、ちゃんと説明すると、オンライン即売会はオンライン上で即売会イベントを再現したもので、同人誌のサンプルを見て通販機能を利用してポチっと購入したり、チャット機能で作家とコミュニケーションをとったりできます。今回紹介するのはpictSQUAREというサービスです。, 文章で説明するより、実際に見た方がどんなものか手っ取り早いでしょう。pictSQUAREさんがデモ動画を公開されているのでこちらをご覧ください。, このように、pictSQUAREのオンライン即売会のビジュアルは2DRPG風のマップとなっていて、サークル参加者やイベント参加者はドット絵のアバターを使用して即売会に参加する形となっています。, しかもアバターは、一定の規格に沿う形であれば好きな画像を使用する事ができるのです!, ドット絵の知識はいりません!誰でもpictSQUAREで自分のイメージに合ったアバターを作れるやり方をご紹介しよう、というのが今回の記事です!, アバターは縦32×横32ピクセルを1コマとして作成する必要があります。それを上下左右4種の方向と足踏みの動き3コマ分で、合計4×3=12コマ分用意し、それらを一枚にまとめた画像(縦128×横96ピクセル)をアバター画像として使用します。すなわち、下記のようなイメージです。*1, そして、この規格ですが実は都合のいいことに有名なゲーム制作ソフトであるRPGツクールとWOLF RPGエディタ(通称ウディタ)に近い仕様となっております。ということは、RPGツクールやWOLF RPGエディタ向けに作られたキャラドット絵素材を、アバターとして利用できるかも?ということです。, RPGツクール12コマで1セットなのはpictSQUAREと同じ。1コマ分のサイズは様々だが、縦32×横32ピクセルの仕様の物もある。*2後述するが、規約上ツクール以外では使用できないものがあるので注意!, このように、両ツール向けの素材の中には、pictSQUAREで使用できるものが結構あります。探すときのコツですが、「キャラチップ」「歩行グラフィック」などのキーワードで検索するのが良いです。(「32×32ピクセル」を追加すると、より見つけやすいかも), ただし、基本的に素材には利用規約が付属しています。その利用規約によっては、pictSQUAREで使用できないケースがありますので、1つずつ解説します。素材を使用する前によく読んで理解しておいてください。, 以下に述べる注意事項を無視して、トラブルが起きたとしても筆者は責任を負いかねますので、くれぐれもご承知おき下さい。, そもそも規約でオンライン即売会で利用する事を禁止されている場合、当然ながらアバターとしての利用はできません。, オンライン即売会自体が、近年になって生まれたものなので、規約上でオンライン即売会を狙い撃ちして禁止しているケースはあまり聞いた事が無いですが、例えば規約が「ゲーム以外での利用不可」となっている場合などが該当します。*3, RPGツクールで作られたゲームでしか使用できない素材というのが存在します。これは何故かというと、RPGツクールは(株)KADOKAWAが販売する有料のゲーム制作ソフトですが、ソフトには多数の素材が収録されており、それらの素材をユーザーが加工して独自の素材として配布する場合、「RPGツクールで作られたゲーム以外に使用させない事」というルールを守る必要があるからです。素材も含めてKADOKAWAの商品ですからね。, したがって、「ツクール以外で使用不可」「ツクールRTP*4改変素材です」などと書かれた素材は使用してはいけません。, 一般参加者のアバターとして使用する分には、商用利用には当たらないかと思いますが、サークル参加者の場合はお金を受け取る場で素材を使用している以上、商用利用と基本的には判断するしかないでしょう。*5一般参加者のアバターの場合も、イベント運営側がアバターとして素材配布するようなケースでは商用利用と見做される可能性があるので避けた方が無難と思われます。, 上記以外のケースでも、アバターとして利用できない場合が素材によってはあるかもしれません。よく利用規約を読んで、定められた条件に適しているかどうか判断した上で素材は使用しましょう。, あと、補足として「製作者名の表記必須」という利用条件もあります。そういった場合、ゲームならばエンドクレジットや説明書などに素材製作者の名前を載せるのですが、pictSQUAREのアバターの場合、どこに製作者名を載せればいいでしょうか?, pictSQUAREのアカウント設定に自己紹介を載せる欄があるので、ここに「アバターのドット絵は●●様の素材をお借りしました」等と書くしかないでしょうが、それで製作者の方が納得されるかどうか、確認しておいた方が良いと思われます。あの自己紹介欄はアバターをクリックすると他ユーザーからも見えるのですが、ちょっと見方が分かりにくく、あまり知られてない気がするので…, なんだか、サクっと書き上げるつもりが、既成の素材を探す場合の説明だけで結構なボリュームになってしまいましたが、それだけ素材というのは利用規約に注意が必要なものなのです。ご理解ください。, 「う~ん、利用規約とか調べながら探すのは時間かかって手間なので、もっと簡単な方法は無いの?」という方は、次の「②パーツを組み合わせてアバターを作る場合」をご覧ください。, 「素材を探すのは面倒だから、髪や服などのドット絵パーツを組み合わせて、自分好みのアバターを作る手順がいい」という方にはこちらの素材がオススメです。, こちらのぴぽや32×32キャラチップ素材はパーツを組み合わせてキャラクターを作るツールであるキャラクターなんとかJと、多数のパーツ素材がセットになったもの*6で、こちらをダウンロードして解凍すればすぐアバターが作れるめっちゃ便利な仕組みになっています。素晴らしい!神ツール!, 利用規約も「商用利用OK」「製作者名の表記不要」「デジタル・アナログいかなる環境でも使用可能」となっているので安心です。, 既成の素材にぴったりの物が無い、パーツ合成で作ろうとしても、しっくりこない…という場合はもう自分で作るしかありませんね!, これは私が過去にRPGツクール用のドット絵の描き方を書いた記事ですが、pictSQUAREのアバター制作方法としても読むことができます。(pictSQUAREと違って、サイズが縦32×横32ピクセルではなく、48×横48ピクセル前提で説明している点だけご注意ください。), nulluo.hatenablog.com最初はゼロから自作するのは難しいと思いますので、既存の素材を加工するのが良いと思われます。その際は加工利用OKの素材を使用するようにして下さい。*7, あと、以下は多少画像編集の心得がある人向けの説明となってしまいますが、背景を切り抜いて透過PNG画像が作成できる人であれば、ドット絵を扱わずに好きな画像からアバターを作る方法があります。適当な画像を縦32×横32ピクセルに縮小して背景を透明化し、最初に述べた12コマの規格に従って並べればOKです。, これは、犬のフリー写真素材を加工して作成しました。見本なので手を抜きましたが、実際にはちゃんと上下左右それぞれの向きの画像を用意しましょう。, pictSQUARE上で表示するとこんな感じです。写真を切り抜くのは多少手間ですが、縦32×横32ピクセルに縮小した後なら手動でぽちぽち削ってもそんなに時間はかからないです。, 解説は以上です。皆さんが自分の好きなアバターでイベントに参加する手助けとなれば幸いです。ではでは。, *2:最新バージョンより数世代前のバージョンである、RPGツクールVX(2007年発売)向け素材は1コマの解像度が縦32×横32ピクセルの物が多いので、ツクールVX向けと書かれた物を探すのが狙い目です。, *3:「SNSのアイコン等への使用不可」と書かれている場合はどうだろう…個人的にはオンライン即売会はSNSとは呼ばない気がしますが、微妙な場合は製作者に問い合わせて確認した方が良いでしょう。, *6:ツールと収録素材の作者は別の方です。キャラクターなんとかJはseraphy氏によって開発されたオープンソースソフトウェアで、収録素材を作成されたのがぴぽや氏です。, *7:前述の、ぴぽや32×32キャラチップ素材も加工利用OKなので加工元としてオススメです。, nulluoさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog